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【評価が高め】ミニスカ天国高校で出会った天使2日目-6~ノーブラナースコス(1/2ページ目)

投稿:2025-07-10 22:04:57

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名無し◆EGg1dUA(神奈川県/20代)
最初の話

高校時代のパンチラの思い出です。身バレ防止に一部フェイクと妄想ありです。名前も偽名です。物心ついてからパンチラが大好きな私高校も、女子のスカートが短いからという理由で少し地元から遠い学校を選択したTik◯okで『◯◯JK』で出てくるような学校で、スカート丈はみんな短め。動画に出てくる子た…

前回の話

続きものですので、前回からお読みください。登場人物が増えてきたので色も合わせて整理します「相沢はるか」#ピンクこのお話のメインヒロイン。アイドルにいそうな雰囲気の超絶美少女スタイル:良胸:結構巨乳最低スカート丈:膝上25cmこの日のパンツ:純白(見せパン没収事件など意に反して…

続きものです。

よければ前作からお読みください(長いですが…)

前回まで同様、セリフの色は「相沢さん」「飯塚さん」「鳴海さん」「乾」「西山」「朝倉(私)」でお送りします。

ボウリングで最後の罰ゲーム、コスプレ着てセクシープリクラ撮影を決行する一同

最終フレームでストライクを出した私からスペア以上を出さなかったメンバーへの罰ゲームのはずが、私以外の5人全員が対象になってしまい、逆に気まずいので私も入るハメに。罰ゲームとは…

「ところで、セクシープリクラってみんなで撮るの?」

「どうせなら個別に撮りたいよねー!」

「あ、ここ確か1人のプリクラ禁止だったはず…!ほら、あそこ!」

防犯上、お一人での撮影はご遠慮下さいと書かれたアナウンスを鳴海さんが指差す

「それなら、2人組3ペアで撮るのはどう?」

「よーしそれなら、トータル総合優勝の俺がペアを決めよう!まずは…」

「またスマホのルーレットで決めよー!」

王者の特権を振り翳そうとする乾を遮り、飯塚さんがスマホのルーレットを作り始める

「でも、セクシーって言っても難しいし、何か掛かってないと張り合いがないよなー」

「じゃぁ、みんなで投票で決めて、1位ペアの分のプリクラ代とコスプレレンタル代奢るとかどう?」

「めっちゃあり!」

「よし、それじゃぁ抽選しまーす!」

2人ペア、コスプレ、お題がセクシーというワードから、エロい妄想がどうしても頭の中をめぐる。

今の女子陣の超ミニ制服&生パンも最高ではあるが、用意されているレンタルコスプレ衣装も相当なものばかりなはずだ…

そんな女子とプリクラ個室で2人きりでセクシー撮影なんて、理性がぶっ飛びそう…ましてや、もし相沢さんとペアになろうものなら…

いや、まてよ?飯塚さんの混ぜ方は全員シャッフルだったので、そもそも女子とペアになるかすらわからないのか…

まずは最低限、女子とペアに。あわよくば相沢さんとペアになることを…心の中で全力で祈る

「発表します!デデン!」

「乾&西山ペア、飯塚&鳴海ペア、朝倉&相沢ペアでーす!」

神様ーー!!!

ありがとーーーー!!!

