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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】一人暮らしの女の部屋に忍び込んでセックスした話(公園で泥酔していた女にイタズラした話③)(1/2ページ目)

投稿:2025-02-22 22:36:12

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本文(1/2ページ目)

名無し◆IiQjBUQ
最初の話

ある日、残業を終えて帰宅していた時の話。地元の駅に着いて、俺は歩いて自宅に向かっていた。駅前には小さな公園があって、近道になるので俺はいつもそこを抜けていった。その日も公園を抜けて自宅へと向かう。小さな夜の公園だ。いつもなら今日みたいに遅い時間帯には人一人いない。しかしその日は違った。…

前回の話

昨夜、泥酔していた真由に性的なイタズラを施した俺。アパートに帰宅した後も真由をおかずにオナニーをした。真由の住所を調べてみると俺のアパートからそんなに遠くはないことがわかった。ネットで検索した感じでは単身者向けのアパートのようだった。真由も一人暮らしなのだろうか。真由のアパートのスペアキーで…

真由のアパートに忍び込んだあの日以来、俺は悶々とした日々を過ごしていた。

泥酔した真由と出会い、イタズラし、そして勤務先を知りアパートのスペアキーまで手に入れることができた。

俺みたいな冴えない中年男性が決して手にすることのできない素人の若くて綺麗な女。そんな女を一度きりかもしれないが手にすることができるのだ。

真由とのセックス。しかし、もちろんそれは明らかな犯罪行為を通してでなければ成し遂げられないことは自覚していた。

いかに真由に気付かれずに済むか、たとえ気付かれたとしてもいかに警察沙汰にならずに済むか。俺は仕事中も入念な計画を立てることに没頭してばかりいた。

あれ以来、真由のアパートに忍び込むことはしていない。真由の勤務先のドラッグストアーにも行っていない。できるだけ俺と真由との接触履歴は残したくないと思ったのだ。

今まで生きてきた中で一番頭を回転させたかもしれない。フル集中の末ついに俺は計画を練り上げることができた。

真由が俺との出来事を不審に思ってアパートの鍵を変える恐れがある。ただでさえスペアキーを紛失しているのだ。そして俺が知っている真由の勤務シフトは今月中までのものだ。できるだけ早く事を実行したかった。

