体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】一人暮らしの女にフェラチオさせた話(公園で泥酔していた女にイタズラした話⑤)(1/2ページ目)
投稿:2025-03-10 14:20:06
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ある日、残業を終えて帰宅していた時の話。地元の駅に着いて、俺は歩いて自宅に向かっていた。駅前には小さな公園があって、近道になるので俺はいつもそこを抜けていった。その日も公園を抜けて自宅へと向かう。小さな夜の公園だ。いつもなら今日みたいに遅い時間帯には人一人いない。しかしその日は違った。…
念願叶って真由とのセックスを成し遂げた俺。くすねたパンティーの匂いを嗅ぎながら、真由を想像してオナニーする日々が続いていた。スマホで真由のいやらしい姿も撮影している。おかずには困らなかった。当初は警察沙汰にならないかと不安になることもあるにはあったが、時間が経つにつれその気持ちも落ち着いてい…
金を払いはするものの若くて綺麗な真由とセックスできる機会を得た俺。その後二回、俺は真由に金を払いセックスをした。
一カ月に一回のペースで、払った金はいずれも5万円だった。
セックス中の真由の態度は常に冷淡だった。会話らしい会話は一切無く、真由は大抵スマホをいじっていた。
高まってきて真由が反応を示すこともあるにはあったが一時的なものだった。真由にとって俺とのセックスは飽くまで金のための仕方のないものであり、そこに心が通い合うことはなかった。
そんな真由の態度も影響したのだろうか、数度の真由とのセックスを経て俺の情念は次第に薄れていった。
真由とのセックスにすでに20万円も消費している。安月給の俺にはかなり痛い出費だ。
射精するだけなら風俗で1万円程度で済ませることもできるのだ。
最後のセックスから一カ月も経つと、真由への関心はほとんど無くなっていた。今後も真由へ連絡を入れることは恐らく無いだろう。そんな風に俺の考えは変わっていった。
さらに二か月も経つと真由のことは頭の隅からも消え去り、性欲解消のために風俗の利用を再開するようになった。
改めて考えると風俗の方が総合的には良い思いができる。俺自身、真由に対して高い理想像を押し付けていたのかもしれない。
そんな時だった。真由からLINEが来たのだ。
メッセージを読む前に俺は身構えた。俺は弱みを握られている。今さらながら警察に通報することをネタにゆすってくるつもりではないか。真由の方から好意的なメッセージをよこすことなど考えられないのだ。
恐る恐る確認してみる。
「また援助してくれない?」
予想外のメッセージ。拍子抜けしてしまう。とりあえず安堵はした。
しかしどういうことだろうか。セックスさせるから金を恵んでくれということか。だとしたらちょっと嬉しいが、俺には金銭的な余裕が無かった。
「やらせてくれるのか?」
返信してみる。
「うん」
すぐに真由からメッセージが返ってくる。
やれるのならやりたいが、やはり割に合わないという思いが先に立つ。
返信する。
「お金無いなあ。5万も出せないよ」
「いくらなら出せる?」
すぐに返信が来た。真由は相当金に困っているのだろうか。向こうから持ちかけてきた話だ。交渉の優位さはこちらにある。
俺はかなり値切ることにした。
「5千円かな」
既読はすぐについたが返信に少し時間がかかる。
「笑笑、せめて2万くらい欲しいな」
この反応、真由は本当に金に困っているようだ。
さて、どうしたもか。2万なら払えないことはないが。俺は正直なところを真由に伝えることにした。
「う〜ん、2万かあ。それなら払えないことはないけど…」
「お願いできない?難しいかな?」
「真由ちゃん、そっけないからなあ。2万あったら、そういうお店で丁寧に優しくお姉さんがもてなしてくれるんだよ。真由ちゃんとのエッチも気持ちいいけどさあ、やっぱ、その辺のこと考えるとねえ、お店行った方がいいかなあって」
既読はすぐについたが、真由からの返事はすぐには来なかった。真由自身、慎重に考えているのだろうか。
このまま無かったことになっても俺は構わなかった。真由がどう答えるのかに興味をひかれた。
しばらくしてLINEの通知音が鳴る。
「よく考えてみます。お願いできないでしょうか?」
意外な返事。
俺は少し考えて、承諾の返事をすることにした。
真由がどう態度を改めて、俺とどんなセックスをしてくれるのか。
気付けばチンコは勃起していた。
その後、日程などのやり取りを続ける。三日後に会うことになった。
