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中3の女の子のおっぱいを揉みました15

投稿:2024-11-24 22:20:17

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名無しのごんべ◆WUNBBjA(千葉県/40代)
最初の話

学生の頃いくつかの家庭教師を掛け持ちで行っていました。その中の一つが都心のマンションに住む少し裕福な家庭の高校受験を控えている中3の女の子でした。容姿端麗で少しすました感じの子でした。母親は私を信用しているようで、女の子の部屋でその子と二人きりで勉強を教えることに何の不安も疑いも持ってい…

前回の話

次に彼女は母親に言われるままに、私のパンツの中に手を入れてきました。その柔らかな手で私のあの部分をあれこれと触りまくります。色々触った後に、「どう?よく想像できた?、次は実物を見ましょうね、」と言って二人で私のパンツをずり下げてきたのです。私のあれは「ビン立ち」でした。それを見た母親…

私もせっかくの最初の相手はもっと若い子が良いかとも思っていたのですが、そうとも言っていられません。せっかくのチャンスなのでその話に乗ることにしました。

娘はすでに外に遊びに行っていて家の中はその母親と私だけです。

「ねえ、ゆっくりしましょう」と言って私を寝室に連れて行きました。

ベッドに一緒に腰を下ろすと母親は手慣れた様子で私の服を脱がせ始めました。

「緊張してる?大丈夫よ」と言って私を裸にしてベッドに押し倒します。

私の元気になったあれを見て、「若いのね~素敵だわ~」と言って満足そうでした。

そして母親も服を脱ぎ、裸になると私に覆いかぶさってきたのです。

先ほどまでの娘のピチピチした張りのある体と違い、ねっとりとした、吸いつくような肌でした。その体を私の体にぴったりと密着させ、両手で私の頭を支え、唇を押し付けてきました。それはまるで唇を奪われるといった感じで、自分がマゾになったような気になってきたのです。しかしそのキスはねっとりとしていてとても濃厚でした。

次第に舌を私の口に入れてきて、それを巧みに動かし、それはまるで私を征服するような感じでした。これではまるで男女あべこべですが、私はされるままにしていたのです。

そしてキスを続けたまま手で巧みに私の乳首を攻めてきました。とても上手です。私の乳首が程よく硬くなってきたのを確認して次は口で乳首を攻めてきたのです。そのあまりの上手さに私は感じてしまい思わず声を上げていたのでした。

「ねえ、良かった?今度はこちらにお願いね」と言って、今度は私に愛撫を求めてきたのです。私はその少しくたびれたおっぱいを丁寧に揉み始めました。そして乳首をいじっていくと母親は感じ始めてきて、「あ~あ~」と体の芯から嬉しそうな声を上げてきたのです。

その乳首を口に含みながら右手を彼女の股間に触れると、そこはもうびっしょりと濡れていたのです。

「どう?びっくりした?女はこれくらい濡れるものなのよ」と言って濡れたシーツを指さしました。

「それじゃそろそろ教えてあげるわね、上に乗ってね」と言って彼女は仰向けになり両足を大きく拡げました。

私はその上に乗りかかり下腹部を押し当てました。

しかし元気よくそそり立ったあれはどこに入れて良いのか入口が分かりません。

私が悪銭苦戦していると彼女は、「やっぱり童貞なのね、でも気にすることないわよ」

と言って私のあれを掴み、彼女のその部分に導いていったのでした。

その入り口はヌルっとしていて私のあれをスルッと受け入れました。

そのヌルヌルした感触は生まれて初めて味わうものでした。

奥まで入るとそこで一休みで、私はその感触を十分に味わっていたのです。

彼女は快感が次第に上り詰めたのか、「う~」という唸り声をあげながら

激しく腰を振り始めました。あまり激しく振るので私のあれがたびたび外れそうに

なるのです。

私は必死に腰を密着させ、外れないようにしていたのですが、そのあまりの激しさについ

外れてしまったのです。

彼女は少し物足りなさそうに、「あら、外れたのね。うまく体を密着させて一緒に動けばとっても良いのに・・でも今日が初めてだから仕方ないわね」と言って私を慰めました。

そして「次は私が上になるわ」と言って私を仰向けにしてその上に乗ってきたのです。

そしてそれをその中に入れると、彼女は満足そうに体の動きを一瞬止め、「あ~あ~」と深い喜びの声を出してきました。

彼女は体を前に倒したり後ろにのけぞったりして、そして腰を器用に前後左右に動かし

一人で快感をむさぼっているようでした。

こちらはペニスの先が適度に刺激されてその気持ち良さを味わっていましたが、次第に気持ちも高まってきていよいよ果てる時が来ました。

彼女は器用にそれを察知して、一緒にクライマックスを迎えようと私に合わせてきました。

そのタイミングの良さはやはり年季の入ったものでした。

「どう?初めての経験は?」と聞いてきたのですが、私はそれよりも、その前の彼女の若い肉体が良かったなといった感想でした。

しかしこの母親とのただれた関係はしばらく続いて私は十分に性の手ほどきを受けたのでした(完)

-終わり-
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(2020年05月28日)

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