【第2話童貞卒業】【デカ尻ヘルパー】
「デカチンにハマる高岡早紀似デカ尻ヘルパー」
当時から20センチの巨根は熟女にも人気で、当時同級生とは一度もした経験はなく、それなりにモテるのだが、デカ尻好きの僕に10代少女は興奮せずに、ムチムチの熟女の身体が狙いだった。
別に美魔女なら40代女でもいいが、10代の僕にはアラフォー女との出会いはない。
30歳過ぎぐらいのオバさんがタイプ。
ハッキリと介護職の女性は低学歴で、元ヤンが多く、子だくさんが多く、10代で子供産んでるヤンキーババアだらけ。
低賃金でヤリマンの子持ちが多く、かなりの確率で、シングルマザー
まさに狙い目だった。
「5万円窃盗犯高岡早紀似のデカ尻ヘルパー美里さんも、元ヤンのシングルマザーで狙い目。」
「僕は15歳の未成年なので、バレたら捕まるのは、美里さんの方なので、まさに言いなりのメスブタ。」
童貞は電マとバイブで逝かせるべし。
「前回の続きですが、寝室に連れ込んだ僕は、スマホのストップウォッチで時間を計測する。」
祖父は40分〜50分は風呂から出てこない。
しかし美里さんが盗みに来たのは、祖父が風呂に降りてから10数分後。
おそらく美里さんは、祖父の服を脱がせて、簡単にかけ湯やカラダをシャワーで流して上がってきたのだろう。
「当時祖父は一人で風呂に入っていたから、祖父を浴槽に入れ、入浴中に窃盗する高岡早紀似のデカ尻シングルマザーの介護士美里さん。」
窃盗した現場で10数分押し問答したので、25分〜30分近くしている。
あと10分ってとこか⁈
頭で計算しながら、ストップウォッチで時間を計測しながら全裸姿にしたデカ尻を堪能した。
2回戦できるかなぁ⁈
1回目三分で逝けば、2回戦で6.7分。
ギリギリイケるかなぁ⁈
僕は机の中に大人のオモチャを隠していたが、残念ながら使う余裕がなかった。
スマホで動画撮影しながらハメるので精一杯だった。
「まずは弱味握ってオナニーのネタにする動画撮影をした。」
「全裸姿の高岡早紀似デカ尻ヘルパー美里さんを立たせて、壁に手をつかせて、デカ尻のオマンコをイジった。」
「ドス黒いマンコが興奮する。」
「マンコを拡げてビラビラを拡げながらクリトリスをつまんでクリクリした。」
「アンアンダメ‼︎ダメ‼︎クリ触らないで‼︎触っちゃダメよ‼︎拡げるだけにして‼︎」
祖父の入浴介護。
当時祖父は83歳と高齢だったが、まだ元気だったので、自分で毎日風呂に入っていた。
本来なら介護サービスの風呂は15分程度。
しかし風呂好き高齢者の祖父は40分〜50分近く、風呂場を出るまで掛かる。
入浴時間以上に、風呂に入るまで、出てから、体を拭いて、ドライヤーで乾かし、クシで髪を整えるまでに掛かる迷惑な高齢者だったと思う。
通常は全て込みで20分〜30分以内に終わらすらしいが。
「時間がない僕はお尻を鷲掴みにして、マンコを拡げて、ビラビラを拡げて、勃起している。」
しかし童貞。挿れたらスグに逝きそうなので、できるだけ我慢した。
オナニーした時の感触。
スマホでエロ動画見ながらシコシコして、しまった‼︎ガマン汁出てるけど、精子ちょっと出てね⁈って慌てて、シコるのやめて、あるいはそのまま一発射精する感覚。
出す前に出てしまうと困る。
「取り敢えず抜きネタの動画撮影の為に2.3分の尋問動画を撮影した。」
「全裸姿で土下座させて、スマホ録画開始。」
「なんでこんな動画撮られてるんだよ‼︎」
「………私が……お金取ったからです。ごめんなさい。」
「いくら盗んだんだ⁈言ってみろ‼︎」
「5万円です。でも返しました‼︎」
「返したんじゃねーだろ‼︎俺に見られて‼︎現場を目撃されて、現行犯だろうが‼︎」
「アンタら介護士って給料安いらしいけど、たまにこんなことしてんのかよ⁈」
「……………………」
「初めてなわけねーよな⁈余罪あるだろ⁈何件ぐらいやったんだ⁈施設の理事長に通報しようか⁈」
「4.5件やったことありますけど………給料少ないんです‼︎」
「給料少ないから盗みしていいっておかしくない⁈アンタ犯罪者か⁈窃盗犯だな‼︎」
「今まで何本チンポ入れたんだ⁈正直に言え‼︎」
「11.2本くらいです。」
「旦那以外に、元旦那以外に中出しされた人数は何人だ⁈」
「5.6人ぐらいです。」
「半分は中出しオッケーなんだ⁈結婚しないのに、中出ししていいんだ⁈お前ヤリマンだな‼︎」
「よし‼︎俺も中出しするけど、いいよな⁈」
「はい…………警察には通報しないでください‼︎お願いします‼︎」
「ケツ‼︎突きだせ‼︎ケツ拡げて‼︎お願いします‼︎だろ‼︎」
「………お願いします。私のカラダを自由にしていいからお願いします‼︎」
「じゃあ生チンポでいいんだな⁈」
「イヤならいいんだぞ‼︎ゴムなんか持ってねーけど‼︎」
