体験談(約 7 分で読了)
スカートの下にブルマを履いた大学生のおはなし
投稿:2025-06-03 12:22:25
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体験談(約 7 分で読了)
投稿:2025-06-03 12:22:25
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大学の時に付き合っていた「温子さん」という女性とのお話。
特に盛り上がるエピソードも無かったのでシリーズ化せずに思いついたタイミングで緩く書こうと思います。
付き合い始めた頃のお話なので、微エロ程度でご容赦下さい。
高校を卒業した私は、それまでの人生をゼロからやり直す気持ちで、知り合いのいない地方の大学に進学しました。
期待と不安で迎えた初めての授業で、彼女と私は出会いました。
(中学生みたいな子だな…)
当時の彼女への印象はそんな感じでした。
身長は140センチ台。黒髪を後ろで一つに束ね、量販店で売っているような地味な洋服を着ていた彼女。
温子さんという古風な名前に加えて、容姿も特別優れていなかった彼女は一際地味な存在でした。
しかし、都会の色に染まらない彼女は、田舎出身の私にとって安心できる空気を纏っていました。
友達になりたいな。
純粋にそんな気持ちになった私は、自らの意思で彼女に話しかけたのでした。
会話をしてみると、素朴で真面目なイメージはそのままでしたが、意外とユーモアがあり、楽しく会話出来るタイプの女性でした。
地元の女子校から地元の大学に進学していた彼女は、ご両親からの愛情を沢山貰った箱入り娘といった印象です。
そんなある日、彼女は大学に白いワンピースを着てきました。
やや古風なデザインのワンピースは彼女のイメージとよくマッチしており、いつもより魅力的に見えたのを覚えています。
「今日の服可愛いじゃん」
「本当?お世辞でも嬉しい(笑)」
そんな取り止めもない話題で盛り上がっていた時でした。
フワッ
「きゃっ!」
大学の窓から吹き込んだ風で彼女のワンピースがフワリと舞い上がりました。
私の目に一瞬黒い何かが飛び込んできました。
お尻を包む大きく黒い逆三角形。
(今のは…ブルマ?)
少なくとも私にはそう見えました。
当時、体操着としては絶滅して、下着としても珍しくなっていたブルマ。
彼女がワンピースの下にそれを履いていたように見えたのです。
「見えた?ごめんね」
なぜか謝る彼女。
私は何も言えませんでした。
女子大生がブルマ?…なんで?
私の胸はざわめきました。
私は自他共に認めるブルマフェチだったからです。
その日を境に彼女を異性として意識するようになった私。
小さな身体も、素直な性格も、決して美人とは言えない容姿も、全てが愛おしく感じるようになった時、私は彼女に交際を申し込みました。
私と彼女が20歳になった頃の事でした。
…
その日、彼女は白いワンピースを着て大学に来ていました。
(このワンピースは…)
彼女が着ていたのは私に下着を見られてしまった日に着ていたワンピースでした。
もしかして、今日もブルマを…?
股間が熱くなるのを感じます。
一度煩悩に支配された脳は簡単に冷めてはくれませんでした。
「温子、今日さ。バイトないならうちに来ない?」
「え?バイトはないけど…何かあるの?」
「特に無いけどさ…」
歯切れの悪い私に不思議そうな顔をする彼女。
「せっかくだから行こっかな。暇だし」
授業が終わると彼女は私の下宿までついてきました。
「男の子の部屋に入るの初めてかも」
温子さんは散らかった私の部屋を見ながらそう言いました。
私は内心かなり動揺していました。
当時の私は童貞で彼女の服の下が気になって仕方がなかったからです。
「温子…キスしてもいい?」
「ん?…いいよ…」
私は彼女にキスをしました。
キスをするのは何度目でしょうか?
