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体験談(約 11 分で読了)

【高評価】修学旅行で巨乳女子中◯生と一線を超えてしまい、そのまま夏休みも乱れた性生活を送った件4(1/2ページ目)

投稿:2025-06-19 06:05:16

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グレンぐれん◆NkkTQBA
最初の話

俺‥田中聡(さとし)40歳。独身。中学の教員をしています。ちなみに、担当は社会科。新卒22歳の頃から教員一筋。教員は大変なことも多いですが、20年近くやってると仕事内容もわかってきて楽しくやってます。俺は独身。なぜかというと‥恥ずかしい話、女が好きすぎるからです。付き合って結婚して、1人…

前回の話

たくさんの方に前の話を読んでもらい、嬉しいです。ありがとうございます。前作の続きです。修学旅行から帰ってきた後になります。-------------------------------修学旅行から帰ってきて、日常が戻ってきた。3年生は最後の部活の大会に向けて、懸命に練習をしている。…

たくさん投票してくれるとやる気が出るものですね。昔のことなので、かなり思い出しながらやってます。後1話くらい、と思ってましたが、もう少し書けそうです。

--------------------------

夏が来た。じりじりと照りつける太陽。俺は、夏休みの補習をしていた。

「日本とロンドンの時差‥?そんなの分かって何になるの?」

「それ分からないんだったら、お前はこれからの人生世界旅行禁止な」

「やだー!!ヨーロッパ行きたい〜!!」

俺の学校は、夏休み、中◯3年生向けに午前中だけ補習を行なっている。部活が終わり、進路を考える上で勉強にエンジンがかかり始める生徒が多いからだ。風夏もその1人。

「ああ〜‥1年生からもっと勉強しといたらよかったな〜」

「でも、1学期の期末はびっくりしたぞ」

「そう!やればできるでしょ!私〜」

そう。風夏はとてもアホで、今までは学年でも200人中180番くらいの成績だった。しかし、この前の期末テストでは、200人中50番くらいまで上がったのだ。

担任の高橋先生は、

「どうしたのかしら‥記号問題のヤマが天文学的に当たったのかしら‥」

と、まあまあ失礼なことを言っていたが。

「まあ、やればできるんだよね〜今までやる気がなかっただけで。」

その言葉は本当らしい。補習を見る感じ、分からないところも一度教えたら理解できている。よほど今までの授業を話を聞いていなかったかがよく分かる。

「どうしてまた、頑張る気になったんだ?」

「んー。それはまだナイショ!!」

なんだ、気持ち悪いやつだな。まあ、やる気になってくれるなら何でもいい。教師的には嬉しい。

「はい、そしたら今日の補習は終わり!帰りは暑いから、水分補給しっかりして帰れよ〜」

「さよーならー!」

補習終わり、風夏が近寄ってくる。

「‥先生、問題出して欲しいんですけど。」

「また、今度な。」

「はぁい」

残念そうな振りをして、帰り支度をする。

これは、風夏と決めた合図だ。

風夏が「問題出してほしいんですけど」

と言ってきたら、

「今日、家に行ってもいい?」

のこと。

「よし教えてやろう」

と答えたら、

「今日は無理なんだー、ごめん」

のこと。

「また、今度な。」

は、

「昼から空いてるから大丈夫だぞ」

ということ。

つまり、今日は大丈夫な日なのだ。

風夏と会えるのは俺も嬉しいが、隠すのも大変である。

昼から休みを取り、家に帰る。夏休みは、野球部の練習は副顧問と交代で見ることにしている。今日は俺の休みの日だった。

帰ってシャワーを浴びた直後だった。

ピンポーン。

「開いてるぞ」

「こんちはー」

風夏がやってきた。一度家に帰って着替えている。流石に制服姿の女の子が独身用のアパートに出入りしていたら、おかしい。来る時は、一度帰って着替えるようにお願いした。

風夏は私服だと大学生といってもおかしくない。胸は大きいし、化粧もうまい。

背は160くらいだが、雰囲気も妙に大人びている。

多分デートして俺と歩いていても違和感はないだろう。しないけど。

「早かったな」

「だってー!んー!」

かばっ。

風夏は来るなり抱きついてきた。

ぎゅーーーー。

風夏の双乳が、心地よい。感触が‥

「この時間のために、補習頑張ったもんね」

上目遣いで俺に言ってきた。狙ってやがる。

「‥もう?たってるよ。一発ヤる?」

俺は何も言わず、

風夏をベットに押し倒した。

ドサッ。

「ーーっやっ♡」

「‥風夏」

「いいよ?田中ちゃん♡」

夏休みに入ってまだ10日目だが、もう5回はこんな感じでヤッている。まさに乱れた夏休みだ。

「今日はね、新しい技を見せてあげる」

「技?」

「ち◯ぽ出して」

ごそごそとパンツを下ろす。すると、俺の肉棒が豊かな双乳に包まれた。

「‥パ、パイズリ‥!」

風夏は唾液をたらりと垂らし、その水分で肉棒を刺激する。

ニュル、ニュル、ニュポニュポ‥

「どう?」

「すげー気持ちいい‥」

Gカップある風夏ならではの技だ。俺も女好きで色々経験はあるが、こんな大きな胸にパイズリされたことは記憶にない。素晴らしい体験だった。

「もっと攻めるね」

風夏は舌先でち◯ぽのカリを刺激し始めた。

チロっ、チロチロ、チロチロチロチロ‥

「‥やばっ、それっ、、」

「‥いいよ?ぶちまけて?」

「‥イクっ!イクイク!!」

ビュービュービュービュービュービュー!

