官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
年の割に美人な俺と関係を持っている母さんが弟とキスしかしてないって言うから問い詰めてみた
投稿:2025-07-29 00:29:45
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俺、アキラ(24歳)は、2年前から母・ミユキ(48歳)と誰にも言えない関係を続けていた。ミユキは、森口博子を思わせる、豊満な胸と柔らかな腰つき、熟れた色気が漂う女性だ。関係が始まってから、彼女の肌はますます艶めき、瞳は女としての自信で輝いている。線香の甘い香りが漂い、静寂の中で俺たちの吐息が…
俺、アキラ(24歳)は、母・ミユキ(48歳)との秘密の関係を続けながら、ユウジとの寝取らせ妄想プレイに奇妙な興奮を見出していた。ミユキは森口博子を思わせる顔つきに、豊満な胸と柔らかな腰つき、熟れた色気が漂う女性だ。俺の性癖は寝取らせで、ミユキが他の男に求められる姿を想像すると、嫉妬の炎が胸を…
俺、アキラ(24歳)は、母・ミユキ(48歳)との秘密の関係を続けながら、ユウジとの寝取らせ妄想に奇妙な興奮を見出していたミユキは森口博子を思わせる顔つきに、豊満な胸と柔らかな腰つき、熟れた色気が漂う女性だ。
俺の性癖は寝取らせで、ミユキが他の男に求められる姿を想像すると、嫉妬の炎が胸を焼き、股間が熱く脈打つ。弟・ユウジが帰宅して以来、その対象がユウジに集中し、ミユキの艶めいた姿が彼と重なる妄想に欲望が燃え上がっていた。
ミユキとユウジは先週水族館に行ったばかりなのに、今週もデートをするようだ。今日のデートは小さなイタリアンレストランでディナーだとミユキは楽しそうに教えてくれた。
学生みたいなデートに興奮するなんて…と信じられない気持ちでいっぱいだ。
そんなデートで盛り上がっているミユキは淡いベージュのフレアスカートに、シンプルな白いブラウスを選び、胸元が控えめなデザインで上品さを保っていた。
彼女はナチュラルなメイクに、軽く巻いた髪をポニーテールにまとめ、耳元で揺れる小さなピアスが大人の魅力を添えていた。
俺は彼女の姿に嫉妬したが、
「母さん、前回みたいに何もないってことがないようにちゃんとユウジを誘惑してエッチなことしてきてあげな」と強がった。
ミユキは目を丸くし、
「エッチなことなんてしないから、ゴムなんていりませーん!」
と言いながら、ポーチからコンドームをチラリと見せて
「ふふ、でも一応、持ってるよ!」とニヤリと笑った。
俺は彼女がゴムを持っていることに冷や汗をかいたが、強がって
「準備いいじゃん。ちゃんとつけろよ。どうせユウジじゃ大したことできねえよ」と笑った。
ミユキは小悪魔な笑みを浮かべ、
「ふふ、使っちゃってもいいの?どういう意味わかってるの?」と囁き、出かけて行った。
俺は見送りながら、
「どうせ何もねえだろ」と呟いた。ミユキは振り返り、
「ふーん、油断してると危ないよ、変態さん!」と笑いながら家を後にした。
レストランでは、キャンドルの灯りが揺れる中、二人は窓際の席でパスタとワインを楽しんだ。温かい雰囲気が漂い、ミユキの笑顔がユウジをさらに引きつけた。
食事が終わり、手を繋いで店を出た後、夜の街を歩きながら、ユウジがミユキの手を握り直した。
「母さん、今日も、めっちゃ綺麗だよ。こうやって一緒にいると、ほんと幸せ」と照れながら言うと、
ミユキは頬を染め、「ユウジったら、急にそんなこと言うんだから…ドキドキしちゃうよ」と笑った。
街灯の下、ビルの間の静かな路地で立ち止まり、ユウジがミユキの頬にそっと触れ、軽く唇を重ねた。
