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クラスメイトに性感マッサージした話その3

投稿:2025-01-06 22:24:10

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名無し◆MJQoAoA
最初の話

僕(優雅)は小学五年生にしてはだいぶ性にくわしたかった。そこで僕は性の知識に鈍感なクラスメイトに性感マッサージをすることにした。この年齢の女子はほとんどおっぱいは膨らんでいない。そして今回のターゲットは志保だ。志保は身長は150cmぐらいだ。そして胸はほとんど膨らんでない。僕は早…

前回の話

僕はこないだの志保とのエッチに味を占め他の女子ともやることにした。そして今度のターゲットは風菜だ。風菜はクラスで一番低く身長は135cmぐらいで俺とは20cmくらい差がある。髪型はポニーテールでとても可愛い。そして僕は早速学校で話しかける。「今日放課後マッサージしてあげよっか?」…

僕は今まで二人の女子にエロいことをしているが今回のターゲットは美羽だ。

美羽は身長は140cmくらい(僕の身長は156cm)。胸はAカップで膨らみかけのおっぱいてかんじた。

髪は何も結んでおらず髪質はサラサラだ。

そして今回もいつものように家に誘った。

そして今回は「これ飲んでいいよ」

そう言って利尿剤入りのジュースを飲ませた。

飲ませた後にゆっくりと服を脱がして下着姿にした。そして両手を紐で縛る。そして俺のベットに寝かせた。

「じゃあ今から始めるね。」

「ごめんちょっとトイレ。」

「ごめん今トイレ壊れてる。」

「えーー漏れそうなのに」

「ここでおしっこしていいよ」

そう言って僕の太ももの上に美羽のおしりをのせ足を開かせて俺のお腹に太ももをくっつけて寝かせる。

そしてパンツをお尻側にずらしてまんこを出す。

美羽のまんこをぴったりと閉じていて子供っぽかった。

「やばい漏れるー」

そう言って足をバタバタさせている。

しかし逃げようしてるが俺の左手が美羽の太ももを抑えていて動けない。

「ここでしちゃいなよ」

そう言ってパンツをずらしてまんこを開く。

「ちょ出ちゃう」

「漏らしたくないのに」

「我慢しなくていいよ」

そう言ってお腹に手をついてぼうこうを揺らす。

「私漏らさないもーん」

「本当はおしっこしたいんでしょ」

そう言っておしっこの出る穴を綿棒でホジホジした。

「そこの穴ダメー」

「漏らしていいのに」

「こうすればすぐ漏れる」

そう言って美羽のお腹を小刻みに優しく叩く。

「そろそろじゃない」

おしっこをしたくないのかおしっこがでないようにお尻の筋肉を固めている。

「我慢は体に良くないよ」

といって固めたお尻の割れ目に手を入れ開きお尻の引き締まった筋肉を浸すた揉む。

「こうすれば力が入らないでしょ。」

そしてお尻をいじるのをやめ片手でまんこを開きもう片方の手でお腹をつよめに叩く。

その瞬間チョロチョロとおしっこがでてきた。

「体は正直だね。」

「漏らしちゃた」

「気にしなくていいよ」

「せっかく我慢してたのにー」

「なら止めてあげる」

そう言ってまだおしっこが出てる穴を指でふさいだ。

「ちょ最後まで出させてよ。」

「わかったよ。」

そして僕が指を離し再びおしっこがでてきた。

そして五秒ぐらいして勝手に止まった。

そこで僕は一度美羽を腕を縛ったままベットに寝かせ美羽の太ももの上に僕が座る。

「これで全部?」

「もう全部出ちゃたよ」

「嘘だー」

そう言って美羽の脇腹をモミモミした。

その瞬間またおしっこがでてきた。

「じゃあこれは何?」

そう言って僕はおしっこがでる穴をつついた。

「あっ出ちゃた。」

「拭いてあげるね」

そう言って閉じたまんこを最大限開く。

そして開いたまんこにトイレットペーパーを押し当てる。

そして押し当てた後にまんこを見ているとクリが皮に埋まっていた。

ちょとクリに触った瞬間美羽の身体がビクッと震える。

「皮剥いてあげるね」

そう言って美羽のまんこにローションをたらす。

「ん」

まずまんこを開いた状態でクリの左右よりちょっと離れたぐらいに指を置き皮をお腹側に持ち上げる。

そして押し上げた皮をクリに引っ掛ければクリがでてくる。

「ここ触ると気持ちいいんだよ」

そう言って飛び出したクリをつまんでクリクリする。

「アッアッアッ」

はじめての刺激にだいぶ感じている。

「はじめてだから気持ちいいでしょ。」

そう言ってお腹をなでる。

次に僕はクリに電動歯ブラシの裏側を当てた。

「アッアッアッこれやばい」

「そうそうその調子」

そう言って僕は片方の手の指を膣に挿入した。

指を出し入れしてクリに電動歯ブラシを当てるうちに美羽は体を揺らしてクリから電動歯ブラシを離そうとしてる。

そこで僕は電動歯ブラシを当てて片方の手でお腹を押さえた。

これで僕は電動歯ブラシを当て続けた。

そうしてるうちに美羽は潮を吹いていった。

「気持ちよかったでしょ」

そう言って上げた皮をクリに被せる。

「次おっぱいいこうか」

そう言って僕は美羽のお腹の上に座る。

美羽の胸は3センチほどトップが盛り上がっている。

まず美羽の小さめの乳首にシャンプーをたらす。

「まずはここ乳輪」

「ここも気持ちいいんだよ」

そう言って美羽の2cm位の大きさの薄いピンク色

の乳輪を輪っかを描くようになぞる。

「それそれそれ」

そう言って乳輪を撫で続ける。

「アッアッアッ」

「一旦ここいうか」

そう言って僕は美羽のツルツルの脇に手を入れ乳腺を上からぷるぷると揺らす。

「あっあっあー」

そう言って美羽はもう一回潮を吹いていった。

「そのままいこうか。最後は乳首」

そう言って、片手で乳首を横から挟みつまんでもう片方の手で、挟んだ乳首をカリカリとひっかく。

「あっあっ」

そして、もう片方の乳首に吸い付いてベロで舐めて刺激する。

「これ最高に気持ちいいでしょ。」

「あっ〜」

美羽はまた潮を吹いていった。

「イッたからちょっとストップ」

「連続の方が気持ちいいよ」

そう言って両方の乳首にタオルをこすりつける。

「これでどうだ」

僕は、もう片方の手で手マンをする。

「もう無理ー」

こうして美羽は同級生に調教させられた。

「そろそろ終わりにしよ」

そう言って服を着せてこの日は別れた。

これからも女子をいかせる

-終わり-
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(2020年05月28日)

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