成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

施設で暮らす障がい児を使って性欲を満たする方法

投稿:2025-01-06 23:33:24

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

syogai◆KTQXEDI
前回の話

つい先日、夏休み中ずっと通っていた障がい児施設のボランティアが一先ず終わったので、そこで起きた出来事を、毎日つけていた日記を見て思い出しながら書いていく。夏休み前、期末テスト終わりだった俺は大学の掲示板にあった障がい児施設のボランティア募集のポスターを見て、就活の時に有利かもと邪な考えで応募した…

大多数の男にとって大学生という時期は人生で一番性欲が強い期間と言えるだろう。ノーマルな女性を使って性欲を発散するのも良いが、それだけでは足りない人は、一風変わった方法を考えてみるのもいいかもしれない。ここではそのうちの一つを紹介する。

これは去年の夏休みにボランティアに行った障がい児施設でバイトをすることになり、働く中で起きたことである。ビデオカメラの録画を見返しながら、出来るだけ詳細に書く。

11月に入りいよいよ肌寒くなってきた頃、夏休み中にボランティアに行っていた障がい児施設の園長さんから、ヘルプに来てほしいと言われた。

どうやら併設している障がい者施設の受け入れ人数を増やした影響で、人手が足りなくなってしまったらしい。

夏休み明けにアマゾンでカメラやマッサージ機などを爆買いしてしまい、金欠になっていた俺は、園長さんに話を持ちかけた。

「大学の講義もあるのでボランティアで行くのはさすがにちょっとしんどいですね」と言うと、園長さんは給料を出すと言ってくれたので、他のアルバイトで稼いだ金額をかさ増しして伝えると、かなり破格の金額を提示してくれた。

それでも正規の職員よりはまだまだ安い金額らしく、重ねてお礼を言われた。

アルバイトとしてなら資格も必要ないとのことなので、喜んで引き受けた。

俺は無資格の人間でも障がい児と自由に触れ合える日本の法律に感謝しながら、早速次の日から施設に向かった。

鞄の中には前回同様、その日あったことを細かく記録するためのビデオカメラに加え、いくつかのアイテムを入れた。

次の日、俺は久しぶりに施設に向かった。施設に着いて建物の中に入ると、ボランティアで行ったときは数人いたはずの男の子が、一人もいなかった。

園長さんに理由を聞いてみると、夏休み中にボランティアの女子への性加害事件が起きた影響で、施設側が「障がいを持つ男児が女児と共同生活をすることで、歪んだ性知識を身に着けてしまう可能性がある」と判断したらしく、男児たちは全員隣の障がい者施設に移されたらしい。

その事件は俺が意図的に起こしたもので、本来なら男児たちには何の過失も無いのだが、まあ居たら邪魔なので都合が良かった。

施設の中でスタッフたちが行う作業は大きく4つに分けられる。

1つ目が面会に来た保護者たちの手続きと案内。

2つ目が税金や収支、補助金の管理といった事務仕事。

3つ目が掃除や洗濯。

4つ目が障がい児たちの遊び相手や身の回りの世話だ。

ご飯の用意は隣の障がい者施設がしてくれるそうで、やる必要はない。

この他にも当番制でイベントを企画する仕事もあるのだが、しばらくは俺に回ってくることは無いとのことだった。

俺は事前に聞いていた通り、4つ目のお世話仕事を任された。

俺の他にもう一人いるお世話係のスタッフは別棟の身体障害児を担当するようで、俺は実質ワンオペで、夏休みと同じ知的障害児の女の子たちを相手にすることとなった。

俺はあそびばと書かれた大部屋の扉を開き、子供たちの相手をし始めた。

といっても子供たちは寝転んだり歩きまわったり、文字を読めないくせに絵本を読んだりするだけなので、俺がすることはほとんど無い。トイレに行きたそうな子がいたら連れて行ったり、飽きて放置されたおもちゃを片付けたりするだけだ。

