官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
海外で買ったスプレーを女性の股間にかけると、みんなが痒くてのたうち回った件
投稿:2025-06-11 06:23:30
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僕はいま、東アジアへ海外旅行に来ている。
怪しい屋台が立ち並ぶ路地を歩いていると、変なスプレーが置いてあった。
見ると、左手で書いたような日本語のヘタ文字が表示されてある。
「カユクなるクスリ(オンナ)」
何が痒くなるのか全く分からなかったが、安かったのでつい買ってみたのだった。
帰国してそのまますっかり忘れていたが、ある日スーツケースの底からスプレーが出て来た。
僕はそれをリュックに入れて、仕事に出掛けた。
夕方訪問先から出て電車に乗っていると、途中の駅から大勢の女子高生が乗って来た。
僕の座る座席の周りは、超短いスカートを履いた女子高生で一杯になったのだ。
手持ち無沙汰になった僕は、何気なくリュックからスプレーを取り出し、足元に向けて吹いてみた。
特に匂いがするわけでもなく、吹いてから1分くらいが経過した。
すると、目の前にいた数人の女子高生に異変が起こった。
脚をガニ股に開いたかと思うと、スカートをまくり上げ、ショーツの中に手を突っ込み始めたのだった。
「んはああっ、か、かゆいっ」
女子高生たちは少し腰を落としながら、ガニ股のはしたない姿勢になった。
アゴを反らせ、両手をショーツの中に突っ込んで掻き上げている。
「んああっ、ダメっ。かゆい。かはああっ!」
ショーツがだらしなくズレ落ちて、薄い陰毛が覗いている女子高生もいる。
僕はあまりの出来事に、口をポカンと開けてその光景を見つめていた。
その混乱は、20秒程度で収まった。
「アンタたち何してんのーっ、ウワハハっ!」
周りの女子高生が笑い転げた。
股間が痒くなった数人の女子高生たちは、何が何だかわからないと言った表情で、ショーツの中を上から覗き込んでいる。
僕が呆気にとられて見ている事など、まるで意識の外だった。
そして彼女たちは、何事もなかったように降車して行ったのだった。
自宅に帰ってから、僕は恐る恐る自分の股間にスプレーをかけてみた。
しかし、全く何ともない。
そういえば、店の表示に、オンナ、と書いてあった。
ひょっとして、女性だけが痒くなるのかも知れない。
半信半疑の僕は、もう一度違う電車の路線で試して見た。
夕方の車内は、やはり超短いスカートを履いた女子高生で一杯だ。
僕はスプレーを吹いた。
しばらく時間が経った。
「うひゃあーっ、か、かゆいっ!」
また僕の前の数人が、スカートを上げて股間に手を突っ込んだ。
「くああーっ、我慢出来ないーっ!」
僕の目の前の女子高生が、いきなりショーツを下ろして直接股間を掻き始めた。
薄い陰毛と割れ目が丸見えだ。
「んはああーっ、も、モレるっ!」
その女子高生の割れ目から水流が吹き出し、僕のズボンを濡らしてしまった。
20秒後に、彼女たちは何も無かったように元に戻った。
周りに爆笑されながら、不思議そうに股間を眺める。
しかし僕の前の女子高生だけは、急いでショーツを上げたあと、僕に謝って来た。
「す、すいませーん。チビっちゃいましたー!」
彼女はテヘっと笑うと、そのまま逃げて行ってしまった。
僕は、女子高生のオシッコでズボンを濡らしたまま家へ向かった。
微かにアンモニア臭が立ち昇って来る。
きっと彼女はオシッコを我慢していて、あまりの痒さに失禁したのだろう。
僕は自宅でその匂いを嗅ぎながら今日の光景を思い出し、連続でオナニーしてしまった。
疑いは確信に変わった。
これは女性だけに痒みをもたらすスプレーなのだ。
