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【高評価】夏の思い出(隣のお姉さんと)Ⅲ

投稿:2024-09-19 04:46:46

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会社員◆F2QzeBI(20代)
最初の話

私の家の隣に一つ年上のお姉さんが住んでいて、そのおねえさんはとても可愛い人でした。私の家と隣の家は親同士がとても仲が良くて、一緒に夕食を食べたりするくらいで、子供の頃はそのお姉さんと一緒に遊んだりしていました。小学校に行くのも、そのお姉さんについて行っていましたし、宿題や勉強も教えて貰ったり…

前回の話

イッたまま私の上で肘をついた四つん這いのまま背中で息をしているお姉さんは私の根本まで入れてくれていて、ゆっくりと腰を動かしているおねえさんの中が気持ち良くて、急におねえさんが頭を上げて「どうだった?気持ち良かった?」#ピンクって聞かれて「俺こんなに気持ちいいの初めてだよ、おねえちゃんも気持ち…

「軽蔑した?私の事」

「俺今いろんな事で頭がいっぱいで正直何にも考えられないっていうか、とにかく驚いてる」

「いろいろって?」

「子供の頃から優しくて真面目で勉強もできてまっすぐなお姉ちゃんが不倫だなんて、ああ、なんか少し落ち着いてきた・・・でもこれだけは言える、やっぱ俺麗美ちゃんに何とか力になってあげたいって思ってる」

「ほんとに?嫌いになんてなってない?」

「嫌いになんてなれないよ、それに軽蔑もしてない・・・まだ学生の俺にはよくわかんないけど、きっと麗美ちゃんにもいろんな事があって今がこうなんだろうなって思ってる」

そう言うとおねえさんは少し落ち着いた様な表情になって

「この事お母さん達には内緒にして貰える?」

「こんな事話せないよ、おばさん達がどれたけ心配すると思う?」

「だよね」

「っていうか俺が麗美ちゃんの事連れて帰りたいくらいだよ」

「連れて帰ってどうするの?」

「それは・・・とにかく家に連れて帰って普通に以前みたいに麗美ちゃんが隣に住んでる状態にしたい・・・っていうか」

「私仕事なくなっちゃうじゃん」

「それは・・・そうかもしれないけど」

「ねえ、友ちゃんは私の事どう思ってる?」

「どうって・・・俺のお姉ちゃんみたいな人だし、可愛くてちゃんと生活できてるのかなーっていつも気になってるし、時々でもいいから会えないかなーって」

「嬉しい、友ちゃんにそんな事言われたら涙が出そう」

そう言うおねえさんの目は少しウルウルしていて、つい私も胸が熱くなって

「当たり前じゃないか、お姉ちゃんは俺の初めての女の人なんだよ?凄く大切な人なんだからね」

って言うと急に大人びた表情になってドキッってしてしまって

「そんなに私の事大事に思ってくれてる?」

「そりゃそうだよ、大事を飛び越えて特別な存在だよ」

「こんな私で良かったらもう1回・・・してみる?」

なんでおねえさんがそう言ったのか、その時は理解できませんでしたけど、そう言われた私は思わずおねえさんの体を抱きしめてしまいました。

「友ちゃん痛い」

「あ、御免、つい」

「ううんっ、なんか友ちゃんの気持ちが伝わってきて嬉しい」そう言うおねえさんは私にキスをしてくれました。

おねえさんのキスは高校の時のあの日のキスと比べて格段に大人っぽくなっていて、ソファーに座ったまま私の胸に手の平を当てて、当時とかわらず私より15㎝低いおねえさんが私の顔の下からキスをしてくれているのに、私の唇を揉む様に唇を重ねてきながら私の舌を絡め取る様な舌使いは、それだけで私の心が溶けてしまいそうなくらい気持ち良くて

