官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
友達とお風呂で裸を見せ合って友達の彼氏にまで見せてしまった露出癖
投稿:2025-06-21 08:37:15
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大学3年でバーベキューに出掛けた時の話です。私(サヤ)が親の車を借りて皆との待ち合わせ場所に向かう途中で、後輩のミナちゃんを乗せました。ミナちゃんとは家も近かったのでよく一緒に遊んでいて、お互いの家にも寝泊まりしていた仲です。その日は朝早くてまだ6時くらいですが、ミナちゃんは元気いっぱいに喋…
大学の時、私(サヤ)は一年後輩のミナちゃんとよく遊んでいました。私もミナちゃんも彼氏はいましたが、2人の時はよくエッチな話をしていました。
その日は私がミナちゃんの家に遊びに行き、そのまま泊まらせてもらう予定でしたが、夜10時過ぎにミナちゃんの彼氏のレン君から、飲み会の帰りに家へ来ると連絡がありました。
「私は帰るから、来てもらいなよ。」
「居てもらって大丈夫ですよ。気にしないでください。もう結構酔っ払ってるみたいだから、すぐに寝ちゃうと思うし。」
しばらくして、
「サヤさん、先にシャワー浴びちゃってください。もうすぐ来るみたいなんで。」
「じゃあ先にシャワー使わせてもらうね。」
脱衣所で服を脱いでいるとすぐに、レン君が来た物音がしました。
シャワーを終えてリビングに出ると、2人は居ませんでした。寝室に寝かせに行ったんだろうと思って、ソファに座って待っていると、寝室からエッチな声が聞こえて来ました。1LDKの間取りでリビングと寝室の間は壁一枚しか無いので、よく聞こえました。たぶん私がまだシャワーを浴びていると思っているのだと思います。
少ししてミナちゃんが寝室から出てきました。私がすでにリビングに居たことに気付いてミナちゃんは驚いた表情をして、「あ、早かったね。」
「ゆっくり浴びさせてもらったよ。もうレン君は寝たの?」
「もう寝てる。」
「ふーん。やっぱり私は邪魔だったんじゃない?」
「なんで?」
「いや、なんか、楽しんでいる声が聞こえてきちゃったから。」
「聞こえてました?」
「ハッキリとね。」
「でも、もう本当に寝ちゃったから、もう少し飲みましょう」
しばらくして、私はリビングのソファで寝かせてもらい、ミナちゃんも寝室が酒臭いと言ってリビングに布団を敷いて寝ました。
早朝、キッチンの水道から水を出す音で目覚めました。なんだろうと思ってキッチンの方を見ると上半身が裸のレン君でした。二日酔いなんだろうなと思いながら見ていると、レン君がキッチンから出てきた時に、レン君が全裸なことに気付きました。
レン君は私に気付いていません。昨夜の記憶もあるかどうか分からないので、私がいることすら知らないかもしれません。
レン君はそのままトイレに向かいました。レン君はソファの横を通ったため、チンチンもしっかりと見てしまいました。毛は無く、太く長くて、ただ皮が頭を覆っていて先端だけ見えていました。私の彼氏よりも大きいなと思って見ていました。
レン君がトイレから出てくる時、とりあえず寝たフリを続けていました。
すると、「え!?」というレン君の大きな声がして、ミナちゃんも飛び起きて「何?どうした?」と大きな声で言うので、私も寝たフリをし続ける訳にもいかず、「どうしたの?」と起き上がりました。
ミナちゃんは全裸のレン君を見て、「何してるの?」
「いや、トイレに行っただけ、、、」
レン君は手でチンチンを隠して、寝室に入りました。
「何やってるんだろうね。見た?」
「ちょっとだけ見ちゃった。」
実はしっかりと見ていたとは言えませんでした。
「どうだった?」
「いや、どうだったと言われてもな。大きいとは思ったよ。」
「サヤさんの彼氏とどっちが大きい?」
「え、そこまでしっかり見てないよ。」
ミナちゃんはレン君のチンチンが大きいことを自慢したいのかなと思いました。
するとレン君が寝室から服を着て出てきて、
「ごめんね。いるって気付かなくて。」
「いえいえ、良いものを見させてもらいました。」
「大きいってよ。」
「やだ、やめてよ。」
「それは嬉しいけど。」
「でも、なんで、裸で寝てたんですか?いつも裸なんですか?」
ミナちゃんとエッチしてそのまま寝ちゃったからだろうと分かってはいましたが、どういう反応をするのか面白くて聞いてみました。