初めて大学のキャンパスの陰で彼女に口付けをした時は耳まで真っ赤になっていました。
「ん…ちゅッ…クチャッ…」
驚いた事に彼女は私の口内に舌を侵入させてきました。
「クチャ…プチュ…」
初めての濃厚なディープキス。
彼女も男性の部屋に上がった意味をある程度理解しているのが伝わってきました。
「ぷはぁ……キスって気持ちいいね♪」
微笑みながらそんな事を言う彼女に、勇気を貰った私は彼女に語りかけました。
「温子…俺さ……温子の裸が見たい…」
意を決してそう伝えました。
「………」
彼女は何も言いません。
気まずい沈黙が流れます。
今じゃなかったか?私がそう不安になり始めた時、彼女が口を開きました。
「2個約束して…私、経験ないから今日はそう言う事できないけどいい?」
「分かった。もう一個は?」
「………私の裸を見ても…嫌いにならないで…」
「それは約束するよ」
私の言葉を聞いた彼女は徐にベットの脇に立ちました。
季節は初夏。
夏の夕方特有の蒸すような日差しがカーテン越しに差し込んできます。
パチンッ
私の方に背を向けた彼女がワンピースを固定していたスナップを外しました。
ゆっくりと脱がれた白いワンピースは最後にストンと地面に落ちました。
わずかに赤く紅潮した肌。
彼女の小さなお尻は黒い逆三角形に包まれていました。よく見ると上から白い布がはみ出しているのが見えます。
それは間違いなくブルマでした。
しかし、それ以上に私を驚かせた事がありました。
「ブラとかしてないの?」
ワンピースを脱いだ彼女は上半身に何も纏っていません。
たった1枚の布を剥ぎ取られただけでブルマ一丁になってしまったのです。
「……だってさ…」
彼女がゆっくりと私の方を振り向きました。
「こんなおっぱいじゃ…Aでも余るんだもん…」
それはほとんど膨らみのない胸でした。
乳首が見えなければ男性の胸と言われても信じてしまう程です。
小さな膨らみに呼応するように可愛らしいピンク色の乳首がちょこんと丘の上に見えています。
「かわいい…」
思わず本音が漏れました。
女子の胸など母親のしか知らなかった私には彼女の小さな膨らみはとても可愛らしく見えました。
「気休めはいいよ。男子が大きなおっぱいが好きなのは知ってるから」
その時、初めて彼女が貧乳を気にしているのだと気が付きました。
なんだかとてもいじらしく思えました。
大学生にもなってブルマを履く彼女。
大学生にもなってブラジャーすらつけない彼女。
こんな無垢な女性が私の目の前で裸になろうとしている事実が無性に私を興奮させました。
「他の男は知らんけど」
私は彼女に近づきました。
「俺は温子のおっぱいは可愛いと思う。可愛らしくて、奥ゆかしくて、すごく素敵だ」
ペロッ
「ひゃッ‼︎」
乳首を舌で軽く舐めると彼女が悲鳴をあげました。
ほんのわずかな刺激でしたが、彼女の乳首は見る見る大きくなりました。
「乳首立ってる…興奮してる?」
「言わないで…恥ずかしいよ」
手で顔を覆って恥ずかしがる彼女をベッドに誘います。
脇に脱いだワンピースが置かれたベッドに彼女を寝かせました。
仰向けになった彼女は相変わらず顔を手で隠しています。
大事な場所を包むブルマからは相変わらず白いパンツがハミパンしています。
小さなタグはついていますが、スポーツ用では無くオーバーショーツ用の黒いパンツと言った趣きのブルマです。
「いつもブルマを履いてるの?」
「ブルマ?…あぁ、この黒パンの事ね。毎日履いてるよ」
「昔からそうなの?」
「お母さんがうるさいし、高校はもちろんスカートだったから」
彼女はさも当たり前のように言います。
大学生は普通はスカートの時にブルマは履かないと思いますが、華奢な彼女が履くブルマには独特のエロスがありました。
私は思わず、彼女のブルマに手を伸ばしました。
「あっ♡」
私が彼女の大事な場所に触れた途端、彼女の身体がピクンと跳ねました。
構わずブルマ全体をマッサージするように撫でていきます。
初めて触った女子のブルマは体操着というよりもパンツのような質感でした。やはり下着が見えないように履く見せパンなのでしょう。
