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母であり1人の女でした…3

投稿:2024-11-09 06:22:10

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なつなつ◆MIKIOUA
最初の話

はじめまして39歳の菜摘と言います。21歳の息子との関係について…息子が高校の終わり頃に旦那が単身赴任になり約2年、最初の頃は定期的に帰って来ていましたが時間の経過と共にあまり帰って来なくなりました。息子が大学生になり私も仕事をしながら息子と2人で生活が普通になりました。ある日、友達とお酒を…

前回の話

翌日、朝起きると昨日の事が何も無かったかの様に息子は普通でした。私は息子を見る事も出来ず、会話もあまり出来ないまま仕事に向かいます。日中忙しくしている時は昨日の事は忘れていましたが、少し仕事が落ち着くと身体の奥が疼き昨日の事を身体が思い出していました。息子の物であんなになってしまった自分が恥…

息子を受け入れ何度も身体を重ねて来ました。

息子の好みに合わせて一緒に外出する時は少し短いスカートを履いたり、露出が高い服装になりました。二十代の頃は普通に履いていたヒールの高い靴を履いて一緒に外出しています。

下着もTバックの物やガーターを着用する機会が増えました、息子が喜んでくれるのとエッチの時に簡単に出来るので…今は母親ではなく女として1人の男性のために何でもしています。

職場では私の変化に気が付いた同僚から最近凄く綺麗になりましたよね?彼氏さんでも出来たんですか?などと冗談で言われます。若いエキスを毎日身体の中から吸っているので、心も身体も変わるのは当然なのかも知れません。こんなに充実した事は結婚してからありませんでした。

このまま息子と身体を重ねるならと思い病院に行って薬を飲み始めました、息子はまだ知りません。

薬を飲み始めて約1週間…夕飯を食べ終わりお風呂から上がって寝室に先に行きます。最近は寝室で一緒に寝るのが当たり前になっています。水色のお揃いの下着とガーターを着けてベットの中で息子を待ちます、しばらくすると風呂から上がった息子が部屋に来ます。

ゆっくりと布団を捲ると「菜摘…凄くいやらしい下着だね」直也好きでしょう?「ありがとう、凄く綺麗だよ菜摘…」私に覆い被さりながら口を重ねます。んっんんん、あっあっんんん、激しく舌を絡めながら舐め合います。

そのまま息子の手が下着を触ります「菜摘、もう濡れてるよ」直也を待ってたら濡れちゃうのよ…最近一段と感じ易く濡れ易くなっているのが自分でも分かります。息子が両脚を開きます「菜摘、色がクッキリ別れてるよ」と言いながら下着の上からしゃぶりついて来ます。

あっああっんん、息子の頭を抑えながら感じます。すぐにグチョクチョと音をたてなが感じます。息子の激しくされて腰がピクピクなりながら軽く逝きます。そんな様子を見て下着をズラして指を入れて来ます、そして的確に私の弱い所を刺激して来ます、腰がが震えます。

一段といやらしい音をたてながら息子の刺激に激しく反応して潮を噴きます、ビチャビチャと音をたてながシーツがビショビショになります。「菜摘凄いね」直也が私の気持ち良いところを刺激にしてくるから…そのまま息子の物を触りながら下着を脱がします。

弾ける様に息子の物が飛び出ます、直也も凄いわねと言いながら両手で触りながらゆっくり扱きます、手の中でドンドン硬さを増していきます、そのまま口を開けて咥えます。舌を絡ませながらゆっくりと頭を前後に動かします。

「菜摘、気持ち良いよ」徐々に頭の動きを早くしながら息子を見上げるとお互いの視線が合います。息子を見ながらいやらしい音をたて夢中で吸い付きます「菜摘、凄いよ」息子が声を出して私の頭を押さえながら自分の方え引き寄せます、同時に喉の奥に先端が入ってきます、うっううう、私は嗚咽をしながら苦しくて頭を戻そうとしますが息子に押さえられて動けません。

おえっと何度もなりながら苦しくて息子の身体を叩きます、息子が私の頭をそのまま引き離します、ゴホッ、ゴホッと嗚咽しながら大量の涎が口から垂れます、恥ずかしいと思いながら垂れない様に口に戻します。そのタイミングで息子が私の頭を掴んで口の中に入れてきます、一気に喉の奥深くに届き嗚咽を繰り返します。

最初は苦しいだけでしたが途中からは気持ち良さも感じる自分がいました、涙を流し大量の涎を垂らしながら口に咥える事が当たり前の様に何度も何度も息子の物を咥えます。「菜摘、出して良い」と息子が言います、息子を見ながら頷きます。

しばらくすると口の中で全体が大きく迫り出す様になります「出すよ」と言いなが頭を抑え同時に先端から激しく精子が噴き出ます。喉の奥に熱い物が勢い良く当たります、何度も何度も律動を繰り返しなが私の奥に当たります。

すぐに口の中は息子の精子でいっぱいになりそのまま飲み込みます、ドクン、ドクン、ドクン何度も激しく動きなが精子が出ます。息子の物を咥えたまま時間が経過します、少しずつ動きが治ります、ゆっくりと口を離すと息子の精子の味が口の中に広がります。

息子の物は小さくならずそのままの状態です、私はゆっくりと咥えて刺激を加えない様に舌を絡めて頭を動かします、先端に残っている精子を吸いながら綺麗にします。掃除を終えると息子を見上げます、お互い見つめ合ったまま…息子の顔が近付き目を閉じたまま口を重ねます。

