体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】極細美人な女子大生マユを孕ませる。彼氏の出張中、耐えず繰り返される托卵セックス。(1/2ページ目)
投稿:2024-11-08 17:30:20
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就職してから1年が経った夏母校から実技教科の監督として、手伝ってくれないか?と連絡がきた。最初は面倒くさくて断るつもりだったが、短時間で報酬が良かったので参加することにした。当日の日先に実技教室で待機していると、2、3人ずつ教室に入ってきた。恐らく友達と練習でもしに来たのだろう。…
私とマユはセフレになった。初めは月に数回程度、互いに呼び出しその度に身体を交わらせていた。しかし次第に私が誘わなくてもいいくらいに、マユの方から誘う回数が増えていった。そんな互いの性欲を満たすためだけ関係も、気づけば数ヶ月が経った冬頃。マユがセフレになって、私達2人で決めたルールを破…
母校の後輩で、現役の学生でもあるマユ。そんな彼女と私はセフレの関係だ。
いつ見てもモデル並みのスタイルと美貌で、その身体は何度味わっても飽きることは無かった。
前回マユに罰を与えてから数週間が経ち、年が明けた。
あの日からマユは私との約束を破ってはおらず、セフレの関係は続いていた。
少々マユには過激なプレイだったかもしれないと思い、関係が切れる可能性も頭によぎったがそんなことは無かった。
むしろあれ以来、マユの中でタガが外れたのか。
週に一回会うか会わないか位のペースだった関係は週一以上になり、学生の勉強のことを考えると明らかに彼氏とはシてる回数は減ってそうだった。
さらにピルを飲んでるとはいえ、ゴムを拒否するようになり、私とのセックスは生でする事が増えていった。
しかし彼氏とは不仲という訳ではなく、それどころは彼氏の方は同棲予定の新居に既に住んでいるとか。
結婚へ向けて2人とも準備も着々と進めているらしい。
そうして月日が流れ、遂にその時がきた。マユから近々籍を入れるとの報告が来たのだ。
マユの結婚はまだ先だと思っていた私はそれだけでも驚いたが、更には彼氏くんの方から子供を作りたいとも言ってきたそうだ。
彼氏君としては最近の行為の回数が前より減っており、さらに近々出張もあってマユが他の男に取られないか心配なのだと。
前準備として前から飲んでいたピルを今は彼氏の指示でやめており、出張前にも一度セックスすることになるだろうとの事。
全くけしからん。自分のセックスが雑な事を未だに気づいていないのだろうか。
金だけでマユのような美人な女を囲っておいて、一丁前に男を気取りやがって。
私はそんな彼氏くんに少々ムカついてきた。
何よりマユの身体は結婚するまでは俺の物、これは俺とマユ本人との契約だ。
まだ籍は入れてないのだから当然、彼氏くんにマユを孕ませる権利は無い。
「絶対に俺がマユを妊娠させる。」
私はそう決意し、マユにもそれは伝えた。しかしこれはマユにとっても大切な話。マユが彼氏くんの提案を受け入れる選択肢も取れるように強要はしなかった。
それから数日が経ち、彼氏くんの出張前日。マユから連絡が来た。
「体調が悪くて、エッチするの断っちゃいました。」
まさか断るとは嬉しい誤算だった。正直今回は何だかんだ別れていない彼氏の方を選ぶだろうと思い、私はほとんど諦めていたからだ。
だが与えられたこのチャンス。男として絶対に物にしなれけばならない。
「マユ、ありがとう。それじゃあこの日と・・・それからこの日からこの日まで、空いてる?」
「はい大丈夫です、空いてます。」
「やった!ありがとう・・・マユ。最後にたっっっくさん、セックスしようね。」
「はい・・・私も、沢山したいです。」
私が指定した日は私の休日も含まれており、何度もセックスするにはちょうど良かった。
更には指定された日はマユの危険日も重なっていた。何度もマユと身体を重ねていることで知ることが出来た貴重な情報である。
本当は彼氏くんの出張中毎日でもマユとセックスしたいが、お互い忙しくてそれは非現実的だった。
なので日数を絞り、確実にマユを孕ませる為、私はあらゆる準備を始めた。
・・・・・・・・・・・・
マユの彼氏くんの出張が始まって1日目