「え?」
「昨日の夜のことって覚えてる?」
「飲み会の後に来たよ。」
「その後。」
「何か変なことした?あんまり記憶が無い。」
「エッチしたの覚えてないの?だから酔っ払いとエッチするの嫌なんだよな。」
「え。あー。そうだね。そのまま寝ちゃったのか。」
「そうだと思いますよ。私がいるのにエッチしてたから。」
「え、本当に?見てたの?」
「見てはいないですよ。声が聞こえてきてただけで。」
「ごめんね。ちょっとまだ二日酔いで。もう少し寝てくるね。」
レン君はそこから逃げるようにして寝室に行きました。
「目が覚めちゃったから、お風呂に入ろうかな。」
「どうぞ。」
お風呂にお湯を貯めはじめました。
「サヤさんも一緒にどうですか?」
私は昨日の夜にシャワーを浴びていたのですが、昨日の夜から今朝までのことで少しエッチな気分になっていて、ミナちゃんの裸を見たいなと思い、一緒に入ることにしました。今までも一緒にお風呂に入っているので、裸は見せ合っている仲です。
脱衣所は2人で入るには狭いため、ミナちゃんはリビングで服を脱ぎ始めました。
「サヤさんもここで脱いでいった方が良いですよ。」
「そうしようかな。」
ミナちゃんの胸はBカップですが、キレイなお椀型で、乳輪も小さく、そこに小ぶりな乳首が乗っています。少し膨らんでいるように見えました。
私も上を脱ぎ、Fカップのおっぱいを出しました。張りのある胸だと思っています。少し乳輪は大きいです。実はこの時、私も乳首が勃っていました。
下も脱ぎました。ミナちゃんは下の毛をキレイに無くしていて、完全なパイパンです。正面から見ると股の間に割れ目が少し見えているのが可愛いです。
実はこの日、私も久々に下の毛を全部剃っていたので、割れ目が見えていました。
それを見たミナちゃんが、「サヤさん、キレイにしたんですね。なんか凄くエッチな体ですね。」
「ミナちゃんだって、エッチな体だよ。」
ミナちゃんは身長160くらいですらっとした体型です。私は156くらいで胸以外は痩せていると思っています。
私は露出癖があることを自覚していますが、ミナちゃんはよく分かりません。
2人で体を洗うには狭いため、ミナちゃんは先に浴槽に入りました。
「サヤさん、今、エッチなことをしたい気分じゃないですか?」
「なんで?」
「だって昨日から色々とありましたよね。」
図星でした。いつもミナちゃんには見抜かれている気がします。
「私の体で興奮してくれるなら、見ていいですよ。それとも私に見られて興奮してますか?」
「そんなこと無いよ。」
「おっぱい触っても良いですか?」
返事をする前にミナちゃんが浴槽で立ち上がって、私の胸を両手で鷲掴みにしました。
「うわー。やっぱり大きい。」
そしておっぱいを揉んできました。
「もうダメだよ。」
「あんっ。ちょっと待って。」
興奮する気持ちと冷静になろうとする気持ちの葛藤があり、ミナちゃんの手を押さえつけようとしますが、お構いなしに私の胸を揉んできます。
「もう感じちゃってますか?」
前々から分かってはいましたが、ミナちゃんはかなりSです。
「本当にちょっと待って。」
「えー。傷つくな。」
ミナちゃんの手を外すために背を向けると、ようやく諦めたようです。
背を向けたまま体を洗っていましたが、これだとミナちゃんが後ろから見上げる形になっているので、私が屈むとおしりの穴もマンコも見えてしまいます。チラッとミナちゃんを見ると視線は私のお尻に向いていました。
今までも一緒にお風呂に入ることはありましたが、こんなに遠慮なくジーッと見られるのは初めてでした。
どうしようかと考えましたが、見られたい気持ちの方が強かったため、普通に体を洗うことにしました。足を洗う時には屈んだり、足を上げたりしたので、確実に見えたと思います。体を洗い終えて、振り向くとミナちゃんはニコニコと笑顔でした。
ミナちゃんと入れ替わりました。
「私の体も見て良いですよ。」と言って、こちらに体を向けて洗っているため、目の前にミナちゃんのマンコの割れ目がありました。
目のやり場に困りましたが、私も仕返しにしっかりと見てやろうと思い、割れ目を見ていました。割れ目の奥はあまり見えていなかったのですが、しばらくしてミナちゃんが足を少し開いてマンコの割れ目を広げて洗い出しました。ビラビラもその奥のピンクのところも見えてしまいました。
「見えますか?」
「え、うん。」
「サヤさんのも見ちゃったから、お返しです。」
「え?そんなに見えてたの?」
