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【高評価】近所の可愛いJCと…プロローグ

投稿:2024-12-17 00:56:42

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30のおじさん◆KWmQBHY(京都府/30代)

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プロローグ(馴れ初め)のためエッチな内容はまだ出てきません…

ご了承お願い致します。

俺は今年30になった。

父親は10年ほど前に亡くなり母親は入院していて今は一人暮らしだ。

今まで同年代の女性の何人かとは付き合って何度もセックスをしてきたが直に飽きてしまって別れていた…

まぁ俺には特定の女は要らないな…と思い始めている。

ある休日、ジムにでも行こうと歩いているとよく見かける近所に住んでいると思われる可愛らしい女の子(多分中学生)と彼氏と思われる男の子が手を繋いで歩いていた。

青春やなぁ…と思いながらなんとなく眺めていると女の子の方がチラチラと俺を見ていた。

まずい…と思い、思わず目をそらしてジムへと急ぐ。

そしてある仕事終わりに近所のコンビニに寄ると駐車場で例の女の子と彼氏を見かけた。

何やら言い争っているようにも見えたが無関心を装い、俺はコンビニで買い物を済ませて店を出た。

先程、女の子達が言い争っていた方をチラっと見ると女の子はポツンと一人でしゃがみ込んでおり、どうやら泣いているようだった。

一度はスルーして通り過ぎたが全く知らない娘では無いのでなんとなく気になり引き返して声をかけた。

「どうしたの?喧嘩でもした?」

そう声をかけると彼女はゆっくりと顔を上げて涙を拭いながら言った。

「おじさん…」

何度か見かけた事が有るのを覚えていたのだろう…

おじさんと呼ばれたのに少し抵抗を感じたが気にせずに俺は言った。

「あっ…ごめんね…何度か見かけた事有るから…気になっちゃってね…」

「おじさん…良く家の近くで会いますよね…」

「あぁ…やっぱり近所に住んでるんだね…結構見かけたからね…で、どうしたの?泣いていたみたいだけど…」

「なんでも…無いです…」

「そっか…でもさっき彼氏?と居たんじゃなかったっけ?」

「…見てたんですね…」

そう言って彼女はまた顔を伏せてすすり泣き始めた…

こうしていると何だか俺が彼女を泣かせているみたいなので不味いな…と思いつつ俺は言った。

「家も近くみたいだから一緒に帰ろうか…こんな所で一人で居ると危ないよ…」

すっかり日も暮れた駅前の人通りの多い場所で、近くに飲み屋とかも数多くあり、中学生の女の子が一人で居るには決して治安がいい場所とは言えない。

「おじさん…優しいんですね…」

「まぁ…ご近所さんみたいだし…ほっとけないよ…」

「ごめんなさい…」

そう言いながら彼女は立ち上がり俺の横を歩き出した。

まだ中学生だからか彼女の制服のミニスカートから出た脚は凄く細くスベスベでお尻も小さくて可愛らしかった。

肩まで有るか無いか位のストレートの黒髪もツヤツヤしていて若さを存分に感じさせていた。

「喧嘩でもした?」

俺はそっと横を歩く彼女に聞いた…

「はぃ…喧嘩しちゃいました…」

落着きを取り戻して来ていた彼女は冷静に答えた。

「そっか…色々有るよね…」

俺は立ち入った事を聞くのも変だな…と思い軽く会話をした。

その後は彼氏の話は避けるようにして他愛ない事を話しながら彼女の家まで送ってやった。

なんと彼女の家は俺の家の裏の筋に有り歩いて3分の所に有った。

「じゃあね…もぅ大丈夫だよね…」

「はぃ…有り難う御座いました。」

そう言って俺と彼女は別れた。