次の日、僕は会社でも女性オペレーターばかりいる部屋に、上手く用事を作って行くことができた。
中でも美人が何人か座っている付近で、僕はスプレーを吹いてみる。
そして何食わぬ顔でスマホをいじっていると、変化が起こった。
周りの女性たちがタイトスカートの制服をまくり上げて、ガニ股で両手を股間に突っ込んだのだ。
「んああーっ、か、かゆいっ!」
美しい女性社員たちが、パンストで覆われたショーツの中に、両手を突っ込んで掻き上げている。
「ダメっ、か、かゆいっ。んはああっ!見ないでーっ!」
そのうち1人の股間が急に濡れて、ボトボトになった。
きっと彼女も失禁したのだ。
すぐに騒ぎは収まった。
ザワザワする部屋の中で、僕も驚くフリをした。
結局大騒ぎにならず、ノミでもいたのだろうという事になった。
僕は調子に乗って来た。
スプレーひとつで、女性の下着どころか、恥ずかしい部分まで見ることが出来る。
おまけに、背徳的な失禁シーンも拝めるのだ。
さらに僕は、子供にも効果があるのか試してみたくなった。
近くにペットショップコーナーのある大型スーパーがあった。
僕はそこの子犬や子猫の前に、よく女子小学生が集まるのを知っていた。
早速放課後に出かけると、高学年の女子児童たちがああだこうだと騒いでいた。
さりげなく近づいて、スプレーを床にむいて吹いた。
少し距離を置いて見ていると、彼女達が飛び跳ねた。
「うひゃーんっ、か、かゆいよーっ!」
ショートパンツを履いていた彼女達は、それを下ろす間もなく、ショートパンツの裾の隙間からガニ股で両手を突っ込んだ。
「くはああっ、かゆいっ。ダメえーっ!」
腰をヘコヘコと引きながら、まるでお笑いのコマネチみたいにガニ股になり、裾から股間に手を入れて掻きまくる。
思いのほかセクシーなその格好に、僕は思わず興奮してパンツの中に射精してしまった。
このスプレーは、子供にも効果がある事がわかったのだ。
次は何をしようか。
僕は、たまに行くファッションヘルスにスプレーを持ち込んだ。
ヘルスなので、当然本番は厳禁だ。
僕は指名した彼女が肉棒を舐め始めた時点で、彼女のノーパンの股間に直接スプレーを吹いてみた。
「んはああっ、か、かゆいっ。くはああっ!」
直接股間に吹いた効果はてきめんだった、
彼女は股間を押さえてのたうち回った。
「ダメっ、は、早く中を掻いて。お願いーっ!」
彼女は小さく叫ぶと、いきなり僕の股間にまたがって来た。
彼女の股間に、ナマの肉棒が飲み込まれる。
「んはっ、かはあっ、もっと。もっとーっ!」
彼女は狂ったような速さで、前後に腰を振った。
強烈な締め付けと動きに、思わず僕はそのまま中に出してしまった。
「うぐううっ、おまんこかゆいっ。ダメ逝くっ。い、イグウっ!」
ブルっと痙攣したところで、彼女は正気に戻った。
「えっ、わたしどうして・・ヤダ、中に出てる」
泣きそうになる彼女に、僕は言い訳した。
「仕方ないよ。いきなりナマで乗っかって来て、あんなに激しく腰を使われたら」
彼女は不思議そうにしたが、納得して僕を送り出してくれた。
そんな事を繰り返すうちに、スプレーの量があとわずかになって来た。
もう海外へ行く時間も金もない。
しかも、行ったところであの屋台に同じものがあるとは限らないのだ。
もっと沢山買っておけば良かったと後悔したが仕方がなかった。
僕は、最後のターゲットをどうしようかと考えていた。
また女子中高生にするか、はたまたブティックの店員か、飛行機のCAか・・。
結局迷った挙句、僕は超人気モデル女優にターゲットを決めた。
SNSで調べると、ある化粧品の発表会があった。
僕はその会場に忍び込み、一般招待客に混じって彼女の近くに行くことが出来た。
周りにはビデオカメラを回す報道陣でいっぱいだ。
彼女は身振り手振りをしながら、快活に話している。
