官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
【評価が高め】ミニスカ天国高校で出会った天使2日目-3~スカート折りチャレンジ配信(1/2ページ目)
投稿:2025-06-29 09:05:04
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高校時代のパンチラの思い出です。身バレ防止に一部フェイクと妄想ありです。名前も偽名です。物心ついてからパンチラが大好きな私高校も、女子のスカートが短いからという理由で少し地元から遠い学校を選択したTik◯okで『◯◯JK』で出てくるような学校で、スカート丈はみんな短め。動画に出てくる子た…
続きものです。是非前回の話からお読みください。朝、登校後、前日に没収された短パンを職員室に返してもらいに行った相沢さん(と付き添いの飯塚さん)駅の階段、そして一緒に登校したときのパンチラを堪能したことで、ボーナスタイム終了といったところ入学早々で出席番号順の座席は、私の前に相沢さん、後ろ…
続きものです。よければ最初からお読みください。
対面式が終わって教室に戻るも、相沢さんは一気に注目の的に。
「バスケ格好よかったよー」
「いつからやってたの?」
女子たちの間ではアイドルのように囲まれて質問攻めにあう。しかし、パンチラ大公開には触れないという、暗黙のマナーもできていた。
男子も男子で、遠目にちらちらと見ながら話題にしているし、他のクラスからドア越しに相沢さんの顔を見に来る生徒もいるほどだ。
入学2日目にして、良くも悪くも学校中の有名人になってしまった形だ。
そしてこの日は午前授業。2時間目、3時間目と、自己紹介をしたり配布物の確認をしたりと教室で過ごし、特にエロハプニングもなく終了。
帰りの挨拶後、とりあえず午後から遊ぶメンバーのうち男3人で集まって打ち合わせ
「とりあえずこの時期混むから、予約しておいたわ!女子も3人らしいし」
しごできなこの男は、乾。
背が高い、爽やかイケメン、頭がいい、気が利く。モテる要素のほぼ全てを詰め込んだような男である。席が近くなのですぐに仲良くなったが、とんでもなく変態だ。
「よーし気合い入ってきた!」
もう1人は、西山。サッカー部で、入学式前から練習に参加している。筋肉質で熱い男だ。私朝倉も少しだけサッカーをしていたため、学校は違ったが小学生からの顔見知りだ。
「朝倉くん、乾くん、よろしくねー!そちらは、西山くんだっけ…?」
入学式後に乾と早速インスタを交換していたのが、お馴染み、相沢さんの最初の友人、飯塚さんだ。飯塚さんの容姿は今まで語っていなかったが、髪型は今日はポニーテールで、背も高く、切れ長の目つきでキリッとしたクール系女子だ。
「この子は、鳴海みくちゃん。今日誘ってるよー」
「みくでーす!みんなよろしくー」
新キャラの鳴海さんは、ショートボブヘアーで、童顔美女で売りの相沢さんを更に変えた、童顔というか、小柄なこともあって完全にロリ系だ。カラコン不要なレベルにぱっちりとした目に涙袋を描いて、病みかわ、地雷系といった雰囲気だ。ほっっそい脚にニーハイを履き、絶対領域が少し出ている程度だ。
「はるかは職員室行ったんだけどすぐ戻って来るはず…あ、来た来た!」
「みんなお待たせー!ゆり、テニス部見学希望の人たち集まってたけど、行かなくていいの?」
「えー?来週行こうかと思ってたんだけど…」
そんなタイミングで放送が
「テニス部見学希望の生徒は、職員室横の会議室に集まって下さい。来週見学する生徒も、説明があるので来て下さい。」
「マジかー!ちょっといって来る!」
「飯塚さんテニス部入るの?俺も見学行きたいから一緒に行こ!」
「時間はあるからごゆっくりー!あ、俺も顧問に予定表貰わなきゃ!ちょっと行ってくる!」
せっかく6人顔合わせたと思ったのに、一気に私、相沢さん、鳴海さんの3人だけに。
「時間あるし、みんな戻ってくるの待ってれば良いのかな…?」
相沢さんとは少し打ち解けてきたが、鳴海さんとは話したことがなく、気まずい。
