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体験談(約 9 分で読了)

(少し特殊性癖)JS妹のパンツでシコったのバレて性処理係になったニート兄貴の話

投稿:2025-05-27 04:19:08

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もち◆JydQZUc

清楚系だが僕に対しては少し高圧的な妹の性処理係になった話。

長いですが、読んでいただけると幸いです。

僕が20歳で妹がJS5だった時の話。

僕は生粋なロリコンであり、大の下着フェチで特にJSパンツが大好きなド変態ですが、密かに妹のことも性的な目で見ていました。

妹が小3の頃からパンツを拝借したり、パンコキをして毎日性処理をするのが日課でした。

事件が起きたのは、妹が5年生になった年の夏。

当時、仕事が繁忙期ということもありかなり忙しく、休み無しで働いていて、帰宅してご飯とお風呂を済ませたらすぐに寝るという生活を2週間ほど続けていたため強制オナ禁をくらっていて、ムラムラが限界に達していました。

ある程度仕事も落ち着いてきて早く帰宅できることになった月曜日。

先週から月曜日は早く帰れるということが分かってるいたため、僕は「妹もまだ学校だし帰ったら絶対にパンコキオナニーしてやる」と考えていました。

帰宅している時も小学生パンツのことしか頭に無くズボンの中でパンパンに勃起していました。

帰宅後、着替えてからすぐ妹の部屋へと向かい僕好みなパンツの物色を始めました。

「おっ、ピンク色で英語がプリントされてるインゴムショーツあるじゃん。これにしよう」

僕の性癖ストライクなパンツを見つけた僕はムラムラのあまり、妹の部屋でバキバキになったちんぽをさらけ出し妹パンツでオナニーを始めてしまいました。

この判断が間違いでした。

ロリ妄想をしながらかれこれ20分ほど妹パンツを楽しんだらそろそろイきそうになり「いつもは使用済だからぶっかけてたけど、洗濯済だからティッシュに出そう」などと考えていました。

「あーやばい。5年生妹のパンツでイく。妹パンツで射精させられる」と妄想していたその時。

部屋のドアがガチャッと開きました。

驚いた僕が扉の方を向くと妹が居ました。

イキそうになっていた僕は驚いた反動で少し力んでしまい、ティッシュに射精すつもりが誤ってクロッチから溢れ、表面に滲むほどの量を妹パンツに中出ししてしまった。

「あっ…。えっ…。」

情けない声を出しながら自分のパンツをガチガチに勃起したちんぽに当て「ビュルルルル!!!」と射精している兄の姿を見た妹は「えっ…?お兄ちゃん何してるの…?」と困惑していました。

「えっ…。お前学校は…?」

妹の問に答えず僕はパニックになりながら質問しました。

「今日、月曜だから学校のはずじゃ…」

「土曜日学校だったから振替で休みだよ…。えっ…。そのパンツ…」

「いや違うんだ!」

どう考えても言い訳もできないこの状況で必死に弁明しようとした僕を置いて妹は部屋を飛び出し、どこかへと行ってしまった。

「あぁ…終わった。家族会議で怒られて縁も切られちゃうか…」と不安と恐怖でいっぱいになりつつ萎えたちんぽをぶらぶらさせながら妹のパンツにたっぷりと着いた濃厚精子を拭き取っていました。

それから自室に籠り、恐怖に耐えていると夕方に妹が帰宅し自分の部屋へと入っていきました。

僕はすぐに妹の部屋へ行き「本当にごめん!頼むから父さん母さんにはこの事は秘密にして欲しい!お小遣いもあげるしなんでも聞くから」と全身全霊の謝罪とお詫びをしました。