「おいーー!!男同士ありなんて聞いてないぞ!!!」

「まーたゆりちゃんをいやらしく虐められるわけですね…!」

「じゃぁ、何着てどんなふうに取るかの作戦も各々に任せるということで、解散!」

「えへへ…朝倉くんよろしくねー」

「なんか…俺らだけ男女ペアで恥ずかしいね…」

「恥ずかしいけど、恋人になりきってイチャイチャする感じ出したら優勝できるんじゃない!?」

相沢さんと、フリでも恋人風のイチャイチャとか、理性がぶっ飛びそうだ。

「着たいのある??」

「私ね、一回ナースのコスプレ着てみたかったんだ!」

「いいね!めっちゃ似合いそう!!でも俺は何着ればいいかな?」

「患者さんならコスプレしなくても良くなっちゃうもんね…白衣着て、お医者さん役になって欲しいかな!」

「了解!」

受付にコスプレを借りにいく私たち。

私の方は白衣のみなので、すんなり。

「今残っているナース衣装が多くなくて、こちらのSサイズのみなのですが、よろしいですか?」

店員さんが指差した見本の写真は、ガッツリスリットの入ったミニ丈のワンピースで、胸元が大きくハート状に空いている。

「だ、大丈夫だと思います…!」

「本当に大丈夫?他のものにする」

「いや、ここまで来たら…勝ちに行こう!」

受付で一式を受け取り、服屋の試着室のような更衣室に入る相沢さん。私はブレザーの代わりに白衣を着るだけなので更衣室なし。

カーテン一枚越しに着替える相沢さんを心の中で妄想しながら待ってると、同様にコスプレを貰って着替えにいく男子コンビに遭遇。

「はぁあ…なんでこうなったかなー…」

「仕方ないさ。俺らは俺らで盛り上げてかわい子ちゃん達を楽しませるのも大事な役回りよ。」

「お前、密室で相沢さんに手出したらタダじゃ済まないからな!」

西山に釘をさされたタイミングで、相沢さんが出てくる。

「お待たせ…やっぱりだいぶ恥ずかしい…」

うおおおおお

最高すぎるピンクのナースコスプレだ

まず下は、先ほどのスカートを1折りした激ミニワカメちゃん丈とほぼ同じくらい。膝上…30センチ近くはあるか?股下1センチといった方がわかりやすいか?

そこから10センチくらいのスリットが両サイドに広がっている。右サイドは必死に右手で押さえているが…左側は、ちょうどスリットの一番上から白パンツのサイドの部分がはっきり見えている。

何より胸。もう片方の左手で必死に隠してはいるが、胸のハートの空いている部分から、胸元から下乳まで谷間の全てが丸出しだ。

初出かもしれないが、相沢さんは結構な巨乳だ。乾の見立てではFカップはあるだろうと。

そして、その両胸を覆うブラジャーの、カップ本体の1/5くらいと、両胸を繋ぐ部分がモロに出ている。おそらくパンツのお揃いの、純白のブラだ。

ブラジャーごとはみ出て飛び出しそうな勢いで小さなハートから強調されている。しかもハートの角の部分から真下まで中央にファスナーが付いているが、パツパツで上がりきっていない。

「あんまり見ないで……」

「エッッロ…」

「相沢さんすげぇ!写真撮ろ?」

「写真は無理!下着見えてるから!隠し方見つけたら考えるけど…」

「ねぇ朝倉くん…早くプリ機行こう?」

「おっ、おう…」

他の人に見られたくないのか、そそくさとプリクラ機まで誘導された。

お金を入れて撮影に入る前に、鏡で自分の姿を確認する相沢さん。

「ねぇ…やっぱりブラ見えてるのダメだよね…?」

「まぁ…普通はヌーブラとか見えないようなやつをつけるよね…」

「だよね…うーん…」

かなり困った表情から、少しばかり頬を赤らめながら考え事をしている。

「いやでもこれはこれで…」

「外します!ブラ!」

妥協しようと言いかけた私を遮るように、意を決した表情で宣言する相沢さん。

ええええ!?!?

困惑する私をよそめに、首部分を留めている金具を外し、肩腕ずつ、ワンピースから腕を抜き取り、肩紐を外してまた腕を入れる。この間、ワンピースがずり上がるたびに下はパンツがモロに見える。ハート型の胸元も首元の金具がだらんと取れてモロに開き、ブラジャー越しのFカップおっぱいもほぼ丸見えだ。

乳首はかろうじて隠れているが、なんとなく肌の色が変わった部分も見える。

「ねぇ!!見ないでよ!後ろ向いてて!」

「は、はい!!」

とりあえず言われるがまま後ろを向いたのも束の間

「ねぇ…ホック外して…」

すぐに振り返ると、胸を抑えながら私に背中を向け、顔だけ振り向いて少し上目遣いに私を見ている相沢さんの姿が

「わかったよ」

なるべく冷静さを保ちながら、首筋に手を伸ばして服の中に手を入れようとすると

「ねぇ!!服の上からに決まってんでしょ!!なにしてるの!」

「ひぃぃ!ゴメン!」

気を取り直して、服越しに相沢さんのブラの背中ホックを外す。

金具が3つ付いてるタイプのブラだ。服越しとはいえ、人生で初めて女の子のブラのホックを外す。意外とキツくて難しい。片手でスムーズに出来る男の人ってすげーや

「あん…」

外れた瞬間の相沢さんのいやらしい声には痺れた。

ブラがぱさりと落ちることを期待したが、そんなことはあるわけもなく、相沢さんの抑えた胸で止まっている

「また後ろ向いてて!」

再びブラ抜きを覗けないように背中合わせになったが、ちょうど私が向いた側はパネルの反射から、相沢さんが胸元のハートの空間からブラを抜く後ろ姿が見える…すごく官能的でよい。