「俺もう堪らない、おねえちゃんとしたくてどうしようもない」って言うと

「上司と不倫してる様な女でもいいの?」って聞かれて

「そんな事言ったら俺だって彼女いるわけだし」

「今の彼女って友ちゃんにとって何人目?」

「初めてがおねえちゃん、あれから高校2年になってできた彼女がが二人目、そして大学になって間もない時に今の彼女と付き合う様になった」

「フーーーン、友ちゃんも一応大人の階段上ってるんだ」

「おねえちゃんは?どれくらい経験してるの?」

「友ちゃんって真剣な顔しながら喋ってる時だけ私の事おねえちゃんって呼ぶよね」

「だって、自然とそうなっちゃうんだもん」

「可愛い・・・そんな顔してると友ちゃん昔のまんま」

「お姉ちゃんの方が可愛いよ、こんな事言ったら彼女に悪いけど、俺多分お姉ちゃんに逢えない寂しさを埋めるために彼女と付き合ってるのかもしれない」

「それは彼女さん可哀そうだね、でもね、私嬉しい・・・そんな風に友ちゃんが私の事思っててくれたなんて」

「もう俺全部話しちゃうけど、あの日の事がずっと頭から離れない、時々お姉ちゃんが彼氏らしき人に送って貰ったりしてたの見てたけど俺当時のお姉ちゃんの彼氏の事が羨ましくてしょうがなかった、何人か違う男の人見てたけど俺・・・俺じゃダメなのかなっていつも思ってた、そんでお姉ちゃんがその男達にエッチな事されてるんじゃないかって思ったら心配で」

「切なくて、でもあの日の事思い出したら、もう一度お姉ちゃんとしたいって思って何十回?いや多分何百回一人でしたと思う?」

そう言うとおねえさんはソファーから立ち上がって

「来て」って言いながら私の手を引いて寝室に連れて行ってくれました。

実家の隣のおねえさんの部屋同様おねえさんの部屋は物が少なくてシンプルで小ぎれいにしてあって、私のスーツのジャケットを脱がせてくれてハンガーにかけてくれて、私もおねえさんのジャケットを脱がせてあげました。

「大人になった友ちゃんの体見せて」って言うおねえさんは私のネクタイをほどいてワイシャツのボタンを外してくれていて

「俺もお姉ちゃんのボタン外していい?」って言うと

「いいよ、女の子の経験を積んできた友ちゃんの成長具合見てあげる」って言いながら、やっと少し表情が柔らかくなってきて、でも私のシャツを脱がせる手つきとかベルトを緩める手慣れた感じに(スゲー、やっぱお姉ちゃんあの頃と雰囲気が全然違う)って思いました。

おねえさんのタイトなグレーのミニのスーツを脱がせると濃紺のブラとパンツと肌色のパンスト姿が堪らなくエロくて、おねえさんに脱がされながら私も自分からズボンを脱いだ私もパンツ一丁で、おねえさんのエロい下着姿にテントを張って、テントの頂点はもうすでにシミができていました。

「フフッ、もうこんなおっきくなってる」って言うおねえさんはパンツの上から私の肉棒を逆手でサワサワ触って来て

「おねえちゃん俺・・・あの日からずっとずっと思い続けてきたお姉ちゃんがこんな姿で目の前にいると思うともう・・・」って言うと、そんな私の気持ちを察してくれたのか

「我慢できないんだ・・・でもこんな時は焦っちゃダメ、女の子は雰囲気づくりが大切なんだからね」って言われて、今でも子ども扱いされてる様な気がして

「俺だって、もう二人目の彼女と付き合ってるわけだし、少しは女の子の体の事もわかってるつもりなんだけど」って強がってみせると

「御免御免、友ちゃんの事子ども扱いしてるわけじゃないんだよ?でもね、相手が友ちゃんだとどうしても何かしてあげたくなっちゃう」って言いながら、立っている私の目の前で跪いたかと思うと、私のパンツを両手の指で下し始めて、パンツの端にひっかかりながら脱がされた私の肉棒は

