体験談(約 8 分で読了)
裸族ゆみの高校時代の思い出(暫く生理中のため逸話)
投稿:2025-06-25 20:36:56
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登場人物俺まっさん(当時42歳、女性経験ほぼ無)彼女ゆみ(当時23歳、付き合って3か月)B80W55H82でT155の細身タイプ。胸はB長年北海道特に冬の一人旅が好きで累計100回以上は通った。彼女やら結婚はまったく期待していなかったのだがひょんな事から飲み屋でゆみと知り合い、意…
いつもご視聴ありがとうございます。今回は長編となります。2部構成で後半はゆみの高校時代のライトなH思い出話となります。後半を読みたい方は黄色のタイトルを目安に飛んでください。タイトルがサスペンスっぽくなりましたが読んでいくうちに理由も判明します。これまでのが使えなくなりました。それでは北…
生理になり苫小牧までの数日間ここに書けるような濃いH話も暫く埋まらないので、まっさんと相談した結果前回の佐々木君とゆみの思い出話の続きを書いてみたいと思います。
ゆみに話を聞きながら俺が文字起こしをするイメージです。
俺もまさかの裸族と判明したゆみの高校時代の話は初めて聞くので、興味津々です。
それでは数年前の過去へ、タイムリープ。
今でもそうだと思うんだけど、学校ってのは謎のカーストがあるのよね。
小さなイケメン佐々木君は一軍女子が可愛がるマスコットつまり彼も当然一軍ね。あたしは底辺に近い陰キャの部類だと思う。だが貧乳・無乳好きな一部男子に強い人気があって特殊な存在だったかも。
自分で言うのもなんだけど、あたし髪や服装をびしっと決めたら結構かわいい方だと思うんだ。スタイルも胸以外は自信あるし(笑)だが学校という空間はかわいくて男子にモテると敵対が発生し面倒なので敢えて地味にして目立たなくしていたの。理数系の件も彼とまだ無関係の頃から佐々木君よりは下になるように手抜いたりね。あたしは吉良吉影していたのさ・・・・
そんな地味キャラなあたしがありあまる性欲に任せて一軍の佐々木君をゲットしてしまったものだから今猛烈に嬉しい反面ああめんどくせえ、この先どうしてやろうかと頭を悩ませていた。形上は佐々木君があたしに告白してるんだけど実際はあたしが性的に誘導して無理やり言わせてるしね。
これがあいつら(一軍女子3人)にバレたらシめられるかもしれん。
そのようなトラブルは自称吉良吉影のあたしにとって可能な限り避けたい。
「佐々木君、お願いがあるんだ」
「うん、どうした??」
「出来たら学校では付き合っていること内緒にしてほしい。」
「その代わり、学校以外では手で精液出したりおっぱい触らせたりセックスしたり貴方の希望は可能な限り叶えてあげるから」
「あいつらが気になるんだろーいつもー俺の周りにいる3人」
「今んとこ俺に好き好きオーラ出しててヤバそうなのは須藤(Dカップの一軍女子)だと思うので、奴だけ気を付けたらいいかな。」
「俺はゆみのちっぱいしか興味無いんだ。あの3人は友達以上は無いってやつ。」
「やっぱりあたしのちっぱいが決め手だったのねww」
「恥ずかしながら、ゆみのかわいいおっぱいに一撃でやられましたww」
「んふふー♡あたし得意満面♡」
「状況は理解したよ。そこは任せて!絶対トラブルにはならないようにする。」
「ゆみも須藤には注意するんだよ。」
「ありがとう。こーいうところは流石男の子ねっ」
「それと、あたし佐々木君の事なんて呼べばいい??」
「学校以外では下の名前、浩二で良いと思うし俺もゆみって呼ぶ、学校ではいつも通り佐々木君で頼む。」
こうして陰キャのあたしが秘密で一軍の佐々木君とのお付き合いするというスリリングな学校生活が始まったのである。
「浩二ー、一緒に帰ろ♡」
「例のルートな、ゆみ流石だな、あんな抜け道知ってるなんて。」
そう、帰り道は立ち入り禁止の壊れた倉庫裏から学校外に出る、秘密ルートがあるのです。あたしが全力で誘惑して佐々木君をオトした、例の壊れた倉庫前。立ち入り禁止なんだけど、あたし達にとってあまーい思い出の場所♡。解体のためと思われる重機が1台ポツンと置いてあるんだけど何故か工事は一向に進まない。このまま放置された方があたしたちにとっては好都合。
このルートのお陰で、誰にも知られず彼と一緒に登下校可能なのだ。
「ね、今日はH出来そうかなあ??」
「体力的にはもちろんOKだよ。出来たら一晩中ヤりたい。けどお互い親がいる。Hするのって高校生にはなかなか厳しいよね」