彼女の名前は里奈と言い中学2年生ということだった。

その日、俺は1人の家に帰り夕食を済ませて眠りについた。

数日後の休日、ジムに行く途中に里奈と彼氏が歩いている所を見かけた。

また何やら言い争っているようにも見えたが、俺は見て見ぬふりをしてジムに行った。

汗をながしシャワーを浴びてジムを出てコンビニに寄ると、そこに里奈が居た。

「おじさん…こんにちわ…」

里奈の方から近づいてきて声をかけてきたのだ。

「あぁ…里奈ちゃん…こんにちわ」

「おじさん…ジムの帰りですか?」

「そうだけど…なんで知ってるの?」

「だって…さっきおじさんがジムに入っていくの見えたから…」

「それって…2時間ほど前の話だよね?」

「はぃ…」

「ずっとここに居たの?」

「ちょっと前まで彼氏と居ました…でも…また喧嘩しちゃって…」

「そうなんだ…」

「それで…ここに居たらまたおじさんに会えるかな…って思って…」

「えっ…待ってたの?」

「はぃ…」

「そうなんだ…もし俺がここに寄らなかったらどうしてたの?…それに待ってたって…何か用事でも有るのかな?」

「…おじさん…今日はおじさんに話を聞いてもらいたくて…」

「えっ…俺に話?…」

「はぃ…駄目ですか…」

里奈はそう言うと寂しそうに俯いた。

「ぃや…別に…駄目と言うわけじゃ無いけど…俺で良かったら話くらいは聞くよ…」

そう言うと里奈はすっと顔を上げて嬉しそうな顔で俺を見つめて言った。

「有り難う御座います…良かった…」

この時そんな里奈が可愛く愛おしく思えてしまった…

「立ち話もなんだし…そうだそこの喫茶店にでも行く?」

「いえ…里奈…私…お金持ってないので…」

「そんな事は心配しなくて良いよ…俺持ってるから…」

この後、喫茶店で里奈と話した内容はこうだった。

彼氏はかなりの遊び人らしく、色んな女の子と遊んでいるようだった。

その取巻きの女の子達は裕福な家庭の子達らしくてプレゼント等をかなり彼氏に貢いでいるようで、里奈もプレゼントを贈りたい…と。

そうしないと彼氏の気持ちが離れてしまう…と。

何とも安直な考えで、そもそもそんな奴に里奈に対して好意が有るのかも疑わしい。

しかし中学生にしてそんなしたたかな奴も居るのか…と感心してしまった。

「里奈ちゃん…それは少し違うんじゃないかな…」

俺は里奈に気付いて欲しくてそう言ってみた。

「でも…そうしないと里奈…振られちゃうよ…」

「あのね…プレゼントあげないと振られちゃう…なんておかしいと思わない?」

「里奈…まだセックスとか怖いから…彼氏はしたいって言うのだけど…断ってるの…だから…プレゼントしないと振られちゃう…」

今の里奈には何を言っても無駄だと感じた…

完全に里奈は彼氏に惚れてしまっている…

その熱を冷まさないと気付かないだろう…

「そうか…じゃあプレゼントしないと仕方ないね…」

「でも…里奈の家、そんなに裕福じゃ無いから…お小遣いも少しだけだし…」

「無理しなくていいと思うけど…」

「おじさん…あのね…里奈にお小遣いください…何でもするので…」

「里奈ちゃん…あのね…それってパパ活とかって事?」

「…はぃ…エッチ以外の事は何でもしますから…」

「悪いけど…断るよ…」

そう言うと里奈は急に泣き出しそうな顔になった…

しかし泣くまいと必死に堪えて肩を震わせている…

「はぁぁぁ…」

俺は溜息を一つついて言った。

「仕方ない…里奈ちゃん…じゃあ俺の家に来て…」

「えっ…」

里奈は呆気に取られた様な表情になり俺を見つめた…

里奈を連れて自宅に戻りリビングのソファーに座らせた。

「里奈ちゃん…オレンジジュースでいいかな?」

小さくなりちょこんと座った里奈が言う。

「はぃ…」

俺はオレンジジュースを手に里奈の横に座った。

「あ…あの…エッチな事は…」

