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【評価が高め】彼女が痴漢プレイにハマり、J○にも中出しした話

投稿:2025-07-08 22:40:13

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ゆう◆GJRnMXY
最初の話

初めまして。ゆうと言います。これから書く話は、僕が色んな人に種をまいてきた話です。最初はその気は無かったのですが、いつの間にかこうなってしまいました。読みにくいところがあるかもしれませんが、お付き合いいただければと思います。基本スペック僕(ゆう)今28歳独身。身長180cm、体重70…

前回の話

前作から少し間が空いてしまってすいません。ありがたいことに続編希望の方がたくさんいらっしゃったので、続編を書こうと思っていたのですが、色々なことがありすぎて遅れていました。前作までをお読みになっていない方はそちらをご覧ください。改めて自己紹介です。ゆう(僕)28歳。身長180cm、体…

いつも読んでいただきまして、ありがとうございます。コメントもありがとうございます。拙い文章ですが、評価してくださるとヤル気がでてきます笑

さて、仲良し4人組+1人にたくさん種付けをしてきた話を、これまでに4話に渡って書いてきました。

嬉しいことに僕との子どもは、あいとの間に3人、あかりとの間に3人、みゆとの間に2人、ゆいとの間に4人産まれています。

前作において、僕はゆいと結婚をする話をしました。あい、あかり、みゆの3人は他に旦那さんがいます。当たり前ですが、僕の存在は隠して出産しています。

バレないように上手くやっているみたいです。

コメントでいただいた、5Pもやりたいなと思っているのですが、5人の都合が合いにくいのと、4人のうち誰かしら妊娠してるか出産明けということもあって、なかなかできていません。

4Pにすると、参加できない1人がうるさいのでしてません笑

ゆいと初めてエッチしてから、結婚を前提としたお付き合いになりました。この時、僕は大学3年生です。

ゆいは4人組で僕のチンポを共有しているからか、ちゃんと報告をして体だけの関係であれば、他の女の子とエッチしても大丈夫でした。(今もです。)

今回はゆいが痴漢プレイにハマった話をします。

ある日、大学の授業が終わった後、帰ろうと駅に向かうと、帰宅ラッシュの時間帯でそこそこ混んでいました。

「めっちゃ混んでるなぁ…ん?」

ふと少し遠くに目をやると、たまたまゆいが列に並んでいるのが見えました。さすがゆいです。遠くからでも美人なのがはっきり分かります。私服よりはちゃんとしていますが、膝上までのミニスカートで、全体的に明るい雰囲気の服を着ています。胸も眺めたいくらい大きい笑

「隣にいるのは誰…?」

ゆいは隣にいる女の子と話しているようです。中○か高○の制服を着ています。スカートが短くなっているので、つい見てしまいます笑

色白ですべすべそうな太腿で、触りたくなるくらいです。黒髪ロングで、ゆいと背が同じか少し小さいくらいです。制服を着ているので分かりにくいですが、胸がめっちゃ大きくて、ゆいより大きくてF以上ありそうな感じ。

現役J○の生脚にムラっときてしまったので、ゆいをこっそり痴漢することにしました。

バレないようにゆいの後ろに並び、電車に乗り込みました。ゆいのいい匂いがしてきます。

ゆいは後ろの僕には気がつかずに隣のJ○と話しています。

「めっちゃ混んでるね〜」

「ですね、、これからちょっと長く乗るから疲れちゃいますね、」

J○の顔がチラリと見えました。めっちゃ可愛いです。アイドルとかグラビアアイドルと言われれば納得するような顔立ちです。学校ですごく人気が出そうで、よくある学校一の美少女のようでした。

J○にも興味が湧きましたが、今こっちに触れると面倒なことになりそうと思ったので、ゆいに集中です。早速ゆいのスカートに上から軽く触れてみました。特に反応がなく、お喋りを続けています。

結構大胆にやっても大丈夫かと思い、スカートの裾をゆっくりめくり、手を入れてみました。少しお喋りが止まったので、多分ゆいは気がついたと思います。でも僕を見ることもなくお喋りを続けています。

