体験談(約 10 分で読了)
【高評価】田舎の民宿で奇跡の出会いー3
投稿:2025-12-31 10:52:50
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俺は23歳。2年くらい前、仕事が長期休みになり車中泊で1週間旅というかドライブしていた。とある田舎に行った時、燃料が底をつきそうになっていた。夜も遅くなり24時間のスタンドを探したが近くになかった。えらい田舎だ…。車でエンジンをかけないで寝るか、近くの旅館があったのでそこにするか・・・。迷っ…
翌日、昨日のことを思い返していた。やり終わったあと、一緒にいたいと言われたが17歳の女の子。さすがに危ないと思い家に帰した。夏休みとはいえなんな遅くに...。次会う時は敬語なしでね。っと約束した。俺はミサキちゃんにLINEした。「昨日はありがとう。起きたら返事くれたら嬉しいな。」#グリーンす…
約2年前の話しなのでこの時、俺は21、ミサキ17だった。ミサキとの出会いから3日。
この夏の出会いといい、前日のリナちゃんと3人での混浴も奇跡としか思えない出会いだった。
「ミサキ、今日俺の家来ない?」「え、いいの!?」「ちょっと遠いから、ちゃんと家の人に伝えてからならね。」「うん!言ってみる!」一度家に帰し、良かったら準備するように言った。
すぐにLINEで「大丈夫だよ!3日くらい泊まっておいでって言われた!笑」「オッケ!後で迎えに行くね。」なんとも自由な親御さんだ…。
迎えに行くとまさかのお母さんが出てきた。「ミサキがお世話になってます。」「あ、いや、こちらこそ。」「そちらのお家に行くんですよね?」「あぁ、はい。お母さんの許しがあれば…。」「そちらが迷惑でなければ何日でもいいですよ。」「ありがとうございます。」
ミサキを車に乗せ走り出す。「ビックリした~!」「母さんは大丈夫だよ。笑」「まさかのお母さん…。笑」「彼氏できたって言ったら喜んで、会わせろってうるさかったの。笑」「学生のミサキと泊まるのに親の味方は心強いね。」
しばらくするとミサキは寝てしまった。ずっと一緒にいるから疲れてしまったか…2日前に初めて会った俺を信用し安心して寝てくれるのもちょっと嬉しかった。途中でトイレタイム。「ミサキ?トイレは?」「う~ん。行っとく…。」トイレに行きちょっとした買い物をしてまた走り出す。
ここからミサキのテンションが上がった。「もうちょっとだね!」「後1時間くらい。」「ここがゆうたが生まれ育った街だぁ~!笑」「まだね…。笑」「私の所よりは都会だね!笑」「家着いたら何する~?」「何したい?」「それは…ウフッ!笑」「なんだよ!笑」
「1日だけ奥さんになる!」「じゃ、あんなことやこんなことも?」「やだぁ!毎日してるじゃん!エッチ…笑」「掃除とか洗濯ね!」「そっち!?笑」「どっち!」「こっち!笑」とシャツを捲りブラを見せた。「そっちも!…なんだこの会話!笑」
あっという間に着いた。俺は築3年の新し目のアパートに住んでいる。部屋に入り休憩する…。「ミサキ、実家行ってみない?」「えっ!?」「車で5分くらいなんだけど。」「緊張する~。」「家は誰もいないと思うけど…」
とりあえず実家を通り見せた。親の車がなかったので中に入り見せた。俺の部屋に入るとミサキはベッドに横になる「ゆうたは毎日ここで寝てたんだ~。」「そう。2年前までね。」「なんか見れて嬉しい!」
アパートに戻りゆっくりする。「来て良かったな~!」「俺も来てくれて良かったよ。」「1日奥さんしないと!笑」「じゃぁまず裸にならないとね!」「嘘!?奥さんになったら裸!?」「そうそう。俺が一緒にいる時はね。笑」
ミサキは迷わず服を脱いだ。2人でパンツだけになり、ミサキは掃除をはじめた。「いいよやらなくて~。」「だめ、奥さんだから。笑」俺は掃除している姿を動画に撮った。
夕方になり2人で買い物に行くと、スーパーでも服の裾を掴んで離れない。買い物も終わる頃、会いたくはなかった元カノが棚の陰から出てきてバッタリ会ってしまった…あっ…と声を出した元カノ。「おぅ。」この会話だけで終わったが「今の知り合い?」「あぁ昔のね。」
元カノは学生の時に付き合っていたが浮気され別れた。結局浮気相手ともうまくいかなかったらしい。トラウマにもなるくらいショックだった。
