成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 9 分で読了)

妻の性体験を聞いて興奮。最愛の妻は元ヤリマン。ハメ撮り編。

投稿:2024-11-12 03:21:24

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

chiaki◆F0CCeIc(30代)
最初の話

彼女が過去にどんな経験をしてきたのか、知りたくないはずなのに…でもとてつもなく知りたい気持ち…同じような感情を抱く方いませんか?彼女が私の知らない男と抱き合っている…そんな姿を想像して、嫌なはずなのに心底興奮してしまうのです。私は、いわゆる「寝取られ性癖」を持っている千秋という男です。…

前回の話

※妻から過去の話を聞き出したのは、付き合い初めの頃からなので実際に聞いたタイミングでは妻ではなく彼女になりますが、統一して「妻」として表記致します。2年ほど前の夜、仕事が終わった私は付き合い始めて間もない妻の由希さんと待ち合わせをして夜ご飯を共にしました。そして当たり前のようにそ…

※この話は結婚する半年前、妻の友人から聞いた話になります。

※今回も当時はまだ彼女だった妻の話になりますが、表記は妻で統一します。

妻である由希さんと同棲を始めたのは今から約一年半前。

お互い引っ越しして荷物整理も終わり、家具などを揃えた頃、由希さんは友達を家に招きたいと言いました。

高校時代からの付き合いだという親友2人、

名前は「愛海さん」「亜美さん」といいます。

梅雨明けしてちょうど真夏に差し掛かる頃、

私達は二人を自宅に招待しました。

初めて会う2人の印象は由希さんと同じく可愛らしく美人であり、それでいて初対面の私を気遣わせまいとノリ良く接してくれるとても優しい人達でした。

3人とも頻繁に集まっては居酒屋などの飲み屋で楽しむような間柄。超の付くお酒好きのようでした。

そんなこんなで由希さん達は各々お酒を持ち寄り、我が家の食卓に食べ物やアルコール飲料を広げて飲み会を始めていました。

私はというと再三参加するように声をかけられたにも関わらず、少し遠慮して3人の邪魔をしないよう、自室でゲームをしながら適当に過ごしていました。

ある程度時間がたった頃、リビングの方からはハイテンションな女性達の会話が聞こえるようになり、私は時々耳を傾けてどんな話をしてるのか聞いていました。

「由希の彼氏めちゃくちゃ優しそうで安心したわ〜」

「ね〜いつもダメンズと付き合ってたのに」

「今までで1番優しい人だよ」

お世辞とは言えそんな風に言ってもらえて照れていると、唐突に由希さんはとんでもないことを口走りました。

「ただねー寝取られ好きなんだよ笑」

と勝手に2人に私の性癖を暴露します。

愛美さんと亜実さんはそれを聞いて大爆笑。

マジ????ウケるんですけど!!!と手を叩きながら物凄く盛り上がってました。

「千秋くん、それはヤバいよマジで笑」

「由希の過去教えてあげるよ色々あるよ!」

と叫ぶので、私はのこのことリビングに移動しました。

完全に3人の酔っ払いに絡まれた(自分から入って行ったのですが……)私は、輪の中に入って一緒にお酒を飲み、ぜひ妻の過去を教えて欲しいと頼み込みました。

愛美さんも亜美さんもあの話この話と色々話し出してくれました。

高校時代の彼氏の話から始まり、時に脱線しつつも由希さんのこと過去を教えてくれます。

彼氏がいて高校時代はめちゃくちゃモテて、男を取っ替え引っ替えしてて(由希さんはそれは違うと言ってましたが……)

大学生の彼氏がいたりしてー……と、途中までは由希さんから聞いた話でしたし、まあこんなものかと納得していたのですが、

案外私が色々と聞いているのを知って不完全燃焼に陥ったのか、亜美さんは「えーー」とつまらなそうにしました。

「なに、もしかして由希からほとんど聞いてる感じー?」

「どうなんだろう、大体は教えてもらったと思いますけどねー」

などと言いつつ、これ以上隠れてる話はないかなーと思ったのですが……

「じゃ、合コンの話も聞いたー?」

と愛美さんが言い出したので、私は思わず身を乗り出しました。

「合コンですか?なんだろう?どんな話ですか?」

「そんなこともあったねえ」

亜美さんはすぐになんのことかわかったらしくそんな反応。

私はというと、由希さんから聞いた過去話の中に合コンの話は出てきたことがなかったので興味津々でした。

「うちら3人と男3人で合コンしてそのままやっちゃったんだよね!!!」

「それ、全然記憶なーい笑」

3人が合コンして……やった……?