その日は私は仕事だったが、同僚に頼んでいつもよりもちょっとだけ早めに帰らせて貰った。そして帰宅すると・・・
「お帰りなさいませ♡ご主人様♡」
部屋の奥からメイド服を着たマユが笑顔で出迎えに来てくれた。
「ただいま。いやーめっちゃセンスいいじゃん、よく似合ってる!ますますマユが綺麗に見えるわ。」
マユのメイド服はゴシックレース調の沢山フリルの付いた可愛らしいメイド服で、腰周りの細さも特徴的でマユの自慢の細いウエストと合わさり胸が強調され、普段より胸が大きく見えた。
「お褒め頂き、ありがとうございます♡荷物をお預かりしますね♡」
そう言ってマユに鞄を渡して後をついて行くと、リビングのテーブルには既に食器が並んでいた。
マユには事前に部屋の合鍵を渡しており、学校が終わった後今晩だけ私専属メイドになってもらうようにお願いしたのだ。
「もう少しでお食事の準備が整いますので、暫くお待ちください♡」
そう言うとマユは短いスカートをフリフリさせながら素早くキッチンに戻り調理を再開した。今まで何度もマユとは会ってきたはずなのに、メイド姿のマユは想像以上に可愛くて、帰って早々に勃起してしまった。
マユに襲いかかるのをグッと堪えて数分後、ついにマユの手料理が完成した。
「え?!い、いや、凄すぎやろ!」
テーブルにはトマトと数種類の魚介が入ったサラダ、スクランブルエッグに野菜とポテトも添えられたハンバーグ、ハート型にクリームのかかったワッフルとイチゴ、そしてこの洋食のラインナップに唐突にぶち込まれた謎のとん汁。
お金を渡していたとはいえ、学校が終わってから買い物をして慣れない環境での短時間の料理。
マユ自身料理の腕はまあまあと言っていた事もあり、はっきり言って出来栄えは全く期待していなかったのだがマユの料理は見た目、味共に非常に良い物だった。
(何これドッキリ?調理師かよ、バケモンだろ・・・。)
あまりの衝撃に性欲は消し飛び、食事中は終始驚いていた。
「あの・・・料理めちゃくちゃ上手くね?」
「あつきさんの家、調理器具すごく揃ってて、そのおかげいっぱい作っちゃいました。美味しいのは道具のおかげと愛情を込めて作ったからです♡」
「愛情は大事だけど道具は関係ないでしょ、あと純粋に腕が良いわ!」
素の口調に戻ったマユを指摘することを忘れる程の衝撃的な夕食を終えた後、マユはあと片付け、私は寝室で今夜と明日以降の準備をした。
その後はメイド口調の新鮮なマユとしばらく雑談をしたり、自由に過ごしていた。
そしてある程度時間が経った頃。
「ご主人様。お風呂の準備が整いました。」
「ありがとう。ほんじゃ行ってくるわ。」
「はい。ゆっくりとくつろいで下さいませ。」
私はまるで初めてセックスするかのように緊張ながら、入念に体を洗ってから湯船に浸かった浸かった。
これからマユを・・・彼女を孕ませる。先程まで吹き飛んでいた性欲が肥大化して私の体の中に溢れてくる。それと同時に段々と身体が熱くなっていくのを感じる。
季節は冬。暖房がついてるとはいえ寒いはずなのにお風呂から出てからも、寝巻き1枚で寝室へ向かっている最中も、ちっとも寒さは感じなかった。
リビングに戻るとマユはそこには居らず、寝室のドアは閉じられていた。恐らく荷物整理か、この後の準備をしているのだろう。
この後のことを考えドキドキしながらリビングで待っていると、寝室のドアがゆっくりと開き、中からマユが出てきた。
「ご主人様、お待たせしました。」
「全然待ってないよ。それじゃあそろそろ初めよっか?」
「・・・・・・はい。」
私たちはゆっくりと寝室へ入った。
寝室は暑すぎないくらいのちょうどいい温度で暖房が効きていた。どうやら体が熱くなっていたのは私だけではなかったようだ。
ベッドの前で立つマユの肌は色白と言うよりは褐色よりだったが、それでも赤くなっていることが分かるくらい顔は赤くなり、妙な色っぽさをかもちだすその姿は、ムラムラと発情した雌そのものだった。
私はベッドにマユを座らせると、隣に自分も座りマユの両肩を掴み、こちらに抱き寄せた。
そしてそのままギュッと抱きしめ
「マユ・・・たっくさんセックスしような。」
「はい・・・ご主人様。」
チュ・・・クチュ、クチュ・・・クチュ・・・
私たちは唇を重ねた。たった一度の軽いキス。しかしそれを皮切りに、私達は溶けだしたかのように自然と舌を出し、絡ませ合った。
