官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
エリナちゃんとの再会…激しく燃える恋心
投稿:2024-11-18 00:02:21
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仕事である街にいた日に、遠くから分かるぐらいにオシャレな母子が反対側から歩いてきました。「ひょっとして、エリナちゃん?」と思って近づいたら、やっぱりエリナちゃんとお母様でした。エリナちゃんも、小学生になりちょっとお姉さんになっていました。「あ、お兄ちゃん!久しぶり〜」と、約3年振りの突然…
朝7時すぎに、エリナちゃんの「おはよう!」という声と共にディープキスで目覚めました。「エリナ、おはよう!」自分からも、ディープキス!朝食後、いつもの流れならここで朝セックスですが…「今更だけど、何回も中出し大丈夫かな、妊娠しないかな」「お母様や周りにバレないか」改めて、思いき…
自分は仕事に励み、エリナちゃんは学校に励む日々が続き、前回会った時からやく8ヶ月…エリナちゃんから、「お兄ちゃん、明日会う日だよ!」と電話が来ました。
「おう、もちろん!」と威勢良く返事をしました。
有給を前から確保してまで待ちわびた日が、すぐそこでした。
実は、一つ嬉しい話がありまして…異動の話です。
上司から「急で申し訳ないけど、4月から隣街の事務所で仕事して欲しい。うちにも、たまに助けに来て欲しい」という異動命令を受けました。心の中でガッツポーズです。
何故なら、エリナちゃんが住む街だから…。
エリナちゃんと再会前日、過去にもらったパンツとパンチラ写真と逆さ撮りやセックスの動画を入れたCDRを鍵をかけた金庫から出し、観ながらパンツを手にシコシコしごきました。
初めて会った時からの事を振り返りながらしごきましたが、やはりエリニー(エリナでオナニー)は捗りますね!
さて、いよいよ再会の日…指定された場所に待っていた自分は、いきなり目の前が真っ暗になりました。
「だ〜れだ!」
「その声は…エリナだな!」
「当たり〜!」
振り返ると、さらに大人っぽくなった彼女が立っていました。
「ママ明後日まで家にいないけど、泊まる?」
「いや、エリナがオレの家に来なよ。エリナの家の近所に引っ越したから、家の中見せたいな。エリナの家にも、また行くよ!」
「よし、じゃあ一度家に帰ってママに電話してから行くね。」
「うん、じゃあね」
一度別れて、帰宅しエリナちゃんを待ちました。
10分位で、エリナちゃんは来ました。
「ちょっと、ホントに近くじゃん!お互いの家が見えるよ!」
「でしょ?仕事場が変わってラッキーだよ」
「良かったね!ママに話したら、すぐ会えるじゃないのって喜んでたよ」
そして…
「私、寂しかったよ」
「オレもさ」
「今日は、いっぱいエッチしようね。あ、お兄ちゃんに会う前についに生理が来たの。」
「OK!無理矢理は良くないね。お尻でやる?それとも舐め合い(69は、エリナの身長がまだ足りません)する?」
「お兄ちゃんが選んで〜」
「じゃあ、両方」
「エッチ!欲張り!」
「言ったな〜」
逃げるエリナちゃんを捕まえ、ソファーでくすぐり…もちろん、スカートをめくりピンクのパンツを丸出しにしたり、上着を脱がしました。
胸が、さらに大きくなっていました!
「パイズリできる!」
そう思い、ピンクのブラを外し途端にガチガチに固いチン○○を胸に挟み腰を動かしました。
エリナちゃんの顔に届く、すごい射精でした。
「エリナごめん、顔にかかったね」
「いいよ。もったいないから舐めちゃう」
舌を出し、ペロッと口に含みました。
そして、次はパンツを脱がしました。
前回までは無毛のマ○コでしたが、少し毛が生えていました。
「エリナ、マ○コ毛が生えてるね」
「そうよ、私もう大人だもん」
「いや〜まだ5年生じゃん」
「も〜言ったな!」
今度は、こっちがくすぐられました。
どさくさに紛れ、マ○コに手を伸ばし弄りまくり…
「んっ、んっ、はっ、はぁっ、やんっ」
前より力強く喘ぎました。
次に舐めようとしたところ、「あ、実は今日生理来たから、匂いするかもよ」と言いました。
確かに、匂いはしました。
でも、構わずマ○コを舐めました。
顔を見ると、エリナちゃんが涙を流していました。
「ごめん、生理中はデリケートなのに、いつもどおり舐めちゃった。終わりにしよう」
「違うの。お兄ちゃんが前と変わらず、匂いするって言っても舐めてくれたから嬉しいの」
「それなら良かった。ちょっと休憩だね」
しばらく、ソファーで一息つきながらも、抱き合いディープキス!
「エリナ、お腹大丈夫?痛くない?」
「大丈夫。朝、お腹痛くてトイレに入ったけど、もう大丈夫だよ。お腹は空っぽだね」
「じゃあ、今日は久しぶりにアナルセックス!」
そう言いながら、アナルを甜めたり指入れを繰り返しました。
エリナちゃんを壁に手を付かせ、お尻全体とチン○○にローションをかけ、半年以上振りのアナルセックス開始!
腰を振っている間…
「ん〜!あ〜!はっはっは〜ん!」
「あっ!あっ!あ〜ん!」
「あ〜!あっ!あっ!」
エリナちゃん、アナルセックスに目覚めたか?小学生には思えんなと思いながらアナルに中出し!
終わってお尻や体中を拭き、服を着せました。もちろん、マ○コも拭きましたよ。
「エリナ、お尻でセックス好きなの?」
「うん!お兄ちゃんのおかげで好きになった!」
「またやりたいね。でも、お尻といえば、お兄ちゃんの友達が、やり過ぎでお尻の穴壊れて病院で手術したんだよ」
「それはダメ!お尻のセックスは、時々だね」
「マ○コのセックスもお尻のセックスも、俺はエリナの体を一番大事にしてるし、会えない時もエリナが一番!だから、無理なく楽しくだよ~」
「お兄ちゃん、ホントにエッチだけど…ホントにエリナ大好きだね!」
「当たり前だよ!」
「嬉しい!お兄ちゃん大好き!」
その後、もう一度アナル中出しをして、2人でお風呂に入りました。
エリナちゃんとは、まだまだ愛が深まります。
つづく
前回会った時を振り返ると、エリナちゃんに対し、エリナと一つにと思い必死にアナルセックスしたんだなぁと思いました。マ○コだろうがアナルだろうが、好きな女の子と繋がるのは幸せですね。前回から約2ヶ月後、6月最後の土日月に泊まりに来ました。月曜日は、学校の何かの記念日で休みだそうです(エリナち…
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