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体験談(約 25 分で読了)

フラれた彼女が闇チャットで力丸という男に犯され調教されていた2(3/3ページ目)

投稿:2025-02-06 22:51:39

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瞳の様な美人に遠慮なしでなんでこんな事を平気でさせられるのかわかりません。

「そんなに出来んならよ…」

力丸はお尻をついて寝転び、上に向けて脚を広げました。

「けつの穴も舐めろ」

「?!」

瞳は驚き、嫌悪の表情をしていました。

綺麗好きな瞳はきっと、風呂にも入っていない力丸の体を舐めること自体が嫌だったでしょう。それをお尻の穴まで舐めろと言っているんですから当然です。

それに、仮に風呂に入っていたとしても、そんな所を舐めるなんて事を瞳がやったことあるわけがありません。

「まんこ晒すぞ!」

力丸にそう言われては瞳は従うしかありません。

瞳は目をギュッと瞑り、舌を伸ばしました。

画面は横向きなので、力丸の太ももが邪魔して局部は見えませんが、明らかに力丸のお尻の穴辺りに舌は伸びていました。

「おぉおぉ!いやらしいなお前。いいとこ攻めてくんじゃん。いいよ!気に入った。これから俺の肉便器にしてやる!」

なんとも有り難くない事に、瞳は力丸に気に入られてしまった様でした。

「お前がこれからも俺に従順に従う様なら、お前に飽きた時、気分次第で男のとこに戻してやるかもな。それまで頑張って俺に尽くせ!」

瞳は首を横にふりました。

「…あなたにこんな事までさせられて…彼に申し訳なくて合わせる顔がない…」

俺は心の中で叫びました。

『何言ってるんだ!俺はいつまでも待ってる!!もう1年経ってしまったけど、事情さえわかれば、これから何年でもずっと待ってるぞ!』

「フッ…まぁ戻る戻らないはお前次第だからな…それに俺はのびしろ一杯のお前に当分飽きそうにないしな。」

力丸はそう言いながら起き上がって瞳を四つん這いになる様に指示しました。

瞳は素直に従います。

これが単純に力丸に従わされてるのか、心のどこかに俺のところに戻る気持ちを持っていてくれいるのかはわかりません。

でも俺は後者である事を願い続けるしかないのです。

力丸がスカートを捲り上げ、瞳のパンツを膝まで下ろしました。

「ケツだけ突き出せ!」

瞳は肘を床につき、お尻だけを突き上げる格好にさせられました。

力丸は瞳のお尻をひと通り舐めまわしてから、ワレメに顔を埋めて、いやらしい音をわざと立てながら舐め始めました。

「ジュルルルル…シーッ!…ジュルジュル…」

瞳は横向き、画面の向こうを見ているので、表情は分かりませんが、2人のシルエットはまるでAVを見ているかの様ないやらしさがありました。

「お前、結構濡れて…」

「言わないでください!言わないで…」

そんな2人のやりとりがまた興奮を煽ります。

「お前のまんこいい香りがする…すけべでいやらしいメスの匂いだ」

「そんなの知りません…」

「従順になった方がいいんじゃねぇのか?まだ男に未練あんだろ?」

「…。」

瞳は答えませんでした。

力丸は舌を伸ばして、瞳の穴の中に舌を埋め始めました。

「ング……ッ…」

瞳の呻き声がしました。

「ほら我慢しねぇで、喘ぎ声出しちゃえよ」

「イヤッ…そんな声でません…出るわけがない…」

「でも鼻息は荒くなってきちゃってるぜ?」

「そんな事ありませ…ン」

「まぁこういうやりとり嫌いじゃねぇけどよw」

確かにいつもの瞳の喋り方からすればちょっと色気帯びている気もしました。

「さっき舐めてもらったから俺とお前のけつの穴舐めてやるよ。ほら!」

「アウッ…やめてください…そんな汚いとこ…」

「汚くねぇよ。ほらほらほらぁ」

力丸は舌先で瞳のお尻の穴を舐め回してきました。

「やめて…ハウゥゥ…」

「こんなヒクヒクさせちゃってよぉ。しかもそのアゥゥってのは嫌がってんのか?感じてんのか?」