(もう少しやっても大丈夫だな…)

ゆいのお尻や太ももを指先で撫でるように触ります。ここで気がついたのですが、ゆいはTバックを履いていました。

(満員電車でミニスカートでTバックとかエロ過ぎでしょ…痴漢OK娘か…)

彼女がどエロだと改めて思いました。ここまできたらもう遠慮はいりません。

指ではっきりとクリをいじり、強めの刺激を始めました。

「アッ♡」

ゆいは快楽を我慢できずに、周りに聞こえないくらいの声を上げました。

「ンッ♡ンンッ♡」

刺激が長くなり、快楽を我慢できずに声が聞こえ始めました。ゆいの下のお口はトロトロになっています。

「?ゆいさん大丈夫ですか?」

J○がゆいが体調が悪くなったのかと思い、声をかけました。

「うん…だい…じょうぶ…ンンッ♡」

J○は心配そうですが、目線を外しました。

ここでゆいの穴に指を挿れてみると、感度がさらに上がりました。

「ンンッ♡アッ♡アッ♡」

電車の走行音で周りには聞こえていませんが、ゆいの感じてる声が僕にははっきり聞こえました笑

少ししか時間が経っていませんが、息が荒くなっています。感じすぎて脚に力が入らず、前の人に少しもたれかかっています。

周りからは見えないので気づかれていませんが、これ以上声が大きくなると心配です笑

でも、指でぐちょぐちょするだけだと僕は物足りないので、思い切って挿入することにしました。

ここで、ふとJ○の方を見ると、ばっちり目が合いました笑

さっきまでお喋りが続いていましたが、口数もいつの間にか無くなり、隣で起きてる痴漢をじっと見ていました。心なしかJ○の少し息が荒いように感じます。

僕はJ○に見せるように、チンポをゆいに一気に挿入しました。

「え…?ンンッ!♡」

ゆいはさすがに挿入されるとは思っていなかったのか、少し抵抗しています。しかし満員電車なので逃げられません。チンポを抜こうとお尻をフリフリしていますが、逆に気持ちいいところに当たって声が漏れています笑

「アアッ♡アッ♡」

ゆいは最初は抵抗していましたが、気持ちいい奥まで確実に当たる痴漢のチンポを楽しんでいるように見えました。

J○は痴漢とゆいの行為をがっつり見ていました。顔が少し赤くなっています。

満員電車だったのですが、駅に着いても運良く人の乗り降りが少なかったので、じっくり楽しむことができました。でも、どこで降りるか分からないので、早めに出すことにしました。

「アアッ♡」

「そろそろイクぞ…」

「えっ?アッ♡アアッ♡」

ドピュドピュッ!!ドピュッ!!

僕も興奮して奥まで押しつけて中にたくさん出しました。

「ハアハア…中に…出した…?」

ゆいは顔も知らない痴漢に中出しされたことを理解しきれていないようです。

J○は興奮したのか、自分の秘部をいじり始めています。

ここで僕はゆいの顔をのぞきこみました。

「ハアハア…え?ゆう?なんでここに?」

ゆいはまさか痴漢現場に僕がいたことを信じられないようです。僕は小声で話しかけました。

「今ゆいの中に出したの僕だから安心してね笑」

「もーう!焦ったよ!笑」

「でも興奮してたでしょ…笑」

「…うん…またしてほしいかも…笑」

ゆいの中にたくさん出したので、太ももにたくさん垂れていると思います。

ふと横を見ると、見えにくいですがJ○がオナニーをしていました。

「隣の女の子、知り合い?」

「うん。そうだけど、何?」

「今の痴漢見て興奮してるみたいだから、発散させてあげようかな」

僕は体の向きをJ○に向けると、スカートに手をかけました。J○は少しビクッとしましたが、されるがままといった感じです。

中を確かめてみると、パンツが触っただけでぐちょぐちょでした笑

「さっきの見て興奮してたの…?」

僕はJ○の耳元で囁くと、顔を真っ赤にしてうつむきました。

「もっと気持ちよくしてあげるね」

僕はパンツをずらしてクリを優しくいじりました。少し触るだけで体の反応が良すぎて楽しかったです笑

でもやりすぎると周りにバレてしまいます。十分ほぐしたところで、一気に挿入しました。

ズブズブッ!