そんな私を無視して鳴海さんと相沢さんは女子トークに花を咲かせる。
「ごめんやっぱり今日見学することになったから、かなり時間かかる!乾くんも!先行っててもいいよー」
「俺も監督に捕まったから遅くなる」
気づけば6人のグループLINEができていた。そこに飯塚さんと西山の投稿。3人は割と遅れてくるようだ。
「ねぇはるかちゃん。時間あるしそこの中庭でTi◯Tokとらない?」
「めっちゃいいね!あ、でも…」
今はミニスカ&生パンだから…と言わんばかりに、スカート越しに太ももを抑える。鳴海さんも昨日の一件やさっきの体育館の惨事から、事情はわかっているようだ。
「大丈夫!私編集で隠すの得意だから!そこのチー牛にだけ見られないように気をつければいいから」
誰がチー牛だ。
「それなら行こうかな!」
「チー牛も来ます?」
「暇だし行こうかな」
「うわ!パンツ目当てだ!はるかちゃん気をつけて!」
「もうこれ以上見せないからね…!」
そのノリで弄ってくるのかぁ…という印象はあったが、なんだか憎めないタイプの鳴海さん。
3人で、中庭へ移動。確かに
「待って!みくちゃんめっちゃフォロワーいない!?」
「それほどでもないよー」
鳴海さんのアカウントを教えてもらった我々。インフルエンサーと名乗れる程のフォローワー数に少しひいていた。
「ちょっとTikTokライブ初めていい?」
「いいよー私も出ていいの?」
「もちろん!あ、チー牛はダメ!」
「俺は黙って見てるわ」
「じゃぁ上着持っててー」
相沢さんは暑いからと上着を脱いでミニスカとYシャツのみになった。
地面にスマホを立てかけて、しゃがんで画面に映る2人。
私はベンチで興味なさそうにスマホをいじるフリをして、慌てて鳴海さんのアカウントをフォローし、ライブの様子をチェック。
私の位置は角度的に真横なのでしゃがみ込む相沢さんのパンツは見えないが、配信上では見えるのでは…大きな期待を寄せた。画面でもギリギリ見えていない。
ちなみに鳴海さんはしゃがみ状態からガッツリ黒パンが見えている。
とりあえず、2人にバレないようにこっそり画面収録をスタート。追加で、念のためエロ仲間の後輩にアカウント教えて録画しておくように依頼。
「こんにちはー!今日は学校でできた友達と配信します!」
「2人とも超可愛い!アイドル?」
「右のロングの子、なぁちゃんに似てない?」
「西野七瀬さん!?恐れ多いです…」
「俺はショートの子がいい。あのちゃんっぽいよね。」
「あーよくいわれる!」
「いや否定しろよ!」
「邪魔チー牛!」と言わんばかりに、横を向いて手でツッコミを入れる
「2人とも全身どんな雰囲気?立ってみてほしい!」
「いいよー」
立ち上がって画面に全身が写るように移動する鳴海さん。
相沢さんも続くが、パンツが見えないように、しゃがんだまま90度横を向いてからゆっくり立ち上がった。
「あ…」
横を向いたその正面にはちょうど私がいたもので、今朝から幾度となく見てきた純白パンツと数時間ぶりのご対面。
美女の朝ミニスカから覗く純白パンツ。何回見ても、素晴らしい。しかもしゃがみ角度だとぷっくらした部分がバッチリ見えた。
「チー牛、後でお説教ね」
「すいません…」
明らかに不可抗力だが、とりあえず謝っておく
配信画面に全身が写るように並ぶ2人
全身姿にも賞賛コメントの嵐
「右の子スタイル良すぎ!スカート短!」
「ショートの子も、もう少しスカート短くできそうじゃない?」
「この後TikTok撮ろうと思ったからちょうど良いわ!」
と言って、スカートを2回、3回と折って長さを調節する鳴海さん。
ニーハイの上部の絶対領域が見える幅がどんどん増えていく。細くて綺麗な脚の太ももが眩しい。
「脚エッロ!」
3回折った段階で、だいたい膝上25センチくらい。背が低い分、膝上丈が同じでも相沢さんより股下の余裕はなさそう。
「見えないように気をつけてね!」
「私は履いてるから大丈夫ー!この子はあかんけど」
しれっと全世界にミニスカの中は生パンだとバラされる相沢さん
