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お花見デートの予定が強風で

投稿:2025-05-05 00:21:05

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サエ◆NIFkWYc

サエ、39歳、独身です。

自分に自信がなくて、顔も地味だし、昔から行動力もない。強いて言えば、性欲だけはちょっと強いかもしれない(笑)。

結婚願望は特に持ってなかったんですけど、アラフォーになって、ふと将来のことを考えると、急にひとりの時間が重く感じるようになって。

このままじゃ寂しすぎる、って焦りが湧いてきて、誰にも言わずに、こっそり婚活アプリを始めてみました。

他県の人ってなんとなく不安で、地元の人に絞って探したら、意外とあっさりマッチング。

「え、私でも?」って、びっくりした半面、「これって普通なの?ラッキーなの?」って、狐につままれた気分でした。

相手は5歳下の男性。

歳の差が気になって、最初に「年上でも大丈夫?」って聞いたら、年上がタイプなんだそうで「へえ、そういう人もいるんだ…だから私を選んでくれたんだ」って、ちょっと納得。

何度かメッセージをやり取りして、彼から「ちょっと太ってるけど、気にする?」って自分から言ってきて。

こういうとき、たいていカッコつけたがるものじゃない?

なのに、なんか素直で、好感が持てちゃって。「お腹が少し出てるくらいのほうが、なんか安心するし、いいと思うよ」って返したら、「ありがとう!」って泣き笑いの絵文字でめっちゃ喜んでて(笑)。

この人なら、なんかうまくやっていけそう?って思いました。

それに、最初にマッチングした人だし、地元が一緒ってこともあったからちょっと運命っぽいな、なんて、勝手にときめいたりして(笑)。

LINEでやり取りするようになって、朝の「おはよう」から夜の「おやすみ」まで、毎日他愛もない話をするうちに、2週間くらいで友達みたいな砕けた関係に。

たまに軽い下ネタが入ると、ドキドキしちゃうんだけど、女として見られてる気がして、なんか寂しかった心が少しずつ温まる感じ。

あるとき、服の話から「私、お尻大きいんだよ笑」って何気なく言ったら、「え、マジ?めっちゃ好き!」ってヨダレ絵文字付きで返されて(笑)。

それから「お尻大きいキャラ」としてイジられるようになった(笑)

堅苦しい感じじゃなくて、こういう軽いノリが私も心地よくて。もっと親密になれるかも、って想像しちゃってました。

お花見シーズン、桜の話で盛り上がって、「どこか行きたいな」って私がぼやいたら、「じゃあ、行こう!」って彼も乗り気で。

そこから日程や場所がどんどん決まっていきました。

私が提案したのは、家の近くの桜通り。毎年2日間だけ歩行者天国になって、屋台も出る場所で、雰囲気もわかってるし、年上として「私がリードしなきゃ」って気持ちもあった。

…でも、正直、どこかで「自然に家に誘えるかも」なんて、ちょっとやらしいことも考えてた(笑)。

そんな自分にドキドキしてました。

会う前に、彼が「いきなり会うのって気まずいよね」って言ってきて、私も「ほんとそれ!」って、顔写真を交換することに。

彼は「俺、マークハント似って言われる」って言ってたけど、その人を知らない私にはBEGINのボーカルさんっぽく見てた(笑)。

私、自撮り苦手で、めっちゃアップの微妙な写真しか撮れなくて、もういいやって送ったら、「ありがとう!サエちゃんの顔知れただけでなんかドキドキする」って。

「実は何回も撮ったけど、うまく撮れなかったんだよね」って話したら、「雰囲気わかったから、会うの楽しみにしてるよ」ってニコニコ絵文字付きで返してくれて。

(優しいねえ…)って、なんかジーンとしちゃった。

お花見数日前、私は服をどうしようか悩んでて「もう写真も送ってるし、〇〇君に聞いてみよう」って、スカートかパンツスタイルか、写真付きで相談。

そしたら「着てみてよ」って言われて、「えー、めんどくさいな」って口では言いながら、ノリノリで両方着替えて全身写真を送っちゃった(笑)