口から出てきたそばから一瞬で唾液は混ざり合い、粘着質な音が絶え間なく続く。
マユの味、匂い、音、全てが私へのスパイスとなり私をより強く興奮させる。ゆっくりとマユを抱きしめていた手を這わせ、キスをしたまま服をずらして胸を触り始めた。
「ちゅ・・・あんっ。ご主人様・・・私のおっぱいお飲みになりますか?」
「是非、頼む。」
「ではどうぞ、横になってください。」
言われた通りにベッドで横になると、マユは私の上に跨って四つん這いになり、自分の胸を私の眼前に近づけてきた。
「どうぞ、好きなだけお召し上がりください。」
私は眼前のおっぱいをまじまじと凝視した。シミ1つない美しい乳房や色素の薄めな乳首の色はそのままに。
AよりのBカップだった小ぶりの胸は私との数え切れない程のセックスを経て大きく、綺麗な丸みを帯び、今ではもうすぐDカップになるのではと思えるほど大きく成長していた。
ピチャ・・・・・・チュッ・・・チュパッ・・・
「んっ・・・んんっ!・・・あぁ・・・・・・。」
元々感度の良かった乳首は私と沢山のセックスを経験したことで開発され、乳輪も若干大きくなっており、少し舌で転がす度に敏感に反応してしまうほど感度が上がっていた。
「あっああっ・・・んぁぁ・・・ご主人様・・・あっああ!」
私はマユの腕の力が尽きるまでの約10分間、マユのおっぱいを執拗に味わっていた。
「ご主人様っ!ごめんなさい・・・ああ!はぁ・・・もうダメです・・・あっ!イく・・。」
マユの腕の力が尽きて私の顔におっぱいが押し付けられる。しかし私はそんなの関係ないと言わんばかりにマユのおっぱいを舌と手で責め続けた。
これから私の子供を妊娠し、ここから母乳が出るのだと思うと興奮は止まらなかった。
「んんんっ!あぁ、ひぃいっ!無理・・・イク、イクッ!あああぁ!あぁっ・・・はぁはぁ・・・」
マユは私の手や口の内外、ありとあらゆる方法で乳首を弄ばれながら絶頂を迎えた。
「はぁはぁ・・・ご主人様・・・・・・ここも・・・見てくださいませんか?」
「いいよ、見せて。」
マユは膝立ちになると両手でスカートをたくし上げた。すると仲がノーパンだった事にも驚いたが、マユの秘部にあったはずの毛が綺麗さっぱり無くなっていたのだ。
「おお!マユ、パイパンにしたの?」
「はい。少しでもご主人様の好みに合わせて喜んで頂きたくて。この日の為に準備してまいりました。」
「この日の為にって事は、これを見るのは俺が初めてってことか?」
「はい、もちろんです♡」
自分の為にわざわざパイパンにしてくれたマユの気持ちは純粋に嬉しかった。そして、彼氏くんもまだ知らないマユが今、私の目の前にいる事にとても優越感を感じ、欲望はさらに強く高まっていく。
「嬉しいなぁマユ。早速味見させてもらってもいいかな。」
「はい♡」
口では嬉しそうに軽々しく返事をしていたが、マユは膝立ちのまま恥ずかしそうに私の顔に歩いて近づいてきた。
そして徐々に股を広げて腰を下ろしていき、透明の愛液で光り輝くピンク色の絶景をゆっくりと私の顔に近づけてきた。
本来ならば彼氏でなければ見ることの出来ない大切な場所。
しかしマユは自らスカートを捲り上げ、彼氏でもない男に丸出しで晒している。
私はマユの足を両手でがっちりと掴み、腰を下ろさせて秘部を舐め始めた。
「んぅっ!あっ!あっあぁ!!んん・・・あぁ・・・。」
クリトリスはもちろんの事、膣口や陰唇、恥丘や足の付け根、会陰の方まで。シミも毛の1本もない美しいマユの股間を隅々まで舐め回す。
さらには時々クリトリスを重点的に吸い舐めたり、膣口に舌や指を入れたりした。
ねっとりとした責めに気持ちよくなり無意識に腰をヘコヘコと動かすマユ。その姿は他人からすれば私の舌に股間を押し付けてオナニーをしているように見える。
「あぁっ!はぁっ!んんっ!!・・・ご主人様ぁ・・・おまんこ!んあぁ!のっ!お味、はあぁっ!い、いぃか、がぁあ!・・・です、か?・・・あぁん!」
私に秘部を舐められ翻弄されているマユは、カタコトになりながらも私に話しかけてきた。
「ん〜?ちゅぱっ!・・・最高のオマンコだよ。こんなどエロいオマンコ見せられてら入れたくなっちゃったなぁ。」
「ふぅんっ!あぁ・・・はぁ、はぁ・・・ご主人様・・・お召し物をお預かりしても、宜しいですか?」