「よし‼︎チンポ入れてやるよ‼︎」
僕はデカチンを露出してシコシコする。
「後ろを振り向いて、えっ⁈デカ‼︎何それ⁈」
「スゴイだろ⁈俺小4からオナニーしてるけど、中3でやっと童貞卒業か⁈」
「待って‼︎待って‼︎ちょっと‼︎無理‼︎そのサイズは入らない‼︎」
「なに言ってんだよ⁈子供産んでるんだから、ペットボトルでも入るだろ‼︎500ミリボトル⁈600ミリボトル⁈」
「僕はシゴキながら美里さんのオマンコに当ててスリスリする。」
「これがデカチンでオンナを屈服させる手口だった。じらせて、自分から挿れるように仕向ける。」
「時折後ろを振り返る美里さんは、デカチン見ながら顔を真っ赤にしている。」
興奮してるらしい。
「僕の経験則だが、若いオンナより、30過ぎオンナの方がデカチンにハマる経験則がある。」
「ちょっと‼︎待って‼︎口でするから‼︎フェラで逝かせるから‼︎待って‼︎お願い‼︎」
「チンポ入れないと童貞卒業にならねーだろ‼︎ダル‼︎って言われるデカチン味わってみろよ‼︎」
僕は一瞬、羽賀研二さんの名前が頭に浮かんだが、僕の世代的にはダルビッシュの活躍⁈を見ていた世代なので、同級生から巨根は、ダルビッシュというニックネームをつけられていた。
「美里さんのオマンコにデカチンをスリスリすると、嫌がるくせに、腰をクネクネさせて、抵抗している。」
「彼女が右手でチンポを抜こうとする。」
「一瞬だけ入れてやる。」
一応童貞卒業だった。
「次の瞬間抜いてやった。」
「すると嫌がって抵抗していたのに、大人しくなり、無抵抗になる。」
「チンポ欲しいの⁈いらないの⁈どっち⁈」
「欲しい‼︎欲しいです。」
「じゃあ遠慮なく‼︎チンポ挿れるわ‼︎」
「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」
「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」
「どうよ⁈デカチン⁈気持ちいいか⁈」
「気持ちいい‼︎気持ちいい‼︎一年振りのチンポ気持ちいい‼︎」
「ふ〜ん。久しぶりなんだ⁈」
「僕は次の瞬間チンポを勢いよく抜いた。」
「えっ⁈なんで⁈なんで抜くの⁈」
「高岡早紀似のデカ尻ヘルパー美里さんは、後ろを振り向いて、僕を見つめた。」
「まだして欲しいのか⁈」
「うん。して‼︎もっとして‼︎もっと突いて‼︎」
「じゃあ俺がイクまで突くけど⁈いいか⁈」
「うん。早くしないと‼︎阿部さん上がって来ちゃう‼︎」
ヤバ⁈計算してたのに、時間が足らない………
祖父が風呂に降りてから既に50分近く経っていた。
ドライヤーの音が聞こえている。
祖父は風呂から上がり髪の毛セットしながら、ドライヤーで乾かしているらしい。
ヤバ⁈あと5分ってとこか⁈
スマホのストップウォッチで測っていたが、スマホで動画撮影してたので、時間を忘れてセックスしていた。
「じゃあもう逝くぞ‼︎今夜もう一回するから、夜ウチに来いよ‼︎いいな⁈来ないなら………」
「オラ‼︎イケよ‼︎このエロオンナ‼︎お前の弱味握ったから今日から俺のオンナだ‼︎分かったか⁈」
「パンパンパンパンパンパンパンパンパン」
「パンパンパンパンパンパンパンパンパン」
「うっ⁈イク‼︎イク⁈逝っちゃう‼︎デカチンヤバイ‼︎デカチンヤバイ‼︎イク⁈うっ〜う〜」
「オラ‼︎出すぞ‼︎どこに欲しい⁈どこに出して欲しい⁈」
「中‼︎中に出して‼︎そのまま出して‼︎出していいから、もっと突いて‼︎突いて‼︎」
「うっ⁈ハァハァ⁈出すぞ‼︎オラ‼︎中出しな‼︎」
「ドンドンドンドンドンドン」
「ヤバ⁈ジジイの足音だ⁈声出すな‼︎いいか。風呂場で精子流しとけ‼︎」
「慌てて僕は部屋を出て、階段を上がって来る祖父に話しかけた。」
「トイレ行った⁈」
「あーついでにトイレ行こうか⁈」
「美里さんはどこ行った⁈」
「いや、そこにいたよ………」
夏休み中は、毎日家にいる僕は普通にヘルパーと毎日のように顔を合わせていた。
基本一日置きに週に3回くらいヘルパーさんに来て貰い訪問介護サービスを受けていた。
祖父は高齢だが、当時膝が悪いくらいで元気だったので、ヘルパーも結構楽な介助だったと思う。
自立歩行できるし、健康で元気なので。
童貞の思春期の15才の夏休み、高岡早紀似のデカ尻ヘルパーの窃盗事件を目撃する。
「その後、高2になる春休みまで、約一年半オバさんは僕の肉便器だった。」
「その日の夜、呼び出した高岡早紀似のデカ尻ヘルパー美里さんのアナルにブチ込んだ。」
マンコに中出し初体験した僕は、AVみたいにアナルにブチ込んでみたかった。
「第2話完」
「アナル貫通編続編希望よろしくお願いします。」
-終わり-