全く聞いたことのない新しい話が出てきて、

酒の酔いも回っていた私はぜひ教えて欲しい!!と愛美さんに懇願しました。

「あたし、マジで記憶ない笑」

「まあ、ウチもあんまりないわ」

ワハハハと大笑いする愛美さんと由希さん。

いや、ワハハハじゃないんですけど。

結局その場では全く話が展開されず適当に流れて終わり、私が何度も何度も続きを要求しましたが2人ともなんかあったけどあんまり覚えてないと言って、内容を話されることはありませんでした。

それから少し時間が経った頃、

愛美さんはお風呂借りるねぇ!と言って浴室へ、

リビングには私と由希さんと亜美さんが残され、

由希さんは酔い潰れて意識が朦朧としていました。

私は亜美さんと2人で由希さんとの出会いの話やら惚気話やらをして談笑していました。

「そういえば、さっきの話、本当に知りたい?」

私が、由希さんを心から愛して大切にしているというような話をしたあと、亜美さんは急に切り出してきました。

「え?合コンの話ですか?知りたいですよそりゃ」

「今更なんだけど、寝取られ性癖って本当なの?」

「本当です本当です笑由希さんの過去話とかなんでも聞きたいですよ笑」

「ふーん」

と、少しだけ沈黙があって……

「教えてあげてもいいけど、由希のこと捨てたりしない?嫌になったりしない?誓える?」

「誓えます誓えます。そんなにヤバい話なんですか?」

「まあぶっちゃけ、若気の至りっちゃ若気の至り」

そういうと亜美さんは自分のスマホを取り出して何やら操作をしました。

そして私に画面を見せてきました。

そこには男3人と女性が3人、誰かの自宅で宴会をしているであろう風景が写っていました。なんてことはない普通の写真ですが、写っている女性には見覚えがあります。

女性のうち2人は愛海さんと亜美さん、

そしてもう1人は、髪を少し染めた由希さん。

ここにいる女性たちの少し昔の写真に思えました。

「これがその時のメンバーね」

その時、というのは合コンの時のことでしょう

そしておそらく……

この中の誰かと……セックスをしたのだろう。

第三者から話される由希さんの過去経験に、私の心臓が高鳴りました。

「本当にいい?見せるよ?」

亜実さんがそう言いながらスマホに指をかけています。

画像を見せるよ。と言ってるのをすぐに理解した私はスマホを凝視しながら頷きました。

次の瞬間、亜美さんの爪がシュッと動いたかと思うと、画面の中で由希さんが見知らぬ男とキスをしている写真が現れました。

初めて見る、妻と知らない男の接触画像……

男の方はやや小太りで黒眼鏡をかけていました。

清潔な印象の人でした。

しかしながら……少しいやらしい表情を浮かべているように見えました。

しかも男の右手は妻の胸を揉んでいるように見えます。

妻の方は顔が男の横顔に隠される形になっていてどんな表情か分かりません。

「次ね」

亜美さんがそう言ってまた画面をスライドさせると、今度はまた別の男が由希さんにキスをしている写真が現れました。

身長が高く、いかにもチャラい金髪の若い男でした。

今度は由希さんの顔も見えます。

私もよく見知っているアルコールが回っている時の、頬がほんのり赤くなっている顔でした。

男が上から由希さんの唇を奪い取るような構図。男はまるで由希さんを自分の雌とでも言いた気な表情をしていました。

写真を凝視していると、今度は何も言わずに画面がスライドされます。

次の瞬間に出てきたのは、上下黒のブラジャーとパンツ姿になった由希さんと、上下白の下着姿になった愛海さんが跪いてフェラをしている写真でした。

その写真は一瞬しか見れませんでした。

「あ」

亜美さんは見せるつもりじゃなかったものまで見せた、とでも言わんばかりにスマホを隠したのです。

「続きが見たいです!!」

「由希だけならいいんだけどねえ笑」

「由希さんのだけでいいので見せてください!!!!」

おそらく亜美さんのスマホには3人のあられも無い画像が保存されている。

間違いなく私の知らない由希さんの姿がそこにある。

目の前でエサを吊るされたままお預け状態の私は、由希さんの画像のみという条件で、亜実さんに由希さんの過去画像を要求しました。

「まあそこまで言うならいいか、寝取られ性癖も本当っぽいしー。じゃあちょっとLin⚪︎教えてよ」