何度も何度も計画を頭の中で反芻し考察する日々。

アパートに忍び込んでから三週間後、満を持してとうとう計画実行日となった。

今日と明日は土日で俺は仕事が休み。真由は連日とも仕事だ。

どうやら真由には早番と遅番のシフトがあるようだ。シフトに変更が無ければ今日は遅番、明日は早番のはずだ。今日はきっと夜更かしはしないだろう。

俺は午後になると計画の手始めとして真由の勤務先に向かうことにした。

ドラッグストアー店内に真由はいた。シフト通りに出勤しているようだ。下手に声をかけたりはしない。近くをちょっとすれ違うだけにする。

綺麗な横顔。スレンダーな体型。良い香りがする。この女を今夜抱くんだ。俺のチンコの硬度が増していった。

俺は市販でも買える睡眠薬を買うとドラッグストアーを後にした。

その足で真由のアパートへと向かう。

念のためインターホンを何回か鳴らす。返事は無い。

鍵を入れる。ガチャリ。問題無く鍵は回った。

少し緊張しながら室内に上がり様子を伺う。特に変わったところはない。この前と同じ雰囲気。相変わらず雑然と物が散らばっていた。

テーブルの上にはこの前と同様飲みかけのペットボトルが置いてある。近頃は気温の高い日もあると言うのに。真由は多少いい加減なところがあるのかもしれない。

ただ、俺には好都合だった。俺はさっき購入した睡眠薬を取り出すと、持参したハサミで細かく切り分けてペットボトルの中に入れた。

夜までには溶ける。味もほとんど変わらないのは実験済みだ。

計画の一段階目はとりあえず成し遂げた。

その後俺は洗濯機に向かった。

中を覗くと何枚かの衣類が入っていた。この前よりは少なめだ。

物色する。パンティーはフリルのついた白い物が一枚入っていただけだった。

クロッチの内側が少し染みになっている。

気付いたら俺はその匂いを夢中になって嗅いでいた。

真由のマンコの匂い。チンコは一瞬で勃起していた。思わずズボンの上からしごいてしまう。

今日に備えて精力剤を飲み続け、射精も一週間我慢している。

すぐに射精感が高まってきたが、なんとか抑え込んだ。ここで出してしまってはもったいない。

このパンティーは貰うことにした。

ちょっと気になったことがあって俺はタンスへと向かった。引き出しを開けてこの前俺が精子まみれにしたパンティーを探す。

該当の物はすぐに見つかった。広げてみると俺の精子の痕跡は無い。洗濯をしたのだろうが、真由は異変に気付いたのだろうか。それとも気付かずに俺の精子まみれのパンティーを穿いたのだろうか。

知らぬ間に変な汚れの付いたパンティーを取っておくとは考えにくい。気付かずに穿いたのだろう。

俺の精子で汚されたパンティーを穿く真由。俺の鼻息が荒くなった。

現時点でのやる事は終わった。俺はアパートを後にした。

最終目的を果たすのは深夜だ。俺は自宅に戻ると少し仮眠を取った。

時間はまだまだある。ワクワクした気持ちやソワソワした気持ち。落ち着かなかった。

くすねた真由のパンティーの匂いを何度も嗅ぐ。チンコが大人しくなることはなかった。

オナニーしたい衝動を必死に抑えた。睾丸が重く膨れるような感覚があった。

深夜1時を過ぎた。

俺は意を決して真由のアパートへと向かった。

ドラッグストアーの営業時間や真由の通勤時間を考えるともう帰宅しているはずだ。

明日の仕事は早番。床に就くのも早いだろう。

車を路駐して車内から真由のアパートの様子を伺う。

意外なことに真由の部屋の明かりはついていた。カーテンの隙間から光が漏れている。まだ起きているのか、それとも真由は明かりをつけたまま寝るタイプなのか。どちらかはっきりしないとなると俺の計画は考え直さねばならない。ここまでは想定していなかった。

俺はしばらくアパートを観察した。住宅街の中にあるアパートだ。土曜の夜とは言え人通りはほとんど無かった。

20分くらい経った頃だろうか。計画を断念しようか考えていると真由の部屋の明かりが消えた。深夜2時近くになっている。

床に就いたのだろう。俺はひとまず安堵し車の中で待機する。しばらく待つ。真由が完全に寝込んでいる時に部屋に入る予定だ。

深夜3時を回った。

俺は意を決して部屋へと向かう。不思議と恐怖感や罪悪感は無い。獲物を仕留めにかかろうとするオスの動物的本能のみが俺を支配しているかのようだった。チンコはすでに最高潮に勃起している。自分でも鼻息が荒いのがわかる。