「うん。お願いするわ。」
マユは上の服をぬがせる時は乳首を、下の服を脱がせる時はペニスをぺろぺろと舐めながら器用に私の服を剥ぎ取った。
マユはせっかくなのでそのまま脱がせずする事にした。
「俺はこのまま寝てるから、手で触れずに入れてみて。」
「分かりました♡」
ギンッ!!と天井を突くが如く固く勃起したペニスの真上で膝立ちになるマユ。
スカートは服の上部に引っかかるようにして、挿入する場面がスカートで隠れないようにした。
狙いすましながらゆっくりと腰を下ろしていく最中、愛液が先走り汁のようにポタッとペニスに落ちる。
そして遂に膣口と亀頭の先端が触れ合う。
ズプ・・・
「あ・・・あぁ・・・ああぁっ!〜〜っっっ!!!」
マユは自ら膣奥まで肉棒を咥え込んた。しかしそのたった1度だけでマユは軽くイってしまったのか、体をビクビクと震えさせ、動かなくなってしまった。
「あ〜久しぶりのマユのオマンコ・・・このフィット感、堪らんわ。」
元々は痛いくらい狭かったマユの腟内。しかしここも私とのセックスで大きく変化した。
狭さは相変わらずだが、何度もセックスを重ねることで腟内は私のペニスの大きさに順応してピッタリと締め付けるようになっていった。
愛液の分泌量は増え膣肉は暖かく柔軟性も増した。そのおかげかペニスを挿入してもお互い性器に痛みはなくなった。
いつしか私にとってはずっと挿入していたくなるような、私専用のオマンコへと変貌していった。
「ん〜このままでも気持ちいいけどちゃんと腰動かしてよ?自分ばっかりじゃなくってご主人様を気持ちよくしてね?」
「はひ・・・申ひ訳、ごじゃいまひぇん・・・。」
私にとっては最高のオマンコであるように、マユにとっては私のペニスは最高のペニスのようだった。
私とのセックスでは身体の色んな部位で、何度も連続で絶頂したこともあるマユ。しかし彼氏とのセックスではマユは連続どころか、ほとんどイクことができていないらしい。
私からすれば信じられない話だ。
目の前のマユは挿入しただけでもうイきそうだと言うのに。
「さあ、腰を動かして。」
マユは両手を下に伸ばして腰をクネクネと動かし始めた。私はマユが動きやすいように両手を足に添えて倒れないようにしてあげた。
グチュッ!グチュッ!グチュ!グチュ!・・・パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
マユは全身を様々な角度へ傾けて、狂ったように腰を振り続けた。肉と肉のぶつかり合う音と、粘着質な音はベッドをギシギシと揺らす度に部屋に響く。
「んんっ!・・・はっ!はあっ!イク・・・イクッ!ふぐぅぅんん!!あ゛ぁ゛ぁ・・・。」
可愛らしさなどかなぐり捨てたメスの喘ぎ声を上げながら淫らに乱れるマユは絶頂し続け軽い痙攣を何度も起こす。
しかしマユは小休憩を挟むことはあっても、止まる事はなかった。ご主人様への奉仕故か、それともメスとしての本能なのか。
いずれにしても腟内への射精が行われるまで、マユは動き続けた。そして遂にその時はきた。
「マユ・・・出るっ・・・。」
マユは私が射精しやすいように、杭打ちピストンで膣壁をこれでもかと擦り付けてきた。
「あはぁっ!ご主人様!私の中に、出して下さい!」
マユの動きが一層激しくなる。
「あぁ〜っ!イクっ!」
私はマユの尻たぶをガッチリと掴んで腰を突き上げ、子宮へと勢い良く射精をした。
下から上へ。重力を無視した熱い熱い射精はまるで火山の噴火の如く勢いで、マユの腟内をあっという間に精液で満たした。
射精がある程度治まると、流石に疲れたのか。しばらくするとマユは私に向かって倒れてきた。
「はぁはぁ・・・。」
「頑張ったな。」
一言そう呟き私はマユにキスをした。
マユを体の上に乗せ繋がったまま互いに抱きしめ合い、キスに没頭した。
ちゅぷ・・・ちゅぱっ・・・ぢゅる・・・
しばらくはそのままの姿勢でキスを続けていたが、私は徐々に横向きになり、そのままゆっくりと回転してマユと上下の位置を逆転した。
その頃には射精して萎えていた肉棒はムクムクと硬さを取り戻して、腟内を圧迫した。
「・・・・・・このままもう1発出すぞ?」
「んっ・・・ぁぁ・・・・・・はい。」
私は両腕をベットに固定して激しいピストン運動を始めた。
グチュ・・・グチャグチャグチャッ!
