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三菱ジープによる道東セックス旅行北見露出撮影編

投稿:2025-06-22 21:44:41

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まさ◆QYkIEQU
最初の話

登場人物俺まっさん(当時42歳、女性経験ほぼ無)彼女ゆみ(当時23歳、付き合って3か月)B80W55H82でT155の細身タイプ。胸はB長年北海道特に冬の一人旅が好きで累計100回以上は通った。彼女やら結婚はまったく期待していなかったのだがひょんな事から飲み屋でゆみと知り合い、意…

前回の話

ようやく友人の別壮に滑り込んだ我々。さ、寒い。温かいのは床暖が効いている床付近だけで室温計は7度しかなかった。この後工場用のダイニチブルーヒーターを炊くのまあで大丈夫だろう。その時である。ブーッブーッと俺のスマホが鳴った。「よお、お疲れさん、ぼちぼち中に入れたかなと思って連絡してみた」#…

少しTLが前後しますが、深夜の別荘宿泊中の事です。

俺は友人から聞いていた屋根雪がベランダを破壊する件をすっかりゆみに伝えるのを忘れておりました。こんな時に限って運悪く当該の件が起こったりするものです。

深夜、雪は落ち着いたが気温がしぶとく下がらず、ずっと+0.6くらいを示していました。ただ+3度など極端な高温無いのでまさか屋根雪全落ちが起こるなんて思ってなかったのですが。

午前3時頃でしょうか。

ズルズル、ドドドドドドドドド、ドーン!!バリバリ!!

轟音と共に屋根に積もった重たい雪30cmほどが纏めて落下しました。

俺は屋根雪が落ちてベランダを破壊する音と理解したんですが、当然知らされていないゆみは

「きゃーなになに、まっさん、地震だよ起きて!!」

「あー大丈夫だ、屋根の雪が落ちただけだと思う。」

「そっか、確か今気温が高いんだよね。」

「このベランダ、粉々でかわいそう・・・・」

「抜け目の無い奴だが東京人だからなあ・・・雪の動きまでは読めなかったみたいだな。」

翌日は寝坊して起きた後、再び温泉でマットプレイ1発を経て夜は近所の蟹屋さんでタラバガニを買ってきてカニパーティー。いよいよ北見へ出発の時が来ました。最後は二人で清掃して、いざ施錠。鍵を指定場所に入れお世話になりましたと。

道東にしては珍しく雪や曇りの多い年末。今日はやっと晴れて気温もー8度とそれなりに冷え込みました。ジープの雪をガリガリと落とし、いざ出発!!

「遂にエンゲージリングの日が来たのね!!」

「ああ、やっと親にどや顔ができる時が来た。」

「もし在庫的にサイズやデザインが合わなくてももう一つ北見イオンの中にもジュエリーショップあるから移動するといい。」

「えへっぐへへへ。イオン・・・あるんだあ。」

「もう濡れて来ちゃったかも。」

ゆみは下を向いて薄気味悪く微笑む。これは悪い事を企んでる顔だ。

「おいっ!!お前何か企んでるんだろ。」

「てへっ、察しがいいねまっさん、さすがあたしの婚約者。」

「年末セールで人が多いから、程々にしろよー」

「通報されたり盗撮されたらシャレにならんからな。」

「ねえ後で運転頑張るから、今シていい??」

俺の返事を聞くまでもなくゆみは助手席でバイブを股間に当て始めてしまった。性欲が底なし沼で怖い。

ディーゼルエンジンの音でバイブの音は気にならなかったけど対向車から濡れ濡れパンツ見えてると思う、どうかわき見で事故らないで下さいねすみません。心の中で対向車に謝っておいた。

道路は晴天に恵まれ除雪もしっかり入っており、久しぶりに苦もなく走行を続けた。程なくして予定していた北見のジュエリーショップに到着。

俺達は手を恋人つなぎにして店内に入る。

「いらっしゃいませ、指輪をお探しですか??」

「ええ、エンゲージリングをですね・・・」

「あら、おめでとうございます。どうぞごゆっくり」

ここは結構在庫あり案外すんなり見つけられそうだ。

二人で見て回るうちにああ、結婚が近くなってるなあと実感がわく。

「これなんてどお?」

小さな猫をモチーフにしたリングで丁度二人分のサイズも在庫している。こういうのが運命なんだろうな、と実感する。

「おお、これはかわいいじゃん、24金の割にお手ごろだし、良いんじゃないか。」

「そいやゆみって猫派なの??」

「飼ったことは無いけど、犬か猫かと聞かれたら猫だね!」

「おお、そのあたりも合っていてよかった、俺も猫派だ。但し飼ったことは無い。同じだねー」

案外あっさりとリングは決まり、お会計して早速二人ではめ合ってショップを後にした。

「なんか実感わくよねーいよいよだなって。」

「俺も日に日に、幸せ感がマシマシだよ。」

その後北見イオン近くのトリトンで昼食を済ませて、我々は北見イオンへ向かった。ショッピングが目的じゃないんだけどね(苦笑)

おそらくイオンの後にまたジープでHすることになるだろうから安全な場所を見繕っておこう。

「今日はねえ、今までと違う服装で行くのよ!!」

「後のお楽しみだから、毛布被って着替えるね♡」

服装の組み合わせといっても今の手持ちはセーラー服かJK制服のどっちかしか無いと思うんだけど。

着替え終わるとゆみは例によって俺の腕におっぱいを押し付けながら腕を組んで店内へ向かい歩き出した。さすがに年末だけあって、地方の北見とはいえそれなりに混雑している。