パンツから飛び出た拍子にビヨンビヨンって上下に揺れながら天井に向かって反り返っていました。

「なんか、あの時よりおっきくなってない?」って言うおねえさんは大きく目を見開いてまん丸にして驚いているみたいで

「こうやって見るとやっぱお姉ちゃんの目すっごくおっきい」って言うと

「おっきいのは友ちゃんのチン〇ンの方だよ・・・そっか、あの時はこうしてマジマジ見たわけじゃなかったからね」って言いながら、まだ私の肉棒を見回していて、その間私の肉棒はジンジンしてもどかしくて先端からはどんどん我慢汁が垂れてきてしまって

「お姉ちゃん俺もう、焦れったくてどうにかなりそう」って言うと

「して欲しい?口で」って言う表情は私の逸る気持ちを焦らして楽しんでいるみたいで

「俺、まだ女の子にフェラとかして貰った事ない」って正直に言ってしまうと

「彼女してくれないんだ、して欲しいって言えばいいのに」って言うので

「そんな事恥ずかしくて言えないよ」

「女の子は大好きな男の子にそんな事言われたら、してあげたくなっちゃうもんなんだけどな」

「そうなの?」

「少なくとも私はそう思う・・・友ちゃんの事気持ちよくしてあげたいなーって思ってるよ」そう言うおねえさんは私の肉棒の根本を指でつまんで裏筋に舌を這わせてきて(アーーヤバい、麗美ちゃんの舌が俺の亀頭に向けて這ってくる・・・アッアッヤバい来る来る来る)って思っていると、

おねえさんの頭で私の肉棒が見えなくなった途端おねえさんが天井を向いている私の肉棒を上から下にゆっくりと咥え込み始めて、立ったまま私は

「アーーーッこれ・・・気持ちいいっ」って言うと、下から私を見上げながら嬉しそうに笑っていました。

「すんごいおっきい・・・」って言うおねえさんは唾液でヌルヌルの唇で私の肉棒を吸いながらグチュッグチュッっていう音を立てて上下に出し入れしてくれていて、初めてのフェラを経験している私は女の子のアソコの感覚とは違う、

少しもどかしい様な、アソコの中の締め付けこそないものの、私の肉棒を口の中で舌を絡ませてくるおねえさんのフェラの気持ち良さに立っていられなくなるくらいで

「お姉ちゃん俺ヤバい、俺もう出そうだよ、早くお姉ちゃんの中に入りたい」って言うのに、おねえさんのフェラのスピードはどんどん速くなっていって、グジュッグジュッグジュッっていう音を立てて私の肉棒を出し入れしてくれているおねえさんに

「アア出るっ・・・イクっ」って言いながら、おねえさんの口の中に精液を出してしまいました。

柔らかい唇で吸い気味にゆっくり出し入れしてくれているおねえさんの肩を掴んでガニ股で腰をカクカクさせている私の肉棒を口から出したおねえさんは、手の平に私の精液を出しながら

「いっぱい出てる・・・気持ち良かった?」って聞きながら私の顔を見上げていて、凄くエッチな事をした後なのに、自分が恥ずかしがる事より、私がどれだけ気持ち良かったのか聞きたいみたいで

「フェラってこんな気持ちいいの?っていうかその・・・他の男にもこんな事するの?」って聞くと

「して欲しい・・・って言われたら断れないかな」って言うので

「その・・・部長さんには、してあげた?」って子供っぽい事を聞いてしまって

「今は部長の事なんて言わないで、ね、今は私と友ちゃん二人きりなんだから」って上手く誤魔化されてしまった様な気分でした。

高校の時も大学の時もおねえさんが知らない男に家まで送って貰ったりしてるのを見ていても(あんなに可愛いんだから彼氏ができるのは当たり前の事だし、俺がとやかく口出しできる立場でもないもんな)って、とごか姉弟の弟が心配する程度の事しか意識していませんでしたけど、いざこうして私の童貞を捧げた大好きなおねえさんが不倫をしていて、