暇なので、夏休みと同じようにゆりちゃんという女の子と遊ぼうと立ち上がると後ろから手を引かれた。

振り返ると、度のキツい眼鏡をかけた小さな女の子が俺の手を掴んでいた。

名札にはみらいと書かれていた。

みらいちゃんは俺をどこかに連れていこうとしているらしかったので、引かれるがまま付いて行った。部屋を出て廊下を進み、ゴミ捨て場に続く裏口から外に出た。

そのまま非常階段の裏にある小さな空間に入ると、俺は予想外の光景に少しだけ驚いた。

レジャーマットの上に椅子やぬいぐるみ、そして小学生向けの少女マンガやらが乱雑に置かれていた。

…どうやら秘密基地らしい。障がい児が大人にバレずにこんなことできるはずないので、職員たちも黙認しているのだろう。

みらいちゃんは俺の前に椅子を持ってくると、その椅子に座った。一瞬、俺に椅子を譲ってくれたのかと思ったが、俺はマットに直座りらしかった。

みらいちゃんはうさぎのぬいぐるみを手に持ち、俺にクマのぬいぐるみを渡してきた。

どうやら人形遊びの相手をしてほしいようだ。しばらくクマの人形を適当に振り回し、みらいちゃんの相手をしていたら、彼女は満足したのか、マットの端っこに置いた俺のカバンを漁り始めた。リップや弁当や財布など、俺にとっては大事なものでも「こんなものはいらん」とばかりに無造作に外に投げ出していく。

ふとみらいちゃんが大きな棒状のものを取り出した。

ピンク色をしたそれは、俺がアマゾンで大枚をはたいて買った電動マッサージ器だった。

俺はそのまま自分で使い始める展開を少しだけ期待したが、どうやって電源を付けるかも分からなかったようで、すぐに興味は消え失せたらしく、みらいちゃんはカバンと家の鍵をくっつけるマグネットに興味津々で触り始めた。

みらいちゃんは四つん這いから、ネコが獲物を待つ時のような少し尻を突き出した体勢になった。こちらのほうが楽なようだ。

よほど集中しているのか、身体を触っても反応がないので、ズボンとパンツを一気にずり下ろしてみた。

みらいちゃんのものは、誰にも触れられたことがないような、綺麗な肌色をしていた。

保護者や施設の人に大切にお世話されてきたことがよく分かった。

もう時間は11時半を回っていて、お昼ごはんが近かったが、せっかくみらいちゃんが自らお尻を突き出してくれているので、少し弄ってみることにした。

先ほどみらいちゃんが投げ捨てたマッサージ機を手に取り、一本線が入っただけの、ぴっちりと閉じた性器に当てがう。

ビデオカメラを出来るだけ近づけてからマッサージ機の電源を入れると、振動がそのまま陰部に伝わり、肉がプルプルと小刻みに震えているのがわかった。

俺はそのままマッサージ機を上に移動させる。こちらも性器と同じく綺麗な色をした尻穴に振動が伝わると、ムズムズしたのかキュッと締まるのがわかった。

それでも構わず、尻の穴からクリトリスにかけてを周期的に攻め続けると、みらいちゃんは自分の股間に伝わる不快な振動を止めようと仰向けになり、手でマッサージ機を引き離そうとしてきた。