「お兄ちゃんってロリコンなの?小学生が好きなの?正直に答えて」

おっと?これは通報されるパターンか?とガチビビりしながらも、ここで嘘をついたらそれこそ親にもバラされる可能性があると思った僕は正直に話しました。

「はい…。小学生も好きだしパンツも大好きです…。」

「私のこともエッチな目で見てたの?」

「……。はい…。昔から見てたしパンツも使っていました」

「ふーん。」

「さっきお小遣いもあげるし何でも言う事聞くって言ったよね?」

「それで誰にも言わず秘密にしてくれるなら」

「じゃあお小遣いは月1万。あとは私がお願いしたことは全部OKしてくれるなら秘密にしてあげる」

おいおい小学生で月1万の小遣いは高くねぇかとは思ったが、バレて勘当されるくらいなら小遣い払って言いなりになった方がまだマシか…。

「わかった。小遣いもあげるし言うことも聞くから誰にも言わないでくれ。」

「は〜い交渉成立〜♡」

それからというもの、妹は「仕事帰りこれ買ってきて」「今度のお休みここ行きたいから連れて行って」「マッサージして」となんでも要求してくるようになり、僕は一生下僕として生きていくんだと悟りました。

そんなある日の土曜日。

妹は朝から妙にイライラというかピリピリしていて少し不機嫌でした。

すると妹は急に「お兄ちゃん!さっきライン送ったから今から〇〇(ショッピングモール)に行ってこれ買ってきて!△△町にしか売ってないから!」と大声をあげてきました。

「えっ?!△△?!車でも片道30分以上かかるぞ?」

「いいから!今すぐ行ってきて!」

すぐ使うものでもないのにそんなに急ぐか?と思いつつ言われた通り買い物へ行き、目当てのものを購入しました。

「買ったから今から帰るぞ〜」

LINEをしたが既読にならずそのまま帰路へつき、家に到着しました。

土曜日ということもあり、渋滞などで2時間くらいかかるかなとおもっていましたが、渋滞もなく買い物をしてすぐ店を出たので1時間ほどで帰宅しリビングへ向かいました。

「おーい買ってきたよー。」

リビングへ入ると妹がいなくて「部屋に行ってるのか?」と思い妹の部屋へ向かいました。

いつも足音がうるさいだの何かと文句を言ってくるので、機嫌を損ねないように静かに歩いていると妹の部屋から声が聞こえてきました。

「電話でもしてるのか?」

と思いつつ部屋へ近づくと「ヴヴヴヴヴヴヴ」という機械音が聞こえてきました。

僕の頭は煩悩の塊なのですぐに「あいつオナニーでもしてんのか?笑」と面白半分でとらえていましたが、次の瞬間。

「お゙ぉ゛…。クリちんぽキく…。おぉぉお゛…。」

ととんでもない声が聞こえてきました。

それを聞いた瞬間オナニーをしていると確信しました。

部屋へと近づくと僅かに扉が締まりきっておらず中の様子が少し見えました。

妹のベッドは扉に足を向けるような配置になっていて、ベッドの上ではマングリ返しのような体制でオモチャをクリに当ててオナニーしている妹の姿がありました。

「まだ帰ってくるまで時間ある。もう1回イッたらやめよう」

と独り言を喋ったかと思ったら、おもちゃのスイッチを入れた瞬間

「おぉぉッ…。クリちんぽしゅき…。マンコ溶ける…。おっおっ♡イグイグっ!♡♡おぉ゙ぉ゙ッ♡」

とても小学生とは思えない声で喘いだと思ったら体がぴくぴくと痙攣して、クリイキしていました。

初めて生の小学生がオナニーしている所、しかも僕の大好きなおほ声オナニーをしていたのを見て痛くなるほど勃起していました。

妹のオナニーに釘付けになり集中して見ていたその時。

頼まれて買ってきたものを床に置いていたのですが、徐々にバランスを崩していた様で、ガシャガシャとビニール袋の音を立てながら崩れていまいました。

驚いた妹は飛び起きて扉の方を見た瞬間、僕と目が合ってしまった。

「お兄ちゃん覗いてたの?!帰ってくる時連絡くらいしてよ!!こっちきて!!」

そう言われ僕はゆっくりと部屋へ入っていきました。

「いや帰る前に連絡したし届いてるはずだぞ。」

LINEを確認する妹。

「うわっ…。ほんとだ…」

「それよりも!なんで覗いてんの!!妹のパンツ使った次は覗き?!ド変態!」

「いや覗くというか扉少し空いてたし、不可抗力というか…」

「まずパンツ履いたらどうだ」

妹はオナニーを見られた恥ずかしさからか、動転してパンツも履かずに僕を部屋に呼んだため、天然パイパンが丸見えでした。

「妹のオナニー覗くとか最低。これだからロリコンは」

「ロリコンだから見ちゃうんだろうが。もう少し配慮してくれよ」

なんだかんだ仲が悪い訳では無いのでお互いに文句を言いつつ気まずい空気が流れ、少し無言になったとき。

「ねぇ、お兄ちゃん今の見て興奮した?」

「なんだよ急に」

「いいから答えて。私のオナニー覗いて興奮した?」

「興奮したよ。今も痛いくらいだし」

そう答えると妹は何も言わずに僕の下半身へと視線を落とした。

目の前で5年生の妹がパンツ姿でベッドに座っていて、さっきまで本気オナニーをしていたのを思い出しズボンも外から見てわかるほど膨らんでいて、我慢汁でパンツの中もビショビショになっていました。