「ちなみに俺は今日普通に親いるし・・・」
「場所の問題が一番重いよねえ」
「カラオケもネカフェも店員にバレると厄介だし、高校生のお小遣いでは頻繫に行くのもキツイ。」
「浩二さあ、この壊れた倉庫入ってみない?」
「ここでヤるのか、、再度ドカ雪でも降らない限りこれ以上潰れる事は無いかもしれない。よし、探検してみようぜ!!」
彼は目を輝かせて入っていった。
こーいう所はまだまだ子供ね!公園で遊ぶ小学生の雰囲気すら残っている。
この倉庫は元々体育館で使う用具を収納しておくものだったが2014年2月のドカ雪で倒壊。そのまま数年間放置されているらしい。何故撤去しないのかは不明。大人の事情とかあるのだろう。
それでは探検開始。
出入口は半開きのまま潰れてて扉はへの字に拉げており人力では動かない。
だが小柄な人ならぎりぎり通過できそう。
まず彼が最初に入っていき、あたしはレポートを待つ。あたしも彼とほぼ同じくらいの体格なので通過可能とみられる。大柄な人や太った人はまず無理だろう。二人とも瘦せ型・小柄で良かった。スマホのライトで照らし何となく中の様子はわかる程度らしい。
「中の様子、どうかなー」
侵入してみると、道路側は床が抜けて水没している。道路側の柱は全て倒れてて結構怖い。だが体育館側は一部柱も無事で床も平らな部分が残っている。あとは床が腐ってなければやり部屋として使える可能性がある。夏は蚊との闘いになりそう。
浩二は詳細にレポートしてくれた。
「じゃ、あたしも入ってみるね。」
「扉の折れ曲がった鉄板が鋭利だから気を付けて」
「丁寧にありがと♡」
「ね、この角部に布団敷いたらイケそうな感じしない??」
「そうだね、、、大体2畳くらいのスペースはあるかな。」
「自宅に使えそうな布団とかありそ??」
「確か押し入れに軽いスポンジの奴あるから運べる、それを使おう。」
「俺一旦帰宅して、親にバレないように持ち出してみる。」
「あたしも一度帰って使えそうなもの物色してみるね。」
こうして二人は一度解散し、ヤリ部屋の準備を始めたのであった。
1時間後、再度二人は壊れた倉庫前に合流し、お互い持ち寄った軽量なスポンジのマットレスや毛布など、使えそうなものを搬入した。
仕上げに二人でダイソーに行き、ゴム、タオルやティッシュなどを準備した。
電気が無いので、彼が持ってきたモバイルバッテリーとあたしがダイソーで買ってきたちょっとムードのあるLEDランタンを接続して配置した。
「なんか二人専用のホテルみたいになったね♡」
「秘密基地みたいでワクワクするよ。」
「あとこれ、重要なやつ。」
彼は倉庫内で見つけた剝がれた壁材と思われる鉄板を軍手を嵌めた手で掴み、ガラガラと引きずってきた。
「こんなデカい鉄板、どうすんの??」
「部屋使い終わったら人の気配を消すために被せておくのさ」
「さっすがー頭いい!毎回テスト5位以内キープだけのことはあるね」
「ゆみだって俺より理数系強いの知ってんだよね。」
「わざと手、抜いてるだろwwわかんだよそういうの。」
「ゲ、まじか・・・あたしの吉良吉影計画が見破られるなんて!!」
たわいもない会話をしながらも、しっかりヤレそうな場所が完成した。
「これは・・結構良いんじゃない。」
「こっち側は床ガッチリしてるから安全に見える。」
「浩二、おいで♡」
あたしはシングルサイズしかないスポンジのマットに仰向けに寝そべり、両手を広げて思いっきりの笑顔で浩二を迎えた。
「あああーゆみいい、好きだあーやっとヤれる!!」
「ヤれる、なんてあんまりダイレクトな言い方しないのー。もっとこうさ、ムードというか」
「ゴメン、初心者で。」
彼が覆いかぶさると夢中でキスしてきた。
あたしも負けじと応戦。息継ぎのために一度口を離すと、ネトっと糸を引いた。すっごくエロい・・・いいね。
その糸を引くキスであたしはもう瞬時にアソコがジュン!ってなった。
初心者のわりに、キスは妙にうまい彼。
いつも通りノーブラのあたし、彼は早速乳首を見つけていじりはじめた。
初期の頃と違って、上達してとても丁寧なのはかわいいです。
「なあゆみ、どーしても気になることがあってさ。」
「なんでブラ着けないの??」
遂にきたか・・・いきなり裸族です、は引かれたら困るなあ。
そうか、もう付き合ってるから正直に挑発したことを言おう。
「ふふっ。実はね、当時既にあたしも浩二の事好きでさ。高田とか須藤(佐々木君の周りに居る一軍女子ね)とかCとかDあるじゃん、無いおっぱいでどう勝負するか悩みまくってて。で、もう見せちゃえって結論」
「はっ、もしかして俺を落とすためにノーブラ??」