きっと上司という立場を利用して強引に迫られているんだろうと思うと胸が苦しくなるくらい嫉妬してしまって、まだセックスなんて未熟で何の根拠もない癖に

「俺、お姉ちゃんの事いっぱい気持ちよくさせたい」って言いながらおねえさんの肩を抱いて立たせ、ベッドに座らせて仰向けにさせると

「友ちゃんそんな事言えるくらい大人になっちゃったんだね」って言うおねえさんは私の体をいろいろ見回しながら

「あの時より一回り体が大きくなってる・・・大胸筋だってほら、こんなに分厚い」って言いながら私の胸をサワサワ撫でてくれていて、その指の感触が気持ちよくて、また私の股間はムクムクと大きくなり初めて

「多分あの頃と比べて5㎏くらい体重も増えてるからね」って言うと

「私筋肉質の男の人の体見てるとドキドキするんだ、あんなに小さくて可愛かった友ちゃんがこんなマッチョになってるなんて信じらんないよ、腹筋だってほら、ちょっと力入れるだけで割れてる」そう言いながらいちいち私の体を触ってきて、指でなぞられている腹筋でさえ感じるなんて思ってもみた事なんてありませんでした。

「お姉ちゃんの胸久しぶりに見たい、ブラ取っていい?」って聞くと

「そんな事は聞かなくていいんだよ、もうこの状態で女の子は拒んだりしないから聞かれた方が恥ずかしいんだから」って言われて、やっぱり私の方がリードされている感じが悔しいけど、おそらくセックスの経験値は圧倒的におねえさんの方が高い事はわかりきっていました。

まだおぼつかない私の手際の悪さにおねえさんから私の方に背中を向けてくれて、両手を使ってホックを外していると

「ホックの下に人差し指を差し込んで親指と中指で真ん中に引き寄せて」って言われた通りにするとすぐに外れてくれて、勿論私も二人の彼女と経験済みで外し方はわかっていても、おねえさんに親切に教えて貰っていると優しく導いて貰えているみたいで心が温かくなる思いでした。

ブラのホックを外すと仰向けになって

「肩ひも抜いて」って言いながら両腕を上にまっすぐ伸ばしているおねえさんの腕からブラを抜き取ると久しぶりに見るおねえさんの大きな胸は、前に見た下から見上げる角度とは違って、仰向けになるおねえさんの肋骨が浮き出る程痩せている上にハリはあるけど重力で鎖骨の近くまで柔らかく盛られた山の様な胸を見た瞬間私の肉棒は、さっき射精したばかりなのにまたカチカチになってしまって

「やっぱり友ちゃん若いよね、もうこんなになってる」って言うおねえさんは私の肉棒を柔らかくて細い指で優しく包み込んでくれていました。

「俺、お姉ちゃんに指で触られてるだけで、また先っちょからヨダレが出る、でも今度は俺にやらせてくれる?あの時もお姉ちゃんに気持ちよくさせて貰った、今だってお姉ちゃんの口で・・・でも今日は俺がお姉ちゃんを気持ち良くさせたい」って言いながら、おねえさんにキスをすると私の唇をハムハムしてきて

(アー、スゲーこれって大人のキスって言うのかな、なんか・・・俺の唇が飲み込まれていく感覚)って思うくらい私には奥が深くて、高校の時に私を童貞から卒業させてくれた時のおねえさんの、ただ眩しいだけのイメージに深い闇の様な底知れない魅力が加わっている様に思えました。

キスをしながら仰向けになっているおねえさんの左側のクビレに私の右手を這わせ、おねえさんに向けて体半分だけ乗せている様な体勢で体を撫で回しながら、私の手の平は徐々におねえさんの胸の近くまで這いあがって行って

「あの時は私がリードしてあげてたからわかんなかったけど、友ちゃんって意外に前戯上手かも」って言うので

「上手って?どんなとこが?」

「なんかね、こんな風にキスしてくれながら指でいろんなとこサワサワされてるとドキドキする」

「そう言えばあの時もお姉ちゃんドキドキするって言ってたよね?」

「あの時はね、私がリードしてたし、私自信上手にできるかどうか不安だったから、そっちのドキドキの方が大きかったけど、今は友ちゃんのキスとか指の動きにドキドキしてる」