アパートに戻りミサキはまた自分から服を脱いでくれる。「カレー久しぶりに作るから期待しないでね!」笑顔でキッチンに立つ。結婚したらこれを毎日見れるのか…俺は結婚した後のことまで想像してしまう。
すると突然LINEがきた。元カノだ…「若い彼女できたんだね。可愛いし。」「まぁな。顔もだけど性格は最高に可愛いな。」「ふーん。いつから付き合ってるの?」俺は返事を返さずにブロックした。この幸せを浮気女に邪魔されたくない。
ミサキが料理している間にこっそり全裸になった。チラッと振り返ったミサキ「わぁ!」「これ、いつもの格好。笑」「ホントに~?笑」「じゃ私も!手使えないからお願い!」俺は後ろからミサキのパンツを膝まで下ろした。
お尻から見るマンコに勃起してしまった。膝にあるパンツの汚れを見ると「なんで~!笑」脚の間に頭を入れパンツに鼻をつけた「何これ!助けて~!笑」パンツはいい匂いがする。脚をギュッと締めるミサキ。「ギブギブ!」
頭を抜き後ろからお尻に顔を埋めた。「あなた~?今はダメよ~。」「いいじゃないかミサキ~。笑」「ちょっとだけですよ、あなた…」「頼む…」「なんだこの会話!笑」
ミサキは笑いながら脚を開いてお尻を突き出してくれた。俺はお尻の匂いを嗅ぎ、マンコの匂いを嗅いだ。「ありがと!」「奥さんになったらいつもこんな感じ?笑」「その予定です。笑」
作り終わり少し時間をおきたいらしいのでここでイチャイチャすることに。再びミサキのパンツを持ちわざと目の前で汚れを見るとミサキは赤くなり「だぁめ…。」匂いを嗅ごうとすると「だぁめぇ~!笑」
「こっちは?」とミサキのマンコに手を乗せると「そっちはいくらでもいいよ…。」「じゃこっちにする…」ソファーの隣に座るミサキのクリを軽く指で触ると「ンッ!アンッ!」体が俺の方に倒れてくる。キスをしながら触ると自然と脚が開く。
ソファーに寝かせ俺は床に座り指を入れる。「アァ~!」腕を上げ脇を舐める、乳首を舐めながら手マンするとすぐに大量にマン汁が垂れる。クチュクチュっと音がなる…ミサキは赤くなりながら俺の顔をじっと見ていた。
「濡れてきたね。」だんだんと激しく指を動かすとミサキの腰がピクッピクッと動き「ァンッ!アンッ!アンッ!ゆうた…」「どうした?」「大好き…」「俺も大好きだよ。」キスをしながら激しく動かす。
クチュクチュからグチュッグチュッと音が変わる。マン汁が白く濁り俺の手のひらまで付いていた。しばらく激しくすると「ゆうた…ダメ…ダメ…」「いくらでもいいんだよね?」「うん…イキそ…」「アンッ!アンッ!イ~!」体か小刻みに震えた「ゆうた!ゆうた!」
俺の手に暖かい液体が飛んだ…潮だ…。再び激しく手マンすると「ダメェ~!」指を抜くとビュッと潮を吹いたあとダラダラと垂れる。もう脱力しきっているミサキ…「入れて…。」かすれた声で言った。
俺がチンポを当てるとピクッとなり脚を広げる。入れた瞬間から「ン~ッ!」ゆっくり動かしながらマンコを見るとびちゃびちゃになっている。「ハァ…ハァンッ!ハァ…」ミサキの顔を見ていると我慢できなくなりいきなり激しく突いた。
「ァンッ!ァンッ!ァンッ!」ミサキはすぐに「イク…!イク…!」俺も長くは持たない。5、6分もたないうちにイキそうになる。その前にミサキが限界になった「ゆうた!イィィッ!」と叫んだあと力が完全に抜けた。「イク!」チンポを抜きお腹に精子を出した。
「ゆうたぁ…」手を広げて言った。俺は覆い被さるとかなり強めのハグだった。「絶対はなれない…」「俺もだよミサキ…」長いことハグをしキスをしたが…お腹の辺りがヌルヌルする…
「ミサキ?」「ん?」「精子拭いてないんだけど…」「ね、ヌルヌルしてるね…。笑」「わかってたのかい!笑」「気づいた時も今拭いても一緒かなって。笑」「そうだよな。」また抱き合いキスをした。
一緒にシャワーに入った時「ミサキは剃るの嫌?」「えー、薄いから変わらなさそうだけど…ゆうたは?剃ってる方が好き?」「ミサキのパイパンも見てみたいかなって…。」「いいよ!」「マジ!?」「奥さんになったら絶対剃られるし!」「それはあるかも…。笑」
ボディーソープをつけ、俺の髭剃りで剃るとすぐに簡単に剃れた。毛が細く薄い…めっちゃ綺麗に剃れたことに2人で驚いた。「元からなかったみたいに綺麗だね。」「ほんとだぁ!」見えないとこも綺麗に剃りシャワーを上がった。
