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家庭教師で教えてた女子高生3人に性教育までした話⑦

投稿:2024-04-29 13:39:41

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酒巻千恵子◆OBaXZmE(茨城県/50代)
最初の話

大学生の頃、家庭教師をやってましたが、その中で女子高生3人と仲良くなり、最終的に4Pまでやる中になった話です。①由美:KN高校セーラー服が似合う少しぽっちゃり系。一見大人しそうだがとってもエッチな子でした。②由利:同じくKN高校で小柄で小悪魔的で明るい子③直美:HR高校で水色系ワンピース…

前回の話

前作⑤から1週間経ちいよいよセーラー服を取りに行く日になりました。前日に家庭教師でみっちりしごいたので、今日はセーラー服着用してKN高校に行くことになっています。お盆前の日曜日なので教師や生徒がほとんどいないみたいなので、教師に見つかってしまうことないだろうと思います。朝、由美ちゃんの自宅に…

由美ちゃんたちの家庭教師は夏休み後半も続いていた。私は彼女たちに教えてる時もセーラー服かワンピースを着て教えていました。家に着くと裸にさせられ、一発抜かれたあと女装して教えるパターンですね。

帰りも着替える時に絡んで、タイミングが合えば由美ママ、由利ママが参戦するパターンでした。そして、時間がある時は女装したまま由美ちゃんたちと買い物に行っていました。

慣れると女装も楽しく、普段男ひとりではハードルが高い、女性下着売り場に抵抗なく入れるようになりました。

そして夏休みも残り少なくなり、由美、由利は予備校の公開模試を受けたところ偏差値60くらいで進学校でない学校に通っているには良い成績だったみたいです。

HR高校に通っている直美も同じ模試を受け、偏差値55くらいでした。

そこで家庭教師をつけて成績アップしたいみたいでした。直美ママと由美ママがお友達みたいで、私を紹介してくれたみたいでした。

直美は剣道を小さい時から男子に混じりやってるせいか変に男性に対抗心を持っていて男性家庭教師には対抗意識が邪魔して話はきかないし、女性家庭教師は見下してしまう時があるから私に任したいとのことでした。

あと、由美ママ情報で子供が直美と、1つ下の妹がいるのですが、二人ともファッションに興味なく服とか余り欲しがらず、娘と洋服とかショッピングを楽しみたい夢があるとかで私に興味を持ったみたいです。

そこで早速、由美ママに連れられて直美宅に行き、直美ママと直美に面会しました。教える時は女装して欲しいとのことだったので、セーラー服で初顔合わせに行きました。

直美と直美ママの反応はよく、直美は、毎朝、電車で由美とキスをしてるのを見てちょっと警戒していたようですが、学校でセーラー服を着て由美と歩いているところを目撃した時はそこまでやってくれる人なんだと思ってくれたみたいです。

そして、直美ママのOKが出たので、直美の勉強の進ちょくや相性確認のため直美の部屋で話をすることになりました。

部屋は小綺麗にしていましたが、制服が壁にかけてあったのと下着が洗濯籠に畳んで置いてあるのに目が行ってしまいました。

「直美ちゃん部屋は小綺麗にしてますね」

「先生は何人かの女の子の部屋入ってて見慣れてて、部屋に入っても普通に振舞ってくれて安心しました。」

そして、直美が使っている教科書や授業の進ちょくをきいて、毎週水曜日夜が部活が休みなので個別指導して、日曜日は剣道部の試合がなければ由美たちと一緒に勉強することになりました。そして、話がひと段落すると直美から