「俺だって・・・これからお姉ちゃんが満足してくれるのかなって不安だし、お姉ちゃんをいっぱい気持ちよくさせたいとか偉そうな事言ってるけど、上手にできるかどうか不安」

「あのね、女の子は開いての男の人がどれだけ自分の事好きでいてくれるかっていう事に喜びを覚えるの、だから例えば友ちゃんが今から上手にできなかったとしても友ちゃんが私の事考えてくれながら一生懸命頑張ってくれたらそれだけで癒されて気持ちが満足したりするもんなんだよ」

そう言われて少し気持ちが楽になりましたけど、おねえさんのグラマラスなボディーにCPUが暴走している私は、暴走しようとしている自分を抑える事だけで精一杯でした。

逸る気持ちを抑えつつ、おねえさんの首筋から肩に舌を這わせながら、お尻から太腿に右手の手の平を這わせていくと、まだストッキングを脱がせるのを忘れていて、でもそのパンストは最近よく見かける、薄手だけど普通のストッキングみたいに柔らかい感じじゃなくて、ナイロン感の強いツルツルした感じで光が当たるとテカテカ光る光沢のあるもので、

触った感触が人肌というより、無機質なマネキンの太腿を撫でている感触で、でもおねえさんの太腿の温かみは私の手の平が温かくて気持ちまで暖かくなっていく感覚でした。

「私ね、ストッキングの上からサワサワされるとゾクゾクってする」っていうおねえさんの太腿の間に私の指を差し込むとホカホカする手の感触だけでなく、体がゾクゾクするくらい私の気持ちが高まってきて

「友ちゃんは?ドキドキする?」って聞くおねえさんに

「今俺の手の平がどれだけ気持ちいいかわかる?ドキドキとかそんな問題じゃないよ、正直に言うけどすんごいエッチな気分、今の俺の気持ちを表現する言葉なんて見つからない」って言うと恥ずかしそうに笑っていました。

おねえさんのパンストを脱がせたいけど、思い切って体を起こして脱がせるっていうのもどうなんだろうって思いながら、おねえさんの太腿辺りまでパンストを下ろして(なんか中途半端だな、でも今密着させた体を離したくないし)って思いながらおねえさんの股間に指を入れてみると私の指先が湿るくらい、もうおねえさんの股間のパンツは濡れていて

(まだキスだけなのにもうこんなに濡れてる、一人目の彼女も今の彼女もこんなには濡れないよな、やっぱお姉ちゃんって濡れやすい体質なんだ)って思いました。

おねえさんの股間ではパンツの上からでもわかるくらいクリトリスが硬くなっているのがわかるくらいで、そんなに生地の薄いパンツではありませんでしたけど、濡れている股間はおねえさんの愛液で生地が柔らかくなっていて、おねえさんのクリトリスに中指を押し当てて撫で回しながら乳首を舐めていると

「ンッ・・・ハッ・・・アッ・・・ハアッ・・・アアッ」って小さな声を漏らし始めて、本当はストキングもパンツもその場で脱がしてしまいたい、もどかしい気持ち半分、小さな喘ぎ声を漏らし始めているおねえさんを見続けていたい気持ち半分でいましたけど、おねえさんの愛液でヌルヌルになっている私の指がパンツに擦れる感触もなんともいえず甘美で、

きっとおねえさんも太腿をパンストで縛られている様な感覚でもどかしかったんじゃないかと思いますけど

「ンフーーッ、ンフーーッ、ンフーーッ」って少し大きな吐息の様な喘ぎ声を出しながら太腿をくっつけたまま腰を上下に動かし始めて、急に私の顔を両手の手の平で挟んで私の顔をおねえさんに向けさせられて、もう全く余裕のない表情のおねえさんが

「上手っ・・・すっごい上手になってるっ・・・ハアッハアッハアッお姉ちゃんもうイッ・・・イッちゃいそうっ」って言いながら思い切り力が入っているお尻の筋肉だけで腰が浮き上がって、足はとストッキングで開けないまま爪先までピンと伸ばして足先までベッドから20㎝くらい浮かせている姿は何とも言えないくらいエロくて、間もなく