「お兄ちゃん私の言うこと何でも聞いてくれるんだよね」

「まぁ今までそうしてきたからね」

「じゃあ今ここでズボン脱いで」

散々ロリコンだの変態だの文句は言われてきたからもう慣れていたが、この返答には驚いた。

「はっ?ここで脱ぐの?」

「そう。今勃起してるんでしょ?それにそんなに窮屈なら苦しいでしょ?笑」

「なんでも言うこと聞くんだよね?お母さんにバラすよ?」

「わかったから…。」

半ば脅しに近い要求をされたが、仕方ないのでベルトを緩めズボンを下ろした。

「うっわ。めっちゃ勃起してるじゃん。しかもパンツ濡れてるし」

仕方ないと言いつつ、妹に、現役小学生に勃起してる所を見られているという状況に興奮してしまっている自分もいる。

「はいもういいだろ」

そう言いズボンを履こうとする。

「は?ちょっと何履こうとしてるの。早くパンツも脱いでよ」

「パンツまで脱ぐの?!」

「なんでも言う事聞くんでしょ?ニコッ」

「はいはい…」

勃ちすぎているからお腹にバチンっ!と音をたててあたり、ガチガチに勃起したちんぽを妹に見せつけました。

「うわっ。お兄ちゃん意外とちんぽ大っきいんだね。」

「16.17くらいじゃね?」

「へぇ〜」

そういうと妹はしばらく無言になり。

「お兄ちゃんベッドに寝転がって」

言われた通りそのままベッドに仰向けで寝転がりました。

「お兄ちゃん今日から私のおもちゃね。」

「おもちゃ?」

「今まではわがまま聞いてもらってたけど、これからは私の性処理係になってもらうね。」

「もちろん今で通りわがままも言うけど、私がムラムラしたら手伝ってもらうって感じ〜」

「手伝うって何すればいいの」

「その時に私がしたいことをするからただ言われた通り動いてくれたらいいの〜」

少し理解に時間がかかったが、合法的に小学生の体堪能できるし妹のオナニーも見れるとか最高すぎる。

「わかったわかった。じゃあまずなにをしたらいい?」

「今からお兄ちゃんの顔に跨るからまんこいっぱい舐めて」

僕の返事も待たずに妹はパンツを履いたまま僕の顔へとしゃがみ股間を押し付けて来ました。

パンツの感触、愛液やオシッコの臭い、小学生のムチムチのおしりや太ももの感触。

あまりの興奮と妹のマンコの匂いがかなりちんぽにキて、触ってもいないのに血管がバキバキに浮き出るほど勃起していて、我慢汁も勝手に流れ出ていました。

「妹のマンコ嗅いでこんなに興奮してるの?ロリコンちんぽバキバキに勃起しちゃったね〜♡」

そう言いつつ妹は少し立ち上がり片足だけパンツを脱いでまた跨って来ました。

「早くマンコとクリちんぽ舐めて。イクまでずっと舐めてよ」

僕は言われたまま跨ってきた妹のマンコやクリを丁寧に舐めました。

「ジュルジュルジュル」

卑猥な音が響き、妹の息遣いも徐々に荒くなってきました。

「やっば…。クリちんぽ舐められるの気持ちいい…。あっあっ♡いくいく♡お兄ちゃんもっと強く吸って!!」

妹のクリちんぽに吸い付き、舌で優しく押し付けたりした瞬間。

「お゙ぉぉぉぉ……♡。」

汚い喘ぎ声を出しながら足をぎゅっと閉めてビクビクとクリイキしてしまった。

「舐められるのめっちゃ気持ちいいかも。これハマりそう笑」

笑いながらそう言う妹がなんだか可愛く見えてきました笑。

これで満足したかなと思い起き上がると。