ユウジは照れ笑いし、「急にごめん、母さん見てたらつい…いやじゃなかった?」と呟いた。
ミユキは目を伏せ、「いやじゃないよ。ユウジの唇…優しくて…でも…お母さんなのに…いいの?」と囁いた。
ユウジは真剣に、「母さんが好きだからしたんだ。母さんもぼくのこと好きならこの先も…」と答えた。
ミユキはユウジに「ユウジ…少し考えさせてね」と一言呟いた。
その後、二人は恥ずかしそうにしながら帰宅した。
「ただいまー」とミユキとユウジはいつものお出かけと変わらない感じで帰宅した。
俺は母さんにそっと近づいて囁いた。「母さん、今日の報告。夜中部屋に来て」と促した。
ミユキは首を振って、「アキラ…今日は気分じゃないから、明日でいい?」と静かに言った。
俺は一瞬戸惑ったが、「もしかして母さん、ユウジと何かあったのか?」と焦りながら聞いた。
ミユキは目を逸らし、「ただご飯食べてきただけだよ…ごめんね、でもちょっと疲れてるだけだから…」と呟き、自分の部屋へ入っていった。
ミユキは自室で一人、ベッドに座り込んだ。
『ユウジの優しさ…アキラの思い…どっちも捨てられない。ユウジにはちゃんと応えるべきだ。でもアキラの気持ちも…。こんなことになるなんて、どうしたらいい?』と心の中で葛藤していた。
次の日の朝、ミユキはキッチンで朝食を準備しながら、近くにいるユウジを意識しながら俺にそっと近づいた。
「ねえ、アキラ…昨日はごめんね。報告、午前中でいいかな?」と囁いた。
俺は目を丸くして、「お、おう、母さんのほうからなんて珍しいね。母さんがいいなら何時でもいいよ」と言うと、
ミユキは小さく笑い、「うん、ユウジは午前中で出かけるから。それまで我慢してて?出かけた後なら、大きな声も出せるよ」と意味深に微笑んだ。
俺は興奮と焦りで胸が高鳴り、「マジか…分かった、待つよ」と頷いた。
その後、ミユキはユウジを玄関で見送ったあと、俺はすぐさまそこへ近づき、
「母さん、ユウジはいったな。昨日から待ってたんだか、早く聞かせて」とミユキに抱きついた。
ミユキは昨日とは違い乗り気な感じで、「ねえ、アキラ、ベットにいかない?」と提案した。
俺は首を振って、「このまま玄関で聞かせて」と移動する間も惜しく言い張った。
ミユキはあきれながらも、「もう、仕方ないね…」と呟き、玄関で話し始めた。
「じゃあ、昨日のこと話すね…」
ミユキは
「昨日はね…」
とつぶやいた後、少し黙ってしまった。
俺はたまらず、「おい、なにがあったんだよ」と声を少し荒げてしまった。
ミユキは頬を染め、「んーやっぱり言いにくいよ…言わないとダメ?」と躊躇した。
俺は彼女の胸や秘所を服の上から撫でながら、
「言うって約束だろ。ちゃんと教えろ」と語気を少し荒げてしまった。
ミユキは目を伏せ、「本当に聞いても後悔しない?」と小悪魔な口調で囁いた。
俺は驚きと後悔が混じる気持ちで、
「何したんだよ…?」
と呟いた。
ミユキは微笑み、「実は、あのコンドーム使ってきちゃったんだ」と囁いた。
俺は何も言えずに時が止まり、頭が真っ白になった。
ミユキはそんな俺の反応を嘲笑うかのようにお茶らけた口調で、
「ふふ、信じちゃった?嘘でーす。大丈夫だよ!えっちはしてないから!」と言い、俺は少し安心したのも束の間、
「でもね、ちょっとだけキスはしちゃった」と嬉しそうにミユキは話した。
俺はショックで動きが止まっていたが、すぐに彼女に激しくキスした。
「こんなキスか?」ミユキははぐらかすように、「んー、ユウジの優しい唇が触れただけだよ」と笑った。
俺のキスはさらに激しくなり、「こんなキスか?俺より深いキスをしたのか?」と聞いた。