「アーーーッ、イッちゃうっ」って言いながら足も腰もブルブル震わせながらイッてしまった姿は、それを見ている私の肉棒の先から、どんどん我慢汁が溢れてくるくらいでした。

ゴクッって唾を飲んだ後に

「ハアッハアッ凄い上手になってるっ・・・ンンッ、ハアッ、友ちゃんいつも彼女にこんな風にしてあげてるんだ、なんか悔しい」って言うおねえさんは、私の彼女に嫉妬してくれてるみたいで

「お姉ちゃんみたいに胸はデッかくないけど彼女も凄くクリが弱い子なんだ、でもお姉ちゃん程じゃないしイキ方もおねえちたゃんみたいに色っぽくない」って言うと

「なんか不思議・・・友ちゃんが私と彼女の事比べてるなんて・・・時の流れって凄いよね、友ちゃんをこんな風に大人っぽく変えちゃうんだもんね」って言いながら、まだ腰をモジモジさせながら私の肩に手をかけて身を寄せて来るので

「比べてるって言っても天秤にかけてるわけじゃないから・・・彼女は現実、お姉ちゃんは夢の中、比べる対象じゃないっていうか、お姉ちゃんって俺にとって夢の世界に連れてってくれる様な存在っていうかさ」って言うと

「それは私にとっても同じだよ・・・姉弟みたいに育った幼馴染なんだけどこんなに大きくなった友ちゃん見てると、思い出の中にいるあの可愛らしい男の子がこんなに気持ちよく私をイカせてくれる様になったなんて信じらんない・・・私今までこんなに心臓がドキドキしてるの初めてだよ」って言うので

「お姉ちゃんの事もっとドキドキさせたい」って言いながら、今度はちゃんとおねえさんの横に座ってパンストを脱がせる事ができました。

「こんな事言ったら傷つくかもしれないけどもしかしたらちょっとだけ体重増えた?」って言うと

「あ、やっぱ気付いちゃった?社会人になった途端に一人暮らしになっちゃったでしょ?家にいた頃は食事も規則的で比較的生活のリズムも健康的だったんだけど入社してから同僚の女の子達と外食とか増えたしやっぱさ、お給料貰う様になったら美味しいもの食べる機会とか多くなっちゃってね、なんか最近下半身のお肉がついてきちゃったなって思ってたんだよね」

って言うけど、それでもおそらく一般女性の平均よりは痩せていて足も細くて

「いや、俺は太ったとか思ってなくて、逆にあの頃のお姉ちゃん痩せ過ぎだったんじゃないかなって思ってる・・・むしろ今のお姉ちゃんの太腿の方が興奮する」って言うと

「フーーーン友ちゃんって意外とポッチャリがいいんだ」って言うので

「違うよ、俺はお姉ちゃんみたいないろっぽい体つきが一番好き」って言うと

「お世辞まで覚えちゃって、でも友ちゃんにそう言われたら嬉しいな」って言うので

「お世辞なんかじゃないよ、俺はほんとにお姉ちゃん以上に興奮する体を知らないってば」って言うと

「さっき友ちゃんエッチな気分って言ってたけど、そういうのってセックスの中で大切な事だよね」って言う表情はとても大人の女の人の様に思えて、どんどんエッチな世界に足を踏み込んでいく感覚でした。

「俺お姉ちゃんといっぱいエッチな事したい、もっとお姉ちゃんにいろんな事教えて欲しい」

「例えば?どんな事?」

「いろんな体位とか・・・他にも・・・・」って恥ずかしくて言えない様な事を小さな声でブツブツ言っていると

「そっか・・・友ちゃんにセックスを教えてあげたのは私だもんね、中途半端っていうわけにはいかないよね」って言うので、おねえさんのパンツを下ろすとアソコの毛が全部なくなっていて