「大丈夫ならもう一つ折れない?」
4回目を折ると、中の黒パンがモロに見える。流石に黒パンでもまずいと思ったのか、3つ折りに戻す。
「4回は無理かなー私もこの子くらい切りたかった!」
「えちすぎる…!最高!」
「右の子もスカート折れない?」
「えー…さすがに厳しいよ…」
「1回ならギリいけるくない?私より脚長いんだから!ほら!」
鳴海さんの謎アシストを受けて、相沢さんも改造超ミニスカを1折りしてみることに
「どう?ギリセーフ?」
90°横を向いて鳴海さんを向きながら、スカートを整え、パンツが見えてないか聞いている。
つまりは反対側の私に完全に背を向けている。
「大丈夫大丈夫!ギリオッケー!」
鳴海さんは正面から見てOK判定をしたが、後ろから見ると完全にアウトだ。
お尻の肉と、純白パンツが1センチくらい立っているだけで常時はみ出している。本物のワカメちゃん状態だ。やばすぎる。
「こんな感じです!」
「最高すぎる」
「ねぇお願い!もう1つだけ折れない?」
「私に言ってる?さすがにこれ以上は…」
「やってみよう!いけいけー」
「わかったわかった!自分でやるから!」
鳴海さんが、相沢さんの腰を掴んで無理やりもう1折りしようとする。それを静止しようと、じゃれ合うだけでも後ろからはパンツが先ほどより見える面積を増し、モロ見えになっている。
直視するのに夢中だったが、画面上は映っていないのか…?
「やるから!一旦落ち着こう?」
腰のところ位置からスカートに手を当て、恐る恐る2回目のスカート折りチャレンジ。
折り込んでスカートの生地がずり上がった瞬間、画面越しにもはっきりとわかる純白パンツがこんにちは
「ほら!むりむりむりむり!」
「純白最高すぎるwww」
「神配信きたこれ」
すぐにアウトだと気づいて元に戻したものの、時すでに遅し。この時点で100人程度のリスナーに、はっきりと純白パンツのフロント部分を、奇しくも自分から大公開する形に。
「本当に最悪なんだけど…」
「まぁでも、その丈からは折るのは一回までって分かったじゃん!」
一回も十分アウトなのだが、正直これは自分で気づくまで知らんぷりしていたい…
そうして元のしゃがみ配信に戻る2人。
少しリスナーと話しながら配信をしていると、配信中の鳴海さんのスマホの上部にLINEの通知が届いたようだ。
「あ、ごめんなさい!一旦配信止めます」
と言って配信を一時停止し、ささっと返信をする鳴海さん
「ふぅ…よし!再開!」
「さて、暑いし黒パン脱いじゃいまーす」
えええ!?!?
「どうしたの突然!!」
「いや、なんか暑いし。うち本当は黒パン履くの好きじゃないからね?あと、サービス精神旺盛なはるかちゃんに合わせよう的な?」
そう言いながら、立ち上がって先ほどの全身見える位置に行き、画面上で「公開黒パン脱ぎ」を始める鳴海さん
先ほど3回折りして、相沢さんに匹敵する膝上25センチくらいのスカート丈になっている。黒パンを真下に下ろすまでは安全圏だが、足から抜き取るとき、どうやっても脚を上げたり前屈みになる。
画面上は後で確認するとして、目視に全力。前屈みになり、お尻の肉が丸見えに。ワレメが見えるが、肝心のパンツの布が見えてこない。
まさか、履いてない!?いや、これがTバックか…
「いえーい」
脱ぎ立ての黒パンを画面に見せつける
「最高すぎる」
「匂い嗅ぎてぇー」
「横の子も並んでもう一回全身見たい」
「あ、いいですよー」
しゃがみ体制だった相沢さんが立ち上がり、スカートを翻して後ろへ移動
1折りして後ろから丸見えになるしてからは、初めて画面上で後ろ姿を披露
「ねーぇ!後ろ!見えてる!」
「えっ!?やばいやばい!」
「また純白丸見えきたwww」
「リアルワカメちゃんじゃん」
「今日何回この子達でシコればいいんだ」
「ちょっとバンになる前に配信切るね!」
「待ってショートの子のパンツまだ見てない!」
「見せんわっ!」
また画面に近づいてしゃがみ体制になり、配信終わりの挨拶をしようとしている。