15分ほどそのままみらいちゃんに振動を与え続けたが、息が荒くなるだけで、快感を感じているふうには見えなかった。

最初から性に目覚めていたゆりちゃんはむしろレアケースで、まだ8歳のみらいちゃんがいきなり絶頂するのは難しかったかもしれない。

その後、ちょうど昼ごはんの時間になったので、俺はこんな時のために買っておいた道具をみらいちゃんに使うことにした。

お昼ごはんの献立は至って普通で、ご飯とハンバーグにコーンスープとサラダ、そしてデザートのバニラアイスだった。

俺はカバンから薬を取り出し、バニラアイスに振りかけた。アイスは砂糖と脂質が多いので、苦味を相殺してくれるだろうと考えたのだ。

他の職員さんと一緒に配膳し終えたあと、俺はみらいちゃんのそばで待機しておいた。

万一みらいちゃんが違和感を感じて残そうとしても、俺が口に入れてやるためだ。

幸いみらいちゃんは違和感を感じず、食べきってくれた。

俺が食器を洗い終えて部屋に戻ると、子供たちの中で、みらいちゃんの顔色が異様に赤くなっているのがわかった。

俺がバニラアイスに入れたのは、麻黄湯という漢方薬だ。本来は風邪薬として使うのだが、主成分が麻薬と同じエフェドリンという物質で、交感神経を興奮させる作用がある。ネットで売っているようなガセの媚薬と違い、確実に効果があるのだ。

ましてや消化機能が未熟な障がい児なら効果が大きかったようで、みらいちゃんは顔を赤くしながら、座り込んでいた。

俺はみらいちゃんを抱えて秘密基地に向かい、彼女の服を全て脱がせた。仰向けにして股間の割れ目をよく観察すると、微量だが腟分泌液が出ているのが分かった。

俺は最後の仕上げに、近くに転がっている少女マンガを手に取った。

字が読めないのにマンガをわざわざ秘密基地に持ち込んでいるということは、その中に好きなキャラクターがいるということだろう。読み跡があるページを開くと、男のキャラクターがアップになっている場面だった。

その場面をみらいちゃんに見せると、鼻息が荒くなるのが分かった。どうやら当たりらしい。

俺は漫画を開いたまま、みらいちゃんの股間にマッサージ機を当てた。

みらいちゃんは苦悶の表情を浮かべて、股間からはどんどん液体が漏れ出てくる。午前中とは明らかに違う反応に俺もテンションが上がり、マッサージ機の強さを最大まで上げてしまった。その瞬間、みらいちゃんの腰が思い切り跳ね、チョロチョロと液体が出始めた。

びっくりしたのか、目からは涙が出ていた。近くにおいてあった俺のカバンが汚れそうだったので、股間にクマの人形を挟んで蓋しておいた。

俺も我慢が出来なくなってきたので、ズボンを下ろし、これ以上無いくらいに勃起したものをみらいちゃんのテカテカとした陰部に当てがった。そのまま腰を掴んで一気に入れようとしたが、亀頭の半分ほどまでしか入らない。

力を入れたまま角度を変え、どうにか入らないかと模索していると、みらいちゃんが力を抜いたのか、急にズルっと奥まで突き刺さった。その瞬間彼女は驚いたのかまた力を入れ、俺は股間から伝わる想像以上の感触に声が出そうになった。

未発達な子供の膣内の狭さに、障害児特有の体温の高さ。その2つが合わさり、法律を守っていたら絶対に味わえないような快楽をこれでもかというほど脳に送ってきた。

精神障がい者は基本的に結婚や恋愛を経験しない。仮に子どもを作ったとしてもその子どもも障害を持っている可能性が非常に高い。つまり子どもを作らないことが当たり前の人間なのだ。

それなのに、こんなに快楽が詰まった身体をしている。ガキなんて作る気もないくせに精液を搾り取ってくる。その矛盾に無性に腹が立った俺は、みらいちゃんが痛さに喘いでいるのも気にもしないで、オナホールよりも雑に扱い、一番奥に出した。

5分くらい余韻に浸ったあと、俺とみらいちゃんの股間を拭き、服を着せた。改めて見てみると彼女の顔はブサイクで、舌もだらしなく垂れていた。よくこんなので興奮できたなと思って、気持ち悪くなったから荷物をまとめて部屋に戻った。

つぎの日も大学は休みだったのでいつも通り施設に向かい、障害児たちの相手をした。夏休みも含めると結構な時間を施設で過ごしているので、子どもたちの性格なども分かるようになってきた。

