成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,509話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)

エリナちゃんとの再会…激しく燃える恋心

投稿:2024-11-18 00:02:21

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

アンパン◆NhVhR0E(愛知県/40代)
最初の話

仕事である街にいた日に、遠くから分かるぐらいにオシャレな母子が反対側から歩いてきました。「ひょっとして、エリナちゃん?」と思って近づいたら、やっぱりエリナちゃんとお母様でした。エリナちゃんも、小学生になりちょっとお姉さんになっていました。「あ、お兄ちゃん!久しぶり〜」と、約3年振りの突然…

前回の話

朝7時すぎに、エリナちゃんの「おはよう!」という声と共にディープキスで目覚めました。「エリナ、おはよう!」自分からも、ディープキス!朝食後、いつもの流れならここで朝セックスですが…「今更だけど、何回も中出し大丈夫かな、妊娠しないかな」「お母様や周りにバレないか」改めて、思いき…

自分は仕事に励み、エリナちゃんは学校に励む日々が続き、前回会った時からやく8ヶ月…エリナちゃんから、「お兄ちゃん、明日会う日だよ!」と電話が来ました。

「おう、もちろん!」と威勢良く返事をしました。

有給を前から確保してまで待ちわびた日が、すぐそこでした。

実は、一つ嬉しい話がありまして…異動の話です。

上司から「急で申し訳ないけど、4月から隣街の事務所で仕事して欲しい。うちにも、たまに助けに来て欲しい」という異動命令を受けました。心の中でガッツポーズです。

何故なら、エリナちゃんが住む街だから…。

エリナちゃんと再会前日、過去にもらったパンツとパンチラ写真と逆さ撮りやセックスの動画を入れたCDRを鍵をかけた金庫から出し、観ながらパンツを手にシコシコしごきました。

初めて会った時からの事を振り返りながらしごきましたが、やはりエリニー(エリナでオナニー)は捗りますね!

さて、いよいよ再会の日…指定された場所に待っていた自分は、いきなり目の前が真っ暗になりました。

「だ〜れだ!」

「その声は…エリナだな!」

「当たり〜!」

振り返ると、さらに大人っぽくなった彼女が立っていました。

「ママ明後日まで家にいないけど、泊まる?」

「いや、エリナがオレの家に来なよ。エリナの家の近所に引っ越したから、家の中見せたいな。エリナの家にも、また行くよ!」

「よし、じゃあ一度家に帰ってママに電話してから行くね。」

「うん、じゃあね」

一度別れて、帰宅しエリナちゃんを待ちました。

10分位で、エリナちゃんは来ました。

「ちょっと、ホントに近くじゃん!お互いの家が見えるよ!」

「でしょ?仕事場が変わってラッキーだよ」

「良かったね!ママに話したら、すぐ会えるじゃないのって喜んでたよ」

そして…

「私、寂しかったよ」

「オレもさ」

「今日は、いっぱいエッチしようね。あ、お兄ちゃんに会う前についに生理が来たの。」

「OK!無理矢理は良くないね。お尻でやる?それとも舐め合い(69は、エリナの身長がまだ足りません)する?」

「お兄ちゃんが選んで〜」

「じゃあ、両方」

「エッチ!欲張り!」

「言ったな〜」

逃げるエリナちゃんを捕まえ、ソファーでくすぐり…もちろん、スカートをめくりピンクのパンツを丸出しにしたり、上着を脱がしました。

胸が、さらに大きくなっていました!

「パイズリできる!」

そう思い、ピンクのブラを外し途端にガチガチに固いチン○○を胸に挟み腰を動かしました。

エリナちゃんの顔に届く、すごい射精でした。

「エリナごめん、顔にかかったね」

「いいよ。もったいないから舐めちゃう」

舌を出し、ペロッと口に含みました。

そして、次はパンツを脱がしました。

前回までは無毛のマ○コでしたが、少し毛が生えていました。

「エリナ、マ○コ毛が生えてるね」

「そうよ、私もう大人だもん」

「いや〜まだ5年生じゃん」

「も〜言ったな!」

今度は、こっちがくすぐられました。

どさくさに紛れ、マ○コに手を伸ばし弄りまくり…

「んっ、んっ、はっ、はぁっ、やんっ」

前より力強く喘ぎました。

次に舐めようとしたところ、「あ、実は今日生理来たから、匂いするかもよ」と言いました。

確かに、匂いはしました。

でも、構わずマ○コを舐めました。

顔を見ると、エリナちゃんが涙を流していました。

「ごめん、生理中はデリケートなのに、いつもどおり舐めちゃった。終わりにしよう」

「違うの。お兄ちゃんが前と変わらず、匂いするって言っても舐めてくれたから嬉しいの」

「それなら良かった。ちょっと休憩だね」

しばらく、ソファーで一息つきながらも、抱き合いディープキス!

「エリナ、お腹大丈夫?痛くない?」

「大丈夫。朝、お腹痛くてトイレに入ったけど、もう大丈夫だよ。お腹は空っぽだね」

「じゃあ、今日は久しぶりにアナルセックス!」

そう言いながら、アナルを甜めたり指入れを繰り返しました。

エリナちゃんを壁に手を付かせ、お尻全体とチン○○にローションをかけ、半年以上振りのアナルセックス開始!

腰を振っている間…

「ん〜!あ〜!はっはっは〜ん!」

「あっ!あっ!あ〜ん!」

「あ〜!あっ!あっ!」

エリナちゃん、アナルセックスに目覚めたか?小学生には思えんなと思いながらアナルに中出し!

終わってお尻や体中を拭き、服を着せました。もちろん、マ○コも拭きましたよ。

「エリナ、お尻でセックス好きなの?」

「うん!お兄ちゃんのおかげで好きになった!」

「またやりたいね。でも、お尻といえば、お兄ちゃんの友達が、やり過ぎでお尻の穴壊れて病院で手術したんだよ」

「それはダメ!お尻のセックスは、時々だね」

「マ○コのセックスもお尻のセックスも、俺はエリナの体を一番大事にしてるし、会えない時もエリナが一番!だから、無理なく楽しくだよ~」

「お兄ちゃん、ホントにエッチだけど…ホントにエリナ大好きだね!」

「当たり前だよ!」

「嬉しい!お兄ちゃん大好き!」

その後、もう一度アナル中出しをして、2人でお風呂に入りました。

エリナちゃんとは、まだまだ愛が深まります。

つづく

この話の続き

前回会った時を振り返ると、エリナちゃんに対し、エリナと一つにと思い必死にアナルセックスしたんだなぁと思いました。マ○コだろうがアナルだろうが、好きな女の子と繋がるのは幸せですね。前回から約2ヶ月後、6月最後の土日月に泊まりに来ました。月曜日は、学校の何かの記念日で休みだそうです(エリナち…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:10人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:11人
お気に入り
投票:1人
名作
投票:2人
合計 28ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]