「勘違いしないでくれよ…何もしないから安心して…」

ホッとしたような表情を浮かべた里奈はオレンジジュースに口をつけた。

「里奈ちゃん…今みたいに男の家に簡単について行ったら駄目だよ…それこそ無理やりエッチな事されかねないからね」

「…おじさんは大丈夫って思ったから…」

「駄目だよ…簡単に人を信じてしまっては…俺だって男だからいつそんな気になるか解らないよ」

里奈は一瞬体を強張らせて少し俺から距離を置いた…

「でも…おじさん…は…そんな事…」

「そうだね…しないよ…それと…そのおじさんっての辞めようか…」

「えっ…でも…お名前知らないので…」

「亮太って言うんだ、だから亮太さんでも亮さんでもいいからこっちで呼んで」

「亮太…さん…」

「そう…里奈ちゃんが呼びやすい様に呼んでくれれば良いから」

そうしてこの日は里奈の彼氏の話をじっくりと聞いて家に帰した。

帰り際に里奈が俺の電話番号とラインを交換して欲しいと言い、お互いに登録を済ませた。

それから一月ほど経過し、その間俺はすっかり里奈の事は気にかけていなかった。

俺から連絡する筈もなく、里奈からの連絡も別段入ってこなかったのだ。

そんな休日の昼過ぎに突然電話が鳴る…

里奈からだった。

「もしもし…里奈ちゃん?」

「亮太…さん…」

電話の向こうの里奈の声は弱々しく涙声だった…

「どうした?…里奈ちゃん…泣いてるのか?」

「…亮太…さん…ってもいい…ですか」

「えっ…何?」

「行っても…いい…ですか?」

「え…俺の家に?…来るって事?」

「良いですか?」

「別に…良いけど…どうした?」

その後直ぐに里奈はやって来た。

玄関のドアを開けるなり里奈は俺にしがみつき胸に顔を埋めて泣き出した。

「ちょ…里奈ちゃん…どうした?」

里奈の肩を抱きソファに座らせてジュースを入れ横に座る…

里奈は再び俺にしがみついて肩を震わせて泣いていた…

里奈の華奢な小さな身体を抱き背中を擦る…

「彼氏と何かあったんだね?…いいたくなかったら言わなくていい…気が済むまで泣けばいい…」

そう言いながら俺は里奈の背中を優しく擦り続けた…

俺の胸に顔を埋めて肩を震わせて泣いている里奈からは香水等とは違う少女特有の柔らかな香りを漂わせていた。

一頻り泣いた里奈は落着きを取り戻し俺の胸から顔を離し真っ赤になった目で俺を見つめて言った。

「彼氏がね…セックスさせないなら別れるって…他の女の子はセックスさせてくれてプレゼントもくれるから…お前はもぅいいって…」

結局、二股?三股?されていたようだった。

中学生にしてなんて最低な男なんだ…

「亮太さんが前に言ってたこと…やっと解った様な気がする…」

「まぁ…そぅ…かな…里奈ちゃん大丈夫?」

「ぅん…なんだか…里奈…馬鹿だなって…思って…」

「そんな事ないよ…里奈ちゃんは自分を大切にして気付けたんだから…いい娘だよ」

そう言って里奈の頭を優しく撫でてやった…

「里奈…ね…亮太さん…好きになっちゃった…」

「へ?…いや…なんで?」

突然の里奈の告白に俺は怯んでしまった…

「亮太さん…凄く優しいし里奈の事、見守ってくれるもの…」

「まぁ…それは…ご近所さんの娘さんだしね…」

この日から休日には毎週俺の家に里奈がやって来るようになった。

この話の続き

里奈が休日の度に俺の家に来る様になり一月程経過していた。俺の家に来ているからと言って男女として別段何らかの変化があった訳でもなく、ただ他愛のない話をしたりテレビを見たり…そんなある日のことだった。何時も里奈はミニスカートかキュロットパンツ姿で来て重ね履の黒パンを履いておりチラチラと見えて…

-終わり-
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