「アレ?確かあの時は」って言うと

「驚いた?脱毛しちゃったんだ、大学の時」って言うので

「すごいエロいよ、ただでも綺麗な体がツルツルで俺今鼻血が出そう」って言うと私は鼻がツーンってして、ほんとに鼻血が出るんじゃないかって思うくらい頭に血が上っていました。

「お姉ちゃんも俺のチ〇ポ舐めてくれたんだから俺も舐める」って言いながらおねえさんの下半身の方に移動していくと、私の手を掴んで恥ずかしそうにしながら

「エーーッ友ちゃんにそんな事されちゃうのー?恥ずかしいよー」って言うおねえさんはアタフタしながら真っ赤な顔になっていて

「俺のフェラ童貞卒業させてくれたんだから俺、一緒にクンニ童貞も卒業したい」って言うと

「まだ彼女にもしてあげてないんだ」って言うので

「だからお姉ちゃんに教えて欲しい」って言うと

「もー・・・しょうがないんだからー」って言うけど少し股を開いて受け入れてくれたみたいでした。

少しだけ股を開いてくれただけでは私の顔を入れられないので、おねえさんの太腿を両手で押し広げると恥ずかしそうに股間を右手の手の平で隠してきて

「これじゃ舐められないだろ?」って言うと、土手に手首をくっつけて少しずつ手を上げていって、私が鼠径部を舐め始めた時には心配そうにしていましたけど、その手もどけて私が股間を舐め始めようとしている顔を眺めているみたいでした。

おねえさんのビラビラに舌を這わせると腰がビクビクビクって動いて「アッアッアッ」って声を出し始めて(女の人のここってこんな味なんだ・・・匂いは特にしないけどちょっとだけしょっぱい?女の子の汗を舐めてる感じだな)って思いながら、おねえさんのクリトリスを舐め始めると、また腰をビクビクさせながら今度は私の頬を両手の手の平で挟んできて、

でも特に私の顔をどかそうとしているわけでもなくて(きっと俺が初めてクンニするって言うから心配なんだろうな)って思いました。

変な話しですけど、私にとっては本当にセックスの勉強であって、とにかくどこをどんな風に舐めると気持ちよくなってくれるのかわからなくて、いろんな部分をいろんな舐め方を試してみようと思いながら、おねえさんのクリトリスを舌先でゆっくり舐めている時が「アッ、ア、ア、アッ」っていう喘ぎ声が多くて、

私の舌には硬くなっているクリトリスが、とてもいやらしくも可愛くも思えて、クリトリスの根本から先っちょにかけてゆっくり上下に舐めている時が、おねえさんの腰回りに一番力が入っている様に思えて、今度はクリトリスの先端だけ私の舌先で、回す様にゆっくり舐め始めると

「アーーーッ凄いっ、友ちゃんの舌柔らかくて気持ちイイっ」って言うおねえさんは腰を上に突き上げたまま、ゆっくりと上下に腰を動かし始めて、私の唾液のせいもあったと思いますけど、おねえさんの入口から蜜みたいなトローーッってした液体がジワジワ溢れてきて、ゆっくりとお尻の谷間の方に滴っていって、

ほんとはおねえさんにどんな風に舐めれば気持ちいいのか聞きたい気持ちでいっぱいだけど、初めてのクンニで私もおねえさんにそんな事聞く余裕もなくて、でもそのうちに

「そこっ・・・アアッ凄いっ、少し強く押しあてて」って言うおねえさんは急に腰を上下に大きくうねらせ始めて

舌先だけでなくて、舌の先から腹くらいまでビラビラからクリトリスにかけて少し強く押しあてたまま上下に動かし始めると

「これダメっ・・・ハアッハアッすぐイッちゃう」って言いながら両足の膝を内側に向けて私の肩の横辺りで足を浮かせたまま足の指を全部グーにしたまま、ゆっくりと腰を高く突き上げてきて、高校の時より少し肉付きのよくなった太腿に思い切り力が入っていて、小さな声で