「見えてましたよ。見せてくれてたんでしょ?」
「そんなに見えてるとは思わなかった。」
体を洗い終えるとミナちゃんは出ていきました。脱衣所で体を拭いて、着替えはソファの上に置いてあるので、全裸のままリビングに出ていきました。
「あれ?レン、どうしたの?」
「気持ち悪くて、水を飲みに来てた。サヤさんは?」
「一緒にお風呂入ってた。もうすぐ出てくると思うよ。」
私も脱衣所で体を拭き終わりましたが、まだレン君の声が聞こえているので、出ることができませんでした。
「そういえば、サヤさん、大丈夫ですか?服はこっちにありますよ。出てきてくださいよ。」
「いやいや、出られる訳ないじゃん。服を取って欲しいな。」
「レンの裸も見たんだから、おあいこじゃないですか。レンも見たいでしょ。サヤさんの裸。」
「見たいけど、流石にダメだよね。」と言ったものの、そこにいたままです。
「サヤさん、早く出てきてくださいよ。」
明らかにミナちゃんが楽しんでいるのが分かりました。たぶんミナちゃんは服を取ってくれることは無いだろうと思い、出ていく決心をしました。
それと同時に私の露出癖が騒ぎ出しました。堂々と裸で出ていくと変な人だと思われるので、適度に体を隠しておく必要がありました。
バスタオルよりも小さいですが、体を拭いたタオルはあったので、それを前に垂らせば体を隠せます。それでも十分にハプニング的に裸を見せることは出来るのですが、もっとやりたい気分になっていました。
私は右腕を胸に当てて、乳首と乳輪を隠しました。ただ、Fカップのおっぱいは当然隠しきれず、乳輪も少し腕がズレれば見えるくらいでした。左手でマンコの割れ目が見えないように隠しました。
脱衣所の扉を開けて、顔を出しました。レン君はソファを挟んだ向かい側に立っていて、ミナちゃんもその横に全裸のままで立っていました。
「あ、ようやく来た。」
前屈みになりながら小走りでソファの横に行き、右手で服を取りました。その時に右腕がズレてチラッと左の乳首が見えるかなとは思っていましたが、想定以上に右腕を前に出してしまい、左のおっぱいが右腕から完全に離れてボロンと出てしまいました。乳輪も乳首も左のおっぱいは完全に見えた状態です。
「ハハハ!見えてますよ。」
服で胸を隠し、急いで脱衣所に戻りました。
外からミナちゃんとレン君の会話が聞こえてきます。
「見えた?」
「うん。見ちゃった。」
「あ、なんで勃ってるの?サヤさんのおっぱいとか、お尻を見て興奮したんでしょ。」
「仕方ないよね。2人も裸の女の子がいたら。」
「もう、、、」
私は脱衣所に戻っても興奮を抑えられず、2人の会話を聞きながら、右手でクリを弄るとすごく濡れていました。床に座り込んでそのまま弄り続けていると絶頂に達してしまい、「んっ!」と思わず声が出てしまいました。
服を着て部屋に行くと、ミナちゃんはまだ全裸のままでソファに座っていました。
「どうでした?興奮した?」
「レン君は?」
「もう、寝に行きましたよ。サヤさんの裸を見られたって興奮してましたけど。」
「どのくらい見えたんだろう。」
「おっぱいもお尻も見えてましたよ。でも見せたかったんじゃないですか?」
「そんなこと無いよ。」
「だって、私はタオルを巻いて出てくるかなと思ってたんですよ。」
「あのタオルだと巻けなかったんだよ。」
「でも、タオルで隠すことは出来ましたよね。そしたら手だけで隠して出てきたから驚いちゃった。」
私の気持ちを見透かされていて、何も言えませんでした。
「でも、そんなサヤさんを見ていて私も興奮しちゃいましたよ。サヤさんも今1人でエッチしてたでしょ。」
「してないよ。」
「またそんなこと言って。聞こえてましたよ。」
「え、、、」
「ちなみに、私はしてましたよ。」
ソファで全裸のままオナニーをしていたようです。
その後、ミナちゃんも服を着ました。
その日はそれで帰りました。
大学の時、私(サヤ)はサークルの一年後輩のミナちゃんとよく遊んでいました。私もミナちゃんも彼氏はいましたが、2人の時はよくエッチな話もしていました。時々、ミナちゃんは私に恥ずかしいことをさせて楽しんでいることもありました。サークルの合宿に行った時の話です。昼間はみんなで遊んで、夜は旅館で…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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