体験談(約 7 分で読了)
年の割に美人な母さんとする寝取られ妄想プレイに「弟とのデート」が追加された
投稿:2025-07-27 02:52:36
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俺、アキラ(24歳)は、2年前から母・ミユキ(48歳)と誰にも言えない関係を続けていた。ミユキは、森口博子を思わせる、豊満な胸と柔らかな腰つき、熟れた色気が漂う女性だ。関係が始まってから、彼女の肌はますます艶めき、瞳は女としての自信で輝いている。線香の甘い香りが漂い、静寂の中で俺たちの吐息が…
俺、アキラ(24歳)は、母・ミユキ(48歳)との秘密の関係を続けながら、奇妙な興奮と不安が入り混じる日々を送っていた。ミユキは森口博子を思わせる顔つきに、豊満な胸と柔らかな腰つき、熟れた色気が漂う女性だ。寝取られ妄想は俺の性癖を刺激し、ミユキの艶めいた姿を他の男と重ねることで、俺の欲望はさらに燃…
俺、アキラ(24歳)は、母・ミユキ(48歳)との秘密の関係を続けながら、奇妙な興奮と不安が入り混じる日々を送っていた。
ミユキは森口博子を思わせる顔つきに、豊満な胸と柔らかな腰つき、熟れた色気が漂う女性だ。
俺の性癖は寝取らせだ。母のミユキが他の男に求められる姿を想像すると、嫉妬の炎が胸を焼き、股間が熱く脈打つ。
最近、弟のユウジが俺と母の住む家に帰ってきたことで、寝取られ妄想は一変する。ミユキの艶めいた姿がユウジと重なることを妄想することで、俺の欲望はさらに燃え上がった。
ある日、リビングの掃除中、掃除機のモーター音が静かに響く中、ユウジがミユキに近づいた。屈託のない笑顔を浮かべ、気軽な口調で言った。
「なあ、母さん、久しぶりにゆっくり話したいな。今度ぼくとデートしない?」。
ミユキは掃除機のハンドルを握ったまま、突然の提案に目を丸くし、頬を軽く染めて「ユウジったら、急に何?デートだなんて…」と戸惑いながら返した。
ユウジは目を輝かせ、軽い調子で続けた。「いいじゃん、大学行ってるときはほとんど会えなかったし、いっぱいしゃべりたいんだよ!母さんの最近のことも知りたいしさ」。
ミユキは掃除機を止めて、首をかしげ、考え込むように呟いた。
「でも、デートって…お出かけとは違うの?なんか特別な感じがするけど…」
と尋ねると、ユウジはおどけて大仰に一礼し、
「もちろん、デートだから!ちゃんとエスコートさせていただきます!母さんを喜ばせるよ」
と笑顔で言った。
ミユキは「えー、急に言われてもびっくりしちゃうよー。でも、デートかー。ふふ、じゃあ、ちょっと考えておくね!」
と照れ隠しに笑った。
俺はソファに座ってそのやりとりを見ていて、ユウジの無邪気な誘いに嫉妬と興奮が混じり、心臓がドキドキした。
ミユキの笑顔がユウジに向けられるたび、俺の中で奇妙な感情が渦巻いていた。
その夜、寝室で上下ネイビーのブラトップとパンティのミユキをハグしながら、俺は彼女の首筋にキスを落とし、囁いた。
「デートに誘われてたね、どうするつもり?」
ミユキは俺に寄り添い、熱い吐息を俺の胸に吹きかけるようにして甘い声を漏らし、
「あー、また変な妄想してるなー。私がユウジといけないことしてるって考えて、興奮してるでしょ?」
と小悪魔な笑みを浮かべた。
彼女は俺のパンツからちんこを出してそっと撫で、
「ほら、おっきくなってる。本当に考えてたんだ…アキラってほんと変態だね」と指で優しく刺激した。
俺は彼女のクリトリスを下着の上から円を描くように撫で、反撃した。
「母さんはどうなんだよ?ユウジにデート誘われて、どう思ったんだ?正直に言えよ」
ミユキは目を閉じ、俺の指に反応して小さく喘ぎながら、
「んっ…ただのお出かけだよ。親子で出かけるだけ。変なこと考えないえよ」と答えた。
俺は彼女の胸を強めに揉み、
「なんだよそれ、じゃあユウジからデートに誘われてなんとも思わなかったのかよ。デート行ってエッチなことされるかもとか思わなかったのか?」と煽った。
ミユキは蜜が溢れる股間を俺の太ももに擦りつけ、恥ずかしそうに
「また、それ?すぐ私と他の人とエッチさせたがるんだから…。そんなにユウジとのこと考えて欲しいの?ほんと変態さんだなー」と囁き、
俺をからかうように笑った。
俺はちんこを硬くしてミユキのお腹に押し付けると、ミユキは
