成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,495話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】彼女が行った忘年会でおこなわれていたこと…

投稿:2025-04-30 02:02:01

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

SZK◆NEeTWGI

僕(祐樹)の彼女の加奈(20)は飲食店で過去にアルバイトをしており僕もたまに顔を出しておりみなさんとは仲良くしてもらっていました。

たまに一人でも食べに行くのですがその中?女性店員に「この前の忘年会のことしってるの?この前って言っても何か月も前だけど」と聞かれなんのことかさっぱりな僕は疑問に思っていると「やっぱり知らないよね、もう上がりだからちょっと待ってて」そういわれたのでシフトが終わるまでしばし待つことに。

外で待つこと数分。いままでにも何回か入ったことのある店のバックヤードに案内され椅子に腰かけると少し神妙な面持ちで「私はすこし早めに帰っちゃったから後日聞いたんだけどね。加奈ちゃん結構ハメはずしちゃって、その、店長(38)と内田(21)と色々してたみたい。」

唐突に色々と言われてもなんのことか分からなかった。「え?」色々って言われてもどんなことですか?」#ブルーと聞き返した僕。

少し間があいたあとに「えっと、その、やましいことというか、えっちなこと…!」まさかの解答に動揺した僕は少しの間、固まってしまいました。

少しの希望にかけ「勘違いとかじゃないんですか?」と質問するが「内田が動画撮ってたみたいでさ。後日見してもらったというか見させられたの。」「だから間違いじゃない、と思う。少ししか見てないから詳しいことまでわからないけど」この言葉で彼女が浮気したのはほぼ確定に違いない。

しかしその現実を信じられない僕は「その動画持ってますか?それ見ないと信じられないです!」と少し強めに伝える。「いや私は内田の携帯で見してもらっただけだから。」「そうですよね…」元気のない返事をし、うつむいている僕に「きいてみようか?動画もらえるか。祐樹が付き合ってるのは知ってるし私から聞いてみるよ」

まさかの返事に歓喜した僕。「ありがとうございます!」「まだもらえたわけじゃないからあんまり喜ばないで」「とりあえず聞くだけ聞いてみるから」そのような会話をし店員さんの連絡先は持っていなかったので一応交換をすませ、相手から返信がきたら結果を返すと話がまとまった。

返事がくるまでの間、彼女に対してできるだけ普通にしようと努力した。

2日後に社員さんからの連絡が。

「とりあえずもらえた。USBでもらったから予定が合いそうな日に取りに来て」

貰えた。良かったのか悪かったのかは分からないがこれではっきりとすると思うといいのだろうか。」

そして後日。夕方USBを受け取りに店に伺うとUSBを渡され「辛かったら途中で見るのやめなよ」と注意を受けた。USBを握りしめネットカフェに向かう。

家で見ようかと考えたがそういった動画をゆっくりは見れないのでネットカフェを選んだ。

受付をすませ個室に入る。

パソコンを立ち上げUSBを差し込む。息を飲みファイルを開く。

そこには店のバックヤードと加奈が映り動画が始まった。

バックヤードのソファーに座る加奈。スピーカーからは洋楽がBGMとして流れている。片手にはお酒を持ち近くにあるテーブルには4缶ほど空いている。いつもはそんなに飲まないのだがこの日は忘年会ということもあり時間をかけながらたくさん飲んでいたのだろう。

なぜここから動画が始まっているのかわからなかったが少し見進めるとすぐにわかった。

加奈が履いていたショートパンツの内ももの隙間からパンツが見えていたのだ。シャツとショートパンツという楽な恰好で行ったのが仇となりました。デスクチェアーに座っている二人。見えた瞬間に内田が「見えましたね」と、続けて店長が「水色だったな」くすくす笑っていましたが少しソファーからは離れているので加奈には聞こえていないようです。

「ちょっとトイレ」加奈はトイレに行くために立ち上がりバックヤードから店内トイレへと向かいました。

その隙に「いいもの見れましたね!(笑)」「ほんとだよ。帰んなくてよかったな(笑)」

「携帯全体が見えるところにさりげなく置いておきますね!」携帯を置くと内田はデスクにおいてあるアルコール度数の高い酒を指さし「これ飲ませたたらもっといいもの見れそうっすね(笑)」と店長と話し何やら企んでいるようです。

加奈がトイレから戻ってきた。

「この酒飲んでみてよ」「嫌だよ、あんまり酔っぱらうと彼氏が心配するから」「ふーん。言い訳ね!おこちゃまには飲めないもいんね」「はあ?あんたよりお酒強いから!」

まんまと策にはまった加奈は内田から酒を受け取りごくごくと一気に飲み干しました。

ここで前に加奈の友達から加奈の酒癖の悪さを聞いていたのを思い出しぞっとしました。そんなに悪いかなと思っていましたがあまり酒を飲む機会もなかったし真相は知らないままでした。

