体験談(約 5 分で読了)
結婚前の話、妻が寝取られ妻の虜になってしまった話2
投稿:2018-02-21 22:30:23
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
妻は大学時代、姉御肌な所もあって男友達が多かったらしい。そんな妻と付き合ってる時に遡るがそれまで住んでいた部屋が狭くなり、二人で新しい部屋を借りた。しかしタイミング悪く自分はたまたま出張があり引っ越し当日、手伝いが出来なくなった事が決まった。そこで妻(当時は彼女の優)は大丈夫…
前回の続きです。
引っ越しの手伝いからユウキを泊めた妻の優は次の日に彼を二人きりで泊めてしまい彼に寝取られた話。
優は彼との話を包み隠さず話してくれました。
計4回したエッチの内、夜の3回のエッチは彼からだったそうですが朝の1回の優から彼を求めた事を聞かされました。
自分の愛する彼女が自分から他の男の肉棒を求めた事にまた激しい嫉妬心…
夜は夜で激しく彼から「ずっと優とこうしたかった」と言われて思わずドキドキしたと。
その後、僕は射精を禁じられたまま優は眠り僕は興奮で一晩中眠れず起きていました。
すこし前に耳元で生々しく語られたユウキとのエッチ話。
僕はこうして本当の変態に墜ちていき、優への嫉妬心から優には絶対逆らえない彼女の虜になったと感じたのです。
次の日から僕の頭の中には優の事しかなく、何をしていても彼女の事を考えてしまうようになっていました。
優から来るメールはいつも通りなのですがいつ彼とまた会ってくる、とのメールが来るか常にドキドキしてメールを開いていました。
その日はすぐに来ました。
「ユウキから会いたいって来たんだわ。会ってきてもいい?」
ついに来た…その時の心境はすごく複雑なものでしたがあれから射精を禁じられている為か興奮が勝ってしまっていた事を覚えています。
「今日?お泊まり?」
平静を装ったメールですがすでに指が震え始めていました。
「多分、明日(土曜日でした)には帰ると思うけど」
お泊まりか…またいっぱいヤられちゃうんだろうな、そんな事を考え
「わかった。帰るとき連絡してくれると嬉しいな」
すでにメールも弱腰になっていました。
「あーい」その短いメールの後
「あ、かわいそうだから今日はしてもいいよ」
とオナ禁の解禁メールでした。
その後他愛ないメールが数回続き
「んじゃ、またね~」
とのメールを最後にその日メールが来ることはありませんでした。
僕は夜中、優で何回も抜きました。
最初の射精は塩を吹いたような射精であんな事は初めてでびっくりしました。
夜が明けるまで起きては優の事を思い出して自慰にふける、そして寝るを繰り返していました。
1日に何回も抜けた事はなくこれもまた初めての事でした。
その後しばらく眠れたのですがドアの空く音が。
優はお昼頃帰ってきました。
僕はガバッと起き出し彼女を出迎えたのですが優は昼から少し酔ったような足取りでご機嫌でした。
「ただいまー!いい子にしてたか?マイダーリン」
少しタバコのにおいもしました。
「うん、どうだった?」
我ながらドギマギしつつ変な質問をしていました。
「聞きたいなら脱いでベッドに横になりなさい」
変わらず上機嫌でフフと笑う優。
僕は素直に服を脱ぎベッドに横になります。
「いい子だ、従順でいるように」
優はゆっくりベッドに横になる僕の脇に近付き、上から見下ろす、この間と同じ体勢になります。
もちろん優は服は脱がずそのままです。
「何から聞きたいのー?」
近くで見ると少し頬が赤くお酒のにおいがしてきます。
「あたしくさい?なにくさい?お酒?精子?」
悪戯っぽく笑います。
「昨日もしたの?」
普通に言ったつもりでしたが声が震えていたと思います。
「何をー?」なんてとぼけていましたが
「もちろん。たくさんされてきちゃった。」
昨日あれだけ抜いたのにすぐに興奮する僕の股間。
「アハハッ、なに、もう興奮してるの?」
屈辱的に笑う優。
でもそれすら心地よくなってしまっている…
「何から話そうかな、とりあえず昨日はご飯たべてそのまま彼の家に行ったの。」
順序を整理しながら話そうとする優。
「二人ともお酒入ってたんだけどすぐにとかじゃなくて部屋で飲み直してゆっくり、お話したりジャレたり」
だんだん核心に近づく話に生唾を飲みました。
「生唾飲んだ?すっごいゴクって音がしたよwww」
笑われても次が早く聞きたい気持ちが勝っています。
優はなにか思い付いたように
「んー、あたしの唾も飲む?w彼の色々混ざってるかもだけどw」
もう考えるまでもなく混ざっているものはユウキの体液。
それが自分の愛する優の口に…
キスはしたんだろうな、昨日もたくさんくわえたんだろうか
妄想が止まらずたまらず「…下さい」
と。
優は「マジで?ww本当に変態ちゃんだねー」
などとおどけながら髪をかき分け僕の口に唾液を流してきます。
