官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
【評価が高め】温泉旅行から帰って来た妻が、こんどは僕の前で友人達に抱かれた話
投稿:2025-01-30 06:14:40
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ある初冬の季節に、僕は高校時代からの友人達と温泉旅行へ行く予定をしていた。いつも集まっている連中ではあるのだが、今回は僕の他に5人ばかり集まるらしい。しかし前日になって、僕は風邪をひいてしまった。病院に行く時間がなかったので、ウイルスを警戒して欠席しなければならない。しかし、これから…
僕の代わりに温泉旅行へ行った妻が、家に帰って来た。
友人たちに犯られまくった妻だったが、何食わぬ顔で温泉饅頭をお土産に買って来た。
「すごく気持ちよかったー」
しかし、妻が気持ちよかったのは温泉だけではなく、友人たちの肉棒だった事を僕は知っていた。
「こんど温泉組でもう一回集まろーって事になってるの。また行って来るわね」
いつの間にか、温泉組などと言うグループ名が付いているが、妻を囲んで犯りまくるグループだと言う事も、すぐにわかった。
「次は体調も良くなってるし、僕も行くよ」
すると、妻は慌てた。
「えっ、あなたも来るの?。けどグループ名は温泉組だし・・でもあなたは温泉に来なかった訳だし。どうしようかな・・」
グズグズ言う妻を押し切って、ついに約束の当日がやって来た。
休日の昼間から集まって、なぜかホテルの一室で飲もうと言う話だったが、僕は急な仕事が入ったから遅れると言って、妻を先に送り出した。
そして、同じホテルのシングルルームを取ってそこにいる僕へ、前回同様に友人の一人が動画を送って来た。
映像には、バカ話をして騒ぐ彼らの姿が映っていた。
しかしなぜか、すでに妻だけが素っ裸だった。
「いやん。ちょっと、そんなに見ないでくださいよー」
妻は丸出しの胸と下半身を手で隠しながら、恥ずかしそうにワインを飲んでいた。
そのうち自然に猥談となり、誰がSだとかMだとかいう話になった。
すでに全裸にされている僕の妻は、Mと決めつけられた。
そして彼らは、いま動画を見ているはずの僕も、寝取られ好きのMだという風に決めつけた。
さらに僕の友人たちは、全員がSだと告白したのだ。
「奥さんだけだね、M体質は。もしかしていじめられたいの?。一人だけ素っ裸にされちゃって」
妻はさっそく言葉で責められ始めた。
「そ、そんなことないです。これはみんなが部屋に入るなり服をはぎ取っちゃったから・・仕方ないんです」
なぜ仕方なく全裸を晒しているのか、僕には理解できなかったがすでに妻の目がうるんできている。
「でも乳首が立ってるじゃないですか。さっきから股間のあたりから、エッチな匂いがしてきてますよ」
僕らの中でも一番ネチこい友人が、妻のカラダに鼻を近づけて、クンクン匂い始めた。
「ああっ・・ダメ。匂わないで」
そして妻は、頭の後ろで手を組まされた。
椅子に座った妻のすべてが晒されている。
さらに、彼女はアイマスクを使って目隠しをされた。
「奥さん。腋の下、オンナの匂いがしてます。ああ・・エッチだ」
彼は、ストローを取り出すと、妻のカラダのあちこちに息を吹きかけ始めた。
「あっ、あっ、はあっ。いや・・いやあん」
妻がカラダをくねらせた。
そのタイミングで、僕は部屋を移動する事にした。
そして、妻と友人たちのいる部屋へそっと入ったのだ。
妻を挟んで、僕と友人たちの視線が初めて交差する。
いま彼女は、股間を目一杯開かされていた。
腕を頭の上で組まされながら、目隠しをされて椅子の上で股間を大きく開いた妻は、とても背徳的に見えた。
「あっ、ああっ。わたしぜんぶ見られてるの?。だめ恥ずかしい。アソコあふれちゃってるかも」
あふれるなどという生易しいレベルではなく、すでに妻の股間は大洪水で、思い切り椅子を濡らしていた。
