体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】年上の女性がストライクな俺。part2
投稿:2025-07-31 06:17:11
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俺は年上女性(熟女)にしか興味がない22才の社会人1年生。拓哉(仮名)俺が6才の時に両親が離婚して親権は父親になったんだけど仕事の関係で子育てが出来ない(放棄?)との理由で小学、中学と施設に預けられて育った。施設から近くの学校に通うわけだけど自分が意識しすぎてたのか普通の家庭の同級生からなん…
続きを書きます。また遊びに来てくれると言ってくれた田中さんの言葉を信じて俺はスマホに保存した田中さんの画像で毎日自己発散に励んでた。
夏休みも残り数日になった頃に
「明後日あたり暇?」ってLINEがきた。もちろん待ちに待ったLINEに
「本当に来てくれるんだね、有難う」って返したよ。
一応は前日に新しいシーツも用意してね。確証があるわけではなかったけど、先日の後半俺のアソコを見てからの田中さんは明らかに興味ありげに感じたんだよね。
そして独り暮らしとはいえ心配事が1つ。それは時々親父が来ること。俺の様子見と生活費を置いて行ったり。事前に連絡してくれる時がほとんどだけど突然来ることも稀にあるから田中さんが俺のアパートに一緒に居るのを見られたらマズイでしょ。
前日に親父に電話したら「今週は本社にいる」と言ったのでまずその点は安心。
田中さんはLINEだと10時頃から14時くらいまでみたいなので期待して待ってた。
「また来たよ〜」先日のエッチな発言を少しは反省してた俺は明るくきてくれたからホッとした。
「お昼作ってあげるけどナポリタンでいい?」「いいの?有難う楽しみだな」こういう普通の家庭なら当たり前の会話が俺には経験ないから嬉しかった。
最初は普通の会話をしてたんだけど田中さんから
「私を撮ったあの画像ってまだあるの?」
「毎日見てるよ(笑)」
「もしかしてそれ見て拓哉君は?..」
「うん、自分でやってる」
「はぁ〜、こんなおばさんで?」
「おばさんなんてとんでもない、田中さんは最高だよ」
「何回くらいしたの?」「50〜60回くらいは」
「ちょっと待って!!前に来たときから1ヶ月も経ってないわよ」本当に驚いた顔をしてたかな。
「夏休みだったからね」って返したんだけど
「それにしたって..」呆れたのだろうか?すると俺の顔をまじまじと見て
「私もあのあとね拓哉君の大っきいアソコ見ちゃったら少しおかしな気持ちになっちゃってね」やっぱりそうだったか!
「それならお願いしてもいいの?」
「そうねえ〜、叶えてやりたいと思うようにはなってるんだけど拓哉君とそんな事したら私がマズイのよ」
「やっぱりダメ?」「うぅん、なんかおかしな事になったら私が淫行でマズくなるの」あ〜そういうことか!