情念が薄れたとはいえ、真由とまともにセックスできるのであれば安い風俗へ行くよりははるかにマシだろう。
俺は三日間の禁欲生活に入った。
満を持して約束の日になる。
俺は意気揚々と真由のアパートへと向かった。胸がドキドキする。
部屋のインターホンを鳴らすと真由がすぐに出てきた。
部屋着ではあるものの、今日はきちんとメイクをし髪もセットされていた。
「よう」
「うん、上がって」
笑顔で迎えてくれる。今までは考えられないことだ。
これは期待できるかもしれない。
「今日は来てくれてありがとう。久しぶりだね」
真由が俺に言うが、どこかぎこちない。思わず苦笑してしまう。真由なりにもてなし方を考えてくれたということか。俺は笑顔で頷いた。
財布から2万取り出し渡す。
「じゃあ2万ね」
「ありがとう……確かに」
「早速シャワー浴びてくる」
浴室に向かおうとする。と、真由が声をかけてきた。
「ねえ、ちょっと待って」
「ん?」
「ちょっと話さなきゃならないことがあって……」
「話さなきゃならないこと?」
真由に促され隣に腰を下ろす。
「ごめんなさい!生理になってしまいました……。本当はもっと先の予定だったんだけど…」
一瞬唖然となる俺。
「だから、そのお、エッチはできません。代わりのことで良ければ、できるだけのことはしたいけど……」
「代わりのことねえ……」
「納得できなければお金返します。でも、そのお、本当にちょっとピンチで……。お金が本当に必要で……」
真由はそれきり俯いて口を閉ざしてしまった。
さて、どうしたものか。本当に生理なのだろうか。真相はわからない。
もちろん挿入できれば、それがベストだ。ただ、それ以外のことでも気持ち良くなる方法はいくらでもある。
俺は真由の寝込みを襲っている。それをネタに俺に金をゆすることもできるわけだ。それなのにこうして正直に状況を話し謝罪もしている。
真由の誠意に免じて俺は了承することにした。
「仕方ないなあ〜」
真由の肩に腕を回し抱き寄せる。耳元に顔を近付ける。真由の表情が少し引きつるのがわかった。
「時間制限は無しでいいね?」
「…はい」
「シャワーも浴びなくていいね?」
「…はい」
俺はおもむろに顔を移動させ真由の唇にキスをした。
舌を口の中に入れる。今日は真由も俺の舌を受け入れてくれる。絡み合う舌と舌。
やはり最高だ。風俗嬢ともキスはするが、真由とのそれは格別だった。何が違うのだろうか。
今日は時間制限が無い。俺は心ゆくまでキスを楽しむことにした。
真由の唇、歯、舌をこれでもかというほどしゃぶりつくす。
前回までやるなと言われていた唾液を流し込むことも今日は試してみる。
興奮度が高まっていく。
俺は真由をきつく抱きしめ、胸を服の上から揉みしだいた。真由の手を取って、俺の股間に当てがう。そのままズボンの上からしごかせる。
飽きることなく唇を重ね合わせ舌を絡ませる。
どれくらい時間が経っただろうか。もう少しで射精するタイミングで俺はキスをやめた。真由にしごかせるのもやめさせる。
真由はげんなりとした顔をして、喉を苦しそうに動かしている。溜まった俺の唾液を嫌々飲みこもうとしているのだろう。
「真由ちゃんとのキス、最高だなあ。真由ちゃんも気持ちいいかな?」
「え、ええ、まあ」
真由が引きつった笑顔で答える。
「そっか。じゃあ、今日はもっとたっぷりキスしよう」
真由の顔がさらに引きつった。
その後俺はおもむろにズボンを脱ぎ始め、下半身だけ裸になる。
チンコが完全に勃起している。鈴口から粘液が溢れていた。
「真由ちゃん、キスだけでこんなになっちゃったよ」
俺は粘液を指に取ると真由の頬に塗りたくった。真由があからさまに嫌な顔をした。
「真由ちゃん、しゃぶろうか」
一瞬、間が空く。
「……え、えっと…」
「おちんちん。しゃぶろうか」
「……あ、あの…私、やったことがなくて……多分気持ち良くないんじゃないかなあって…」
「大丈夫、大丈夫」
俺は半ば強引に真由の頭を押さえつけるとチンコを咥えさせにかかった。
「えっ、いや、ちょっと!」
真由が慌て出すが構わず咥えさせる。頭を押さえつけたまま逃げられないようにした。
「ほら、舌先で先っぽの部分を舐めてごらん。口全体で包み込むように。そうそう」
「ん〜」
呻きながらも俺のチンコをしゃぶる真由。確かに大して気持ち良くはない。ただ、さっきまで真由にしごかせていた経緯がある。長く我慢はできそうになかった。
すぐに射精感が高まってくる。
予告したら真由に逃げられるかもしれない。俺は黙って精子を出すことにした。
限界が来た。
俺は真由の頭をしっかりと押さえつけた。
ドピユッ!ドピユッ!ドピユッ!