部屋に入るとすぐに飛びついてくるのがゆりちゃんで、俺によくなついている。なついていると言っても遊んだりすることは少なく、俺の膝を両腕で抱え、足の甲に股間をひたすら擦り付けている。絵本や積み木よりも楽しいことだと分かっているんだろう。

みらいちゃんはいつもお気に入りの絵本や少女マンガを夢中で読んでいるが、その日はページをめくるのが遅かった。左手で本を持ち、ズボンの中に突っ込んだ右手は異様な速さで上下している。人目を気にせずにそんなことを出来るのは流石障がい持ちだなと思った。

ゆりちゃんを振り払って、他の子供たちを眺めた。いつもはゆりちゃんで適当に発散するのだが、その日は別の子の気分だったのだ。みらいちゃんは前日に犯していたし、もう少し豊満な体型のほうが良かったので、積み木を並べて遊んでいたあきらちゃんという女の子に近づいた。

あきらちゃんは11歳で、この施設の中では珍しくないダウン症の子供だ。そのため顔は例によって醜いが、身体は年齢以上に育っている。他の職員が見ないように部屋の窓にカーテンを掛けてから、あきらちゃんの服をたくし上げた。

ゆりちゃんと同じように服の下は下着だけだと思ったのだが、みらいちゃんは生意気にもブラジャーを付けていた。女の子が好きそうなキャラモノのかわいいやつだったが、明らかにサイズが合っていない。

おそらく施設の職員が、発育が早かったあきらちゃんのために買い与えのだろうが、彼女の成長スピードが早いのかブラジャーの隅から乳の肉がはみ出ている。

ブラジャーをずらして見てみると、とてもきれいな乳房をしていた。大きさや形も大人顔負けで、そこだけ切り取るとヌードモデルと言えるようなものだった。つい触りたくなって揉んだり乳首をつついたりしていると昼食のチャイムが鳴ったので、急いで服をもとに戻した。

その日は、俺が寝かしつけ当番だった。寝かしつけ当番とは言葉のとおりなのでわざわざ説明する必要もないが、子どもたちを布団に入れて全員が寝るまで残る役、まあ要するに残業である。本来ならバイトである俺がやる必要はないが、俺が「やります!」と手を挙げると園長さんは喜んで任せてくれた。

寝室は一部屋につき二段ベッド✕2の4人部屋だが、あきらちゃんともう1人、ひよりちゃんという女の子だけは施設側の都合で小さめの1人部屋が与えられている。

他の子たちをベッドまで送り、あきらちゃんの部屋に向かう。あきらちゃんをベッドに寝かせたあと、部屋の机の上にビデオカメラをセットし、服を脱がす。何をされるか分かっていないようで、抵抗は一切なかった。ブラを外すと昼間と同じ、綺麗な胸が露わになる。

成人女性には無い成長途中のパンパンに張った胸を揉み、乳首を舐める。くすぐったいのか、あきらちゃんは笑い声を上げた。ブラジャーと全然違う柄のパンツを脱がし、まばらに生えた陰毛の中にクリトリスを見つけた。そこを上下の唇で挟み、少し吸いながら舌で舐めてやると、笑い声の中に荒い呼吸が混ざり始め、スイッチが入ったのが分かった。

両手で乳首の周りをなぞり、舌でクリトリスの周りを舐め回す。それを5分ほど続けてから、乳首をつまむと同時にクリトリスを吸い上げ、舌で擦る。そうすると呼吸を止めて身体をビクッと震わせ、時間差で膣口が湿っぽくなる。障がいがあっても大人の女性と変わらない挙動が出来ることに、俺はちょっとだけ感動した。

