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体験談(約 3 分で読了)

海でえっちなビキニを着せられ、中出しに興奮して帰ってくる妻

投稿:2025-06-09 16:40:48

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hohoho_hahaha◆JCeUVFM(東京都/30代)
最初の話

「ねぇ、覚えてる?高校の同級生の……宗一くん。あの、バスケ部の、イケメンだった……」ソファに座ったまま、ビール片手に、嬉しそうに笑う俺の妻——美咲。肩までの黒髪、ふわっとした雰囲気の可愛い顔に、張りのあるGカップの胸が揺れる。そんな美咲が、俺にちょっとイタズラっぽく目を細めた。「うん…

前回の話

「ねぇ……聞いて♡今日ね、宗一くんとデートだったの♡」ベッドの中、美咲がスマホ越しに甘い声で囁いてくる。俺はイヤホンを耳に差し、じっと聞き入る。「朝から、勝負下着着せられて♡遠隔バイブ、挿れられたまま♡」「どこ行ったの?」「ゲームセンター♡しかも……すっごい人多かった♡」美咲…

「ねぇ、聞いて♡今日ね、海に行ってきたの♡」

俺はスマホ越しに、美咲の甘くとろけた声を聞きながら、股間を膨らませていく。

ベッドの上で、イヤホンから漏れる彼女の吐息を、何度も握りしめる。

「もちろん……♡宗一くんとのデート♡♡」

朝、ビーチに着いた美咲は、まず宗一にビキニのチェックをされた。

「もっとエロいの、着ろ」

「えへへ♡やっぱり?♡」

美咲が選んだのは、白地に小さな花柄模様の、ほぼ紐だけのマイクロビキニ。

上はギリギリ乳首が隠れる程度、下は割れ目がほとんど見えている。

「えっちな水着だねって、他の男の人からもチラチラ見られちゃった♡」

更衣室でバイブを仕込まれた。

もちろん遠隔操作できるやつ。

「歩いてる間、ずっと挿れてろ」

「うん♡」

美咲は小さく腰を震わせながら、宗一と一緒に砂浜を歩く。

暑い陽射し、海風、ざらつく砂。

ビキニの下、微振動するバイブが、膣をじわじわ焦らし続ける。

「ねぇ……♡すでに、ぐちょぐちょ♡♡♡」

「じゃあ、バレないようにイけよ」

「んっ♡♡♡」

アイスを舐めながら歩いているとき、

宗一は不意にバイブの強さを最大にした。

「ひゃああっ♡♡♡♡」

美咲の体がビクンと跳ねる。

アイスがぽとりと地面に落ちた。

「どした?」

「……うぅ♡♡♡あのね、バイブが……っ♡♡♡」

顔を真っ赤にしながら、股間を押さえる美咲。

周囲にはカップルや家族連れもいる。

バレたら、終わり。

でも、宗一は容赦なく遠隔操作を続ける。

「それでね♡隠れ岩場まで連れてかれたの♡」

人目のない、岩場の影。

そこに着いた瞬間、宗一はビキニの紐を解いた。

「ほら、俺の舐めろ」

「……うん♡♡♡」

美咲は跪き、宗一の股間を引き出し、ペロペロと舐め始めた。

「んちゅ♡ちゅる♡ぺろ♡♡♡」

潮風に髪をなびかせながら、

ビーチの喧騒が聞こえる中、

美咲は必死で宗一をフェラする。

「もっと喉奥まで使え」

「んぐぅっ♡♡♡ごほっ……♡んちゅ♡♡♡」

涙目になりながら、喉奥を使い、ぐちゅぐちゅと音を立ててしゃぶる美咲。

その顔は、快感に酔った雌そのものだった。

宗一は美咲の口内にぶちまけた。

「んぐっ♡♡♡」

口いっぱいに広がる、熱くて濃厚な精液。

「全部飲めよ」

「……うん♡♡♡」

美咲は嬉しそうに、ゴクゴクと飲み干した。

口を開けて、舌を突き出し、飲んだことを見せつける。

「えへへ♡ごっくん、しちゃった♡♡♡」

そして、宗一はさらに美咲に追い打ちをかけた。

媚薬を滴らせたバイブを、美咲の膣に再挿入。

クリにも電マを押し当てる。

「やぁっ♡♡♡やだ♡♡♡またっ♡♡♡」

ビクビクと震える身体。

媚薬で敏感になった膣は、電マの振動だけで何度も絶頂してしまう。

「イく♡♡♡またっ♡♡♡またぁ♡♡♡」

「イけよ。許してねぇぞ」

「ねぇ……♡宗一くん♡♡♡」

美咲はトロトロに蕩けた顔で、腰をくねらせながらねだった。

「ねぇ♡♡♡赤ちゃん作りたい♡♡♡宗一くんの……欲しい♡♡♡」

「じゃあ、俺の子、孕めよ」

「うん♡♡♡孕む♡♡♡孕ませて♡♡♡」

岩場の陰で、むき出しの美咲を後ろから抱きしめ、

宗一は容赦なく突き上げた。

「んあっ♡♡♡おちんぽ♡♡♡きもちぃ♡♡♡」

「中に……出して……♡♡♡ぜんぶ♡♡♡」

美咲の膣奥に、宗一の熱い精液がどぷどぷと流し込まれる。

ビクビク震えながら、絶頂を繰り返す美咲。

「あぁぁ♡♡♡幸せ♡♡♡赤ちゃん、できちゃう♡♡♡」

その後、宗一は何度も美咲の膣内に中出しした。

媚薬で過敏になった美咲は、ピクピクと絶えず痙攣しながら、

腰を自分から打ち付け、精子を搾り取るように締めつけ続けた。

夜、帰宅してから、

美咲は俺に、泣き笑いしながらすべてを報告してくれた。

「ねぇ♡私、ほんとに……♡赤ちゃん、できちゃうかも♡♡♡」

スマホ越しに聞こえるその声は、

幸福と背徳感にまみれた、最高に淫らな雌のものだった。

この話の続き

「いってきます……♡♡♡」ドアの前で、美咲が小さく手を振った。今日から一泊二日で、宗一とのお泊まりデートだ。可愛いショートパンツに、胸元のざっくり開いたTシャツ。ノーブラ、ノーパン、宗一に言われた通り、ぎりぎり常識の範囲内で、でも、いやらしく。「待った?」「ううん♡♡♡す…

-終わり-
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