「よし…いいよこっち向いて」

やばい…

ブラという制約を取っ払われた二つの乳は、普通なら下に垂れそうなものだが、正面方向に、ハート型の隙間を貫いて今にも飛び出してきそうな躍動感を持ってこちらを向いている。

「ねぇ…本当にジロジロ見ないでよ…恥ずかしい…本当に見えてないよね?」

それぞれのお胸の真ん中で、ハート型にくり抜かれた布地の端から3センチずつのあたりに、小さくポツンと突起を見つけた。もしこれが乳首だというなら、見えてはいないが、下手に動けば見えそう。

「大丈夫、大丈夫」

見えてないが乳首のことならセーフだが、パンツのことなら、スリットからずっと見えているのでアウトではあるが…

「朝倉くんも準備できた?」

といっても私はブレザーから白衣に着替えて、貰った聴診器と黒縁伊達メガネをつけるだけだ。

聴診器の管は布ローブのようになっていて、少し糸がほつれている。なんだこのガサい作りは…

「ねぇー!どうせならもう少し格好良くしようよ…」

と言って相沢さんは私の髪を立たせようと、顔を寄せてくる。

近い近い近い!

相沢さんの美しい顔と共に、ノーブラ生乳が、私の顔面のわずか10センチも満たない距離に近づいてくる。しかも私の髪を弄ろうと右に左に動くたびに乳もゆれる。

腕を動かしてくり抜きの形も変わり…隙間から先端のようなものが見えた…ような…

「ワックスないとこれが限界かな。うん。格好いいよ!」

格好いいと言われたことよりも、乳首が見えたから見えてないのかよくわからないもどかしさで寸止めされ、モヤモヤする私

「じゃぁ、ちゃちゃっと撮っちゃおう!」

お金を入れて、最初は近めから。

近めから撮るため、しゃがんで見つめ合うポーズに、しゃがんだら当然パンツが見える。角度的に相沢の顔より下を見ると、おっぱい越しにパンツ。

「さん、にー、いち!パシャっ!」

理性が追いつかないのを必死に堪えて、1枚目。キメ顔ピース。

「お医者さんなんだから診察してください!」

相沢さんは強引に、その聴診器を胸に当てさせてくる。ナースに診察?という突っ込む余裕もない。

聴診器を持った手を相沢さんの谷間辺りに当てる。

「もっとちゃんと当てていいよ…」

谷間奥に聴診器を押し込む。当然それを持った私の右手も、否応なしに生乳に触れる。むにゅっとした柔らかい感触が右手に広がる。

「あん…」

溢れる吐息のような小さな喘ぎ声が聞こえた瞬間、理性が絶頂を超えた

「さん、にー、いち!パシャっ!」

撮影音まで何とか耐えた瞬間、恥ずかしさと申し訳なさと、興奮でぶっ飛びそうな理性を押さえつけるためにとで、咄嗟に聴診器を持つ右手を勢いよく自分の元へ戻そうとした。

しかし咄嗟に取ったこの回避行動が相沢さんにとっては最悪の事態を招く。

なんと、聴診器の紐の部分がほつれた糸が、相沢さんの前開きハートの下のチャックに引っかかっていたのだ。

そんなこと知りもしないわたしは、咄嗟に聴診器を持つ右手を引く。

ここから先は、一瞬の出来事のはずなのになぜかスローモーションのように見えた。

聴診器に引っ張られたチャックは、あろうことかおへそ辺りまで下がってしまったのだ。胸元から下腹部までの隙間を得た両胸は、本当に”ボロン”という音が聞こえてくるように、一気に完全体があらわになって飛び出す