ゆっくりと唇を重ね舐め合います、何度も舐め合い唇の間に舌先を入れ息子の舌と触れます。舌と舌を絡めながらそのまま激しく何度も何度もお互いの舌を絡めて吸い合います、部屋の中に2人の絡め合う音が響き渡ります。

しばらく舐め合い少し照れながら、直也…入れて、私の中に入れてとお願いしました。自ら仰向けに転がりゆっくり両脚を開きながら下着を横にズラして指でオマンコを広げながらお母さんの中に入れて、直也の硬くなったオチンチンを入れて…息子は喜びながら私の間に入ってきます、

「菜摘、グチョクチョだね」と言いながら何時も通りゴムを付けようとするので、息子の手を握りながら今日はそのままでと言います。少し驚いた息子と目が合います、すぐに喜んだ表情に変わりゆっくり自分の物を割れ目に押し当てる様にしながらゆっくりと上下に動かします。

ヌチョヌチョと音をたてながら何度も動かします、身体の疼きが止まらず息子の腰に手を添えて自分の方へ引き寄せます、直也、焦らさないでぇ早くぅぅと大きな声で息子に言います。息子の熱い先端が入口に重なります、そのままゆっくりと力を入れながら私の中をいっぱいに広げながら入って来ます。

グググっと力強く奥を目指す様にゆっくりと入って来ます、あっあああんっ、んっんんんんあああああ、息子にしがみ付きながら声を出して感じています。ゴムを付けている時とは全く違う密着感で刺激が凄いです

そのまま根元まで入り先端が奥深くに当たります、あっんんんんん、息子はゆっくり腰を動かし始めます。襞が絡まりながら息子の動きに合わせてググッと引っ掛かるようにしながら私の中を出たり入ったりを繰り返します。

あっああんん、凄い刺激が伝わります、何も考えられずただ身体で感じる快感に身を任せます、徐々に息子の動きが早くなり力強く腰を打ち付けてきます、パンパンと2人がぶつかり合う音と私の声が響きます。

息子の激しい突き上げに大きい声を出して感じながら本能のまま身を委ね何度も逝きます。しばらく腰を動かしていた息子が「菜摘、上に乗って」と言いながら私から離れて下になります。私はゆっくり起き上がって息子を跨ぎます。

自ら入口に息子の物を合わせるとゆっくり腰を下ろします、入口が広がり自分の体重で息子の物が飲み込まれていきます、同時に凄い刺激が私を襲います。あっんんんんっん、あっううっん、そのまま根元までゆっくり入ります。

何時もなら息子が動きますが「菜摘、自分で動いて」恐る恐る腰を動かします、ズズッと襞が絡まりながら刺激が増します、うっんんん、今までは息子の動きに刺激されていましたが今は自ら感じる場所を探すようにしながら腰を動きます。

徐々に腰の動きが早く前後に動かします。あっんん、気持ち良い、奥に当たるっ、何もかも忘れて激しく息子の上でいやらしく腰を動かし何時もより声を大きく出しながら感じます、何度も息子の上で逝きます。

そのまま腰を動かし続けて一段と大きな衝撃が襲います、身体を大きくのけ反り逝っちゃうと叫びながら同時に体を震わせて息子の上に倒れ込みます。しばらく身体が小刻みに震えています「菜摘、大丈夫?」息子に言われ大丈夫と言うと息子がそのまま起き上がり押し倒します。

両脚を抱える様にしながら激しく腰を動かします、息子の物が奥を押し潰すようにしなが激しく出たり入ったりを繰り返します、あっんんん、激しく腰が動きます、んっんん、あっんんん、2人の身体が打つかり合い私かわ昂り息子の物を締め付けます。

あっあぁぁああ「菜摘、そんなにしたら…」あっああっああん、そのままっ息子の腰に脚を絡ませて力を入れて引き寄せます。背中に手を回して抱きしめます、私の行動に驚いた息子は「菜摘、出ちゃうよ」必死に耐えながら言います。

直也出して、私の中に全部出してと叫びます。「うっううぅぅ」と息子も声を出し腰を動かしながら耐えます「駄目だっ、出るっ」息子の物が一段と硬く迫り出し子宮の入り口に重なります。

同時に激しく先端が震え熱い精子が噴き出ます、あっああああああああと叫びながら私も逝きます、何度も何度も奥深くで叩き付けるように熱い精子が当たるのが分かります。

ゴムを付けていた時とは全く違う感覚です、うっうううんんんとそのまま息子にしがみついたまま息子の動きが収まるのを待ちます、ドクン、ドクンと徐々に動きがゆっくりなり治ります。

2人とも抱き合ったまましばらく動きません、直也で満たされて身体が熱くなります、ゆっくりと息子が起き上がり腰を引きます、ズズッと中を擦りながらと私から離れて、最後は押し出すよう一気に抜けます。同時にブニュと音をたてながら大量の精子が割れ目から溢れます、ドロドロと太股に精子が垂れます。

「菜摘、中に出しちゃったけど大丈夫?」と息子が心配そうに私を見ます、息子を引き寄せながら直也を全て受け止めたいから…薬を飲んでいる事を伝えます。「菜摘、ありがとう」そのまま力強く抱き締め口を重ねて舐め合います。

この日から息子はゴムを着ける事はなくなりました、そのまま入れて私の奥深くに出します、私も息子の物は全て受け止めるようになりました。

この話の続き

あれから半年くらいが経ちました。2人でいる時は親子ではなく夫婦の様な、それ以上に仲の良い関係です。そしてセックスも毎日何回もしています。最初の頃は私の身体も慣れませんでしたが今では普通になりました。主人が帰って来ている時以外は直也と何度も重なっています。そして報告があります、私のお腹の中には…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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