「………!…!…んーっ!んーっ!」
真由が呻き声を上げながら体をバタつかせる。
俺はしっかりと真由の頭を押さえこんだまま、全てを出しきった。
しばらくして落ち着くと、ゆっくりと真由の頭から手を離す。
途端に身を起こし咳き込む真由。ティッシュに俺の精子を吐き出す。
そしてそのまま洗面所にうがいをしに行った。
げっそりして戻ってくる真由。俺を軽く睨みつけている。
「……ホント、ありえない」
俺とは距離を取りどかっと腰を下ろす。明らかに態度が変わっていた。というか、いつもの真由に戻っていた。少しやり過ぎたか。
「あのさあ、やり過ぎだから。人が下手に出たからって調子に乗りやがって。限度があるだろ」
乱暴な言葉使い。本当に怒らせてしまったようだ。
俺は真由に近づくと肩を抱き寄せて宥めにかかった。
「ごめんごめん。確かにちょっとやり過ぎたよね」
真由は俺のことを睨んだまま体をできるだけ離そうとしている。
「そう怒んなよ」
「ちょっと、近寄らないでよ。もう出したでしょ。帰って」
「出したりないよ。真由」
「ホント、ウザいから!」
真由は俺の腕を振りほどいて距離を置くと、それきり黙りこくってしまった。
「わかった。じゃあ、帰るわ」
俺はおもむろに手を伸ばすと、テーブルに置いてあった2万円のうち1万円を手に取った。
「あれだけじゃあ、2万の価値はないな」
真由が慌てるようにこっちを見る。しまった、という顔をした。
「えっ、ちょ、ちょっと!」
「だってそうだろ?エッチもさせないんだし。時間制限も無かったはずだよな?」
「舐めてあげたでしょ。出したんだからいいじゃん」
「ただ、しゃぶって抜くだけなら1万かからない店もザラだぜ」
真由が悔しそうに俺を見る。しばらく無言で見つめ合った。
ややあって、真由が諦めたようにため息をつく。
「好きにして」
諦めたようだ。俺はニヤニヤしながら真由に近付くと、再度肩を抱き寄せた。
「まあ、それが正解だよな」
「無理矢理はやめてよね」
「わかった、わかった」
俺は座ったまま真由を抱きしめた。
「なあ、しゃぶるの、本当に初めてだったのか?」
「うん」
「彼氏にしたことは?」
「無い。やれって言われても拒否ってた」
「そっか、悪かったな。無理強いして」
「もう、いいよ」
俺は真由をきつく抱きしめた。真由も俺を抱きしめてくれる。
「なあ、真由ちゃん」
俺は抱きしめるのを一旦やめて真由に話しかけた。
「なに?」
「練習しよう」
「なんの?」
「フェラチオの」
「はあっ!?」
真由があからさまに嫌悪感を顔に出す。
「いや、別に上手くなりたいとかないし。二度とする気もないし」
「いやいや、フェラチオは女の子のたしなみだよ。上手いことに越したことはないって」
「マジで何言ってんの?」
「ていうか、2万分、ねえ、やらないと、ねえ」
真由が悔しそうに俺を見る。
俺はチンコを少し突き出すようにして、真由を促す。
「ほら、咥えて」
萎びたチンコに手を添えて真由に示す。
「大っきくさせるところから始めようか」
真由が心底嫌そうな顔をする。そして観念したかのように渋々チンコを咥え始める。
温かいものに包まれる俺のチンコ。徐々に力が蘇る感じがする。
「もっとこう、舌先を上手く使って。唇でチンコの先の出っ張ってる部分を刺激して。そうそう」
細かい指示を与えながら真由にしゃぶらせる。
「ほら、頑張って。出さない限りずっと舐め続けることになるよ」
一度射精したチンコだ。今日はシャワーも浴びていない。きっと生臭いに違いない。
そんなことを考えていると、いつしかチンコは完全に勃起していた。
「真由ちゃん、手もおちんちんに添えてシコシコしようか」
素直に従う真由。新たなる刺激が加わり射精感が高まる。
「はあ、はあ、真由ちゃん、気持ちいいよ。おちんちんの玉袋、あるよね。それをさあ、優しく、ホントに軽く、揉むようにしてごらん」
素直に従う真由。
できるだけ我慢しようと思ったがダメだった。
一気に高まってしまい、俺は真由の口内に二回目の精子を放つ。
ドピユッ!ドピユッ!
咄嗟に真由が口を離そうとするのを、頭を押さえることで阻止する。
「!!ん〜!!」
真由がもがく。
出しきったところで、俺はようやく真由を解放した。
先程と同じように真由が精子を急いでティッシュに吐き出す。そしてそのまま洗面所に駆け込んでいった。
何度も何度もうがいを繰り返す音が聞こえる。
間を置かずに二度も射精をしたためか、俺は脱力感に包まれていた。
ただ、精神的な充足感はまだ物足りない。もう少し真由とイチャイチャしたかった。
俺は上半身も脱ぎ、全裸になって真由を待った。
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