肉棒が出入りする度に愛液と精液が混ざり合って腟内を擦り、グチャグチャとした音を部屋に響き渡る。
「あぁああっ!!はぁっ!・・・んっんんっ・・・ご主人様ぁ・・・気持ちいいですっ!!ああぁ!!」
乱れに乱れて鳴き叫びながらも、マユは両の手足でガッチリと私の体にしがみつき、激しい性行為の全てを受け止めていた。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ!」
全てを受け止めてくれるマユに対し、私はただひたすらに腰を振り続けた。
興奮し発情しきった私たちは、共に快楽の絶頂へと達しようとしていた。
「はぁ!マユ!出すぞ!このまま!」
「あっ、んうぁああぁぁ!・・・中・・・出してぇ・・・ぃっぱい・・・出して下さい!!ぁああああ!!」
・・・ドグンッ!!!ドクン・・・ドクン・・・
痙攣しながらも必死にしがみついているマユ私を抱きしめ、子宮に直接流し込むかのようにピッタリと密着して射精した。
1滴たりとも残さなず全てを出し切るような長い射精。季節外れな大汗を掻いた身体で私達はきつく抱き合った。
数分ほど時間が経ちようやく絶頂の余韻が収まってきた頃。私は1度肉棒を引き抜いた。
マユはまだ少し名残惜しそうにしていたので、マユの口元にペニスを持って行った。
「お掃除。」
「はぁむ・・・ん〜・・・。」
その言葉を聞くとすぐさまマユは横を向いてペニスを咥えこんだ。
その間、私はマユの膣口から大量に流れ出てきた白い液体を拭いてあげた。
「んっ!」
手が触れる度に喘ぎ声をあげながらも、しっかりと口で御奉仕も続けるマユ。そんな状況に興奮しない男はいないだろう。
「よし・・・今日はここまでにしよっか。また明日やろうね。」
「・・・はい。」
服が汚れないようにマユに脱いでもらってる間にちょっとした拭き掃除を終えた後、私たちは産まれたままの姿で密着してベッドに入り眠りについた。
2日目の朝
先に起きた私は朝食の準備をした。その間にマユも起きたらしく、寝室に戻るとベットの中で目を覚ましていた。
掛け布団をめくって起き上がり、美しい裸体がゆっくりと顕になっていく。
「あつきさん、おはようございます・・・。」
「おはよ、ほいお茶。」
昨日寝室にマユが置いてくれた水分補給用のお茶を2人で飲む。
マユはまだ眠そうで、無防備な姿を晒しながらゆっくりと立ちあがり歩き始めた。
そんな美味そうな裸体を見せつけられて黙って見過ごす程、私は草食では無い。
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-
4: あつきさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
執筆お疲れ様です。随分と絶倫なのですね。出張は何日ぐらいだったのだすか?
出張は大体2週間くらいでした。
長く沢山セックスできるように適度な運動と食餌には気をつけたりしてます。
玉が大きいと言われた事があるのでそのおかげかも?1
返信
2024-11-11 08:22:17
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]執筆お疲れ様です。
随分と絶倫なのですね。
出張は何日ぐらいだったのだすか?0
返信
2024-11-10 16:16:54
-
2: あつきさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
マジでゆっくり待ってましたよ(笑)今回も投稿感謝です。マユさんはこんなにセックスしてるのにあつきさんにゾッコンって訳ではないんですねぇ。う〜む、完全に結婚対象とそれ以外で割り切ってるって事なのかなぁ。
コメントありがとうございます。
待っててくれた人がいて嬉しいです。
マユとはお互い好きではありましたが、結婚は考えなかったですね。
完全にセフレと割り切って付き合っていました。
次回また遅くなるかもしれませんが、最終回のつもりです。0
返信
2024-11-08 23:55:27
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]マジでゆっくり待ってましたよ(笑)
今回も投稿感謝です。
マユさんはこんなにセックスしてるのにあつきさんにゾッコンって訳ではないんですねぇ。
う〜む、完全に結婚対象とそれ以外で割り切ってるって事なのかなぁ。0
返信
2024-11-08 23:25:38
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(2020年05月28日)
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