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【評価が高め】同級生人妻彼女との話④初体験

投稿:2025-06-14 10:51:35

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さっくん◆KZOYAZQ
最初の話

共に、今年53歳になる同級生との話になります。私がさっくん。彼女がゆかりになります。備忘録として、出会いから今日まで至るのを時間ある時にアップしていければと思っています。非エロな話から、今に至る彼女のエロな秘密の部分を会話より出来事として記載していければと思ってますのでご了承頂けまし…

前回の話

昔からずっと好きだった同級生の「ゆかり」と飲みに行くことが決まりました。連絡を取らなくなった彼女との空白の8年の私についてですが、初めてエッチしてから私の価値観が変わったところもあり、知っている人の他は知らないエッチな姿に興奮をするようになったりしながら、性欲という本能と理性のハザマがいわゆ…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

ずっと好きで仲良しだった同級生のゆかりに8年ぶりに再会して、まさか3時間後にずっと高校から想像してオナニーをしていた同級生の裸を見れるとは思っていなかった展開でした。下ネタやエッチが嫌いで清楚イメージだったゆかりは32歳で大人になって当時では考えられないくらいの変化でした。

身長165cm、体重48kgで服を着ているときは貧乳に見えるくらいスレンダーなので出会ってから17年ずっとオナニーではA.Bカップぐらいをイメージしていたのは間違いで、おわん型でまるまるとしたおっぱいに、500円玉の乳輪に少し赤みがかってて少し黒みも出てきたゴムのような乳首がついていて大興奮でした。

(実際のおっぱい画像を添付しています。良かったらご覧ください^_^)

下は、アンダーヘアがふさふさとあるのですが、見た目ストレート気味のヘアを逆三角形に綺麗に手入れされており、思わず全身を何度見してしましました。

彼女に誘われるままベットインするなら、我慢できない私は、早速乳首にむしゃぶりついてしまいました。

もっと会話しながらエッチなことなど反応見ながらエッチするのが好きなのですが、この時ばかりは、思わぬ展開に興奮と緊張もあり、また彼女の昔の印象で

エッチは受け身で相手任せと結婚前に言っていたのもあり、リードしないといけないとなっていて余裕もなく、言葉なく無言でゆかりに夢中になっていました。

横になってもハリのあるおっぱいに、少しだけ軽く隆起する感じで乳輪から少しピンクからエロスを感じる黒みと赤みの混じった乳首が1cmぐらいの長さと直径で乗っていて左右交互に吸い付いてしまっていました。

口の中に乳首を含んで舌で転がしながら最後は乳首を引っ張るように吸い付いて乳首を離して、もう一方の乳首に同様にまた愛撫していると、ゆかりは息が荒くなってきてついて「はあ~」「あ~」と押し殺した喘ぎ声を出しながらもぞもぞと感じており、もともと勃起していたと思っていた乳首はさらに勃起し1.5cmくらいに長くなっていました。

この乳首にまた興奮してまた吸い付くのを繰り返しながら、手は彼女の下腹部に移動させてはじめてアソコに触れようと恥骨をなでなでしていたらしっかりとした恥骨でもり上がっており、今までの中でも一番のモリマンでした。

モリマンイメージはないのでエロいカラダに興奮しながらはじめてのアソコに触れると、そこは洪水かのようにビチョビチョでした。

洪水のようにビチャビチャでしたが、粘度はなくサラサラで、ほんと水のような愛液でした。ここではじめて言葉で

「すごい。めっちゃ濡れている」

ゆかり「はぁ~そんな言わないで~はぁ」

「恥ずかしいの?」

ゆかり「さっくんとまさかこんなことに。。。。はぁ。。。」

「感じているの?」

ゆかり「気持ちいい。。。」

「どうしてほしい?」

ゆかり「つづけて。。。。。あぁ。。。」

「じゃ、ゆかりのアソコ見ながら触るね」

と、抱き着いて彼女の胸に頭を寄せていたのですが、カラダを起こして体制を入れ替えて彼女のアソコを見えるように頭を彼女の足側にもっていき再度横になりました。恥ずかしいそと足を閉じたままでしたが、「力抜いて」といいながら両足を開いていくと、彼女は観念したのか両手で顔を隠しながら脱力して完全に足を開けました。

