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体験談(約 15 分で読了)

【高評価】極細美人な女子大生マユ。欲求不満で発情し、彼氏じゃない男と何度も中出しセックスをする。(1/2ページ目)

投稿:2024-09-23 11:57:39

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本文(1/2ページ目)

あつき◆FSEUmYk
最初の話

就職してから1年が経った夏母校から実技教科の監督として、手伝ってくれないか?と連絡がきた。最初は面倒くさくて断るつもりだったが、短時間で報酬が良かったので参加することにした。当日の日先に実技教室で待機していると、2、3人ずつ教室に入ってきた。恐らく友達と練習でもしに来たのだろう。…

前回の話

今日はマユと夕食に行く約束の日最後に会ってから1週間近く経っていた。しかしそれでもハッキリと覚えている。彼女の唇の感触を、絡みつく舌の動きも。そして濡れやすく、私の指に吸い付いてくるオマンコ⋯「おっといかんいかん。」#ブルーこれからその本人と会うのだ、今思い出して1人でヌく必要は…

マユと最後に会ってから1ヶ月以上が経とうとしていた。

彼氏とマユの仲は順調そうで、近々同居する話まで出ているそうだ。

マユの彼氏は新卒1年目だが、親のコネと本人の仕事の能力もかなり高いらしく将来有望だそうだ。

しかしそんな幸せ話が多く聞こえる中、セックスに関する良い報告は一切無かった。

あれだけ私と準備して全く話が出てこない事に少し違和感を持った私は、普段の会話の中で軽くセックスの話題を持ち出してみることにした。

「そういえば彼氏君とのエッチは順調?むしろ気持ちよすぎて困っちゃうとか?(笑)」

「あつきさんのおかげで前よりは良くなったんですが……やっぱり少し痛くて……。」

その後も話を聞いていると、彼氏の方は射精までいけて満足しているようだが、マユの方は痛みがあり一度もイクことが出来ていないとの事だった。

「イケないんじゃ辛いよね……よし。それじゃあ今度の休みの午後に連れていきたい場所があるんだけど、来てくれる?」

「何処に行くんですか?」

「それはその時のお楽しみ!ってことで!」

それから1週間後

準備を終えた私はマユの家まで、車で迎えに行った。

待っているとマユがこちらに歩いてきた。

「お待たせしました〜。」

「学校お疲れ様で〜す。いや今日は休みか!」

私は歩いてくるマユの姿に驚き、助手席に座った後も何度かチラ見してしまった。

上は黒のシースルーと胸周りだけの黒いトップス、下はデニムのショートパンツとかなり露出度の高いセクシーな服装だったのだ。

久しぶりに会ってもその美しいスタイルは健在で、ニヤニヤと舌なめずりしそうになる程だ。

しかし今は欲望を堪えて、運転に集中する。

「今日は休みですよ〜。今日は家まで車で迎えに来てくださってありがとうございます。この車はあつきさんの車ですか?」

「それなら良かったんやけどねぇ〜。お恥ずかしながらレンタカーでございます(笑)」

軽く雑談しながら予約していた店に車で向かい、そこで夕食を済ませた私達は次の場所へ向かった。

「マユ、あれが今日泊まるホテルだよ。」

「え〜凄い!あそこに泊まるんですか!?」

私たちの車が向かう先には大きなホテルが見えてきた。

「こんな所来れるなんて嬉しいです!」

恐らくマユはラブホに来たことがないのだろう。

目の前の建物を純粋に高級ホテルか何かと勘違いしているのか、楽しくはしゃいでいた。

「喜んでもらえて何よりだけど、部屋も広いからね〜。」

はっきり言って今日一日でかなり散財しているが、日頃から節約してるおかげでたまになら財布も苦しくない。

わざわざ今日ここへマユを連れてきた理由は、純粋に彼女を喜ばせる為でもある。

が、本当の目的は絶対に逃がさない為だ。

車に乗っていた時は気軽そうな感じではいたが、部屋に入るとマユは意識し始めたのか少し大人しくなってきた。

それもそうだ。いくらラブホに来たことがないとは言っても、すれ違う人や内装など、同じホテルでも普通のホテルとはどことなく雰囲気が違う。

そして2人で泊まりに来ているのに、部屋の中には大きなベッドが一つだけしかないのだ。

「どう、広いでしょ?」

「す、凄い広いです……。」

荷物を置いて呆然と立ち尽くすマユに近づいた。

「緊張してる?別に後からホテル代を請求したりとかはしないから大丈夫だよ(笑)」

素っ気ない態度で声を掛けた私はそのままソファに座り込むと、マユもすぐ隣に座った。

「あ、もしかして何かしたい事でもあった?」

わざとらしく話しかける。

私はマユの方から言わせようとしていた。

「あの・・・私・・・・・・。」

股間部に手をグッとしてモジモジするマユ。