相変わらず女神のような美しさだった。
そして僕は彼女の足元に近づくと、スプレーを噴射した。
それから数十秒の時間が経った。
すると、僕の目の前で超人気モデル女優が絶叫した。
「んはああーっ、か、かゆい!」
彼女はプレスの前にもかかわらず、いきなりショーツを下ろして割れ目を露出し、股間を描き始めた。
「んああっ、ダメっ。かゆい。かはああっ!」
ガニ股になり、ひたすら指をおまんこに出し入れするのがわかる。
僕は腹を抱えて大笑いした。
「くふううっ、ダメっ、わたし恥を・・いやあっ、見ないでーっ!」
彼女はそのまま床に潮を吹いた。
シャッター音とフラッシュが彼女を妖しく照らす。
20秒ほどで、彼女は正気に戻った。
顔を真っ赤にしてショーツを上げる。
「あっ・・わたしどうかしちゃって。お願いです。記事にしないでください」
彼女は泣き始めた。
記者達をスタッフが取り囲む。
暴力的な彼らは、撮影したデバイスを強制的に取り上げ始めた。
その時僕は、偽造した医師免許を取り出した。
「突発的な感染症の疑いがあります。皆さん急いで部屋の外に出てください」
混乱した彼らは、異常事態と知るや駆け足で部屋を後にした。
「陰部を診察します。テーブルの上で脚を広げて。急いで!」
彼女は慌ててショーツを足首から抜き取り、スカートの奥からおまんこを晒した。
超有名モデル女優のおまんこは綺麗に処理されていて、無毛の割れ目だけがひっそりと潜んでいた。
「は、早く。先生・・」
彼女は信じられない事に、自分から指をV字にしておまんこをクパっと開いた。
「消毒します。冷たいけどガマンして」
すかさず僕は、残り少ないスプレーを直越彼女のおまんこに吹きかけた。
「ングあああっ、か、かゆい!」
モデル女優は、後ろに手をついたままのけ反った。
僕は笑いをこらえきれず、何とか下を向いて押し殺した。
「んはっ、かはっ、ダメえーっ!」
彼女は混乱してのたうち回り、絶叫した。
「何これ、さっきよりかゆいの。先生、なんとかして・・えぐって。は、早くーっ!」
見ると、超有名モデル女優がチョロチョロと失禁している。
そして僕はイキリ立った凶暴な肉棒を取り出すと、一気にモデル女優のおまんこを貫いた。
「はぐうううっ、いいっ、気持ちいいのおーっ!」
モデル女優は自分から腰を突き上げて、奥へ当てようとする。
「んああつ、そこよ。奥まで・・めり込むうーっ、早く掻き出してえーっ!」
僕は自慢の肉棒で奥まで突きまくった。
「うおおっ、大きいの。ダメ逝くっ、逝っちゃううーっ!・・ひぐううっ!」
彼女は絶叫し、呆気なく上り詰めてしまった。
すると、彼女が正気に戻った。
「えっ・・わたしどうして?・・いやあっ、抜いてえーっ!」
僕は構わず激しくピストンした。
「くはあっ、許して。中で出さないで。やめてーっ!・・おはああっ、またイグうっ!」
その瞬間、僕はモデル女優のおまんこの中に、たっぷりと放出してしまったのだった。
彼女の絶叫を聞いて、部屋のドアが激しく叩かれる。
僕は脱兎のように別の扉から脱出した。
振り返ると、マネージャーとスタッフが、だらしなく股間を開いたモデル女優のところに駆け寄る姿が見えた・・。
結局その異常事態は記事にならなかった。
彼女は変わらず画面の向こうで、美しい笑顔を振り撒いている、
そしてそれを最後にスプレーは底をついた。
しかし一旦覚えた僕の性癖は、まるで治る事がなかった。
そして今日僕は、再び東アジアの空港に着いた。
まだ売っているかどうかは分からなかったが、怪しい屋台の立ち並ぶ路地に向かうつもりだ。
僕は借金して手に入れたありったけの現金を両替して、またあの屋台へと向かうのだった。
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