「アアッ・・・イクッ・・・」って言いながら入り口からピュッって少しだけ潮を吹き出しながら腰をビクビクさせてイッてしまったみたいでした。

急に私の髪の毛を掴んで声も出せないまま私の舌にゆっくりとクリトリスを擦り付ける様に腰を動かしているおねえさんを上目遣いに見ながら(スゲー、こんなに恥ずかしい体位でも女の子ってこんないやらしい腰の動かし方するんだ、もう1回舌でイカせてみたい)って思いながら、クリトリスに押し当てている舌を外して、またおねえさんのクリトリスを舐め回し始めると

「アッアッアッイッてるよ・・・今イッてるっ・・・ハアッハアッくすぐったいよ」って言うおねえさんは、急に首を上げて私に訴えかける様な表情になっていて、でもまた舌先でまたクリトリスの根本から先っちょにかけて上下に舐めてあげていると、私の舌の動きに合わせて、また腰を上下に動かし始めて

「友ちゃんにこんな恥ずかしい格好見られてるのにっ・・・イッてるってばっ、くすぐったいって言ってるのにっ」って言うおねえさんは今度は股を大きく開いて両脚とも爪先までピンと伸ばしたまま腰を突き上げて固まり始めて、声も出せない、呼吸もできないくらい感じてくれているみたいで、

一気に畳みかけたい気持ちと私の舌で感じてくれているおねえさんをずっと見ていたい気持ち半分で、私の目の前で大きく広げている太腿に思い切り力が入っている太腿を手の平で撫でてみると、女の人の太腿とは思えないくらい筋肉がカチカチになるくらい太腿が丸太みたいに硬くて、でも指に触れるおねえさんの肌はみずみずしくてピチピチの肌触りが気持ちよくて、

こんどは太腿からおねえさんのお腹、お腹から胸へと指を這わせて両手の指でおねえさんの乳首を撫で回し始めると

「ハーーーッ友ちゃんエッチ・・・ハアッハアッ友ちゃんがこんなエッチな事するなんて信じられない」って言うけど乳首を揉んでいると徐々に上半身を仰け反らせて頭をベッドにつけて太腿がブルブル震え初めて「アッイク、またイク・・・イクイクっ・・・ンッフウゥゥゥゥッッ」っていう声を漏らしながら

固まっていた腰をビクビクビクって動かしながら、またすぐにイッてくれたみたいでした。

それでもおねえさんのクリトリスを舐めている私の頭をつかんで

「待って、待って、今凄く敏感なんだから」って言うおねえさんは表情に全く余裕がないみたいで

「俺クンニってもっといやらしいもんだって思ってた、変態っぽい色狂いの男が女の人の匂いも気にせずただ性欲に任せて嫌がる女の子を無理矢理する様なもんだって勘違いしてた」って言うと急に不安そうな表情になって

「私の匂い嫌じゃない?変な匂い?」って言いながら心配そうにしていて

「おねえちゃんのココ変な匂いとかしないよ、って言うかこんなに柔らかくて舌の感触が気持ちいいなんて思わなかった」って言うと

「もう1回イッてるのに友ちゃん続けてしてくるんだもん・・・友ちゃんがこんなにエッチだなんて思ってなかったよ」って言いながらクリで連続イキした事を恥ずかしがっているみたいで、その恥ずかしさを誤魔化したいのか、私の顔を両手で挟んで引き寄せられて、そんなに強い力じゃないのに、私の体はもうおねえさんの虜?

されるがままにおねえさんの顔のところまで引っ張られていってキスをされました。

「今までお姉ちゃんのココ舐めてた俺とキスするの嫌じゃない?」

「そんな事言ったら私の事気持ち良くさせてくれた友ちゃんに申し訳ないじゃん、私の一番恥ずかしいとこ舐めてくれた友ちゃんの唇が気持ちわるいなんて思ったりしないよ」って言う笑顔が可愛くて、おねえさんに甘えたい私は長い時間おねえさんの唇を舐める様に長く深いキスをしました。

-終わり-
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