「お兄ちゃん。ベッドから降りて立ってこっち向いて」

「え?なんで」

「いいから!私がいいよって言うまで目瞑っててね」

大人しく言われた通りに目を瞑ると、ちんぽになにか柔らかい物が当たる感触がありました。

手で触っているのかと思いましたが、手にしては柔らかいし、かなり濡れてる物で触ってる感じかする。

「はぁ〜♡」

妹の甘い吐息が聞こえた瞬間、睾丸から裏筋までをぺろぺろと舐められていました。

「えっ?!舐めてるの?」

「まぁ気持ちよくしてもらったし?あまりにも勃起してたから可哀想かなって」

妹なりの優しさで少し舐めてくれてるのだが、見えない分感覚が鋭くなって刺激がかなり強い。

「ちょっと舐めるだけでイきそうなんだけど」

「えー。最後にすごいことしてあげるから我慢して〜。」

その言葉に胸を弾ませて必死に我慢している間も、裏筋をチロチロと舐めたり鈴口を舐められていたので我慢汁が止まりませんでした。

「お兄ちゃん玉舐めって知ってる?」

「知ってるけどされたことは無いな」

「ふぅーん。ねぇ目開けてこっち見て」

妹に言われて目を開けて下を見た瞬間。

妹が僕の睾丸を口に含み、大量の唾液と舌でねっとりと舐めてきました。

口の中はとても熱く、ソフトに舐められているため、一気に興奮が増し、はち切れそうなほど勃起していました。

小学生の妹が大人の睾丸を口に含みこっちを見ながら舐めてる姿はあまりにも背徳感がありすぎた。

「待ってそれはやばい。まじで射精る…」

「これ気持ちいいんだ笑。もう射精しちゃう?」

「マジでもう限界。ちょっと触ったら出そう」

「仕方ないなぁ♡。頑張って我慢したから口マンコで射精させてあげる♡」

そう言うと妹は睾丸を優しく揉みながら、口をすぼめゆっくりと亀頭から咥えて行きました。

「おぉッ…やばい…」

あまりの気持ちよさに言葉も出ず、必死に耐えていると。

「エッチなマンガや動画で勉強したからいっぱい射精させるよ♡」

妹は僕の腰をがっしりと掴み、口をすぼめて亀頭を咥え、唾液が混ざった「グチョグチョ」と音を立てながらフェラをしてきました。

まだイかないように耐えていましたが、妹が「小学生5年生のフェラでちんぽ汁いっぱい射精しろ♡口マンコに中出ししろ♡」と囁いてきて理性が崩壊し、妹の口まんこに大量中出ししました。

腰が抜けそうなほど気持ちよく、射精も5秒以上続いていたと思います。

お互いが冷静になり少し話し合っていると、妹はかなり性欲が強い上に性癖が歪んでいるようでした。

「好きな性癖というか、好きなことって何があるの?」

「んー。強制的にイかされるのとか、汚く声出すのも好きかも〜」

「おほ声だね〜。お兄ちゃんもそのふたつ好きだから分かるわ」

「あと興味あるのはおしり舐められたりもしたい」

「NOって言えないからやれってことでしょ」

「そーいうこと。じゃあこれからもよろしく〜」

流されっぱなしだけど、正直妹の性処理係を楽しんでいる自分もいるので、パンコキしてるのバレたのは正解かなと思います。

それからは妹とのSEXは当たり前で、妹の特殊性癖を叶えるために色んなことをしたので、続きかけそうであれば書かせてもらいます笑。

-終わり-
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