Aとはセフレと言う関係で高校の間は続いており、高1の夏休みの時にバイクの免許合宿に二人で行きました。
私の同部屋は56歳のイケおじな人(Bさんとします)でとても優しく、趣味でバイクに乗りたいと言っていました。
私がAと何度も一緒にいるのを見ており、AとBさんも話す仲でした。
合宿中はどうしても私とAお互いに性欲が溜まり、Bさんが居ない間でセックスをしていました。しかし、ずっと上手くいく訳もなく最中にBさんが帰ってきました。
Bさん「おっと、これはこれは笑。盛んだな笑」
私「Bさんすいません!」
A「すいません、、、」
Bさん「良いんだよ。それよりAさん学生さんなのに、いい体をしているね。」
AはFカップでケツもデカかったのでBさんもそこに釘付けになっていたと思います。
A「恥ずかしいです//」
ここから私はいないも同然のように
Bさん「Aさんのせいでこんな風になってしまったよ笑どうにかしてくれるかい?」
と言うとで22cmはあるだろうと言う巨大なちんこを腹うちしながら出しました。
A「Bさんのでっか笑」
Bさん「そうかい?」
と言いながら正座しているAに近寄り、手をちんこに誘導しました。
A「でかすぎ笑」
Bさん「Aさんもすごくいいおっぱいをしてるよ。」と言いながら乳輪に指を添わせて乳首をいじり始めました。
A「んっっ//」
Bさん「感じているね。どうかな?興奮してきただろ?」
A「はい、、//もっと触って//」
Bさんは乳首を舐め始め、AはBさんのちんこを上下にしごいています。
Bさん「そのおっぱいで挟んでくれ」
Aの巨乳でもはみ出すちんこをパイズリし、はみ出す亀頭を舐めていました。
Bさん「そろそろ出るよ。飲んでくれ」
A「はい//」
Bさんはもうすぐ還暦とは思えないほどの量をAに出したらしく、口から溢れていました。Aは全て飲みました。
呆気にとられているとAが私のちんこを四つん這いで舐め始め、BさんはAをクンニしています。
A「やばいよぉ//Bさんなんか出るよぉ//」
Aは勢いよく潮を吹き、痙攣しながらイッていました。
A「ハァハァ...//すごい笑」
Bさん「派手にイッたね」
私「Aって潮吹くんだな笑」
A「初めてだよ笑」
Bさん「下もほぐれたみたいだし、そろそろ良いかな?」
とAの返事を待たずにそのまま生でバックで挿入しました。
Aは私のちんこを舐めながらBさんに犯されています。
A「やばいぃぃ//気持ちいい//」
アヘ顔で舐めていました。
その後Bさんは
Bさん「R君交代しようか。」
と言い私と交代して私がAのまんこに入れました。幸い私の方が硬くて太かったため、Bさんのとは大差はなかったと思います。
私のちんこでもAは
A「んんん//気持ちいいよぉ//」
と言ってくれ最高に興奮しました。
私も出そうになりBさんとまた交代しました。
Bさんは騎乗位で動くよう言い、Aは釘打ちしながら腰を振りました。
A「これやばいよぉ//」
Bさん「その辺の女の子と締まりが違うよ。Aさん興奮するよ」
A「Rのちんこもおいしいよぉ//」
Bさん「そろそろ出そうだ。R君交代してくれ。まだ楽しみたい」
また交代し、私のちんこにAが腰を下ろした途端Aはビクビクしてまた潮を吹いてイキました。
Aの上下に揺れるおっぱいとパンパンと音を鳴らしながら上下するケツがとてもエロく、Bさんは興奮したのかAにイラマをし始めました。Aは苦しがっていましたがその度にまんこが締まりました。
体位を変え、最後に正常位でAにキスをしながら中に出しました。
A「今日安全日じゃないのに//」
私「うわっ。ごめん」
Bさん「それは大変だ。私のちんこで精子をかきだすしかないな」
そう言って正常位でBさんはAに挿れました。
私もお掃除フェラをしてもらいました。
A「あぁすごいよぉ//またイクゥ//」
Bさん「どうだ?気持ちいいだろ?R君の精子はかきだしたからあとは私のだけだね。中に出すぞ!全部受け止めろ!」
そう言ってAのまんこから溢れ出るほどの精子を注ぎ込み、
A「赤ちゃんできるよぉ//」
Bさん「私の子供を産むんだ。ほら掃除するんだ」
とAの口にちんこをねじ込みまた口に出して飲ませました。その後も何度もBさんはAの中に出しました。
Bさん「こんなに出したのは久々だよ。ありがとう。」
A「はい//」
こんなことがありましたが、Aは妊娠せず無事に3人とも免許を取ることことができました。
この話の続き
免許合宿が終わりAとはまたセックスをしていました。私は彼女もできたので、妊娠させないようゴムをつけていました。ある日、Aが家に呼んできたので私「セックスするんだろうな」#ブルーと思いながら家に行くとまさかのAの家のリビングから喘ぎ声が聞こえてきたので、1人でしてるのかと見ると、そこにはB…
-終わり-