体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】コンパで出会った地味な四十路とのセックスを娘に見られた
投稿:2024-08-21 19:17:56
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「熟女とコンパするけど来てくれないか?」#グリーン大学生の時、ツレから誘われたのがキッカケだった。コンパ会場の居酒屋の個室に行くと、5対5の最後の一人がボクだった。色気たっぷりの熟女を妄想していたが、1人はスナックのママさん風だったが、あとの4人は40歳代の普通の主婦という感じだった。ゲ…
大学近くの喫茶店でいつもの仲間でメシを食べながら、この前のコンパの話をした。ボクらのリーダー格のツレは、スナックのママさん風の彼女とは呑み屋をハシゴして酔い潰されて何もなかったそうだ。またもう1人もラブホ前まで行ったが、入口で割り切りの小遣いを要求されて逃げ出したとのこと。「結局全滅だったな…
あの日から安江さんとは2〜3日おきにLINEで話をし、月に1回会うようになった。
図書館で待ち合わせて、安江さんの運転で自宅まで行き、夕方まで愛し合った。
愛し合うのは寝室だけでなく、おフロやリビング、キッチンなど家の中のあちこちでしたが、娘の部屋だけは許してくれなかった。
金曜日の夜。安江さんからLINEがきた。
日曜に娘さんが部活でいないから会えないか?とのこと。勿論返事はOKだ。
高校生の娘さんは吹奏楽部に所属し、校内の部活が大会で勝ち進むと応援で急遽出動がたびたびらしい。今回もそのようだ。
ボクは安江さんの娘にはあったことはないが、リビングに写真立てがあり、それに飾られた家族写真は見ていたので顔は知っていた。
背は低く、色白で目は大きく髪の毛は後頭部で団子にまとめて、髪や目は黒いもののロシアの体操選手に似た雰囲気だ。
その日は安江さんとは3週間ぶりくらいに会った。安江さんはボクに会いたかったのか、図書館から家までの車の中で運転しながら左手でボクの右手を握っていた。そして家につくなりボクの胸に飛び込むように抱きついた。
「寂しかったの……」
完全にボクの女となった安江さんの頭から尻を抱きながら弄った。
「今日はどうされたい?」
奥のリビングへと肩を抱きながら歩く。
「後ろからいっぱいされたい……」
何度もセックスしているのに、口に出すと恥ずかしくなるのか安江さんは顔を赤らめて俯きながら言った。
「リビングでも良い?」
安江さんは返事をしないままテレビの前の小さな円卓を移動させ、2人の愛し合うスペースを作ると服を一枚づつ脱ぎ始めた。
リビングには大きなガラス窓があり、昼の強い日差しが部屋の中に差し込み、娘ほどではないが色白な肌が輝いて見えた。
遅れてボクも全裸になると立ったまま抱き合ってキスをした。
さっき顔を赤らめた人とは別人のように安江さんはボクのペニスを包むように触り、硬くなるとイタズラっぽくボクの顔を見上げて微笑む。
「また後ろ手に縛られたいの……」
ソファの脇に置いていた浴衣の帯のような布をボクに手渡した。
ガラス窓にレースのカーテンを引くと安江さんは四つん這いから尻を突き上げる形となり、両手を背中に回した。
安江さんの家は住宅地の端のため、ガラス窓の前には芝生の小さな庭があり、その向こうは林になっていたので、リビングでの行為が隣地から覗かれる心配はほぼなかった。
ボクは帯で安江さんの手を縛ると手元に帯がもう一本余り、安江さんに聞くと予備だというもののそれで目隠しをすることを提案した。
「何だか怖いわ……」
安江さんは不安そうな表情をしたものの、ボクが帯を持つと素直に受け入れた。
目の前には母とあまり歳の変わらない女性が目隠しをし、後ろ手に手を縛られながらお尻をボクに向けている。
シミやホクロがほとんどない白い尻を撫で、割れ目に手を伸ばすとビッショリ汗をかいていた。
第一関節を入れたり出したり、膣穴の周りを指で徘徊したりすると安江さんは尻を左右に振る。
目隠ししたことで感度が上がったのか濡れ方は明らかにいつもより激しい。
「シゲくん……いじわるはやめて…」
ボクにも焦らし続ける余裕はなかった。
ズブズブズブズブ
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
以前は恥ずかしがって声を押し殺していた安江さんも最近は喉を枯らすほどに声をあげる。
尻を叩き、さらに奥へと突き刺すように腰を振る。安江さんは首を振り、突くたびに反る背中には大粒の汗が転がる。
「凄く締まってくるよ」
目隠しのせいか、久しぶりだからか膣は吸い付くような締りで長く射精感を抑える自信がなかった。
「胸も……胸も…いじめて」
後ろから突きながら上体を起こしながら胸を揉む。大きくない胸には汗が滴り、硬く尖った乳首を摘むと安江さんの身体が一瞬跳ねた。
「シゲくん、気持ちいい?」
「安江さんの身体、すごくいいよ」
「ワタシも。シゲくんと出会えて幸せ」
安江さんはボクが突いている間に何度もイッたのだろう。胸を揉むボクの腕から落ちて再びうつ伏せになる。勿論、ボクは突き続ける。
昼間から人妻とこんなに激しくセックスするなんて少し前は想像さえしてなかった。コンパに行ったツレたちが知ったらどう思うか?アイツらに見せてやりたいよ。
ボクは何故か勝ち誇った気持ちになり、ふとガラス窓の外を見た。
「あれ?」
レースカーテン越しに見える外は逆光で眩しかったか…が、人影が見えた。
誰もいないはずの外。安江さんを激しく突きながら視線は外。目が慣れてくる。
制服をきた女子高生。娘さんだ。
母親を犯している現場を見られた!勝ち誇っていたボクが奈落の底に落ちた。
安江さんは目隠ししてこの状況を知らない。
娘は無表情でボクを見つめる。
「ダメ!もっと突いてちょうだい」
何も知らない安江さんは大きな声で欲しがる。
外に聞こえたと思うが娘は表情を変えずボクを見つめた。
その時、何かがボクの中で壊れた。
安江さんを起こし、ガラス窓に手を付かせ、後ろから激しく突いた。
両胸を揉み、乳首を捻り上げる。安江さんの肩越しに外を見ると変わらず娘は無表情で見つめる。
安江さんは娘の前でよだれを垂らして激しい肉棒の突き上げに喜んだ。
「もうダメ!」
ボクが射精感の限界に近づくと先に限界に達した安江さんが膝から崩れて座り込んだ。
ボクもたまらず安江さんの眉間あたりにドクドクと射精した。
安江さんの締りと見られている環境に今まで感じたことのない快感だった。
精子と母の蜜液が絡まったペニスを窓の外へ晒す。娘は変わらず無表情。
フェラをしたがる安江さんの口にペニスをねじ込んで外を見ると、庭にはもう誰もいなかった。
幻だったのかな?
ホントに娘だったのかな?
確かめようのない疑問が湧いてくるが、確かめる手立てはない。時間が経つと安江さんに悪いことをした罪悪感だけが残った。
安江さんの娘に見られたこともあり、安江さんと会うことを暫く見合わせた。ただ身体は安江さんを求めるため一ヶ月も経たないうちに再び身体を重ねた。「この前の日、娘が部活休んでたみたいで」#ピンクセックスの後、横になりながら安江さんを後ろから抱きしめた時にふいに出た安江さんの言葉に心臓が止まりそ…
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