「先生、私に教えてくれる時は毎回セーラー服できますか?」

「そのつもりだったけど他の服の方が良ければリクエストしてくれてOKですよ」

「先生がKN高校の制服でくると由美たちとイチャイチャしてるとこ見ちゃたから変な妄想しそうです。出来ればHR高校の制服に着替えてくれると勉強に集中出来そうです」

「いいですけど制服はどうするかな」

「私、制服2着あるからこれ貸してあげます。」

壁にかけてあった制服を指さしました。

制服は

丸襟の白シャツに明るい青のジャンパースカートです。冬服は白シャツに青のジャンパースカートにジャケットになります。

そして直美が恥ずかしそうに

「あと、下着ってどうしてますか」

「あ、由美ママが買ってくれた女性用下着着用してるよ」

「そうですか・・・」

直美が聞きにくそうだったので

「下着も合わせて着替えてもいいよ。」

「良かった。私のために由美ちゃんたちの影響が無い方がいいなと思ってそうしてください」

「あと1つお願いあるんです」

「家庭教師の日は最後はランニング付き合って欲しいんです。ランニングは夜やるのは母親が心配してるので。」

「いいですよ。じゃあ体操服とかも?」

「はい」

「わかった。じゃあとりあえず制服を着替えてみたいけどいいかな」

「・・・はい。下着も合わせて着替えてくれますか?」

「いいですよ。洗濯籠の下着使っていいのかな。」

直美が顔を赤らめ小さい声で

「・・・・あのぅ・・今わたしが着ている下着を脱ぎますのでそれを使ってください」

「じゃあ脱いで」

「・・・・はい」

直美は緊張しながら着ていたTシャツに短パンを脱ぎ下着姿になった。ピンク色の花柄で少し色っぽいデザインのブラジャーにパンティだった。直美は震えながら

「先生、ダメ・・・男の人の前で裸になれません」

「脱がしてあげようか」

直美は小さくうなずいた。

私は直美を優しく抱き寄せ、ブラジャーのホックを外した。直美の少し小さめの乳房が姿を見せたが恥ずかしそうに両手で乳房を隠した。

そしてパンティを膝まで下ろした。

「あああぁぁんぁぁ」直美は悲鳴にならない声をあげた。

パンティには少しシミがついていたが新しそうでした。そしてパンティを完全にぬがした。

「直美ちゃんわたしが着ているセーラー服を脱がしてくれるかな」

「・・・無理」

直美は全裸で固まってしまう。

仕方なくセーラー服としたぎを自分で脱ぎ全裸になり直美の前に立ち肩を優しく抱き寄せた。

「いやーー」

そしてキスをしてあげると直美は受け入れてくれる。そして直美は震えながら私の背中に手を回し、ディープキスをしてくれた。

直美は震えながら

「わたしの処女ももらってください」

「そのつもりだよ。その前におまんこが準備出来てるか挨拶させてね」

そう言って直美のマンすじに指を這わせる。

「あああぁぁぁぁ」直美の身体は硬直する。

「緊張しなくても大丈夫だよ。おまんこに挨拶するから足広げるよ」

直美をM字に脚を広げる。

「いやー恥ずかし・・・」直美は手でおマンコを隠す。

「コラ、隠すな」

直美の手を払いクリトリスを舐める。

「ぁぁぁああああああああぁぁぁダメ〜」

時を同じくして、リビングで由美ママと直美ママが話をしていた。直美の悶絶した声が聞こえてきて「あ、そろそろ合体するかな。直美も女の子卒業して女性の仲間入かな」

そこに妹の直子が帰ってきた。

「ただいま〜。あ、おばさんこんちわー、え、今の声オネエちゃん?」

「あ、直子今2階に言っちゃダメ。オネエちゃん、大人になる儀式してるから」

「大人になる儀式って・・・・」

2階から直美の声が聞こえ

「ギャーいた〜い・・・・・痛い痛い・・・・あああぁぁぁぁ痛い早くきてー」直美が絶叫する。

「え、もしかしてエッチしてるの?誰としてる❓」直子が驚き半分、興味半分で聞いてくる。

「今度お願いした家庭教師の先生とエッチしてる」

「わ、どんな感じか見てみたい。」

「少ししたら二人で降りて来るから待ってな」

「先生・・あああぁぁぁぁ・あああぁぁぁぁ・中だしして・あ〜」

わたしは直美の膣に精子を放出する。

「先生・・・・あ、」

おチンチンを抜くと膣から愛液と精液、血が混じり溢れでた。ティシュで拭き取ると

「直美ちゃん、パンティ履くよ」

直美は黙って見ている。履いてみるとパンティ、ブラジャーともちょっと小さめだがおチンチンも何とか収まった。そしてブルマを履き制服の白シャツを着る。肩や胸の部分がきついが何とかボタンを掛けた。ジャンパースカートも履きやはりウエストとかがきつめだった。