初めて見る彼女のあそこは、ふさふさのヘアはフロント部分だけで、アソコ周りは剃っているのか毛はなく、キレイなアソコがむき出しになっていました。しかもアソコ周辺のくすみも少なくほぼ肌の色に近い形で、その色と同じ色のビラビラがありました。ビラも外に出ていることなくぷっくりとしたアソコの輪郭の中に納まっており全体的に小さいアソコでした。

そこを指で広げていると、クリトリスはあるのかとわからないくらい皮を被ってさらに指で広げないとでてこないくらいであり、広げると小さな小さなクリトリスがやっと剥き出しになりました。

指で直接触ろうとするとどうしても皮が邪魔になってくる感じでしたので、舌で舐めるとやっと直接刺激を与えることができて、はじめてゆかりが、「気持ちいい~。。。。あぁいい。。。」と言葉に出して感じだしました。

はじめてクンニで彼女の愛液を口にしたら、ほんと水のようにサラサラで、無味無臭でいくらでも舐めてそして飲める愛液で、正直クンニが大好きでなかったのですがずっと舐めときたいと感じでした。

クリトリスから下に舌を移動させアソコの入り口を舌をはわせて舌の先端を穴に少し入れるようになめていると洪水と感じていた愛液がより洪水になってきて舐めていくとどんどんアソコから溢れ出てくる状態で、ゆかりも「あぁ。。。。。さっくんにまさかこんなことされるとは。。。。」と口にしながらより感じていました。

そこでクンニから手マンに変更して、愛液が溢れ出してぴかぴかとダウンライトなのに濡れているのがわかるくらいのアソコを広げると、そこは驚くくらいのピンク色した綺麗な膣でまん丸の入り口でそれをさらに力いれてひろげると中までが見える状態でした。

「恥ずかしい。。見ないで」というゆかりの声を無視して指を入れていくと、ほんと暖かくそして指でも少しきつさを感じる入口まわりでそこを抜けるとツブツブを感じるGスポットがあり、そこを刺激していると、「だめ。。。あぁ気持ちいい。。。そこいい。。。」と声を出しながら、いきなり私のちんちんに手を伸ばして手コキをし始めました。

お願いもしていないのに、イメージにない行為にびっくりして衝撃を受けて思わず手マンが止まってしまうぐらいでした。

お互いの手で、アソコとちんちんを触りあうなかで、手コキも緩急をつけてまたカリの下を指でなでるなどしたと思ったら、次はちょっと痛いかなと思うぐらいはげしく手で上下にシコったりするのにエロすぎて、思わず手マンもやめて、ベットに大の字に寝そべってしました。

すると、今度は彼女がカラダを起こしてきて、いきなり私のちんちんを咥えてきました。なにもいっていないのにいきなりのフェラです。今後は私から声がでます。

「あー。まじ。いきなりーーーー」

ゆかり「あはは(笑い声)」

声をかけると咥えるのから舐めるに変更して竿を上下に舌をはわしていきます。

「びっくり」

ゆかり「黙って・・・・」

「だって気持ちいいもん」

ゆかり「集中して感じて・・・」

そういいながら、今度は玉袋を口に含んで吸って伸ばして刺激をあたえてきます

「いやいや、エロくて」

ゆかり「えへ(笑)」

「エッチ嫌いじゃないの?」

ゆかり「内緒・・・・」

「いやいや、バレるくらいエロいよ」

ゆかり「大人になったんよ(笑)」

今度はノーハンドで咥えて上下に頭を振ってきます。ずっと好きだった子がピン立ちの乳首が見えるおっぱいとその谷間をバックに

上下に髪揺らしながらフェラしています。

「やばいって。。。」

ゆかり「(加えながら)うふ。。。」

「ごめんこのままやとイッテしまう」

ゆかり(無言でさらに激しく、音まで立ててくる)

「あかん、あかん、ほんまだめ」

ゆかり(さらに音をおっきくたてながら、たまたまを触ってくる

「めちゃくちゃ気持ちい。こんなノーハンドで音立てながらフェラして両手でたまたまをそれぞれ刺激するのは初体験やで」

ゆかり(動きをとめて)「あはは(笑)」

「ごめん。挿れたい」

といってゆかりの肩を押すように、ちんちんからゆかりのカラダを起こしていきました。

この話の続き

すいません。少し時間が開いてしまいました。高校時代から好きだった人妻になった同級生「ゆかり」との続きになります。エッチが好きでなく、下ネタ嫌いでエロイメージがない大好きな同級生だったのですが気持ちいいフェラをしてきたことで、GAPに興奮する私の性癖としては興奮MAXで、いまにも意識集中できれ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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