しゃがみでは相沢さんは見えない角度を見つけていたようだが、鳴海さんはさっきまで黒パンを履いていた分の油断からか、あっさりパンツが見えるように座ってしまった。
ワインレッド系の色で、縁に黒のレースが施された、大人っぽいパンツのぷっくらした部分を大公開。しかもさっきのお尻の部分からわかるのはTバック
あのロリ顔に幼児体型やニーハイからは想像がつかないエロパンティだ
「赤えっろwww」
「パンツは左の子の方がエロいんだ」
「えっ?嘘!?見えてる!?」
「やばいやばい!あーもういい!配信切ります!ありがとうございましたー!」
こうして伝説のパンチラライブ配信は終了した。
「おいチー牛」
「はい」
「はるかちゃんの後ろヤバいって気づいてたろ?何で教えてあげなかったの!?」
「気づきませんでした」
「見すぎて興味ないんだよね。そうだよね。みくちゃんのえっちなパンツの方が興味あるよね」
「いやっ…その…」
エロハプニングを散々起こしたのはそっちなのに、詰められて陰キャの受け答えしかできなくなるの、理不尽
「はるかちゃんスカート戻すのちょっと待って!面白いから先にTikTok撮りたい!」
「えっ…!まぁ、見てるの朝倉くんだけだしいいよー上がる時はちゃんと隠してね!」
「もちろん!」
そう言って3曲ほど流行りの曲の踊りを撮っていた。2人とも超ミニスカに生パンなので、踊るたびに何度もパンチラが見えるし、動画にも収まっていると思われる。
詳細を全部書けないほどの頻度でパンチラ連発している。あの鳴海さんのスマホには2人のお宝が詰まっているわけだ。
「ねぇーそろそろ時間やばくない?」
「えっ!?は?もうこんな時間?」
「チー牛もっと早く教えてよ!走るよ!チー牛荷物持ってきて!」
「えっ!ちょっ!待っ…」
相沢さん&鳴海さんは一気に駅に向かって走り始める。
私は自分の分を含めた3つの鞄の口を閉め、相沢さんのブレザーを持ってスタート。初動が遅れた分、数10メートル後ろを走る。
相沢さんはスカート丈を戻すことを完全に忘れていて、立ってるだけで見える丈のスカートを揺らしながら走っているので、後ろからはほぼ丸見え状態。
鳴海さんも黒パン脱いだままだしスカートも3回折りのままだし、普通に歩いていれば平気な丈でも走れば揺れてパンツというよりTバック越しの生尻丸出しだ。
ここに辿り着くまで、何人もの生徒や先生とすれ違っている。ほとんどの男性は、二度見して2人のお尻を見えなくなるまでガン見だ。
途中、担任の横も駆け抜けた。
「おーい相沢ー!さすがにスカートなんとかしろー」
「先生すいません!急いでるんで!」
「先生またね!」
「お、おーい…」
「あ、先生お疲れ様です」
「おお朝倉か。相沢たちの鞄持ってるってことは、この後もあいつらと会うのかー?」
「はい。今はちょっと駅まで急いでる感じです」
「じゃぁこれ渡しといてくれ。ないと困るだろうから、生徒指導の先生説得して取り返しておいた。」
紙袋に入れて渡されたのは、白いフリルのついた布だが、話す内容から触らなくてもなんだかわかる。相沢さんの没収された短パンだ。
「ちゃんと黒パン買えって言っとけよ。あと、あんまりお前のことを誘惑するなとも伝えといてくれ。」
「はい!ありがとうございます。では先生さようなら」
「はいさようなら。」
先生に感謝を伝え、また女子2人に距離を離されてしまった。荷物も増えて走りにくくなったが、流石に追いつかなくてはまずいので本気で走り始める。
必死に走ったところで、駅の入り口の階段を登る辺りで2人の姿を捉えた。
「階段…?」
今日イチのいいものが見れると本能で察した私は、最後の力を振り絞って階段に差し掛かった。
私が階段の下に辿り着いたとき、2人は3/4くらい上り切り、小走りで階段を駆け上っている最中だった。
後ろに人がいないことをいいことに、2人ともノーガード。
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(2020年05月28日)
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