目の前に突如現れたメロンのような美しい巨乳。

その真ん中にポツンとそびえる、小さくてピンク色の乳首

これを認識できるまでに数秒かかってしまった。

「えっ?えっ?いやぁ…」

「あっ…えっ…!?!?」

2人とも何がどうなっているかよくわからない。

チャックの金具と聴診器の紐を解くのが最優先なのだが、おっぱい丸出しの混乱状態ではそんなすぐに動けない。

相沢さんがチャックを引き上げようとすると、チャックについた聴診器の紐が私の耳に繋がっているため、私の顔が吸い寄せられる。

そのままの勢いで私の顔面が相沢さんの丸出しおっぱいにダイブ

うおおお

「いやっ…」

私も、これを気持ち良いとか最高とか感じる余裕はなく、何とかせねばと、身体を起こそうと右手を地面に付ける。何を思ったか聴診器を持ったまま。

すると、今度は聴診器から服ごと相沢が私の方に引っ張られる。そして、しゃがんでいた2人ともバランスを崩し、転倒。私が下で、その私の顔面に胸から覆い被さるような形で、顔面に生おっぱいが降ってきた。

3秒くらい経ち、冷静にヤバい状況が理解できたところで、相沢さんが身体を起こした瞬間

「さん、にー、いち!パシャっ!」

「へ…?」

おそらく、生乳丸出し、なんならパンツも丸出しで私に覆い被さる相沢さんの姿がプリクラに収められたのだろう。

「わーー!!!えっえっ…?最悪!!ストップストップ!」

「いいから次が来る前に服直さなきゃ!」

私はようやく冷静になれたが、プリクラの撮影は待ってくれない。

相沢さんはまだ放心状態。

相沢さんの生乳を堪能する余裕もなく、落ち着いてチャックの金具を外し、チャックを上げる。

しかし、そのままチャックを上げてしまったのは悪手だ。おっぱいが完全に出た状態で下乳までチャックを上げてしまうと、服の中にしまうのがかなり大変だ。

「失礼します」

「あん…」

私は相沢さんの右乳房を鷲掴みして、服の中に仕舞おうとする。しかしチャックを上げ切ってしまったためか、なかなかうまくいかない。

「間に合わないからこのまま手ブラでいこ!反対も揉んで?」

「へ?」

「早く!」

「さん、にー、いち!パシャっ!」

私は後ろからバックハグしながら両乳を揉みしだくような形に

撮る瞬間、相沢さんがAV女優も顔負けの、感じていそうな、妖艶な顔をしたように思えた。

「はい、セクハラタイム終了ね。懺悔は後で聴きます。」

と言いながら、相沢さんは下乳まであげ切ったチャックを一旦下げ、両乳を上手くしまい込みながらゆっくりとチャックを上げて、元の形に整えた。

「次は真面目に撮ろう」

と言いながら相沢さんが私の腕にしがみつきながらのピース。当たってますが…

「さん、にー、いち!パシャっ!」

「最後何か決めてる?」

「いや…特に…」

「じゃぁ、お姫様抱っこかな!セクハラ医者には拒否権なしね!」

「わかりました」

ラッキースケベとはいえ、胸がらみで逆らえない立場になった私は、要望にお応えしてお姫様抱っこをすることに。

「おっ…」

「ねぇ重いって言おうとした!?!?」

「おっきいのに軽いね…」

「ねぇなにがおっきいって…???」

ダメだ…完全に弱みを握られた

「さん、にー、いち!パシャっ!」

ナース姫さまを降ろして、無事に撮影終了。

「えぇと…」

「懺悔は落書き後に聞きます!」

情報量が多すぎて記憶を整理できていないまま、ブレザーを取って撮影機の外、落書きコーナーに出た

「6枚中4枚が印刷されるから、ちょうどおっぱい出てる2枚がボツだねー」

「最後のお姫様抱っこ、朝倉くんのせいでパンツ丸見えじゃん…ハートのスタンプで隠しまーす」

「どれどれ!?!?」

「見んな!!!」

「あっこれがさっきの事件の…」

「いやー!ボツのやつ落書きしなくていいから!!」

1枚は、おっぱい、パンツ全てが丸出しで私に跨る相沢さん。あの美しい乳首も結構はっきり写ってる。

普通ならこの瞬間はアホ面になりそうなものだが、そういうAVジャケ写の撮影かと思わせられるようなキメ顔

もう1枚は、生乳を揉まれる相沢さんとバックハグで揉む私

このボツ作2枚こそ欲しい…特に相沢さんの乳首ポロリなんて、世界に誇る宝物だが…

「ちなみに、印刷では絶対に残さないけど、アプリに登録すれば残り2枚もスマホで見れちゃうさ…」

何だって!?!?

「これのコードが必要だけどねー」

印刷機から出てきた現物プリクラを高々と上げる

「ください」

「1000万」

「2000万」

「何で自分で値上げするのwww」

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(2020年05月28日)

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