そう言われ私は自室からスマホを持ってきて、亜美さんとメッセージアプリの共有を行いました。

それから亜美さんとスタンプで本人確認をしあい……一枚ずつ由希さんの写真が送られてくることになりました。

先ほどみたキスの写真が送られてきてから、亜美さんは「これはだめだな笑」とか、

「これは映ってるなー」などといいながら、少し間隔が空き……

そして送られてきた3枚目、

それは由希さんの全裸写真。ベッドの上だと思われる場所で、最初にキスされた男のモノをアソコで咥えているエロ画像でした。

流石に妻の過去を何度も聞いてきたとはいえ、本人のハメ撮りをみたのはこの日この瞬間が初めてでした。

しかも、私の知る妻の性器まわりには毛が一切生えていないのですが、画像の中の由希さんの恥骨部分には整えられた毛が生えていたのです。

「えっっ……ろぉ……」

語彙力を喪失した私はうわごとのように呟きました。

「どう?」

と、亜美さんは一度確認を入れてきました。

多分これ見せて大丈夫かどうかの確認だったと思います。

私はうん!!OK!とか意味不明なことしか言えませんでしたが、亜美さんは多分大丈夫だろうと判断したのか追加で写真を送ってきました。

次の写真…4枚目は、由希さんのあそこがズームアップされていました。

私自身も良く見た妻の女性器だったのですが……よく見ると表面がうっすらと濡れていて、太ももの近くに白い液体が写っています。

私は瞬時にその液体が精液であると分かりました。

続いて送られてきた4枚目。

再び由希さんの写真、こちらも下半身にフォーカスしたもので、由希さんの陰毛にドロっとした大量の精液が付着していました。

そして歪な形の男性器が由希さんの股関節のあたりに無造作に置かれていたのです。

私はそれらの写真を見て……

人生で今まで感じたことのない強烈な昂りを感じました。

私の大切な……愛しい由希さんが……

別の男とセックスをしていたという事実がそこにある。

形として残っている。

私だけの由希さんは、私と出会う前にこんなにも汚されてしまっていた。

強いショックと興奮、それからアルコールが回ったのか、心臓が壊れるくらいに激しく脈動していました。

ですが、そんな私を気にとめることなく、亜美さんは続けて私に写真を送ります。

5枚目。

今度は見覚えのない男が由希さんをバックから犯している写真でした。

おそらく合コンに参加していた3人目の男なのでしょう。体格の良い筋肉質な短髪の男でした。おそらく30代くらいでしょう。

由希さんは顔を真っ赤にして……とても気持ちよさそうに見える表情をしています。

筋肉質な男は由希さんの尻を鷲掴みにしているように見えました。

写真は今すぐにでも動き出しそうな勢いなまま止まっており、彼のセックスの激しさが伝わってくるようでした。

6枚目。

妻は仰向けになっており、妻の腹の上には若干右にくねった血管の浮き出たペニスが添えられ、男の右手でしごいて精液を出している瞬間でした。

最初の1発目と思われる精液は、妻の豊満な胸にまで飛んでおり、飛び散ったときの残り汁のようなものがお腹の周りに付着しています。

最も精液が溜まっていたのはペニスの直下、ちょうど妻の陰毛部分でした。

7枚目。

今度は妻が上下黒の下着を着用して、男性器を口で奉仕している画像でした。

おそらく黒眼鏡の男のものと思われるペニスを口いっぱいに頬張り、撮影していたカメラに向けてピースをしています。

ここで行われている行為は……全て同意のもとで成り立っている。妻は受けいれている。

この写真でそんな様子が伝わってきました。

8枚目、9枚目、10枚目。

黒眼鏡の男と妻が正常位で交わっている写真でした。

似たような構図でしたが、男が妻に覆い被さり

体の柔らかさ、それから彼女の膣内を愉しんでいるような様子が伝わってきます。

11枚目。

再び妻のアソコがドアップになっていました。

よく見るとアソコのまわりに精液がこびりついており、膣口からも少しだけ白濁のものが垂れていました。

……え?

と私はその写真をみてとんでもないことに気がついたのです。

どの写真も……コンドームをしている様子がないのです。

11枚目の写真は明らかに精液をアソコにぶっかけられたようなものに見えていましたが……まさか……

妻は中出しされていた……?