「俺のほうから求めてるんだもんそんな事にはならないよ」しばらく沈黙が続いたんで俺も急に不安になってきたんだよね。
「今は拓哉君は私に好意を持ってくれてるけど冷めた時が怖いの」
「そんなことにはならないよ」
「あと拓哉君がちゃんと同世代の女の子に気が向いてくれるかも心配なの」
「どういうこと?」「私みたいなおばさんが初めてだと後の恋愛で上手くいかなくなるような気がして心配なの」
「それは大丈夫だと思うけど」
「学校で可愛い子いるんでしょ?」
「それはいるけど..」
「本当はそういう子と恋愛して普通にそういうこと覚えて欲しいの」
「でも、全然そんな気にならないし」
「やっぱりおばさんがいいの〜?」
「おばさんっていうか田中さんみたいな人だよね」
「色々と私なりに考えて拓哉君の相手になろうとは思ってるの」「本当に?」
「でもお互いにあんまり深いお付き合いにはならないほうがいいかなって思うの」
「分かるよ、だって田中さんには旦那さんも子供もいるんだもんね」
「分かってくれたらこれ拓哉君へのプレゼントだけど」
長方形の箱は分かるけど
「何なのこれ?」笑いながら「コンドームなの、そこのドラッグストアで買ってきたの」
「マジで?ってことは」
「今日は安全な日じゃないからちゃんとこれ着けてほしくて」「うん、嬉しい有難う」「拓哉君のアソコは見てるから旦那と同じのなら大丈夫かと思って」
お昼にはまだ時間があった。俺がおもむろに布団を敷き始めたら
「もういきなり〜(笑)拓哉君シャワー浴びて来なさいよ」
「田中さんも一緒」
「私は出てくる直前に浴びてきてるんだけどダメ?」ガッカリしたけど俺は1人でシャワーを浴びて部屋に戻った。
ワインカラーのいやらしいブラジャーとパンティ姿の田中さんが布団の上に座っていてスマホをいじってた。俺のアソコは途端に勃起した。
向かい合って「いいんだね?」
って確認すると頷いてくれて
「拓哉君はキスも初めて?」
「うん、初めてだよ」緊張してきた俺を引き寄せて唇に軽くチュッとされた。それだけで妙な気持ちになった。
「可愛い、緊張しないでね」
そこから濃蜜なキスに変わってきてもう夢中になってキスをしたよ。
もう早くやりたくてブラジャーの上からオッパイを揉みに行ったら
「こら、焦らないの」ブラジャーを外すと大きいオッパイが現れた。
もう勢いで揉み始めたらまた「焦らないの」って怒られた。でも今度は舐めたくなって田中さんを強引に寝かせて舐め始めた。
「凄いよ」飽きずにかなりの時間ずっと舐めてたらさすがに
「拓哉君オッパイ好き?」
「うん」すると「オマンコには興味ないの?」「めっちゃあるよ」ちょっと待ってねと言っていやらしいパンティを脱ぐとオマンコが露わになった。
今となっては何人もの女性と経験すると田中さんの毛は薄いほうだった。
「ここも舐めてみない?」「舐めたい」顔を近づけるとほんの少しだけど雌の匂いというか甘美というか淫靡な感じがしてより一層俺のアソコは硬くなってきた。
しばらく周辺だけ舐めてると
「ここ舐めてみて」田中さんの指がクリトリスであろう所を指してきた。見るのは初めてだけど仲間との会話で女性が感じる所というのは知っていた。
「あっ..う〜..」「はぁ〜..うっっ..」そしてイヤイヤするように顔を横に振るんだよね。
「どんな感じ?」「大丈夫、気持ちいいの」今度は指を入れて中をいじりながらまたクリトリスを擦ったりすると「あっ..いい..」
でも俺だって我慢できる訳もなくて
「漏れそうだよ」「だよね〜、直ぐいきそう?」「うん」
「拓哉君が寝てみて」
俺が寝ると俺のアソコを握って
「拓哉君のちょっと舐めるわよ」いわゆるフェラチオが始まった。気持ち良すぎるだろー。ずっとこうして欲しかったけどもうすぐに出そうになりあっさり白旗。
「あ〜もうヤバい」直後に「出ちゃう〜」と叫んだ。口で受け止めてくれてちょっとばかり苦しそうな顔をして
「あは、飲んじゃった」
「美味しくないって聞くけど」
「私だって普段は飲まないわよ、拓哉君だから」
「有難う」「また元気になるまで休もうか?」
「AV見てフェラチオって興味あったんだよね」
「AVとか見てるの?」俺は3枚だけAVを持っていた。アダルトショップに行った時に年齢確認もなく中古DVDを普通に買えたんだよね。