ミユキは俺を煽るように、「もしかしたら…ちょっとだけ深くて、優しいキスだったかも?」と意地悪に微笑んだ。
俺は嫉妬で「マジか…?」と呟いた。
ミユキは俺の顔を見てくすっと笑い、
「もーこれも冗談!大丈夫よ、軽いキスだったから」と言い、
「こんな感じだよ」
とユウジとしたという柔らかなキスを俺にもした。
俺は再び激しくキスし、彼女の胸を揉んだ。
「ユウジじゃこんなキスできないだろ」
「アキラ…!こんな情熱的なキス…ユウジにはできない…!」
とミユキは喘いだ。
本当に何もないんだと安心した俺は、さっきから、嘘で俺のことをもてあそんだミユキを懲らしめてやろうという気持ちがわいてきた。
「でも、昨日あんなに疲れてたのはなんでなんだ、本当はえっちしたんじゃないか」とわざと疑ってみた。
ミユキは「冗談だって」と何回も俺の肩をたたきながら、
「本当にキスだけ」と否定した。
俺は「ミユキは嘘つきだからな、体に聞かないと」と言い、ミユキの腕を玄関のドアにつけさせお尻を突き出すような状態にした。
ミユキが「いやん、玄関でこんな姿恥ずかしい、やめて」と抵抗した。
俺は後ろからミユキのクリトリスと乳首をいじめ、耳元で囁いた。
「本当はえっちなことしたんだろ、言ってみろよ」と固くなったものをミユキの蜜で濡れた割れ目にこすりつけた。
ミユキは「してない、本当にキスだけなの」と喘ぎながら抵抗した。
俺は、「こんなに濡らしておいてそんな言い訳か。嘘つきな母さんにはお仕置きが必要だな」と動きを速めた。
ミユキは「あん、ごめんなさい、本当にキス、キスだけなの、許して」と大きな声で喘ぎながら玄関で絶頂し、座り込んでしまった。
「ひどいよお、本当にキスだけなの」とミユキは訴えたが、俺は「ユウジのよりいいだろ」とちんこをだしてミユキのほっぺたに固くなったものを押し当てた。
ミユキは渋々ながらも俺のものをなめながら、「ユウジはこんなこと絶対しないよ…」と恨めし気につぶやいた。
こんなミユキの態度に興奮した俺は、再びミユキを立たせ壁に押し付けながら蜜で濡れた秘部へ固くなったものを押し込んだ。
俺は「またユウジと出かけるのか?」
と激しく腰を動かしながら聞いた。ミユキは息を切らしながら、
「再来週、夜景のきれいな展望台に行く…」と答えた。
俺は「そのときこんな風にエッチする気だろう?」とミユキのやわらかな白い尻を叩きながら問い詰めた。
ミユキは尻を叩かれるたびに「あんっ」と大きな声で喘ぎながら「ユウジはこんなひどいエッチしない、優しいエッチしてくれる…」と呟いた。
俺は「ミユキは優しいエッチじゃ満足できないだろ」と動きを速め、ミユキは「気持ちいい、好き…」と喘いで声にならなくなった。
ミユキが絶頂に達し、俺もその締め付けに耐えきれず絶頂した。
終わった後、ミユキは最初悲しげに「母さんにこんなこと…ひどいよ…」
と呟いたが、やがていつも通りの母親らしい調子で
「玄関でこんなことしちゃダメだよ!」
と怒りを込めて言った。俺は少し気まずさを感じながらも、満足感が勝っていた。
前回のデートからしばらく空いて、ミユキとユウジは夜景の見える展望台へとデートに出かけたミユキは薄いグレーのタイトなワンピースを選び、胸元が少し開いたデザインで、豊満な胸が強調されていた彼女は軽いメイクに、髪をゆるくアップにし、首元に小さなペンダントを着けて女としての魅力を放っていた出かけ…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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