体験談(約 8 分で読了)
バイト先の先輩と。。。した話(2/2ページ目)
投稿:2025-02-16 13:43:44
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俺はゆっくり奥に入れる。少しずつ膣が締まるのが分かる。
俺『これが生の感覚なのか!』
香織『初めてぇ?』
俺『うん!』
香織『生sex童貞卒業だね♡』
俺『うん!』
俺は奥に入れるが入りきらなかった笑
香織『子宮にかずやのちんちん当たってる♡このまま赤ちゃん作りたいわぁ、』
俺『えぇ?そうなったら責任取るよ』
香織『ほんと?じゃあ、中に沢山欲しいなあ♡』
俺はゆっくり腰を振る
香織『あんっあんっ♡気持ちいい♡』
俺『少し早めるね』
俺はそういうと徐々に腰を振るスピードを上げた。
香織『あんっあぁんっ!』
生で入れること30分。
香織『あぁんっ!かずや行く??いく?』
俺『まだ行けるよ、』
香織『私いっちゃうぅ!』
香織はビクビクさせてそう言った。
俺『行っちゃった?笑大丈夫?』
香織『はぁ、はぁ、大丈夫!』
俺『もう23時だし一旦休憩しよっか』
香織『うん!』
俺はキッチンに行き年越し蕎麦の準備を進める。
香織は隣で野菜を切ってくれた。
香織『ねぇ、私達付き合お?』
俺『いきなりだね笑』
香織『かずやと10個も違うけど、子供も出来るか分からないけど。エッチの相性、今までの中で1番良かった。』
俺『んー。じゃあさこうしよ?俺達別にそんな仲が悪いわけじゃ無いし付き合うっていうレベル以上の事今したわけじゃん?』
香織『うん。』
俺『だから、付き合うってただの戯れでしか無いと俺は思ってるの。』
香織『え、それって。』
俺『つまり、妊娠を機に結婚を申したい。』
香織『えぇ!じゃあ沢山してくれるって事?』
俺『でも俺、遅漏なの。元カノに遅すぎって言われて馬鹿にされたの。もちろんちんこのデカさは香織と同様にめっちゃ嬉しそうだった。元カノだけ行って俺はオナニーで済ませる事多々あったの。』
香織『そうだったんだ。でもさ、それってその人の感情でしょ?私はお互い行けるようになるまで付き合うよ。』
俺『良いの?』
香織『当たり前じゃない。』
俺『分かった。でも妊娠を機に結婚でも良い?』
香織『いいよ♡』
そんなこんなで年越し蕎麦を作り終え、2人で食べた。
香織『初詣か、エッチどっちにする?』
俺『そりゃもちろんエッチ』
香織『分かった!』
俺は勃起はしてなかったので香織にフェラをしてもらい立たせる事に。
俺『そろそろ入れよっ!』
香織『うん♡』
俺はまたまた正常位で入れた。
俺『あぁ気持ちい!』
香織は感度が行ったせいかすごく良くなっていて、奥まで入れるとビクンッてさせてる。
香織『めっちゃ気持ちいよ〜あぁんっ!』
俺『さっきよりも感じてるもんね笑』
俺はゆっくりとピストンしまくる。
香織『あんあんっあんっああぁん!!』
俺もそろそろ行きそうになってきた。
俺『あぁ行きそういくよ香織!』
香織『あんっ!いいよっ!中にちょうだい!』
ピストンも早めていき、中に出した。
香織『あぁっ!行ったね〜笑かずやの精子がいっぱいなの分かるよ笑』
俺はちんこを抜いた。
香織のまんこから流れる精子を見て、
俺『いっぱい出てるねぇ笑笑』
そう言って床に垂れそうな精子をまんこに入れていく笑
香織『今日が危険日なら確実に妊娠ってくらい出てる笑』
俺『そんな日があるの?』
香織『うん!妊娠しやすい時期もあるんだよ〜笑今日は比較的しにくい日!』
俺『そうなんだ!』
香織『まぁ、確率の話だからね笑』
俺『まだまだやれるけど入れてもいい?』
香織『中に出したばかりなのに出来るのぉ?』
俺のちんこはまだまだ元気です笑
香織『良いよ!』
俺『今度は上からしてよ』
香織『いいよっ!』
香織は立ち上がり、俺のちんこを入れる。
香織『精子が垂れてる笑笑』
さっき出した精子が俺の股間に落ちる。
俺『良いねぇw』
香織は上から入れてくれ、しばらく上下に腰を振る。
俺『あぁ、香織のまんこすげぇ!』
香織『もぉう!笑』
俺『さっきの精子でめっちゃぬるぬるしてる笑』
精子と香織の愛液で、凄い突くたびにぴちゃぴちゃって音がしてた笑
俺『香織のまんこ最高〜!』
そう言って香織にキスをした!
香織『んんー笑』
俺『照れてる?』
香織『そりゃ笑』
俺『かなり締まりも良くなってるの分かるよ?』
香織『あぁんっそれ言わないでぇ!』
照れてる香織もすごく可愛い笑
俺『また正常位する?』
香織『うん、いいよ♡』
俺は香織を抱きしめ、そのまま抜かずに正常位の姿勢になった。
香織『凄い、笑』
俺はさっきよりもピストンを早めにした。
香織『アンアンっ凄い激しいっ、はげしいいよーー!!』
俺『また中に中に出すぞ!!!』
俺はまた中に出した。
俺『すげぇ、連続で沢山出たわ笑』
香織『はぁ、はぁ、凄い♡とっても嬉しい』
気付いたら朝の4時。。
俺『もう4時?』
香織『あっという間だね笑』
俺『ね、楽しかったよ』
香織『私も!かずや、愛してる』
急に言われた愛してるに俺の心はキュンってなった。
俺『ねぇ、流石に照れるやん』
俺は笑顔でそういう。
香織『照れてるの?可愛いね』
俺『香織こそ顔真っ赤だよ?』
香織『恥ずかしいもん』
俺『俺も愛してる』
そう言ってキスをした。
俺『これからどうする?』
香織『一旦寝よ!』
俺『それもそうだね』
香織『じゃあ寝よっか』
昼まで寝てました。
香織『おはよー!』
俺『おはよ!』
香織『勝手に冷蔵庫開けて勝手にご飯作ったよ』
俺『えっ嬉しい』
そこにはスクランブルエッグとご飯と味噌汁。
食べてみるとめっちゃ美味しい。
俺『めっちゃ美味しい、ありがとうね』
香織『ありがとう』
香織『かずや寝てる間に何度も私のおっぱい触っててめっちゃ可愛かった笑』
俺『触り心地いいもん笑』
香織『触り心地って何よー!笑』
そんな感じでご飯も食べ終わり、俺と香織は初詣に出かけた。
初詣も終わり。
香織『じゃあ明日からバイト頑張ろうね私も明日出勤だけど、終わったらまたしよ?』
俺『あれ、ラストまでじゃなかったけ?』
香織『かずやの退勤に合わせて私も変えてるよ!』
明日は10時から17時の予定。
香織は8時から17時。
香織『じゃあそういう事で!』
そんな感じで、香織とは大学を卒業した今でも月に何回か会って全部生でしています。
彼女も最近出来ましたが、香織との関係は変わらず、です!!
ご閲覧ありがとうございました!
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