エロかわいいなぁ〜なんて思いながら、マユとは対照的に私は気軽にのんびりと返答を待つ。

「あつきさんに・・・・・・抱いて欲しいです。」

隣に座るマユの肩を抱き寄せ、顔を近づけた。

「抱くだけでいいの?はっきり言って。」

「っ・・・・・・私と、セックスしてください!・・・ぁんっ・・・。」

その言葉を聞いて吸い付くように唇を重ねた。

ふっくらとした柔らかな唇を吸い付きながらゆっくりと感触を味わう。

チュ、チュッ・・・チュパ・・・

広い部屋に激しい口淫の音が響く

「マユ、俺の上に座って。」

股を広げながら私の上に座るマユ。

「・・・重くないですか?」

「ビックリするくらい軽いよ。毎日ダイエット頑張ってる成果たね。頑張ってくれてありがとう。」

私はマユの背中を手で這うように抱きしめると、舌を口内に侵入させた。

すると、それに応えるようにマユは私の首を腕を回して抱きつき濃厚なキスを求めた。

さらに絡み合う舌。

「んっ・・・チュゥ・・・ぁ・・・・・・」

かなりゆっくりとお互いの上の服を脱がしながら、長くキスを楽しむ。

上半身がブラだけの恥ずかしい姿になったマユ。

しかし発情した今は私を強く抱き締め、自ら舌を絡ませて無我夢中でキスを続けていた。

「フッ、こりゃ相当溜まってるなぁ。」

胸を押し付けるように身体を密着させてきたのをきっかけに、私はブラの上から胸を揉み始めた。

「チュ・・・チュパ・・・ぁんっ・・・んっ!」

今まで溜め込んだ欲求の全てを吐き出すかのような長いキス。

唾液が口外へ溢れるほど口淫が激しくなり、息遣いが荒くなる頃、マユは胸を揉まれるだけで喘ぎ声が漏れだしていた。

「マユ、そろそろベッド行くぞ。」

私が両腕で強く抱き締めると、マユは両手足で私にしがみついた。

ベッドに寝かせるとすぐさまブラを剥ぎ取り、両手で乳房を優しく掴むとギンギンに勃起している乳首に吸い付いた。

「ああ、はぁっ・・・んぁ・・・あぁっ!」

想像以上に敏感になった乳房から来る快楽に、思わず背が反り上がり身体を軽く暴れさせてしまうマユ。

私は上から身体を少し乗せて押さえつけ、硬くなった乳首を執拗に舐め回し吸い付いた。

その間、マユは唯一動ける首や足をバタバタさせ、強すぎる快楽を全身で表現していた。

チュパッ!

「ああっ!!」

最後に乳首を強く吸い上げると私は上体を起こしてからマユのブラジャーを拾い心の中で

「なーんかおっぱい大きくなってる気がしたと思ったらCカップになってるじゃん。」

膝立ちになりマユの身体をじっくりと眺める。

どこを見ても無駄な脂肪のない美しいスレンダーボディ。

しかし彼女の胸周りだけは私の唾液で濡れ、妖艶な光沢を放っていた。

「下はどうなってるのかなぁ〜。」

そう思った私はマユのショートパンツと下着を脱がした。

マユは顔を真っ赤に染めながら、生まれたままの姿を晒した。

「手で隠さないで、足広げてマンコ見せて。」

「はぁ・・・はぁ・・・。」

彼とも何度かセックスしているはずのマユの秘部は、変わらず綺麗なピンク色で形も整っていた。

「あんまりセックスしてないのかなぁ。」

なんて考えながら凝視しているとマユの膣口はから白い愛液が垂れ流れてきた。

「マゾだなぁ・・・。」

思わず顔がニヤける。

女の恥ずかしい部分を彼氏でもない男に惜しげも無く披露し、その上見られて興奮して愛液を分泌し始めているのだ。

「俺じゃなきゃ満足出来ない身体にしてやる。」

そう心に決めた私は上体を落とし、耳を指で優しく触りながら舐め始めた。

そして耳から下へと、徐々に舌と手を這わせていく。

「スーーッ。」

マユから香る甘い女の香りを全身に行き渡らせるように鼻からいっぱい吸い込みながら、ネットリと愛撫を続けた。

うなじ、首、鎖骨、脇・・・

自らの唾液を擦り込むようなゆっくりとした舌使い。

マユの身体を己の色に染め上がっていくのを確かめるように、フェザータッチで不定期に這い回る手。

じっくりと時間をかけて愛撫を進めていく。

「んぅ・・・はぁ、はぁ・・・ぁあ、んんっ!」

そして脇腹から太ももへと移動した時、マユの秘部が見えた。

膣が締まる動きをする度に、マユの下の口はだらしなく白いヨダレを垂らしていた。

普段のクールなマユからは想像もできない淫らな姿だった。

以前ならば恥ずかしがってすぐに足を閉じようとしていただろう。

しかし目の前にいる発情したメスは、まるでそこを舐めてくださいと言わんばかりに大きく腰をくねらせてアピールをしていた。

舌にわざと当たりに行こうとしたり、私の視界に入るように動いたり。

「マユ。オマンコ舐めて欲しい?」

「はい・・・オマンコ・・・・・舐めてください!」

催促する前に自らおねだりをしたマユ。

「それじゃあ遠慮なく。」

ジュルルルッ・・・・・・!!