私は思わず亜美さんに尋ねました。

「こ、これ生????」

この時の私は、生であって欲しい、あわよくば中出しされていて欲しいとすら思っていました。

私の愛する妻が、過去に別の男に種付けされていたという事実が、私を何より興奮させるからです。

亜美さんは私の問いに対して顔を見てきましたが、何も言いませんでした。

続いて12枚目が送られてきたのです。

「あぁ……」

と思わず声を漏らしてしまいました。

歓びの声だったか、悲しみの声だったか、あるいはもう妻を汚さないでくれという深層心理の悲鳴だったのか、私自身にもわかりません。

送られてきた12枚目の写真には、

妻の膣口からドロっとした濃い精液が流れる瞬間が映し出されていました。

妻は疲れ切ったように、体の糸が切れたかのように身体を投げ出していて、下半身からは精液が大量に逆流してきていました。

その側で男が妻の頭に手をあてて撫でていようにみえます。

お前の膣内に出してやったぞ、お前はもう俺のものだ。そう言っているように見えました。

その時でした。私は自分の下腹部が弾けるような感覚を味わいました。

……その時私は……人生で初めて手を触れることなく射精してしまったのです。

……思わず射精してしまい、いくばくかの快楽を味わった後、急激に性欲が冷め、あろうことかとてつもない気持ち悪さが襲ってきて私は思わずトイレに駆け込みました。

胃が急激に収縮し物凄い勢いで何かを絞り出そうとしていました。

亜美さんはものすごく驚いたような声をあげて大丈夫!?!と私の背中をさすってくれました。

テーブルに突っ伏して寝ていた妻もようやく目を覚まして何事かと様子を見にきました。

「どしたん……?飲み過ぎ?」

少し寝ぼけ気味な由希さんがそう尋ねました。

出すものを出して少しスッキリした私は、落ち着きを取り戻し、2人に心配かけたことを謝罪しました。

当然というか、亜美さんは私の姿を見てかなり深刻そうな顔をしてしまっていたので、私は誤解を解こうと努めました。

「亜美さん、由希さんのこと色々教えてくれてありがとう。本当に由希さんのこと愛してる大切にします」

なんじゃそりゃ!

と笑う由希さん、そして、安心したようにつられて笑う亜美さん。

そう、私は今日、妻の知らない一面知ることができた。

これ以上の喜びはないのだ。

私はその後亜美さんから送られてきた妻のエロ写真をコッソリと保存した。

気がついたら寝て起きて朝になっていて、亜美さんとのメッセージから写真は全て消されてしまっていた。

私は何も覚えてないフリをしながらなんかあったっけ、まあいいや笑といって亜美さんを誤魔化した。

あの夜以降も由希さん、亜美さん、愛海さんはちょくちょくウチに飲み会をしにくるが、今のところあの日した合コンの話が再び話題に出ることはない。

由希さんは当然知らないし、愛海さんも蚊帳の外。

亜美さんは覚えてるかもしれないが、私は何も覚えていないことになっている。

だが、あの日亜美さんから送られてきた妻のエロ画像は、今も私の写真フォルダにしっかりと存在している。

この話の続き

※前回同様このお話のタイミングではまだ結婚はしていません。が由希さんのことは妻と呼ばせて頂きます。妻の友人を招いて行われた宅飲み。あれから1週間くらい経ったタイミングのお話しです。あの夜散々に酔っ払った妻のお友達「亜美さん」は、由希さんの過去をたくさん見せてくれました。…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:11人
いいね
投票:22人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:20人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:3人
合計 71ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 2: chiakiさん 作者 [通報] [削除]

    にゃんこぱぱさん
    このシリーズで1番興奮して勃起しました。私も妻の学生時代の友人から、合コンのあと酔っ払った妻が3人の男といなくなった話を聞いたことがあります。妻は「私が歩けなかったから3人が送ってくれただけよ」と言っ…


    コメントありがとうございます。
    映像やら画像が残っていなかったら実際に何があったのかは当事者しかわかりませんもんね。

    そしてそんな話を聞いて「もしかしたら……」と想像できるのもものすごく興奮しますよね。

    愛する妻や恋人の過去。最高です。

    0

    2024-11-26 20:26:52

  • 1: にゃんこぱぱさん#ICaGFAc [通報] [コメント禁止] [削除]
    このシリーズで1番興奮して勃起しました。
    私も妻の学生時代の友人から、合コンのあと酔っ払った妻が3人の男といなくなった話を聞いたことがあります。妻は「私が歩けなかったから3人が送ってくれただけよ」と言ってましたが、同じようなことをされていたと思ってます。
    画像があったのは羨ましいです。

    0

    2024-11-18 06:20:37

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]