ドアの前に立つ。

と、ここである事に気が付いた。ドアチェーン。極めて基本的なことを失念していた。

ドアチェーンが掛かっているかどうか、掛かっていればもう何もできない。今後も真由とセックスすることは難しいだろう。

俺は真由のいい加減な性格に賭けることにした。

震える手で鍵穴に鍵を入れる。ゆっくりと回す。鍵は開いた。

ドアノブに手をかけて祈るような気持ちで静かに開けていく。

ドアチェーンは掛かっていなかった。ここまでくると運命が味方してくれているとしか思えなかった。

俺は自身に冷静になるように何度も言いながら部屋へと上がる。

事前に用意していた目出し帽を被り、小さい懐中電灯を灯す。手で覆って光が出過ぎないようにする。

静まり返った部屋。リビングのテーブルの上を光で照らす。睡眠薬入りの飲みかけのペットボトルは無かった。そばのゴミ箱に捨ててある。

上手くいった。俺はほくそ笑んだ。

その後、静かに足音を立てないようにしながらベッドへと向かう。

真由が寝入っていた。寝息が微かに聞こえる。

慎重に近付き様子を伺う。

仰向けに寝ている真由。寝ていても端正な顔立ちをしている。化粧は落としているようだが、それでも十分綺麗だった。

今すぐに抱きつきたい衝動を抑え、俺は最終準備に取りかかった。

目出し帽はそのままで全裸になる。ベッドの向かいの棚にデジカメを動画モードにして設置、録画を開始する。

脅し用のナイフを枕元に置く。懐中電灯は一旦消して、スマホのライトを照らす。同時にスマホを録画モードにする。

全ての準備は整った。

俺はおもむろに真由へと向かった。全身が震えている。今まで感じたことの無い心臓の鼓動を感じる。

スマホで撮影しつつ、まずは掛け布団をゆっくりと取り払った。

真由は以前も見たTシャツと短パンを着て、仰向けで寝ている。

さて、何からしてやろうか。

俺は真由に覆い被さるように抱きついた。あまり強く圧をかけないようにする。

唇を近付けてディープキスをする。

半開きの口の中に舌を入れていく。もちろん真由から舌を動かすことはないが、ゆっくりと味わうように俺は真由の口の中を堪能した。

この前は少し酒臭かったが、今日は良い香りしかしない。

柔らかい唇や舌、ツルツルとした歯、甘い唾液。若くて綺麗な女とキスをしているという事実。思わず腰を振ってしまう。俺は何度も真由の口の中に唾液を流し込んだ。

真由は気付く様子はない。

俺は手を真由の胸に移動させた。ブラジャーは着けていないようだ。柔らかい乳房の感覚。

Tシャツをめくっていって胸を露わにさせる。

スレンダーな体に比べて大きめの胸。乳輪は小さめだが、乳首は立っていた。

それをスマホで一通り撮影すると、俺はゆっくりと乳房を揉み始めた。程良い弾力と柔らかさ。乳首にしゃぶりつき舌でチロチロと刺激する。

「…ん」

真由が声を漏らした。ちょっと様子を見る。大丈夫、まだ眠っている。

しばらく胸を堪能する。

真由が起きる気配はない。俺は極度の興奮状態にいた。チンコから我慢汁がダラダラと溢れている。ちょっとした刺激でも射精しそうだ。

俺は鼻息を荒くしながら真由の短パンを脱がせにかかった。

薄いピンク色のパンティー。これもスマホで撮影する。

その後、脚をM字開脚状態にさせ股の間に顔を突っ込む。

パンティーの上からマンコの匂いを嗅ぐ。そのまま深呼吸を繰り返した。

使用済みのパンティーを嗅ぐ時とは違いメスの匂いを直接感じる。俺の理性が徐々に外れていく。

俺は無造作にパンティーを脱がせると、真由のマンコに直接顔を埋めた。より強い匂い。

無意識のうちに真由の陰部全体にしゃぶりついていた。

早く入れたい。チンコが苦しそうに呻いているようだ。

俺は再度スマホを手に取るとほぼ全裸状態になった真由を撮影した。これは一生の宝になるはずだ。

マンコもじっくり観察しながら撮影する。

風俗嬢のモノとは違った綺麗な色。整った形をしている。あまり使いこんではいないのだろうか。

いよいよだ。いよいよ真由とセックスができる。

俺は真由の脚の間に膝立ちになると、真由の脚を抱えながらチンコをマンコに近付けていった。

マンコにチンコが当たる感覚がある。そのままゆっくりと先に進める。