そしたら即答で「お尻が映えるからパンツで!」って(笑)。

サングラスとキラキラ絵文字付きで、めっちゃテンション高いんですけど?(笑)

「あまり期待するなよ(笑)」って返したら、「お尻のムチムチ感はもうわかってる」って、またキラキラとサングラス絵文字付き(笑)。

お尻ばっかり言われて恥ずかしかったけど、ジーンズ履くだけでこんな喜んでくれるんだから有難いって思わなきゃなと。

当日は彼に最寄り駅まで来てもらって、私が車で迎えに行きました。

車から降りて、照れながら「やっと会えたね〜!」って挨拶したら、「マジで写真通りの服じゃん(笑)」って突っ込まれて、顔真っ赤!

でも、そのおかげで緊張がほぐれて、すぐ普通に話せました。

桜通りに着いて、彼をその場に置いて私は一旦車を家に置きに行って、その後歩きで戻って合流。

屋台でたこ焼き買って、持ってきたシートに座って話してたけど、この日風が強くて「どうしようね」って。

そしたら彼が「どっかで飲みたい気分」って。

なんか、ちょっと下心出してきたから「うち近いから、お酒買っていって家で飲む?なんか作れるよ」って提案したら、「え、めっちゃいい!それ!」ってニコニコで即答(笑)。

罪悪感とドキドキで、心の中ぐちゃぐちゃでした。

うち、1ルームの狭い部屋です。

彼はソファ、私がベッドに座って、お酒飲みながら私の好きな『キャスト・アウェイ』を観てました。

(男の人と2人きりなんて、いつぶり…?)

変な緊張と、でもどこか幸せな気持ちが混ざって。

でも、「ちゃんとしなきゃ、年上なんだから」って思いは、頭にずっとありました。

映画の途中で、彼がベッドに移動してきて。

急に距離が近くなって、心臓バクバク。

そしたら横から甘えるみたいに抱きついてきて、「え、どした?眠い?」って、なんとか平静を装って腕をさすってたら、彼、ベッドにガバッて乗ってきて、私の後ろからぎゅっとハグ。

「え、ちょっと、〇〇君!?」

「サエ、なんか…エロいね」

(呼び捨て…!)

そう、実はLINEで「呼び捨てでいいよ」って話してたんです。

急すぎて頭真っ白。「え、エロいって何?(笑)」って、ふざけてごまかそうとしたけど、そのままうつ伏せにされて、なんかマッサージみたいに背中に乗られて。

「お尻…めっちゃやばい…なにこれ…」

私の大きいお尻を両手でガシッと掴まれて、ちょっと強引な感じに「うっ…」って声が出ちゃった。

頭の中では、「これ、エッチするために呼んだみたいじゃん!ちょっと抵抗しなよ!」って自分にツッコんでるのに、体も口も動かなくて、ほんとダメダメ。

しばらく彼のお尻マッサージ(笑)が続いて、「もう、ありがとね(笑)」ってふざけて言ったら、彼、まだまだって感じで、体を私の背中にピタッと重ねてきて、腰をお尻にグイッて押し付けてきた。

硬くなってるのがお尻に当たって、(ああ…これ、まずい…)って。

もう、頭整理できない。

「〇〇君…なんか、切ない…」

顔を横にして後ろを見ようとしたら、彼が近くに来て、「キスしていい?」って。

「え」って言う間もなく、チュって。

(もう止まらない…)

久しぶりのキスに、もっと、もっとって気持ちが溢れて、自分から舌を絡めたりして、理性がどんどん飛んでいった。

「サエ、脱がしていい?」

(また呼び捨て…)