やがて友人の全員がストローを握ると、耳や腋の下、乳首やおまんこなどの妻の敏感なところへ息を吹きかける。
「ああっ、やめて。しないで。目かくしでカラダが敏感になってるから」
妻のカラダが汗ばみ、さらにオンナの匂いが強くなってきた。
「あー、すごく匂うよ。奥さんのカラダ。オンナのエッチな匂いだ。田島のやつはどう思うだろうね」
すると、妻のカラダが突然ビクビクっとした。
「ああっ、主人のことは言わないで。余計に感じてくるから・・ああっ」
妻はすっかりM気質の背徳感に支配されている。
「奥さん、田島、ここにいるよ。みんなにいたぶられる奥さんを見てる。みんな奥さんの股間を匂ってるんだ」
彼は半分本当のことを言ったが、僕は黙っていた。
「ウソ、嘘よ。あなた、わたし感じてなんかいないわ。見ないで。いや、見ちゃダメえーっ・・ああっ、イクっ!」
妻のカラダから汗が吹き出て、ガクガクと痙攣した。
彼女は触られることもなく、ストローの刺激と僕に見られていると言う言葉だけで上り詰めたのだ。
「フフっ、奥さん。いま逝きましたね。これからどうして欲しいですか?。このままずっとストローでいいですか?」
彼は、また妻に自分から懇願の言葉を言わせたいようだ。
「もうダメです。美希のカラダはすごく敏感です。みんなに滅茶苦茶にされたいです。・・お願いします・・犯してください」
僕の妻は、ついに従属の言葉を口にした。
するとその言葉を待っていたように、友人の1人が妻の唇を奪った。
激しく舌が出し入れされ、唾液が交換される。
「はああっ、ダメ。感じる。逝くっ、キスで逝かされるっ!」
妻の股間から、潮が噴き出した。
僕の妻は、キスだけで潮を吹きながら逝ってしまった。
「はあっ、はあっ、こんなの初めて・・ダメです。もう感じてます。美希を触って。アソコ舐めて。おちんちん挿れてーっ!」
妻はまた屈服の言葉を吐いた。
友人たちが全員揃って僕の顔を見た。
そして僕は、ゆっくりとうなずいたのだ。
友人たちは、目隠しの妻をベッドに横たえて、拘束具を装着した。
彼女はバンザイで腕を上げ、足をM字に縛られ広げたままベッドの足に固定された。
まったく身動きが取れない格好だ。
「ああっ、そんな・・恥ずかし過ぎる。きっとぜんぶ見られてますよね?」
そして、友人の1人が再び妻にキスをした。
僕は、これ以上のキスは禁止と言おうとしたが、声を出せない。
妻は舌を絡めて答えている。
「ああっ、はあっ。もっとキスして。唾液をちょうだい」
すると、妻の両側に座った2人が、同時に妻の乳首を爪でカリカリし始めた。
「あふっ、あふううっ。それダメ。いやあーんっ・・か、感じるの。乳首をっ、乳首をもっといたぶってください!」
しかし、彼らはカリカリを続けるだけだった。
「ああっ、どうして。もっと、もっと強く。お願い、もっとしてください!」
そこで彼らは視線を合わせると、ようやく妻の乳首をつまみ、ちぎれるほど引っ張ったり押し込んだりした。
「アグううっ、そうよ。もっと強くして。乳首をいじめてえーっ!・・はううっ、ダメ。もうイクうっ!」
妻はアゴを反らし、キスと乳首だけで上り詰めた。
「ああっ、ああっ、もうわたし逝きっぱなしに・・キスと乳首だけで・・もう許してください。アタマが変になりますうーっ!」
妻の痙攣が止まらなくなり、腰がガクガクと上下に動いて、まるでおまんこが肉棒を求めているかのようだ。
「は、早くして。もう挿れてください。おっきいおちんちんが欲しいの。ああっ、我慢出来ない。おまんこに思い切り突っ込んで。掻き回してくださいーっ」
その言葉を待っていたかのように、一番大きなモノを持つ友人が、妻のおまんこに肉棒を叩き込んだ。
「はぐうっ。おおっ、奥に当たる。いいって。ホント気持ちいいって。おまんこすごいのーっ!」
妻は首を激しく左右に振りながら、抵抗できずに大声で叫びまくった。
しかも妻は両側から乳首にしゃぶりつかれ、唇は犯され続けている。
「はううっ、ダメ。もう気が狂うわ。気持ちいいっ、気持ちいいの」