ニュルニュルとした何とも言えないモノがチンコを包み込む。亀頭が大きく脈打つのを感じた。

何度が腰を動かしてみる。確実にチンコは真由と連結されていた。

喜びと興奮が同時に襲いかかってくる。完全勃起状態のチンコが、さらに膨張しようとしているかのように感じた。

真由に覆い被さりキスをする。そのまま腰を振る。今までに感じたことのない快感に全身が包まれる。

耐え難い急激な射精感。このままではすぐにイッてしまいそうだ。

俺は一旦動くのを止めた。

このままでは確実にすぐに射精してしまう。真由は寝たままだ。気付かれずに事を成し遂げることはできる。

ただ精神的な充足感はまだ得られていない。あれだけ悶々とした日々を過ごしたのだ。もっと真由の体を楽しみたい。まだ終わらせたくなかった。

さて、どうしたものか。一回射精して時間を空けてからまた事に臨むか。それとも挿入を一旦止めて愛撫を続けるか。

そんなことを考えていると、なにやら真由がもぞもぞと体を動かしはじめた。

目が徐々に開いていく。

そして遂に何かに気付いたように目を大きく見開き声を出す。

「……えっ…えっ!…なに!?」

一瞬俺と目が合う。自分が何をされているのか瞬時に察したのだろうか、次の瞬間叫び声をあげる。

「いやあぁー!!えっ!なにっ!やだあぁ!やだあぁ!だれかあぁ!」

体を動かして激しく抵抗する。パニック状態だ。

しかし俺は慌てなかった。こうなることも想定の範囲内だ。何度も頭の中でシミュレーションしていた。

真由が暴れたせいでチンコは外れてしまった。俺は素早く真由の腹部に馬乗りになると腕と口を押さえ付けた。

「ん〜!ん〜!」

真由の抵抗は続く。俺の手を必死にどかそうとする。涙目で恐怖の表情を浮かべていた。

真由の口を押さえたまま俺は用意しておいたナイフを手に取った。それを見せながら言う。

「大人しくしろ!暴れるな!」

ナイフを目の前に突き付けられて真由の動きが一瞬止まった。

「大人しくしていれば殺したりはしないから、な、ちょっと落ち着け」

真由が体を震わせ始める。俺は慎重に言葉を選びながら話を続ける。ある意味ここからが俺と真由との勝負なのかもしれない。

「俺が誰か知りたいか?なんでここにいて、何をされているのか知りたいか?」

真由からの返事は無い。俺を恐怖の目で見ている。

「結論から言う。今夜一晩、俺に抱かれてくれ。それで終わりにするから、な」

真由の顔が苦悶の表情に変わる。口を押さえつけられながらも首を横に振ろうとする。

「ていうか、俺はやるぞ。この状況、わからないのか?あれを見ろ」

俺はナイフを持った手を、棚に置いてあるデジカメに向けた。

「お前が寝ている間に何をされていたか、お前の顔も裸もバッチリ写っているぞ」

真由が横目でカメラを見る。

「大人しくやらせてくれれば、カメラごとここに置いて出ていく」

スマホでも撮影していたがそれは黙っていた。

「そうでなければ、なあ、今はネットっていう怖いモノがあるからなあ」

真由が苦しそうに涙を流し始めた。ダメ押しに俺はナイフを再度突きつける。

「顔に大きな傷を残すこともできる」

真由がとめどなく涙を流し続ける。体の震えも止まりぐったりした感じになった。

観念したか。そう思った。

俺はゆっくりと真由の口から手を離した。真由はもはや叫び声をあげようとはしなかった。

「いやだぁ……いやだぁ…なんでわたしなのぉ…」

涙を流しながら呟くように言う。

俺は目出し帽を外した。油断したわけではないが、顔を隠すことにあまり意味を感じなくなったのだ。というか、かなり暑苦しくて不快だった。

俺の顔を見た真由は少し怪訝な表情を浮かべた。知人の犯行だと思っていたのだろうか。

その様子に構わず俺は真由に抱きついた。もう慎重にいく必要はない。きつく真由を抱きしめる。

首すじに唇を這わせる。

「いやぁ〜……」

泣きじゃくりながら真由が身をくねらせる。強い抵抗はしてこない。

俺はそのままキスを迫る。

顔を背け唇を引き結び抵抗する真由。

俺は強引に真由の顔をこちらに向かせると唇に吸いつくようにキスをした。

舌をねじ込もうとするが真由は拒否をする。俺はしつこく真由の口を攻め続けた。すると次第に真由も根負けしだしたのだろうか、口を半開きにさせ俺のキスに屈するようになった。