「いいの?彼といっぱいちゅうされちゃったし、彼のおちんちんもいっぱいくわえちゃったよ?」
先日の嫉妬心から来る体の痺れが来ました。
「部屋でお話とかした後に部屋を少し暗くしてね、また顔近付けあってジャレあってる内にキスするみたいな!ドキドキするんだよねあれ!」
思い出しながら話す優はこういうのもなんですがキレイでした。
「彼の手が服の中に入ってきたんだけどまだお風呂入ってなかったから入ってからしたかったんだけどー」
そこは想像がつきました…彼も変態でした。
「ユウキ、女の足フェチでしょ。逆に盛り上がっちゃって~」
優も抵抗感が少なくなっているようでした。
「…ストッキングの上から舐められたとき声出ちゃったwそれまでもかなり感じてたのもあるんだけどね」
思わず優の足の指先に目が向きます。
「ふふ、そうだよ、このストッキング。まだびっくりする事があるよ。」
僕がなんだろうと思っていると優はスカートをまくり、太ももを露にします。
「あ、キスマーク」
薄く赤く肌についたキスマーク
「うん、それとね、彼とエッチしたからお風呂はいってないんだー」
かなりの興奮と熱で頭がボーッとしてきます。
つまり優の体にはユウキとエッチした証拠が残っていて自分の妄想だけだったものが現実に
「どうする?お風呂…入ってこようか?」
誘うように尋ねる優に僕は
「舐めさせて下さい…」
優は意外という顔はせず体勢を変え両手を後ろにつき、足はパンツが見えるか見えないかといったポーズでした。
「…どこ舐めたい?」
その顔には笑顔がなく、頬を赤らめ恥ずかしいといったような顔に見えました。
僕はユウキに汚された場所全てを舐めるつもりで
「足から」
と言いました。
ユウキと間接キスとかそういうものはどうでもよくなっていました。
僕は足から腿と上げながら舐めていきました。
その間も優は小さく「アッ…」
といった喘ぎ声が出ていましたがそれが僕が舐めているからなのか彼を思い出してなのかは、その時はわかりませんでした。
優のパンツをそっと脱がし始めるとすでに濡れていて優の性器のまわりには透明な何かがついていました。
「アッ…激しくしないで」
変わらず人が変わったようにしおらしく、恥ずかしそうに呟く優。
ここに…ユウキの…
そう思うと彼の精液がなどということは吹き飛び染め直したいといった考えが強くなっていました。
「そこっ…だめ…!」
感じる優もお構い無しで彼の痕跡をキレイにしてやろうと考えていました。
「もし彼の出ちゃったら…ごめん」
こういってはなんですが、そこであらためて優は本当にユウキに抱かれたんだと実感しました。
もうその後は狂ったのように優を抱きました。
いつもよりずっと感じてるように見えました。
「感じてるの?」聞くと
「うん…なんか…すっごい気持ちいい」
僕はもういとおしくていとおしくて仕方ありませんでした。
終わった後、眠そうな優に尋ねます。
「今度はいつ会うの?」
優はまどろみながら
「わかんないー。でも呼ばれたら行っちゃうと思う。ユウキにそういう風にされちゃったから」
と言って優は眠りにつきました。
僕は余韻でボーッとしつつもその言葉を考えながら眠りにつきました。
コメントをくれた方もいらっしゃったので続きを書きます。前回自分にユウキとの関係やエッチしてしまった話をカミングアウトし、怒るどころか嫉妬の塊になって何でも言うことを聞くようになったのを見ると優はユウキと会う回数を増やしていった。相変わらず自分には基本的にオナニー禁止にされ、ユウキと会…
お気に入り登録は可能です
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 親が経営する書店で店番やってたら明らかに未◯年の子が18禁本をレジに持ってきた
- クリスマスの夜、日本人の女の子とセックスしたらつかまりました! 日本のことがきらいになりそうです!
- ヤラレタガールを征服
- 幼きころ性癖を知られた先輩と関係が始まり、大人になった私は先輩と再会し不倫関係に
- 売り子JKから援の誘いがあり、中出ししたら意識がぶっ飛んでしまった話
- 45歳既婚男性との出会い3~深夜の酔っ払いチャットに・・
- 【露出】車に向かってショーツを脱いだ
- クリスマスイブに担任の先生から呼び出された
- 可愛い男の子を食べた後に…
- 沢山の男性に使い古された美しい妻の身体の魅力
- 中3夏休みの海水浴場でビキニを着ていたHカップの私がデカチン同級生に中出しレイプをされて…
- 食ザー日誌(文化祭準備編:愛音ちゃん)
- 家政婦の仕事を引き受けた引き受けた事が過ちの始まりだった
- 小6の夏休みに露出が習慣化していった
- 学校で同級生に勃起ちんぽ見られてそのままフェラやセックス
作品のイメージ画像設定
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