既にとんでもない量の愛液で溢れていたので、すぐに挿入できました。

「アアッ♡ヤバい♡気持ち良すぎ♡」

僕のチンポに慣れてきたところで、細かく後ろから突くことで、J○の体は快楽漬けになっていきました。

「アッ♡アッ♡アアッ♡」

「気持ちいいでしょ…」

僕は小声で囁きました。J○は返事をする余裕がないのか、小さく頷きました。

グチュグチュグチュグチュ…

「アアッ♡」

J○は体をビクビクさせてイキました。まさか電車内で痴漢にイカされるとは思いもしなかったでしょう。

僕もだいぶ興奮していたので、すぐにイキそうになりました。

「そろそろ出すよ…」

「うん…中に欲しい…」

「いいの?」

「いっぱい奥にちょうだい…」

J○におねだりされたら、たくさん出すしかないですね笑

ラストスパートをかけると、またJ○はビクビクさせてイキ続けています。

「イクよ…」

ドピュッ!!ドピュッ!!

2発目でしたが、結構出ました。電車でJ○の膣内に射精することができたのは気持ち良すぎです笑

チンポを抜くと、白い液が太ももをつたっていきました。

後処理をしていると、たまたまゆいとJ○が降りる駅だったようで、流れに乗って一緒に降りました。

「トイレ行ってから出るから先に出てて!笑」

少し待っていると、2人で出てきました。

「ゆうったら誰それ構わず中に出すんだから」

ゆいは笑いながら言った。隣ではJ○が恥ずかしそうにしていた。

「ごめんごめん笑」

「ひなは今日は大丈夫な日なの?」

「いや、ちょっと危ないかもしれないです」

「じゃあアレ飲まなきゃね〜後で準備しておくね〜」

ここで自己紹介をし合った。

ひな(JK2)ゆいの家の近くの高校に通っている。黒髪ロングで顔小さい。目がくりっとしている。めっちゃ可愛い。可愛い7美人3という感じ。身長は155cmくらい。胸はゆいより大きくてEかF。体のパーツが整っていると感じる。

「ところで、ゆいとひなはどういう知り合いなの?」

「私の仕事について話したっけ?」

「いや?そういえば聞いてなかった」

「私ね、芸能事務所で裏方として働いているの。といっても、所属する芸能人についていって出張とかが多いマネージャーとかとはちょっと違うんだけどね〜」

「そうだったんだ!」

「それで、今は基本的に若めの女の子担当で色々仕事してるの!ひなちゃんはこう見えてグラビアアイドルなんだよ〜まだ駆け出しだけどね!もちろん芸名は別にあるよ!笑」

「めっちゃ可愛いからグラビアアイドルに見える!笑」

ひなは顔を少し赤くしてニコニコと笑った。

「仕事してきて事務所に一旦戻ろうとしたところで痴漢が現れたわけよ笑」

「それはごめんよ笑」

「私はゆいさんがめっちゃ気持ちよさそうにしてるから、いいなあと思っちゃいました//」

「それで、ゆうのは気持ち良かった?」

「めっちゃ良かったです//まだまだし足りないくらいです//」

こんなことを言われてさらにヤリたくなったので、この後、事務所の会議室に潜り込んで3Pでヤリまくった笑

ゆいとひな、それぞれ2回ずつ種付けをした。ひなとも連絡先を交換して、セフレ化に成功した。現役JKのグラビアアイドルをセフレにして、中出し種付けするなんて最高です。

ゆいは痴漢プレイにハマっていて、この時期は結構痴漢プレイをしました笑

今でもたまに電車で楽しんでいます。挿入までいければ大体中出しです。

ゆいやひなにに色々聞いてみると、彼氏がいるいないに関わらず、性欲が強めの人が近くには多いそうです。なので、2人に紹介してもらい、交わった人たちも多くいます。その人たちについては、そのうち話そうと思います。ひなについては、またの機会に話そうと思います。

-終わり-
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