「い、嫌がってるに決まってるでしょう…感じるわけ…ない…ッ」

「フッ…」

力丸は瞳の膝にあるパンツを脚から抜き取って匂いを嗅ぎました。

「イヤッ!そんなの嗅がないでよ!」

「あまりにエロい匂いがするからよ」

力丸は瞳のパンツを投げ捨てて、体勢をひっくり返して仰向けに寝かせ、両手で瞳の膝を押し広げ、そのまま脚を頭の方に押しやるいわゆるまんぐり返しの格好にさせました。

「ひぃあ!!やめて恥ずかしい…」

瞳は思わず手で股を隠します。

「ど、け、ろ!」

力丸の睨みには瞳は逆らえません。

瞳は戸惑いながらも手をどけざるを得ません。

「丸見え!おまんこもけつの穴も!」

瞳はまた手で隠そうとしましたが、力丸の睨みの前に断念しました。

力丸は瞳に見える様にペロンペロンと瞳のワレメを舐めていきます。

「ッ!…ッ…ッ」

瞳は声こそ発しませんが、しつこいしつこい力丸の舌技に絆されてきている様にも見えました。力丸の舌はお尻の穴からクリトリスまでをギトギトの唾液だらけにしていきました。

「お、お願いです…も、もう分かりましたから…抵抗しませんから…それ以上…もうそれ以上辱めるのはやめてください…」

力丸が無慈悲な質問をします。

「ん?そりゃあもう前戯は十分だから俺のちんぽを挿れてくださいって事か?」

瞳は答えました。

「もうそう取っていただいて構いません。」

とにかく辱められることから逃げたかったのだと思います。

「なら、そうお願いしなきゃダメだろ?力丸さんのおちんぽおまんこにくださいって言えよ」

瞳は躊躇いました。

「言わねぇなら別に俺はかまわねぇよ。このおまんこはいつまで舐めてても溢れ出てくる汁が…」

「わかりました!言います!言いますから!」

実際の瞳のアソコの状態はわかりませんが、瞳の焦り方から察するに、おそらくそういうことなんだろうと思いました。

ショックでした。

女のメカニズム的に仕方ないことなのはわかってます。

でも自分以外の男に好きな様にされて、瞳が濡らしている事実を知りたくはありませんでした。

瞳は恥ずかしい言葉を言うことに躊躇していました。

「なんだ?言わねぇのか。ならけつの穴にも舌入れてやろうかな」

瞳は焦り顔で慌てて懇願しました。

「り、力丸さんの…おち…ちん…アソコに…」

「ハッキリ言えよ!アソコじゃねぇだろ?おまんこに!だろ?」

「はい…力丸さんのおちんちんを私のおまんこに挿れてください…」

「はいよく出来ました〜」

俺は脳みそがぐにゃ〜んとしていく感覚に陥りました。瞳と会えなくなって1年経ってもこの状態ですから、もしタイムリーにこれを見ていたら俺は倒れていたかもしれません。

「しょうがねぇから挿れてやるよ。どこに欲しいのか広げて見せて見せろ。」

力丸はまんぐり返しをやめて、瞳にアソコを自ら開けと言っています。

横向きなので見えませんが、瞳は仰向けでM字に脚を広げて、両手で割れ目をパックリとした所を力丸に見せていました。

「素直だな。さすが俺の肉便器だ。ほら俺様のちんぽを持ってお前のまんこに招き入れてくれよ」

瞳は言われた通り、力丸の逸物を右手で握り、自分のワレメに誘いました。

力丸はゆっくり腰を押し付けていきました。

「ゥゥ…ウッ…アァァ…ッ!」

瞳は呻き声を出しました。

ついに力丸と瞳がひとつになってしまったのです。

力丸は挿入してもなお瞳を言葉で攻めました。

「おいおい、めちゃめちゃ締め付けるじゃねぇかよ。グチャグチャに濡れてっから入るけどよ。なかなかのキツマンだな。」

「…。」

瞳は言葉を発しません。

力丸は構わず、ズンズンと瞳を突き上げます。

「わかるよわかるぜぇ!女を犯すとみんなそうだからな。ほんの少しでも声出しちまうと喘ぎ声が止まらなくなっちまうからなぁ。」

「フッ…フン…そ、そんなんじゃ…フッ…ありません!」

「まぁこれから調教していくんだから、今日はせいぜい我慢しなよw。初めてでいきなり喘いだんじゃ、さっき別れたばっかの男に申し訳ねぇもんなぁ!それとも気持ちいいセックスは愛を超えるかぁ?www」