加奈に酒を飲ませ少し話していると加奈の顔がすごく赤くなっていました。

「暑い」そういいながらシャツの裾を持ちパタパタと仰ぎはじめました。もちろんお腹は二人からは丸見え。次第に仰ぐ量が増えブラの下が見えそうになっていました。

もちろん内田と店長は加奈に釘付けに。

パタパタとしていた手をピタッと止める加奈。視線は二人の方へ向けています。

「なに見てたの…?」

黙り込みうつむく二人。

「ほら」

そういわれなにかと二人は顔を上げると加奈がシャツをブラの下が見えるくらいたくしあげている。

加奈の友達が言っていた酒癖の悪さというのはこういうことか。

はっきりと理解しました。確かに加奈は自分に対して求めてくることは多かったですがここまでとは思いませんでした。

何が起こったのかわからないような二人。

「なに?うれしくないの?」

「う、うれしいです!」「お、おれも」

「もっとみたい?」

「みたいです!」

すかさず内田が返事をするとゆっくりとシャツをたくし上げていく。

パンツに合わせた水色のブラと谷間が見え完全にブラの上までたくし上げてしまいました。

我慢できなくなった二人は加奈のもとに寄って行きズボンのチャックを下ろしビンビンになったペニスを出し「もう我慢できない」「いいよね?」と加奈に求めていました。

「ええ、今日だけだよ?(笑)」「手だけね。」「2本同時なんてしたことないから文句言わないでよね!」

左右の手を出し唾液を垂らすとまんべんなく手に塗ると右手で店長、左手で内田のペニスを軽く握りゆっくりと上下させ始めました。

「もうちょっと強く…」「はいはい」

先ほどよりも力を入れてしごいていると

「なめてくれない…?」「はあ?手だけっていったじゃん」「遊び半分でブラ見せたの間違いだったよ」「お願い!ほんとに!」「わかった。わかったから!」

「内田からね」

「んっ…」

頼み込まれた加奈は結局フェラをし始めぴちゃぴちゃと音をたて交互にペニスをしゃぶりながら片方は手でしごき次第に加奈も興奮してきたのかジュポジュポと音を大きくせせてきました。

「あっ…んっ…♡」「ちょ…っと♡」

店長が加奈のおっぱいを服の上から揉んでいます。

「やめてよもうっ」「だって」「だってじゃないよ、もう」「服汚れちゃうから…」

そういって加奈はフェラを一時中断しシャツを脱ぎブラ姿になりフェラを再開しました。

「ああ。加奈、気持ちいい」「最高…」

途中、内田が加奈の背中に手を伸ばしパチッと音がすると

ブラがズレて加奈のおっぱいがあらわになりました。

「きゃっ!」」#ピンク

加奈の大きすぎず小さすぎないハリのあるおっぱいが見えると同時に二人は加奈をソファーに押し倒しツンッと上を向いた乳首を加え舐めまわしています。

「そ、そこは…っ♡」「乳首硬くなってるよ?」「加奈も興奮してるってことだよね?」「ああんっ♡」「今日だけ…ね♡」「次は加奈を気持ちよくさせるね」

加奈の同意を得られると店長は早速ショートパンツに手をかけ脱がし靴をはいていて完全には脱がせられないので両足を持ち上げパンツをずらして加奈のマンコを見つけると顔を近づけクリトリスを舐めると体をビクッととさせ「んっ…♡」声も漏らしています。

マンコを舐めるのをやめると履いていた靴を脱がショートパンツも脱がし足を広げさせ手を入れクチュクチュとさせ内田は加奈の後ろに回り両手でおっぱいを揉みしだき

「あっ…♡」「ダメッ♡」「出ちゃう出ちゃう…!」「んああっ…あっ♡」

ブシャブシャッ!ブシャ!

「やめっ…♡」「あ゛っあ゛っ♡」

ブシャッ!

腰を上に突き上げながら何回かに分け、潮を床にまき散らし体をビクビク痙攣させています。「すごいな」「感じすぎ(笑)」

「はぁ、はぁ」

「じゃあそろそろ」「ですね」

「ま、まって」「ゴムはして…」「お願い…」

「わかったよ」

財布を開けゴムを取り出す店長。

「まさかこのゴムを加奈に使うとはな」

ゴムをハメると加奈の姿勢をソファーに対して横にし店長もソファーに乗りペニスを加奈のマンコに当てる

「加奈。挿れるよ。」

ぬぷっ…

「あっ…♡」

ゆっくりと奥に挿入していく店長

「全部入るよ」「ああぁっ…♡」

奥に当たるとビクビクとさせ声を漏らしています。

「やばい、きっつ」「若いマンコはちげえな!」

「店長…おっき…い…♡」

ゆっくりと腰を動かしピストンしおっぱいを軽く揺らしています。

「あぁ…♡」「んっ…♡」

「俺のも頼むわ」

加奈の顔にペニスを寄せ舌を出して舐め終わると全体を包むように咥えジュポジュポと動かしている加奈。

少しして

「そろそろ、出すぞ」

「う、うん…っ♡」

「ん゛んっ…ん゛ぁっ♡」

バチュバチュッ!

急に激しいピストンをし始め咥えるえていた内田のペニスを離し大きな喘ぎ声をあげおっぱいをぷるんっ!ぷるんっ!と上下に揺らしています。

乳首もカメラ越しでわかるくらい大きくなっています。

「あ゛あっ店長…♡」「きもちいいっ…♡」「ああっ…♡」

「加奈っ!俺も気持ちいいぞっ…」「そろそろイくぞ」

「わ、私もっ、イッちゃい、そっ…♡」「あんっ…♡」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

加奈と店長がぶつかり合う音が大きく響き

「待ってっ…♡」「イっちゃうっ!イっちゃうっ…!♡」」#ピンク

「出すぞ!加奈っ!」

「イクイクイクイクイクイクっ…!♡」

「ああっ、イクっ…!」

「もうッ…♡」「イクッッ…♡」

加奈がイクと腰がビクンッと上がり店長のペニスが抜けると同時にジョロロロと漏らし、ソファーが水浸しに。

店長についたゴムはたくさんの精子が出ていました。

あれが加奈の中に出ていたらと思うと恐ろしいです。

派手にイッた加奈は体を小刻みに揺らしぐてっとしていますが

「次はおれな」

ペニスをビンビンにして待っている内田がいます。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:21人
いいね
投票:39人
文章が上手
投票:15人
続編希望
投票:62人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:1人
合計 145ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]