「まだ早いよ…」と艶っぽく囁き、
俺の固いものを口に含んでフェラを始めた。
俺は「これ、ユウジのちんこだと思ってなめろよ。俺のちんこと比べてどうだ?正直に言え」と煽ると、
ミユキは「えーしょうがないな。じゃあ、アキラも十分大きいよ、ユウジには負けちゃうけどね」と小悪魔な笑みを浮かべ、
ミユキがユウジのちんこと比べたことが俺の興奮を煽り、すぐに絶頂を迎えそうになる。
ミユキは「勝ったユウジはどこに出したいの?」と囁き、俺を追い詰めた。
俺は「このまま口に出したい」と言うと、ミユキは突然フェラをやめ、手で限界を迎える直前のものをしごき始めた。
俺は「え、なんで」と快感に震えながらつぶやき、我慢できず彼女の手のひらに熱い精液を放った。
俺は息を切らし、「どうして、口に出したいって言ったのに…」と尋ねると、
ミユキは「アキラは口の中に出せないよ。勝ったのはユウジなんだから」といたずらな表情に惹きつけられた。
俺はユウジに負け、ミユキを取られるかもしれないという興奮を体に残したまま、
「ユウジとデート行って来いよ」とミユキに囁いた。
ミユキはあたかもびっくしているかのように、「え、デートしちゃっていいの?アキラ、本当に大丈夫?」と聞き返し、俺の目をじっと見つめた。
俺は笑って、「いいよ。でも、デートであったこと全部話せよ。隠し事は許さないからな」と条件をつけた。
ミユキは妖艶に微笑み、俺の唇に舌を絡ませ、「本当にいいの?デートしちゃったら、妄想じゃなくなっちゃうよ?もしかしたら、さっきの妄想以上にユウジに取られちゃうかもよ?」
と小悪魔な口調で囁いた。俺のちんこは再び硬くなっているのを、裸で寄り添うミユキが気づき、
「あー、また大きくなってきたね。ユウジに取られてもいいってことだね、この変態さん!」とからかう。俺たちは深いキスを交わし、ミユキが「もうできそうかな?早くきて」と囁くと、彼女は俺を優しく迎え入れ、夜が更けるまで愛を交わした。
次の土曜日のお昼前、ミユキはユウジとの初デートに向かった。白いブラウスとデニムのパンツ、足元はキャンバススニーカーで地味目ながらも涼しげなスタイルを整え、デートっぽく外で待ち合わせするようだ。
俺はリビングでミユキの帰りを待った。ソファに座り、時計を見ながらユウジとの妄想に浸っていた。ミユキがユウジに笑顔を向ける姿や、二人で親密に話す場面が頭を離れず、すごく心配で嫉妬と期待で胸が締め付けられる。
夜8時頃、ミユキが帰宅し、俺は「おかえり、早かったな。どうだった?」
と声をかけた。普段通りの穏やかな表情でリビングに入ってきてほっとすると同時に嬉しくなった。
ミユキは「うん、ただいま。普通にお出かけしてきただけよ。ユウジと少し話して、軽く歩いてきた」
と淡々と答えた。
彼女の言葉からは特別なことはなかった様子が伝わり、俺は少し拍子抜けしながらも、
「そうか、ユウジと何してたんだ?もっと詳しく聞かせてくれよ。カフェとか行ったのか?何か面白いことあっただろ?」と深掘りした。
ミユキはニヤニヤしながら、「詳しくは夜ね。まあ何もないんだけどね。おとなしく待ってなさい」と俺のことを焦らした。
夜、いつものようにミユキをベッドに押し倒し、パジャマをはだけてベージュのブラを露わにした。
「どんなだった?ユウジ、何かしてきた?何か隠してないか、もっと詳しく言えよ」と尋ね、指が股間に滑り込む。
ミユキは甘い吐息を漏らし、「ケーキ食べて、昔話しただけ。普通の親子みたいにね。ユウジ、楽しそうに話してて…なんだか新鮮だった…」
と喘ぎながら答えた。
俺は「それだけか?もっと何かあっただろ?ユウジと二人きりだったんだからさ」とさらに追及したが、
ミユキは「親子なんだからそんなことあるわけないじゃん」と淡々と返した。
俺はデートといいながらミユキに何もできていないユウジに優越感を覚え始めた。
ミユキの淡々とした口調が、俺の妄想をさらに掻き立て、もっと刺激的な展開を期待してしまった。
ミユキは「それでね、2回目のデートも約束してきちゃったの。行っていいでしょ?」と笑顔で尋ねた。俺は「こんなデートだったら何回でも行って来いよ」と笑い返した。
2回目のデートはお買い物デートだった。ミユキは白いコットンシャツに薄い水色のプリーツスカート、足元は白いスニーカーでユウジと出かけた。
俺は前回と同じようにリビングでミユキの帰りを待った。