風夏の髪の毛に精液が大量に出た。風夏の顔が真っ白になっている。

「うわっ。すご。濃すぎじゃない?笑」

「すまん。気持ち良すぎた。」

「ありがと!シャワー貸してもらっていい?」

「ああ」

‥中学生にしとくには、エロすぎるな。将来が楽しみな反面、少し心配にもなった。

シャワーから上がってきた風夏は、昼ごはんを作ってくれた。今日は焼きそばだ。

「うん!うまい!」

「焼きそばなんて誰でも作れるけどね(笑)」

「いや!俺は作れん!家庭科できないから!笑」

「‥高橋先生に作ってもらったら?」

高橋先生は、実は家庭科の先生なのだ。

「高橋先生は既婚者だぞ」

「えー!そうなの?!知らんかった!」

「なんで担任の先生のこと知らないんだよ‥」

「だってー、高橋先生はね!‥‥‥」

そこから高橋先生の愚痴が始まった。しまったな。こいつは髙橋先生のことはよく思ってないんだった。俺は聞いて後悔した。

何とか話をそらす。

「そういや、お前もう少しで誕生日だな」

風夏は夏生まれだ。8月10日。だから名前も「風夏」らしい。

「え。田中ちゃん覚えてくれてたの?うれしい」

「なにくれるの?ね?」

「うーん。そうだな。よく飯も作ってくれるし、セックスもお世話になってるからな。何か考えとくよ。」

「やったーー!!うれし!たなかちゃんありがと!!」

風夏は抱きついてくる。

「‥あ。わたし濡れちゃった。田中ちゃんに嬉しいこと言われたから」

「‥ヤる?」

「(こくん)」

この後、お互いに気絶するまでヤり合ったのは言うまでもない。

次の日。野球部の練習のため学校に来た俺は、誕生日プレゼントについて考えていた。何が良いだろう。

「おはよーございます!」

「おはよう‥おお、塚本か。」

塚本とは、佳奈のことだ。風夏の親友で、俺たちの関係についても知っている。

「(こそこそ)風夏とは、仲良くやってますか?」

#パープル

「(こそこそ)なんだよ仲良くって。普通だよ」

「(こそこそ)きゃー!私、明日風夏と久々に遊ぶ約束してるんです!いっぱい色々聞きますね!」

多分、変なことを言うことはないんだろうけど、何か嫌だな。弱みを握られてるみたいで。でも、ちょうどよかった。聞きたいことがある。

「あのさ、ちょっとお願いがあるんだけど」

「なんですかなんですか?」

「明日遊ぶんだったらさ、風夏の今欲しいものとかやりたいことを聞いてみてくれない?」

「んー?それって‥ああ!なるほど!誕生日ね!」

察したようだ。

「OKOK!任せてください♩そういうの得意なので!!」

佳奈は駆け足で教室へ入っていった。大丈夫かな。ちょっと不安だけど‥

てか、今日が8月4日だから、もう10日まで日がないんだよな。準備するにしても時間もないなぁ‥。そう思いながら野球部の練習に向かった。

次の日、風夏からラ◯ンが届いた。

「今日って、時間ない?」

今日は補習も野球もなく、1日休みだ。

「今日は休みだぞ」

速攻で返信が来る。

「よかったらさ、私の家来ない?お母さん、隣の市に住んでるおばあちゃんの家に行って、明日まで帰ってこないんだ」

さすがにためらった。さすがに、生徒の家でというのは‥

「ああ、違うの!私の家でセックスはしないよ!笑昨日から生理だし」

ああ、そうなのか。ならいいかな‥。

「わかった。でも何の用だ?そもそも、佳奈と遊ぶんじゃなかったのか?」

「ちょっと。じゃあ、今すぐ来てね!待ってるね!」

「ちょ」

‥なんだ急に。イライラしながらも、いそいそと準備をしていた俺だった。