「この下は何を履いてるの?」
「普通に…パンツ…」
「知ってるよ。ハミパンしてるから…」
彼女が刺激に悶える度に少しずつブルマから白い布がはみ出してきています。
中学や高校の頃に女子がスカートの下に履いていたブルマからハミパンしているのを何度も見ました。
憧れても手に入らなかった女子の秘め事が今目の前に広がっている。
その事実は何よりも私を興奮させました。
「脱がせてもいいかい?」
「黒パンはいいけど…パンツはそのままでもいい?」
「恥ずかしい?」
「それもあるけど…まだ、怖い…」
「分かったよ。ありがとう」
私は彼女のブルマに手をかけてゆっくりと脱がせました。
「あ…」
彼女の口から小さく声が漏れます。
パサッ
ベッドの脇のワンピースの上にブルマを置きました。
彼女は白とピンクのストライプのパンツを履いていました。
フルバックで一目で綿素材と分かる毛羽だった質感。小さなレースのリボンが完全に子供用のそれではない事を証明していました。
「可愛らしいパンティだね」
「パンティとかやめてよ…パンツなんて何だって良いじゃん」
再び顔を手で覆い恥ずかしがる彼女。
イタズラがしたくなった私は彼女の乳首を両手で軽く摘みした。
「あんッ♡」
突然の刺激に彼女が大きく喘ぎます。
コロコロと指の中で乳首を転がすと、どんどん先が固くなっていくのが分かりました。
「温子、気持ちいい?」
「わかん…ない。でも…続けて欲しい…♡」
彼女が初めておねだりをしてきました。
気をよくした私は乳首を舌で刺激しました。
「んッ♡…ふっ、あッ……なんでこんなに気持ちがいいの…」
小さく呟く彼女。
ふと、見ると太ももをモゾモゾと動かしているのが見えました。
(下の方も感じてるのかな?)
女体に疎かった私は戸惑ながらもパンツの上からアソコを触りました。
「あっ、だ、ダメッ‼︎」
彼女が今日一番の声をあげました。
「パンツの上からでもダメ?」
「だって…変になりそうなんだもん…」
彼女は若干涙目になっていました。
あまりの可愛らしさに理性が飛びそうでしたが、なんとか堪えました。
ここで焦って信頼を壊してしまっては仕方がありません。
「女子はさ。アソコの事を何て呼ぶの?」
私は彼女に尋ねました。
「わざわざ人には言わないけど普通にアソコかな?……あぁ、そういえば」
彼女は一際小さな声で言いました。
「おまんこ…って言う人もいるんだって…」
「そっか、ありがとう。いつか温子のおまんこが見られる日を楽しみしているよ」
私はそういうと、パンツの中に指を差し入れて少しだけ彼女の秘部に触れました。
「あっ!やッ♡♡……も、もうッ‼︎」
怒って背を向けた彼女。
私の指には彼女の秘部から漏れ出た蜜と数本の陰毛が絡みついていました。
……
「ブルマ好きなの?」
再びブルマを履いた彼女をまじまじと見つめていると、彼女が聞いてきました。
「好きだね。スカートの下に履いてる女子を見ていたから」
「えー変態じゃん(笑)」
そう言って笑う彼女。
高校まで鬱屈とした青春時代を過ごしてきた私にとって、素直な彼女との出逢いは救いそのものでした。
「温子。嫌いかも知れないけど、出来ればブラジャーとかで胸は隠して欲しいんだけど」
「なんで?ワンピには裏地もあるから透けないけど」
「自分の彼女が胸を人に見られるのはやっぱり彼氏としては不安だよ」
率直な気持ちを告げました。
「ありがとう。嬉しい…」
本当に嬉しそうに笑う彼女。彼女の中で大人の女性としての部分が急速に育っているようです。
「○○くんが喜ぶなら着るよ。ブラジャーもブルマも♪」
私はその夜彼女の裸を想像しながらマスターベーションをしました。
願わくば彼女もベッドの中で私に抱かれる自分を想像して、オナニーをしていて欲しいと思った事を覚えています。
彼女とはそんなに目立った出来事は無かったので、日々の穏やかなエッチをそのうち書きたいなとは思っています。
機会があればまた、よろしくお願いします。
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