十分に膣が濡れたので、俺はまずカバンから紙袋を取り出して彼女の頭に被せ、首のあたりでバンドを使って留めた。それから仰向けの状態で大股開きにさせ、アマゾンで買った麻縄を両ひざとそれを支える手首に通し、きつく縛って姿勢を固定する。最後に腰の下に枕を入れて角度をつけ、挿入しやすくしたら高級据え置き型オナホールの完成だ。

頭に袋をはめることでブサイクな面を拝まずに胸を揉みながら正常位が出来るようになっているのがポイントで、紙袋には穴を開けてあるので安全性もバッチリだ。

俺はベチョベチョに濡れたあきらちゃんの性器に自分のイチモツを押し当て、少しずつ力を入れる。十分に濡れていることもあってみらいちゃんよりもスムーズに挿入っていく。途中から膣内のひだが深く、複雑になるのがわかった。不規則な凸凹が、ぬめりを帯びながら亀頭を引っ掻いていく。

筋力量が少ない障がい児の例に漏れず膣の締まりは殆ど無いが、それでも特有の高体温と多すぎるくらいの膣分泌液、それに早熟が故の深いひだが合わさって、まさに俺だけのためにオーダーメイドした高級オナホールだった。

このまま快楽のままに腰を振ると、数十秒も持たないだろうと思ったので、一旦奥まで挿れてから、慣れるまで前戯をして時間を潰そうと考えた。

挿入前スイッチを入れるときに気づいたが、あきらちゃんは珍しく最初から乳首で感じることが出来る身体らしい。乳首に触れないように乳輪を舐め回すと、そこじゃないとでも言いたげに胸を張って乳首を舐めさせようとしてきた。

それでも頑なに乳輪だけを舐めると、苛立っているのか「フーッ、フーッ!」と鼻息が荒くなり、海老反りをするように胸を差し出してくる。そこからさらに5分ほど焦らしてから、おもむろに胸から手を離す。

一呼吸おいてから乳首を力まかせにつまんでやると、「アゥアーーーーッッッ!!!」と施設中に響くような大声で絶叫し、あきらちゃんは全身の毛穴から汗を、股間からも色んな液体を吹き出した。

腟内もヌルヌルした粘液で水浸しになっているのが感覚として伝わってきた。紙袋も水分でにじんでいて、唇が透けているのが見えた。

俺は一瞬、あまりの大声にギョッとしたが、施設内に健常者は俺しかいないことを思い出し、安心して行為に戻った。膣の一番奥まで突っ込んでいた棒を半分くらいまで引き抜き、もう一度奥まで突き刺す。水分を多く含んだ衝突音が部屋に響いた。

水に浸した雑巾を絞り上げた時のような、グチュっという音。俺が腰を動かすたびに、生きたオナホールからはそんな音が聞こえてきた。

何往復かしたあと、俺は一番ひだが深いところに亀頭を念入りに擦りつけ、そのまま出した。あまりの心地よさに射精後も数分は挿入したまま休憩していた。

そろそろ帰ろうと思い、縄をほどいて枕を抜き取ると、膣口からは溜まっていた液体がどんどん出てきてまるでお漏らししたみたいになっていた。

あまりにも強い快楽で頭がボーッとしていた中で、こんなにエロい身体の持ち主はどんな顔をしているんだろうと思って紙袋を外すと、まあ当たり前だが普通にブスで、しかもなにか顔中よく分からない液体にまみれていた。

気持ちが悪かったので、お互いの股間だけティッシュで拭いてその日は帰った。顔はべつに拭かなくていいだろう。もとから汚いので。

大学も冬休みに入りシフトも多く入れられるようになったので、12月後半は毎日楽しかった。昼は秘密基地でみらいちゃんの未熟な身体を犯し、夜は高級オナホールにたくさん中出しした。

2月には保護者との面談やイベントが企画されているらしいので、それまでに別の子にも手を出そうと考えている。あきらちゃんと同じく、個室があるひよりちゃんという女の子がいいかもしれない。成功したらまた投稿する予定だ。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:5人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:19人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:2人
合計 34ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]