「そ、そんなわけ…ない…ン…」

力丸は瞳の胸をガシガシと揉みながらも腰はしっかり奥まで突いていました。

「やっぱり生がいいだろ?0.01㎜でも邪魔なもんがあると気持ちよくねぇもんなぁ?」

「そんな事…あ、愛があれば…ハッ…ン」

「元彼君可哀想に…こんな名器を生で味わえなかったのかよ。こんなにすけべなまんこなのによぉ!」

「や、やめて!そんなこと言わないで…彼は優しいの!私のことをちゃんと大事にしてくれてたの!」

「俺も大事にしてるぜぇ。最高の肉便器だからなぁ。大事にしてるからこそ気持ちよくなれる生なんだからよ」

「最低…」

「最高の間違えだろ?w」

力丸の腰の動きは、前後左右、グラインドとあらゆる方向、あらゆる動きで瞳を犯しました。

「ほら、今度はお前が上になれ。しっかり自分で腰振るんだぞ」

瞳は起き上がらせられ、騎乗位になりました。

しかし、頭は天井スレスレのところまで来ています。

「動けよ!」

瞳は仕方なく前後に腰を動かしました。

瞳の細い腰のくびれがいやらしくクネクネと動きます。

コメント欄は称賛の嵐でした。

腰の動きを物理的に考えれば、瞳の中は力丸の逸物に掻き回される格好です。

俺も瞳と騎乗位をしたことはあります。

でも暗い部屋ばかりでのエッチだった俺には、瞳がこんな腰の動きをしてる事も知りませんでした。

力丸が下から突き上げ始めました。

瞳は頭がぶつからない様に車の天井に手をやり、首を曲げながら貫かれていましたが、無防備になったその胸は下から力丸に揉まれていました。

体が弾むたびにプルプルッと震えるお尻が力丸の突き上げの強さを物語ります。

瞳の表情は明らかに不快感や嫌悪感というマイナスの感情だけではない何か別のものが混じり出してきていました。

力丸はまた体勢を入れ替え、今度はバックで瞳のスカートをたくしあげて持ち、ロデオの様な格好でおもいっきり瞳を貫きます。

瞳の胸は貫かれるリズムに合わせてゆっさゆっさと揺れました。

瞳はもう言葉を発すれば今にも喘ぎ声が聞こえてきそうなほど口を開けて力丸の攻めを受けています。

「やべえ。マジこのまんこ気持ちいい。おい中に出していいか?」

「そ、それはダメです…」

「じゃあどこに出して欲しいんだよ」

「え…クッ…ハッ…お、お尻に…出してください」

「尻ぃ?イヤだね。じゃあ顔でいいや」

「それも絶対にイヤです!じ、じゃあ…む、胸に…」

「そんな冷める言い方すんなよ。おっぱいに力丸さんの精子をくださいって言え!」

「アフン…お、…フンぱいに…ハッ…力丸さんの…ン…精子を…くださ…イッ!!」

瞳の言葉の最後は少し上擦った声でした。

「よぉし!ならおっぱいにぶっかけてやる。その代わり、最後のお掃除フェラもつけろよ!」

力丸はパンパンパンパンと腰を打ち付けました。

「ヒッ…グ…イヤ…ウッ…」

なんとしても喘がない様に我慢している瞳ですが、その声はほぼ喘ぎ声に聞こえます。

「あっ!イックぞ!!」

力丸は強引に瞳をひっくり返し、胸に目掛けて勢いよく精子を撒き散らかしました。

瞳はハァハァと息を切らして力丸の精子を胸を中心にカラダで受け止め、力丸はブルンブルンと最後の一滴まで振り落とす様に逸物を振りました。

そのうちの一滴が瞳の口元につくや否や瞳は嫌な顔をして手でその精子を何度も何度も拭いました。

「どうだった?お前かなり感じてたなw」

「感じてませんから…ハァハァ…」

瞳は行為が終わった後で、平常心を装う様に言いました。

「おい。掃除。」

力丸は瞳の首を持ち上げて今まで瞳に挿入していた逸物の汚れを瞳に舐め取らせました。

瞳はひと通り舐め終わると、ぐったりとして床に頭をつけました。

ここでバックナンバー①は終わりました。

バックナンバー全て買うといくらあっても足りないので、次回は気になるタイトルのバックナンバー③を購入しようと思います。

【バックナンバー③】

配信日2024年1月29日

『hitomiついに完落ち!!』

〜配信内容〜

『調教2ヶ月でついにhitomiが完堕ち。誇り高い女がイキ果てて堕ちていく様子を晒します。』

瞳のそんな姿見たくない気持ちもありますが、どうしても興味を持ってしまいます。

俺も大概なドMなのかもしれません。

この話の続き

正浩27歳です。1年前にフラれた彼女、瞳を闇サイトのチャットで見つけた俺は、瞳を犯す力丸の存在を知る。力丸はリアルタイムのチャットで瞳を調教しながら、バックナンバーの動画も販売していた。瞳が俺をフッた理由がバックナンバー1に隠されていることを知った俺はその動画を購入し、瞳が力丸によって俺…

-終わり-
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