「制服、にあってるけどサイズはきついですね。ママに見てもらって新しいの買ってもらうかな」

直美もTシャツ、短パンを履いて下に降りた。

それを見た直子が

「わ、わ、わ、男の子がねえちゃんの制服着てる。」

「あら、制服着れたけど、サイズあってないみたいね。しょうがない、新しいの買ってあげるよ。そのかわり、直美の成績アップお願いしますね。成績が落ちたら、買ってあげる服を全部取り上げて全裸で帰って貰いますね。」

「良かった。これでわたし専用の家庭教師に改造出来る」

「ねえちゃん、さっき着替えてたとき、エッチしたの。男の人と合体したの」

「なんで直子にエッチしたか報告しなきゃいけないの」

「いいじゃん教えてよ」

「その話は直子にまだ早い‼️高校生になったらね。あ、先生、ついでに直子の勉強も見てくれますか?」

「いいですよ。直子さんの希望校は?」

「ねえちゃんと同じHR高校です。ただこの前の模試で偏差値がギリギリだった。」

「なるほど。」

「話はその位でさっそく制服買いに行くよ。先生もサイズ合わない制服着てるのもおかしいから着替えてくれば。」

「そうですね。下着もサイズ合わないから着替えてきます。」

直美と二人で部屋に戻り着替えようとしたら直子がついてきた。

「直子出ていって」

「ケチ」

直子は一応部屋から出たがドアのところからのぞくことにした。

「直美さん着替えるけどセーラー服だとKN高校になるから、ワンピにするね。あと、下着返すけど履きなおしますか?」

「え、はい履き直します」

わたしは制服と下着を脱いだ。

「直美さん皆が待ってるから早く着替えましょう」

直美は恥ずかしそうに服を脱いだ。

「直美さん、後ろ向きになって机に手をついてください。」

「なにするの」

「時間ないから立ちバック生本番するね」

「あ、ちょっと・・あああぁぁぁぁいきなり入れないで・・あああぁぁぁぁヒィィィ」

少し激しくしただけで直美は腰砕けになったので腰を支えながら中だしフィニッシュをする。

「直子ちゃん終わったから入っておいで」

直子は真赤な顔をしながら入ってきた。

「エッチするところ初めて見た、わ、おちんちんは勃つとこんなにも大きくなるんだ」

直子がアワアワしてる間にわたしは直美の下着で1番大きなサイズのブラジャーとパンティ、ワンピースに着替える。直美はわたしが脱いだ下着・というかさっき直美が脱いだ下着、HR高校の制服に着替えた。

着替えなおしてリビングに戻り直美ママ、直美、直子の4人で学生服専門店に出かけた。

お店につくとまた同じ店員さんが応対してくれた。

「え、今度はHR高校の制服ですか?KN高校の制服発注の時のデータ残っているから採寸は不要ですね。HR高校の制服なら在庫あるかもしれないのでちょっとみてきます」

しばらくして店員さんが制服一式持って帰ってきた。

「多分これならサイズ合うと思いますので試着して見てください」

サイズ感はピッタリでした。夏服冬服まとめて買うことになりました。追加で学校指定の下着、体操服も買います。

「あ、そうだHR高校の1年生だとに体育で創作ダンスが学期にわたあってレオタード必要になります。予算あるならついで2着用購入しますか?」

「それなら買って行きます。」

「直美さんはSサイズ、としお先生がMサイズでいいですか」

「お願いします」

代金を払い終わると、店員さんが

「制服は着て帰りますか。」

「そうします」

直美ちゃんと一緒に同じ制服着て帰ってのですが、この時、化粧やヘアメイクしてないので男が女性制服着てると気が付かれてしまいました。由美ちゃんたちと女装して町を歩いて変に度胸がついて油断してました。