妻は自分から腰を突き上げて、肉棒を子宮の中に迎え入れようとしている。
「ああっ、来る。大きいの来ます。ダメ、逝きそうなの。ああっ、逝くわ。いま、いま・・」
その時だった。
キスをしていた友人が、妻の目隠しを外したのだ。
目の焦点が合わなくなっていた妻の視点が、僕を捉えた。
「ああっ、あなた。どうして・・。け、けどわたし、いま逝くところなの。もう止まんない。大きいおちんちんに・・他人のモノで逝かされる・・もう恥をかくわ」
いま妻は、僕の顔を見ながら友人に犯されて絶頂寸前だったのだ。
「ああ、あなた。だめっ、見ないでーっ。おまんこ逝くっ。いま逝かされるっ!・・おおおうっ、い、いまっ、いまあーっ!」
ついに僕の妻は、僕の目の前で、僕の顔を見ながら友人の肉棒で逝かされてしまった。
そして何と、それと同時に友人は妻に中出ししてしまったのだ。
僕はそれを呆然と眺めていた。
そして妻の相手が変わった。
こいつはとてもぶっとい肉棒を持っている。
太い肉棒が妻の中にズブズブと入る。
まるでリメリと音が聞こえる気がした。
「ああっ、許して。太すぎます。クリが巻き込まれてる・・クリトリス潰される。ああっ、あなた。ダメ、わたしまたイクっ。おまんこ裂けるうーっ!」
そいつも妻の中に放出した。
そしていま、妻のカラダ中をネチこい友人が舐めまわしている。
「ああっ、そこ。もっと。もっと強くっ。お願い、気が狂っちゃう。して欲しいの。おちんちん挿れてーっ!」
焦らされた妻は、自分から挿れて欲しいと叫んだ。
しかし、そいつは妻をいたぶり続けた。
「ああ、ホントにダメです。あなた、お願い助けて。マジでダメだって。うおおっ、逝くっ!。やめてーっ、おああうーっ!」
妻は、ねちこい友人に舐められ続けて、獣のような声を上げながら絶頂を迎えた。
「ダメっ、もう逝ったの。いままだ逝ってるから。もうしないで。舐めちゃダメーっ・・おおうっ、また逝くっ!」
僕の妻は、そのまま4人に舐められ続け、30分近く逝きっぱなしにされてしまった。
「もう許してください。もう逝きたくないの。あなたっ、あなたーっ、もうアタマが狂っちゃう。助けて。お願いいーっ・・ううっ、またいぐうーっ!」
妻が数えきれないほど逝かされたあと、再び彼らは順番に妻に挿入した。
「ああっ、いいの。おちんちん気持ちいいの。あなた、あなたのより気持ちいいの。あなたのじゃ届かないところに当たるの。ああっ、いま逝くっ。イクイクっ。ああっ、また・・い、いまあーっ!。い・・イグウうーっ!」
妻は、友人達の肉棒の方が気持ちいい、と絶叫しながら、中に出されて狂ったように逝き続けた。
そして最後にグッタリした妻を残して、友人達は僕に謝りながら帰って行った。
妻は目覚めると、僕に抱きついて来た。
「ああ・・あなた。ごめんなさい。けどあなたも悪いのよ。助けてくれないんだから」
妻は、僕の肉棒を咥えてしゃぶり始めた。
「ねえ、あなたはどう思ったの?。わたしが犯されて感じるのを見て。わたし、何回も逝かされてたでしょ。なんとも思わなかったの?」
僕は思わず本音を漏らした。
「興奮した。君がやられてるのを見て、すごく興奮したんだ。・・出来ればまた温泉組に参加して欲しい」
妻は僕を見上げると、わかったわ、と嬉しそうに笑いかけた。
このあと妻は、温泉組の友人達にアナル処女を奪われ、フィストファックでよがり狂う性奴隷にされる事になるのだ。
そんな事は知らずに、妻は僕の上にまたがって、また激しく腰を振り始めたのであった。
僕の妻と友人たちは、温泉組とかいうグループを勝手に作ってしまった。妻は友人たちに囲まれながら、いつも寝取られているのだ。しかし最近になって、友人のアイツらはだんだんエスカレートして来たようだ。最初に旅行に行ったのは、妻と合わせて僕の友人と5人の温泉組だった。しかし最近は、場合によって…
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