「結局コートの中セーラー服にしたんだな。」

「まあねー後でサプライズもあるけどねーげへへ。」

最近増加してきたこのゆみの下品な笑いがちょっと怖い俺であった。

何を企んでるんだろう。まさか店内で全裸にでもなるつもり??。

「まっさん、自慢のスマホでエロく撮ってね!」

「おお、ちょっと恥ずかしいけど頑張ってみる。」

まずは軽食、さっきトリトンで喰ったばかりだから飲み物しか頼めなかったけど、目的は飲食ではないからな。

ゆみは例によって俺が正面に来るように座席を指定。

「えっへへー今日はね、ガーターなんだよww」

ゆみはスカートとコートを同時にめくると、黒々としたノーパンの股間とセーラー服には少し似つかわしくないガーターを披露してくれた。

「この組み合わせミスマッチと思えたが想像以上にエロいな」

どちらかというと23歳の割には童顔で18でも通用しそうなゆみ、まるで女子高生が背伸びしてガーター着けた雰囲気が出て良かった。

俺のスマホは香港版のGalaxy。国内版と違ってシャッター音が消せるのでこの手の撮影では大活躍。目立たないよう店内で捲られたスカートの奥を何度も激写できた。

「あーん、撮られていると思うと余計興奮しちゃう・・・」

満足してくれてるようで何より。俺も露出撮影ちょっと慣れてきた。

「ねっねっ、上はもっとすごいんだよ。」

「多分ねまっさん、すっごく興奮してくれると思う!!」

そこまで言うなら見せてもらおうか、楽しみになってきたではないか。

折角ならコートを完全に脱げる程度の安全区域があればいいのだがと店内を見まわしていると、エスカレーターを上がった所の防火扉の隣に等身大POPが二つ並んでいる。

この防火扉と等身大POPのL字型になったエリアなら、一時的にコートを完全に脱いでセーラー服になってめくって乳を出す程度は出来そうである。エスカレーター側は完全にPOPで死角になるので等身大POPの向こう側の視線に気を付けたらいい。

俺はゆみの手を恋人つなぎにして、その場所を目指した。

「綺麗に撮ってね♡まっさん」

「まかせんさい、俺も自信ついてきた。このGalaxyの高画質カメラでバンバン撮ってやるぜ」

程なくしてその場所に着いたがまだ周囲に数名いる。

この人たちが過ぎたら当面大丈夫そう。

そしていざ、チャンス到来!!

「ゆみ、オープンザ、コート!!」

「エロすぎて倒れないでね、まっさん♡」

ゆみは躊躇なくコートを完全に脱いだ。

ギャー!これはヤバ!!。想像の斜め上を行く格好である。そして俺のチンコは一瞬でバシッと全力勃起してテントを張った。

なんとコートの中は上半身裸でセーラー服の襟とリボンだけ着けた状態だ。おっぱいも乳首も脇も背中も全部丸出し。コートを閉めるとセーラー服の襟だけ見えるから全くわからない。よく考えたなあ。下はミニスカートにガーター。普段より下半身に身に着けているものが多く余計上半身の肌色率の高さが際立った。これも狙ったのだろうか。

そういや中標津かどこかで俺が渡したセーラー服の襟がホックで外れるのを確認していたことがあったよな、その時既に思いついてたんだな。

エロくて頭の切れるゆみ、惚れ直すぜ全く・・・・

俺のチンコはゆみのこの格好のお陰でギンギンになってしまったままである。

だが、いつしか恥ずかしさは消し飛び、これは一生忘れられない思い出になると思って全力で撮影しようと心の中で誓った。

「どう、まっさん、あたしかわい♡??」

ゆみは俺の方を向いてニッコリ♡

こっちを向いて少しウエーブ掛かった髪をかき上げるとおっぱいとビンビンに勃起した乳首と美しく処理された脇すべて丸見えになり、ちょっと恥ずかしくて直視し辛い。セーラー服の襟だけだと大切な所は何一つ隠せていない。

「うん、かわいいよ。でもエロすぎて見てるだけで射精してしまいそう」

俺は人が来るまでの数分間、夢中でGalaxyS23ultraのシャッターを切った。

最初は恥ずかしくて仕方なかった俺もそのうち慣れてきた。

「背中を見せたままこっちをふり向いてみて」

「次は目線をこっちに、両手で髪をかき上げて脇を見せて」

「次は恥ずかしそうな表情でおっぱいを両手で隠して」

「次はおっぱいは出したまま、スカートめくってみようか・・・」

気が付いたら俺はゆみに次々とポージングの指示を出していた。

やがて等身大POPの向こう側から家族連れが歩いてくるのが視界に入った。白昼堂々と行われた北見市迷惑防止条例違反はこうして終焉を迎えたのである。長くなりましたが次回は北見市後半編になります。

この後ちょっとしたトラブルが起きます。長い旅なのでいつかはこんな日も来ます。ご視聴ありがとうございました。

この話の続き

いつもご視聴ありがとうございます。今回は長編となります。2部構成で後半はゆみの高校時代のライトなH思い出話となります。後半を読みたい方は黄色のタイトルを目安に飛んでください。タイトルがサスペンスっぽくなりましたが読んでいくうちに理由も判明します。これまでのが使えなくなりました。それでは北…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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