直美の自宅に戻り、直子が

「先生、似合うね。セーラー服とどっちがいい?」

「セーラー服かな。直子ちゃん、直美ちゃんが勉強頑張っていい成績を残したらこの制服も良くなるかも。」

「わたしもねえちゃんと同じHR高校受けるつもりだから、受かったらねえちゃんと先生3人で制服着て記念写真撮ってみたい。」

「直子、先生はわたしの勉強見てもらう目的で頼んだの。横取りしないで。先生、わたしの部屋で勉強の続き見てください。」

直美の部屋に行き、来週に向けて宿題を出して勉強は終わりにしてベッドに座り少し話をした。

「先生、やっぱり同じ制服着てると安心して勉強出来そうです。」

「先生は欲求不満が溜まってるよ」

「どういう意味ですか?」

わたしは直美の肩を抱き寄せキスをした。

直美はえ、って顔をしていたがすぐにディープキスをしてくれた。

「先生、勉強だけでなくエッチも教えてくれますか。エッチとかは人並みに興味あるけど、わたしって男の子と変に張り合っちゃうから、今まで恋愛とか出来なくて・・・」

「任せて」

そして直美にキスをして制服を脱がした。

「制服の制服も脱がしてくれる❓」

「はい」

直美はわたしの制服を脱がしてくれて下着姿になる。

「え、ここで終わり❓」

直美はわたしのブラジャーを外したあと、

「先生、ここ、大きくなってる」

「ここって何」

直美は恥ずかしそうに

「おチンチン大きくなってる」

「パンティ脱がしておチンチン生で観察していいよ」

パンティを脱がしてくれて直美の目の前におチンチンが露出される。

「さっきは初めてだったから観察する余裕無かったけど勃起するとこうなるんですね。」

「触っていいよ」

直美はぎこちなく手こきをしてくる。

「固くなってる。舐めていいですか」

「いいよ。・・・あ、先端は感じちゃう。おチンチン咥えて根元まで舐めてくれると嬉しいな。あああぁぁぁぁいいよ〜。次は直美ちゃんにやってあげるから下着脱ごうね」

「はい」

直美のブラジャーを外しパンティを脱がした。

「あああぁぁぁぁ」直美は恥ずかしくて手で顔を隠した。

「直美ちゃんパンティ愛液で濡れちゃったね」

「恥ずかしから見ないで」

直美をベッドに寝かせディープキス、乳首舐め臍舐めと下半身へと移動する。

「恥ずかしいからそれ以上下に行かないで」と言いながら直美はわたしの顔をおマンコへ誘導する。

「あああぁぁぁぁいいぃーそこダメ〜制服入れて〜〜」直美は悶絶する。直美のオマンコに中指を入れる。直美はビクッとして

「指入れないで〜〜感じて気が狂いそう」直美は悶えまくり

「おチンチン・ああああぁぁぁぁ入れる前に・・・あああぁぁぁぁ・おマンコ壊れちゃう」

最後におチンチンを少し乱暴に挿入する。

「あああぁぁぁぁ」直美は完全に逝ってしまう。

「ア、ア、ア、あああぁぁぁぁ。ダメ許して・・・」わたしも直美膣で果ててしまった。

そしてわたしはセーラー服に着替えて由美ちゃんの自宅へよって帰ることになりました。

後で聞いた話ですが、直美が絶叫している時、直美ママや直子が自室でオナニーをしていたみたいです。

ここ3ヶ月で5人の女性と関係を持ち、そのう3人の処女をいただけたのはよかったのです。これがもとで、1番地獄を見たのが1週間女装を強要され、禁欲で我慢させられた後に、10人の女性に3日間休みなく身体を求められおチンチンが擦り切れてしまう体験をします。この話はしばらく後になります。

そして夏休み中KN高校とHR高校の制服をゲット出来たのが収穫でした。次は夏休みが終わり、学校が再開して2学期は3人の女の子に対して勉強の競走を煽りSexや女装三昧になります。次回はその辺の話です。

この話の続き

前回、直美ちゃんの家庭教師初日のこと書きましたが、その後、由美ちゃん宅でセーラー服から自分の服に着替えました。その時に由美ちゃんと由美ママに直美ちゃんとのエッチのことを聞かれ、二人におチンチンをシバかれました。「としお先生、私がいるのに直美ちゃんとさっそくやっちゃったのね。お仕置です」由美ち…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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