「え…うん、今日、うちに呼んだの、〇〇君だから…もっと仲良くなりたくて…」

「俺も、めっちゃ嬉しいよ」

この日の私はジーンズだったけど、仰向けにされて、ホック外されて、チャック下ろされて。

彼が引っ張ったけど、ムチムチの太ももが邪魔して、なかなか脱げなくて、2人で笑っちゃった(笑)。

「〇〇君がこれがいいって言ったんだからね?(笑)」

「大丈夫、責任持って脱がすから」

最後まで引っ張ってもらっちゃいました!♡

「え、Tバック!?」

「なに、いいでしょ(笑)」

「いや、めっちゃエロいって」

「ふふ、〇〇君、お尻好きだもんね?」

「うん、めっちゃ好き」

「よかったわ〜、無駄に大きくて」

今度は向かい合ってキス。

キスされながら押し倒されて、上も脱がされて、ブラずらされて、胸舐められて、そんな矢継ぎ早にこられると体が熱くなって、頭もぼーっと。

またうつ伏せにされて、腰持ち上げられて、四つん這いに。

(いやん笑、またお尻ですか?笑)

だらしないお尻突き出してるだけで変な気分なのに、両手で揉まれたら、「あ…あっ…」って情けない声が出ちゃう。

腰も勝手にクネクネ動いて。

「ここ、めっちゃ濡れてる…なんで?」

「なんでって…んっ…やだっ…もう…」

指でイジワルしてきました。

(こんなの…気持ちよすぎる…)

彼の指の動きに合わせて腰が勝手に動いて、頭も真っ白。

(こんな感覚…忘れてた…)

ずっとこういうことから遠ざかってたから?

5個も下の彼に好き放題されてるから?

体の奥から湧き上がる快感の波がすごくて、頭では「こんな反応、恥ずかしい…」って思うけど、逃げたり抵抗しなかったのは、気持ちよくて、もっと先に行きたかったから。

この時の情けない自分、全部彼に見られてると思うと今更ながら(ああ…)ってなる(笑)

攻守交代で、彼に「舐めてくれる?」って言われて、自信ないけど「…うん」って小さく頷いて、彼のものを口に。

(表面柔らかいのに、芯があって…なんか牛蒡巻きみたい?)

とか、頭でバカなこと考えながら(笑)。

怖くて深く咥えたり激しくはできなかったけど、彼が「気持ちいい…」って何度か呟いてくれて、私の口が役に立ってるんだって、なんか嬉しかった。

「もう入れていい?」

「うん…どうぞ?」

彼がゴムを取り出して、つけてくれてるのを見ながら、心臓バクバク。

自分から足を開いて、彼を迎えました。

正常位でゆっくり入ってきて、(ああ…久しぶり…)って。

彼の熱いのが奥まで届く感じ。

彼に触れたくて腕に掴まろうとしたけど、逆に腕を掴まれて固定されて、激しく動かれて。

「ん…あ…」って彼を見ながら、声が勝手に漏れちゃう。

「後ろからしていい?」

(またお尻?笑)

「うん…どうすればいい?」

「さっきみたいにお尻こっち向けて」

「…うん」

彼が私の大きいお尻を掴んで、またズブリ♡

「ああ…やっばぃ…」

「めっちゃヌルヌルだ…」

「気持ちいいからでしょ〜」

最初はゆっくりだったけど、だんだん激しくなって。

「ああ…まじ止まんね…」

呟くみたいにそんなこと言われると恥ずかしいし、時々、勢いよくお尻をパチンって掴まれて、そのままパンパン突かれて。

「んあっ…!ああっ…」って声がいっぱい出ちゃう。

(こんな激しいの…気持ちよすぎる…)

(もっと…めちゃくちゃにして…)

私のむっつりな本性、全部出てました。

彼の動きが速いまま、「はあ…もう、きついかも…」って、切羽詰まった声で。

私も頭真っ白で、「ん…あ…〇〇君…!」って、もう情けない声しか出ない。

この時は、彼に支配されるのが気持ちよくて、なんでもしてって状態。

「はあはあ…サエ…もうイクよ…!」

彼が限界っぽい声で言った瞬間、私もどうでもよくなって、「〇〇君…出して…!お願い…!」って、自分でもびっくりするくらい大きな声で叫んでた。

「う…!」

バックで繋がったまま、彼がイッてくれました。

軽い放心状態で、しばらく四つん這いのまま動けず、終わったあとの会話とか全く覚えてないという(笑)