「そーいや俺の横通るとき乳首あたりのボタン外してたのも俺を挑発したのか」
「あはは、当たり!!めっちゃガン見したあと勃起して困ってたよね」
「あれは刺激強すぎだった」
「ふふ、挑発結構効いてたんだね、良かったww」
「マジかー俺の事好きで挑発してたなんて・・・ゆみを告白させりゃよかったわ。」
「えへっ♡でもさー、あたしの甘々な言葉で攻められながらあたしの手で精液何度も抜かれてじゃどう見ても勝ち目なかったかなぁ♡、ねっ♡」
「悔しいけど、あれはめちゃくちゃに興奮した。間違いない、俺の負け。」
彼の丁寧な愛撫でだんだん乳首から電気的な感じでびりびりと快感がうごめいて、気づいたらあたしはぴくぴくとさせられている。
「ねえ・・・もう我慢できないの。浩二の手であたしをエロく裸にしてぇ♡」
彼は無言で素肌に着けたあたしの制服のボタンを外し、下着も無いのであっという間に裸にされてしまった。自分で脱ぐより凄く興奮する。やがて彼の手はスカートへ。
「ああっぱ、パンツが無い!!」
彼はノーパンと気づくとチンコが瞬時に上を向いてびっくり(笑)。
「なあまさか、パンツも挑発で履いてなかったのか??」
裸族なんで夏は結構な確率でノーパンなんだけどここは隠しておく。
「や、それはない。今日はこの予定だから家で脱いできたのよ」
「ねえ、舐めていい??」
「あ、うん来て・・・」
彼はぎこちない舌使いであたしのビラビラを丁寧に舐めてくれる。
少しずつ身体に電気のような刺激が走る。一応ここ来る前にシャワーしてきたし、匂いは大丈夫だと思うけど少し不安だった。
「ああ、おいしいよ、ゆみ、、」
彼がいきなりクリを吸うとあたしの身体に突然電気が走ったようになって痙攣した。
「あ、もしやコレが逝くってやつか。」
あたし実はまだはっきりとイク感じを掴めてなかったの。オナニーでもいまいちで。でも良かった。初めてのイキが、浩二だったなんて幸せ。ぎゅっとしてあげたい。
「ね、浩二、ゴムつけた??」
「準備万端だぜ、もう入れていい??ギンギンだよ」
「ああ、美しい形のあのチンコがあたしの中に入ってくる」
「俺も締め付けがすっごく気持ちいいよ。このまとわりつく感じ、最高!」
彼が挿入を完了すると、正常位で動き始めた。
まだ派手に動くと彼、秒で逝ってしまうから慎重にゆっくりとアドバイス。
彼も慌ててシャツを脱ぎようやくお互いの肌が密着した。幸せ♡
まっさんとのHでも見かけたと思うんだけど、あたしゆっくり一定速度でピストンされるとあるときスイッチが入ったように突然快感が走り逝ってしまうのよね。
その傾向は高校生のこのころからあったようです。
ゆっくり慎重にピストンしてくれる彼。
自分の射精も今日は何とか持ちこたえているようだ。
あ、あ、あ、あ・・・と彼の動きに合わせて小さな声が出てしまう。
次の瞬間である。
突然身体の奥深くから超絶な快感が沸き上がり、あたしは大きな声を出してしまった。
「あああー、気持ちいい、ヤバい、イクー!!」
浩二は急なあたしの絶叫にびっくりしてあんぐり。
そして次の瞬間あたしの激しい動きで果ててしまった。
「ゆみびっくりしたよー俺なんかヤバい動きしたかなあ、大丈夫?」
「はああ、はあああ、、、、めっちゃ気持ちいかった。」
「うん大丈夫ー。あたしさっきみたいにゆっくり一定速度で動くのが好きみたい。あたしもまだ経験値は浅いからね。手探り状態なのよ。」
「だから、浩二の手で開発して欲しいなあ。ぎゅっ」
あたしは小柄な浩二がとってもいとおしくて、そのまま腕を背中に回して抱きしめた。こうして初のヤリ部屋Hは無事成功を収めた。
Hの時間にしたら約45分くらいしか経ってない。外を見るとまだまだ明るい。
この程度の時間なら、親にも全く怪しまれずに済みそうだ。
勿論どちらかの親が居ないとかそんな時は、家で安心してやりたいね。
まずはお互いの親の予定表を作ろう。
ここまでお付き合いいただき、ありがとうございます。
次回も引き続きこの話の続きとなります。
例の本文に入る前に少し旅の動きを。旅は生理のまま終盤、大樹町を超えたあたり。風呂もシャワーで済ますから物足りないです。だがかなり量が減ってきたので、そろそろH解禁できるかも。大樹付近は一面の銀世界ですが道だけは驚くほど乾いててあたしは元気いっぱいでジープを運転しています。郊外に出てか…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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