かけてから4時間くらいたったころ「ただいま」とミユキとユウジが楽しそうに話をしながら帰ってきた。
思ったよりだいぶ早く帰ってきたことにアキラは喜び、
「おかえり、早かったね」
と声をかけたが、
ミユキから「料理することになったから早く帰ってきただけだよ」
とあっさりした返事を返され、そのままユウジとの会話に戻ってしまう。
その楽しそうな感じのまま、2人は並んで料理する姿に、俺は嫉妬で胸が焼けた。
まるで目の前でデートを続けられているようで、2人の笑い声が俺を苛立たせた。
夜中、誰もいないキッチンに裸のミユキを連れ出し、ユウジと料理していた時に来ていた花柄のエプロンを着せた。
エプロンからちらりと見える肌がまるで誘うような影を落とし、セクシーな雰囲気を漂わせていた。
ミユキは「もー、なんでこんな格好させるのよ…恥ずかしい…」と顔を赤らめ、
「ユウジが来ちゃったらどうするのよ?見られたら大変だよ」と呟いた。
俺は嫉妬を募らせ「ユウジにばれるのが心配か!」と強く口に出していた。
ミユキは「もー、どうしてそうなるのよ」と少し呆れたように返した。
「どんなデートだった?」と尋ねると、ミユキは「もう…」と少し不機嫌につぶやいた後、
「ユウジと料理の話でめっちゃ盛り上がっちゃってさ。ユウジ、大学の頃は友達と一緒に料理作ってたらしいよ。で、買い物してさ、帰って一緒に料理しようってなっちゃって、だからすぐ帰ってきちゃったのよね」
と淡々とした感じで語った。
俺は「えっちする暇もなかったんだな、ほんとうはしたかったんだろ?正直に言え」と煽ると、
ミユキは「んっ…ユウジとはそんな感じじゃないよ。仲良く料理したりするのが楽しいの。でも…こんな格好してえっちできたらもっといいかも」
と恥じらいながらつぶやいた。
俺は「キッチンでは何もなかったのか?隠してないか?」と追及。
ミユキは「ふふ、すれ違うとき、ユウジの固いものがあたって…ちょっと私も手で触っちゃった」
と小悪魔的に笑った。
「ミユキから触ったのか」と声をあげると、
ミユキは「そうだよー。それでね、ユウジが後ろに立って、おしりをそっと…優しく触り始めたの」と恥ずかしそうに話し始めた。
俺は、ミユキの妄想をなぞりユウジがしたようにミユキの尻をなでまわす。
触ってもいないのにミユキの乳首がエプロン越しでもわかるくらい尖っていて興奮していることがわかる。
「次にスカートを少しだけめくって、温かくて大きい手が太ももに触れて…」と続き、
「パンティの上から指でなぞられて、んっ…ドキドキして声が出そうになった…」と喘いだ。
俺は「触られただけなのか」と聞くと、ミユキは
「ユウジのすっごく大きくなってたから、しゃがんでパンツを下ろしてあげてね。しゃぶっちゃった」
といたずらな笑顔を見せた。
俺は「同じようになめてみろ」と言うと、ミユキはその場でしゃがみこみ、自分の濡れた部分をいじりながら、丁寧に俺のちんこをなめはじめた。
ミユキは「そろそろがまんできない」とささやき、蜜の滴る尻を俺のほうに向けた。
俺は、今目の前で卑猥な格好で誘うミユキが、ユウジと楽しそうに料理をしていた姿を思い出しながら、固くなったものを挿入した。
エプロンから覗く肌が汗と熱にまみれて官能的な輝きを放ち、ミユキは抑えきれない喘ぎを漏らしながら悶え、キッチンに夕方とは違う淫靡な雰囲気が漂った。
俺は「こんな風にされたのか」と激しく突くと
「アキラ、ユウジにもこうされたかった…!」とミユキは喘ぎながら切なげに答えた。
「ユウジじゃこんなことできないだろ!俺のほうがいいだろ?」
と俺はユウジにできないことをミユキにできている優越感と物足りなさが交錯したまま複雑な心を持ったまま絶頂を迎えた。
俺、アキラ(24歳)は、母・ミユキ(48歳)との秘密の関係を続けながら、ユウジとの寝取らせ妄想プレイに奇妙な興奮を見出していた。ミユキは森口博子を思わせる顔つきに、豊満な胸と柔らかな腰つき、熟れた色気が漂う女性だ。俺の性癖は寝取らせで、ミユキが他の男に求められる姿を想像すると、嫉妬の炎が胸を…
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(2020年05月28日)
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