1時間後。風夏の家に着いた。風夏の家はお世辞にも綺麗とは言えない外観だった。しかし、家の前にある庭には花が植えてあり、綺麗に花を咲かせている。母親の趣味だろうか。

ピンポーン。

「あ!入って入って!」

「お邪魔しまーす‥」

いそいそと入ると‥あれ?

「佳奈じゃないか」

「‥こんにちは」

「そうか、今日遊ぶって言ってたな」

「はい、ちょっと‥」

なんだか歯切れが悪い。

「え、なんだなんだ?どうした?」

なんか、佳奈がしおらしい。こんな感じのやつではない。普段も一軍女子で陽キャラだ。

「えーと、一昨日、誕生日プレゼントくれるって言ってたよね」

「あ、ああ」

「決まりましたぁ!」

「え?なになに?」

「それは、大好きな先生と、親友とセックスをすることです!!」

‥‥‥

ぽかーん。

という言葉がぴったりなくらい、何を言ってるのか分からなかった。

「‥は?何言ってんの?お前」

「ちゃんと、佳奈には了解とってるもん!てか、佳奈から前々から相談されてたの!」

「は?何を?」

「私も田中ちゃんとヤリたいなって!」

は?何それ?どうなってんの?

「‥それは本当か?佳奈」

「(こくん)だって、、風夏が本当に幸せそうにいつも話すから、、田中ちゃんって、そんなすごいんだと思うと、、ムラムラしちゃって」

確かに、佳奈にもセフレがいたことは知っている。知っているがまさかそんな発想になるなんて‥。

佳奈は風夏ほど胸はないが(それでもまあまあある)、スタイルは抜群だ。身長は170を越えている。バレーボールを一線でやっており、中学だも注目の選手だった。

「さっきさー、誕生日なんか欲しいものあるって聞かれたの。私、前から3Pに興味があって。でも流石に知らない人は嫌だし。男は田中ちゃん以外なんて今は考えられないし。そしたら、佳奈と3人でやっちゃえばウィンウィンじゃね?って。だから私は佳奈との3Pをいただきます!」

とりあえず、風夏が狂ってる変態だということは分かった。

「その話、本当に佳奈はいいのか?」

「‥うん。ぶっちゃけ、私も田中ちゃんこと、いいなって思ってたし。風夏が幸せなら、と思ってたんだけど、こんなこと言う変態だから、もういいかなって(笑)田中ちゃんがいいなら、ヤろう?」

そんなの、俺の答えはひとつだ。

「‥お前ら勘違いしてるな。1番変態なのは俺だ

だ。後悔するなよ」

「‥おおっ。ゾワっとした。さすが変態魔人タナカ」

うるさい。そう言われると腹が立つ。

「じゃあ、そういうことで。誕生日楽しみだなー!」

その日は佳奈と風夏と少し話して解散となった。

ちなみに、佳奈は俺のことがちらついて晴翔のことを振ったらしい。ほんとごめん晴翔。大きくなったら酒おごってやるからな。

いよいよ8月10日がやってきた。

ピンポーン。

「こんにちはー」

「こんにちは‥」

「こんにちは。いらっしゃい」

ついに、佳奈も、やってきた。

「誕生日おめでとう」

「ありがと!!」

「ケーキ買ったから、後で食べような」

「ほんと?!ホール?!ホールなの?」

「ホールだよ笑」

「うれしいー!!!ありがと田中ちゃん!」

急に抱きついてくる。

「お、おい。佳奈も見てるから‥」

「今から、もっと激しいことをするのに?」

佳奈は恥ずかしそうにこちらを見ている。でも視線は外さない。確かに、遊んでるのは本当そうだ。

「まずは、私達がやってみせようよ。普段のセックス」

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