裸のままミサキが作ったご飯を食べる。「めっちゃ美味しい!」「ほんと?やった!」多めに作ったカレーはすぐになくなった。「旨かった~!」「ふぅ~!」ミサキもかなりの量を食べた。「ゆうた見て~。」細身の体のお腹がポコッと出ていた。「可愛いな!できちゃったらこんな感じか!笑」「食べ過ぎてできちゃった!笑」
この日は寝る前にもう一度セックスをして疲れたのかぐっすり寝れた。
翌日…同じタイミングで起きイチャイチャした。「今日は何する?」「ん~。ゆっくり考えよ?」朝シャワーに一緒に入り、目玉焼きを作ってくれた。一緒に食べていると「ゆうたキャンプするんだよね?」「あぁ車中泊もキャンプもするよ。」「今日キャンプするのは?」「アリだな!思いつかなかった!」
天気予報を見ると雨が降るかも…。こっちもミサキの地元も…「雨降るかもだよ…」「雨はテントとかに良くないの?」「俺は気にしないけど。雨だよ?笑」「雨のキャンプもいいかもよ?笑」たしかに、今まで雨が当たらないようにキャンプの計画をしていた。ちょっとの雨なら経験はある。
「よし!雨キャンプ行ってみるか!」「やった!外でご飯作れないかもだね。」「カセットコンロでなんとかなるよ。」「ミサキの家のあの山でしようよ!」「いいね!親戚のおじちゃんに言っとくね!」さっそく準備をはじめ車に荷物を積み込んだ。
「山いいけど雨降るかもだから気をつけてだって。」「わかった!」「それと、立ち入り禁止のロープ外して中まで車で入っていいって!」「やったな。荷物運ぶ距離短くなった!笑」ウキウキで準備をする。
暗くなる前に着いてテントを張る予定だ。少し部屋で休んでいると、「リナも呼びたいな…。」「えっ、あの幼馴染みの?」「うん。」「たぶん天気悪いからやめた方がいいと思う…俺らも微妙だし。」「そっかぁ…」
「じゃお風呂は!?また一緒に!」「またリナちゃんのアレ始まるじゃん!笑」「私はもう平気!あの時はゆうたがリナに取られたら…って思ってたけど、もう絶対大丈夫!取られない自信ある!」「絶対取られないから…ミサキがいいならいいんだけど…。」
そうなると早めに行き準備をすることにした。車を走らせ話しはやっぱりリナちゃんの話しに。
「リナはあぁ見えて本当は恥ずかしがり屋なんだよ?」「嘘だぁ!笑」「本当に。前はノリであぁなったけど。今日もなりそうだし。笑」「なったらどうするの?」「許す!ゆうたは絶対私の!」「許すって…アレでもかなりエロいことしたんだよ?」「アレくらいなら動じなくなったもん!相手がリナだからってのもあるけど。笑」
「ミサキ変わったね。笑」「最初の時は恥ずかしがってたのにね。」「そりゃ最初は恥ずかしいよ~!今はゆうたのためなら何でもできる!」「そりゃ嬉しいな。笑」
遠い道のりを楽しく話し、ミサキの地元に着いた。そのまま山に向かうが天気が悪くなりそうなので買い物を先に済ませた。車で山に入ると立ち入り禁止の看板が…看板を外し山を上ると木の根が出ていて20メートル手前で車を止めた。ここから荷物を運び準備をすることに。
ベンチの横にテントを張り景色が見えるようにした。「うわぁ~!めっちゃいい!」「景色見ながら寝れるとか最高だ!」遠くには厚い雲が見えた。「あれ来るね…。ヤバくなったら車に避難だね。」一応、地面が濡れても大丈夫なようにしたが…。
「ねぇ!」「ん?」テントを出てベンチを見るとミサキが…「なんだよ1人で~!」服を脱いでいた…。テントを張り暑くなったので俺も脱いだ。横に座り手を繋ぐ。2人で下着姿に…。「ここなら毎日来たいな。」「私も。笑」
先日と同じ、全裸になり写真を撮り始めた。前と違うのはミサキが綺麗なパイパンになったこと…前より興奮してしまう…ベンチに座らせ脚を開く。「ミサキ…オナニー見たい…」「えー、じゃゆうたは前に立って。オチンチン見せて…。」
俺は動画を撮ったままミサキの前に立つとミサキはオナニーを始めた。「ンッ!ンッ!ゆうた…」俺のチンポはムクムクと立ち上がった。「ゆうた!気持ちいい!」やはり外ですると解放感があるみたいだ。声がいつもより大きくなりやらしい言葉を言うようになる。
片手で乳首を触り、片手でクリ触ったり指を入れたり。「アンッ!アンッ!ゆうた!大好き!」マンコはすでにグチョグチョだった。「アンッ!アンッ!舐めて!ゆうたいっぱい舐めて!」こんな言葉言ったことはなかった…。「ン~ッ!ゆうたオチンチン!」と言った瞬間、体がビクビクッとなり片足がずり落ちた。手が止まる「ハァハァハァ…」