その時に翔田千里のパッケージを見た時に「あっ、田中さんに似てる」と思って思わず買っちゃった。
「これだよ、この人田中さんに似てるから」
「え〜そうなの、でも私こんなに綺麗じゃないわよ」
「そうかな〜、これ見ながら田中さんを思い出してたんだ」
そんな話しをしてたらまた硬くなってきた。
「もうこんなに」「うん、元気になったよ」ちょっと待ってと言われてコンドームを箱から出してきた。
「これ着けてみて、分からなかったら教えるから」渡されて俺は教わりながら初めてコンドームを装着した。
「拓哉君が自分で頑張ってみる?」
多分正常位のことを言ってるんだと思った。
「うん、頑張ってみる」
「ここよ」って教えてくれた。最初に挿れたらピョンって弾かれてしまって焦ったけどなんとか入ってグッと押し込んでみた。
「きゃっ」って言うから
「ちゃんと入ってるよね?」
「うん拓哉君の想像以上に大きいみたい、私の奥が刺激されたの」「ふ〜ん」その時は分からなかったけど、どうやら俺のアソコはかなり長いみたいだ。
田中さんからゆっくりでいいからと言われたので俺はゆっくり一定のリズムで一生懸命に腰を動かしていた。
「あんっ..ふぅーー」
「こんなんでいいの?」
「いいの凄く上手よ」
時々「あっ..ヤバい」とか「うっ..ヤバい」
とか言って体をくねらすから気になって
「なんかヤバいの?」
「逆よ、気持ちいいの」そうなのか!
冷房をかけてるのに額から体全体にしっとりと汗が湧いてきた。どのくらい頑張ってただろうか
「すげぇ汗かいてきた」
「拓哉君が凄いの、旦那より長持ちかも、まだ出したくならない?」
「めっちゃ気持ちいいから出そうと思えば出せるよ」
「もっと早く動いてみる?」
言われるがままに早く動いて行くと
「あ〜〜..いっっ..」さらに
「あ〜、拓哉君のが..いいわ〜」
俺も田中さんの喘ぎ声に段々と興奮してきて
「いきそうなんだけど」「うん、いいわよ」
「あ〜〜〜」と叫ぶ田中さんに
「いくーー」と叫んで昇天した。
「拓哉君頑張ったね〜」
「なんか夢中でやってた」
「想像以上に長持ちでビックリしちゃった、私のアソコって拓哉君には感じないのかな〜って不安になっちゃった」
「全然、めっちゃ気持ちよかったよ」
お昼の時間になり約束どうりにナポリタンを作ってくれて食べた。
「もうすぐ帰らなきゃいけないけどもうアレはいいかな?」
「また来てくれる?」「いいわよ」
「その時にまたやってもいい?」
「多分ね(笑)」
「でもまたこんなになっちゃってる」
「なんか他にして欲しいことある?」
「最後にまたフェラチオして欲しいな〜、さっきすぐにでちゃったから」
「分かった、じゃあ最後に舐めてあげる」
また布団に行ってフェラチオが始まった。
田中さんが俺のを咥えてる顔を見てるだけで興奮してた。でも途中からやっぱりまた挿れたくなっちゃって
「ごめんなさい、やっぱりまたやりたい」
#ブルー
「しょうがないわね」急いでコンドームを着けてまた正常位で始めちゃった。
今回は間もなく出そうになって
「出ちゃいそう」「我慢しないでいいわよ」
「あーー」ってまた叫んで終了。
その日の夕方に電話がなると田中さんから
どうしたかと思ったら
「LINEで変なこと書いて誰かにバレたらまずいから電話にしたの」
「は〜」「拓哉君のアレとっても良かったわよ、有難う」
こうして頻繁ではなく度々というサイクルで遊びにきてくれるようになった。
また続きを書きます。施設の時から夜の楽しみに何度となくお世話になった田中さんとエッチが出来た俺は有頂天になっていた。一応真面目な生徒が多い進学校だったから同級生で経験がある奴も何人かはいるんだろうけどなんかひと足お先に大人になったような気がして変に自信がついた。高校を卒業するまでの間、田中さ…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]いいですね!
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2025-08-06 06:54:35
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(2020年05月28日)
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