お互い下着だけでベタベタしながら過ごして、彼を送る前に一緒にシャワーしてちんちん洗ってあげました(笑)

その後、〇〇君を駅まで車で送って、「また会おうね」って笑顔で別れました。

家に戻って、狭い1ルームにひとり。

ベッドに寝転がって、1日を振り返ってたら、あそこにペットボトルが挟まってるみたいな感覚、久しぶりにしたからか…さっきまで一緒だったのにまた彼のぬくもりが欲しくなってしまいました。

初対面なのに家呼んでエッチまでしちゃって。

彼はスッキリした顔で帰ったけどこれってだめなことなのだろうか。

彼の興奮した顔、私の大きいお尻を掴んでた手、「サエ」って呼び捨てしてくれたこと。

全部が、私の心を温めてくれました。

恋人が出来たわけではないけど、私を求めてくれる人がいるってだけでもこんなに幸せなんだ。

そう思いながら、ベッドにくるまって、彼の残り香を感じてました。

なかなか自分には珍しいことだったので日記にしてみました。

この話の続き

アラフォーのサエです。2回目なので堅苦しいのはなしでフランクにいきます!あのドキドキな初対面から、なんだかんだ彼とはゆる~く続いてて。時間ができたら彼がうちに来て、まったり…いや、ぶっちゃけエッチな時間を過ごすことが多くて(照)婚活アプリで出会ったはずなのに、今の関係、完全に「エッチ友達」っぽい…

-終わり-
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  • 4: 投稿者ですさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    サエさん、返信いただきまして、ありがとうございます。嬉しいです。短所では無いですよ。ヒップに張り付くTバックを想像しながら自分でしてしまいそうです(お嫌でしたら、すみません)。お裾分け、お願いいたしま…


    サエです。ちょっとエッチなコメントも嬉しいですよー(笑)
    下半身ムチムチしてるくせにぴったりしたデニムパンツとかスキニー好きでよく履きます(笑)
    初めて彼のおうち行った時のこと投稿したので良かったらご覧ください!

    0

    2025-05-17 13:31:19

  • 3: 名無しさん#QXeIhYU [通報] [コメント禁止] [削除]

    投稿者ですさん
    わあ、コメントありがとうございます! 投稿者のサエです。想像しながら読んでもらったみたいで、嬉しいのと恥ずかしいのとでニヤニヤしちゃいます(笑)自分の短所の一つと思ってたおっきいお尻が彼に喜んでもら…

    サエさん、返信いただきまして、ありがとうございます。嬉しいです。短所では無いですよ。
    ヒップに張り付くTバックを想像しながら自分でしてしまいそうです(お嫌でしたら、すみません)。お裾分け、お願いいたします!
    待ってます。

    1

    2025-05-06 18:32:31

  • 2: 投稿者ですさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    良かったです。大きなヒップにTバック!堪らないですね。サエさんのバックからされている姿、想像してしまいました。続編、よろしくお願いします。


    わあ、コメントありがとうございます!
    投稿者のサエです。
    想像しながら読んでもらったみたいで、嬉しいのと恥ずかしいのとでニヤニヤしちゃいます(笑)
    自分の短所の一つと思ってたおっきいお尻が彼に喜んでもらえて私も少し好きになることができました。
    まだ関係ははっきりしないままだけど仲良しは続いてます!また彼との甘い時間をお裾分けしますので、続編、気長に待っていてくださいね!

    1

    2025-05-06 13:18:38

  • 1: 名無しさん#MVYZWAA [通報] [コメント禁止] [削除]
    良かったです。大きなヒップにTバック!堪らないですね。サエさんのバックからされている姿、想像してしまいました。
    続編、よろしくお願いします。

    3

    2025-05-05 12:03:36

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