俺はベンチに片足を上げチンポを顔の横に持っていくとミサキはフェラを始める。フェラしながら再びマンコを触りだした。動画は画質が良くハッキリと撮られていた。
携帯を靴に立て掛け動画を撮る。横に座りキスをしながら指を入れると中は熱くなっていた。クチュックチュックチュッ!となるたびに大きな声で喘ぐ。
激しくすると「アァァ!出ちゃう!」指を抜くとすごい量の潮が吹いた。「止めないよ?」「ゆうたがしたいなら…」激しく手マンすると「アァンゆうた!」マンコから潮が溢れ飛び散っていた。指を抜くとビュッと吹き手マンすると「気持ちいい!」ジャバシャバと潮が溢れる。
続けていると「アンッ!アンッ!もうダメもうダメ!」体が仰け反り痙攣する。最後激しく動かすとビクッ!となり脱力した。指を抜くとダラダラと垂れる。
ちょうどこの時雨が降り始めた。服をテントに入れ、ミサキを抱き抱えてテントに避難した。中では69で舐めあった。ボタボタっと雨が当たる音がする。「気持ちいい?」「うん!気持ちいい!アンッ!アンッ!」声が大きくなる。
ミサキが上に乗り騎乗位に。腰の動きがエロい…。「ミサキ気持ちいいよ。」「私も!」しばらく頑張ってもらい、バックで入れた。四つん這いのお尻から見るマンコが綺麗だ。入れてちょっとするとミサキの様子が変わった。「ゆうた!オチンチン気持ちいい!」顔が見えないからこんなエロい言葉を言ったのか?「ァンッ!ァンッ!ゆうた大きい!」
正常位で挿入する。ミサキはバックでイク寸前で止めた。激しく動かす「ゆうた…愛してる!」「俺も愛してるよ!」顔が見えてもやはりエロい言葉が…「アンッ!アンッ!ゆうたと毎日したい。」「毎日舐めるよ?」「アンッ…毎日いっぱい舐めて欲しい…ンッ…オチンチンも入れてね…」「もちろんだよ。」
「イキそう!」「俺もヤバい!」激しく突く「イキそ!」「アァァ!ゆうた中に出して!お願い!アンッ!アンッ!」今までで一番大きな声だった。「中に!お願い!あぁぁぁ!!」とミサキが叫んだ。俺は頭が真っ白になって中出ししてしまった…。
ミサキは俺がチンポを抜かないように手で体を抑えて密着させていた。「ヤバいよ。」「抜かないで…」俺のチンポはちょっと縮まったがまだ勃起していた。「子供欲しい…」「まだ高校生だよ?」「ゆうたの子供欲しい!」
しばらくして萎えたチンポを抜いた。マンコからは精子が出てきた。俺も初めての中出し…不安しかなかったがミサキは違った。「子供できないかな…。」「不安じゃないの?」「不安よりゆうたの子供欲しい…」「今すぐじゃなくても…。でも俺も覚悟はできてるから大丈夫だよ。」
気付いたら雨は止んでいた。セックスの激しい時に雨が激しくなり、終ると雨が止む…。不思議な感じがした。そのまま夜まで裸のまま過ごした。
カセットコンロで焼きそばを作り食べ、トイレに行きたくなったら外でする。ミサキは怖いと言って俺が見てる前でおしっこをする…。この非日常が幸せに感じた。
リナちゃんには雨が降っていたら行かないと伝えていたが雨が止んでしまった。LINEで23時に待ち合わせしている。それまで少し仮眠することに…2人で全裸でテントで寝る。これまで体験したことがないことばかりで現実なのかわからなくなりそうだった。
2時間後、アラームが鳴り2人で起きた。俺は寝起きにミサキの全裸にムラムラしてしまう…風呂に入る前にミサキの全身を舐めまくった。ミサキはイキそうになりながら寸止めでモヤモヤしていた。時間がなくなり急いで服を着てリナちゃんを迎えに行った。
車の中でもキスをしたり手を繋ぐ。「お風呂終わったらまた舐めさせてね。」「いっぱい舐めて。」「リナちゃんに変なことされないよな?笑」「リナならわからないよ?笑」「何してもゆうたの気持ちが私にあるから大丈夫!笑」「リナちゃんは許せるんだ。笑」
待ち合わせ場所に着くとリナちゃんが走ってきた。車に乗ると「こんばんは!ゆうたさん今日もカッコいいですね!」いきなり始まった…。「リナぁ~!」「ごめんごめん!つい本音が!笑」こんな感じでまた3人での混浴が始まる。
この続きはまた次回に…。
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(2020年05月28日)
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