改めて味わう真由の唇。歯から舌から舐めつくす。唾液をたっぷりと流し込む。最高だった。

真由はもはや抵抗の素ぶりを見せない。ただすすり泣いているだけだ。

俺は一旦キスを止めると、真由に抱きついまま耳元に口を近付けた。

頭を撫でながら囁く。

「なあ、なんでこんな目に遭うことになったと思う?」

真由からの返事は無い。すすり泣きの音しか聞こえない。

「お前、今月のはじめに公園で酔っぱらって寝てたろ」

手を胸に伸ばし揉みしだく。

「駄目だよなあ、若い綺麗な女が無防備でさあ。お前の身元は免許証見てわかったし、その時アパートの鍵まで手に入れることができたからなあ」

乳首を指でつまみあげる。

「だからこんな目に遭ったんだ。でもよ、安心しろ。本当にこの一回だけにする。鍵もこれが終わったら必ず返す」

俺は再度真由の頭を撫でる。

「本当なら、あの日にお前、もっと酷い目に遭っていたかもしれないんだぜ。自業自得だよ。だから、な、いいだろ、この一回だけにするから、セックスさせてくれよ。痛くはしないからさ。初めてじゃないんだろ?」

俺は一旦身を起こすと真由を見下ろすように膝立ちになった。

真由は涙を流しつつも虚な目で天井を見つめている。ピクリとも動く気配はなかった。

事情を説明され全てを察し諦念の気持ちが湧いてきたのだろうか。それとも一時的かもしれないが俺が心を壊してしまったのだろうか。

ひとまず勝負には勝ったと俺は思った。ただ、それと同時に多少なりとも真由を慈しむような気持ちも湧いてきた。自分勝手なのは重々承知の上だが、せめて真由を愛してやろうと思った。

俺は再び真由に抱きついた。きつく抱きしめ体中を愛撫する。真由はピクリとも動かない。声も出さない。人形を相手にしているようだった。

キスをする。真由からの抵抗は無い。半開きの口に舌を入れていく。優しくねっとりと舌を掻き回す。

キスがこんなに気持ちのいいものだったとは。俺はしばらく真由とのキスを堪能した。

手を真由の下腹部に伸ばす。

マンコはそれなりに湿り気を帯びていた。膣内に指を入れ、クリトリスを刺激する。

真由の表情はほとんど変わらないが、時折体を震わせるような仕草をした。

俺はキスをしていた口を徐々にずらしていった。真由の頬をキスし舌を這わせる。少し塩気のある涙の味がした。

そしてそのまま首すじ、胸と口を移動させる。次第に腋、腹、太もも、尻、陰部と真由の全身にキスをし舌を這わせた。真由の全身を味わった。

一度やってみたかったのだ、女の全身を舐め回すことを。以前、風俗嬢にやろうとして拒否されたことがあり、それ以来試したことはなかった。

念願叶い俺は満足感に包まれた。

そろそろ夜明けも近くなってきた。いい加減チンコも限界だ。俺の股間で鈴口から粘液を吹き出し、別の生き物のように蠢いている。

俺は体を起こすと真由を改めて見下ろした。

無表情で虚空を見つめている。本当に壊れてしまったのか。

俺は真由の脚を持ち上げると、チンコをマンコに当てがった。そのまま挿入していく。

多少、真由も濡れたからだろうか、さっきよりも一段とフィット感が増している。挿入しただけでイきそうになってしまった。

ゆっくりと腰を振る。真由が無表情のまま、また涙を流し始めた。声はあげない。

今日は中に出せるのだ。

生で挿入して中に出したことなど過去に一度しかない。俺より年上の派手な風俗嬢相手だった。

こんな綺麗で若い素人の女に精子を送りこめるなんて。無意識に腰の動きが速くなる。

と、その時だった。

ビュッ!ビュッ!ビュッ!

予想外のことが起こった。思わず射精してしまったのだ。ほとんどコントロールできなかった。

俺は一旦腰の動きを止める。しばし呆然となる。大した快感も味わえていない。

こんな経験は初めてだ。もっと楽しみたかったのだが。

チンコは依然と硬度を保っている。真由は中出しされたことに気付いたのだろうか。表情からは読み取れなかった。

ただ、挿入したまま真由の綺麗な顔を見つめていると、チンコがピクピクと蠢くのがわかった。

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