舌の全面で濡れた秘部を舐め回し、愛液を音を立てながら吸い始めた。

「あっ!!ああぁぁぁ!!」

強すぎる快感に悲鳴のような喘ぎ声を上げるマユ。

両手で足の付け根を押さえ、顔を押し付けるような姿勢で秘部を優しく丁寧に舐め回す。

時折指で皮をめくってクリトリスを舐めたりもして、しっくりと舐めまわした。

しかし、どれだけ強い快感でも優しい舌使いで意図的に寸止めをしているのでマユが絶頂には達することはない。

そして数分後、ようやく顔を離した私はマユの顔を見た。

身体をもがかせ苦しそうでありながらも、気持ちよさそうな表情でもだった。

「はぁ・・・はぁ・・・あつきさぁん・・・・・・。」

苦しそうに肩で息を整えながら、マユは男を誘うような甘い声色で私のことを小さく呼んだ。

私は下の服を脱ぎさり、マユの横で膝立ちになると眼前に勃起した男根を見せつけた。

「可愛い声で呼ぶからこんななったわ(笑)」

「はぁ・・・はぁ・・・。」

少しずつ整ってきたはずのマユの息が少し乱れる。

少し腰を動かしてマユの鼻に肉棒を近づけ、臭いを嗅がせる。

「ほら、呼ばれたから来たよ。次はどうして欲しいの」

「はぁ・・・あつきさんのおちんちん・・・入れて下さい。」

「上の口?下の口?」

「お・・・おまんこ・・・。」

マユは膝を曲げて足を開いた。

私は膝で歩き、マユの開いた股の中心に腰を近づけた。

「何処に生チンポ入れて欲しいの。」

マユは秘部を包む柔肉を指で開き、濡れて光るピンク色の膣口をクパクパさせながら私を誘惑した。

そしてその誘いに乗るように肉棒の先端を膣口に押し付けた。

「生チンポ入れるよ?」

「はい・・・。」

マユの表情を眺めながら、私は腰を前に進めた。

グチュゥ・・・・・・

小さな穴は大量に分泌された愛液が潤滑油となって、亀頭を呑み込んだ。

このままでも問題ないと判断した私は奥へ奥へと腰を推し進め、腰を密着させた。

「あ〜キッツ・・・。」

何度挿入しても驚く程狭い腟内は、挿入してすぐさま肉棒を締め付け、腟内をより余計に狭く感じさせた。

「ぁ・・・・・・あぁ・・・・・・ぁぁぁ・・・・・・。」

ふとマユの顔を見ると、だらしなく口を大きく開けてヨダレを垂らしながら半分白目を向いていた。

身体は背中を時折反らせながら全身を痙攣させていた。

「もしかして軽くイっちゃってる?」

マユに返事はなかった。

もう少し馴染むまで腰を動かすつもりはなかったが、私を差し置いて勝手に気持ちよくなっているマユに少しムッとした。

「俺の事も気持ちよくさせろよ。」

そう言うと私はベッドに両手を着いてゆっくりとピストンを始めた。

「あぁぁ!あっ・・・・・・はぁあ!」

熱くヌルヌルの腟内の感触を味わうようにゆっくりと腰を動かす。

ゆっくりと肉棒が抜けないくらいまで引く。そして自らの肉棒の形に狭い腟が拡がっているのかを確認するために少しだけスピードを上げて肉棒を押し込む。

暫くはそのつもりだった。

しかしムッとして、1度火のついた私は予定よりも早く腰を動かし始めた。

この女をもっとめちゃくちゃにしてやりたい・・・という加虐性癖がくすぐられたのだ。

「あっあっあっあっ!!!」

「イク時はイクって言えよ。」

グチャグチャと粘着質な音を響かせながら、性器を擦り付けあう。

「ああぁぁぁ!!イクッ!イきますぅ!!」

マユは上半身をビクンッ!ビクンッ!と大きく前後に動かしながら絶頂に達した。

その様子は迎えた絶頂がいかに深いものだったかを表していた。

彼氏にさえ見せた事のない乱れた姿を自分に晒している。

その優越感が堪らなく興奮し、腰が止まらなかった。

グチャ・・・グチャ・・・グチャ・・・

「あっ・・・はぁ、はぁ・・・ああぁ!!」

「マユ・・・彼氏のより俺のチンポの方が気持ちいいか?!」

「あぁっ!はい!あつきさんのおちんちん・・・気持ちいい・・・です!」

「そっか!じゃあもっと気持ちよくしてあげないとね。」

腰の動きを激しくしていく。

そしてもう何度目かの絶頂をマユが迎えた時

「そろそろ中に出すぞ。」

「んんっ・・・・・・はい。」

発情しているせいか、生でセックスしている事をまるで気にしていないマユ。

私は両手でマユとがっちりと手を掴み、腰を激しく動かし始めた。

そしてそのままの流れで濃厚なディープキスを始めた。

興奮が最高に達し、腰の動きが一段と激しくなる。

「はぁ・・・はぁ・・・マユ・・・どこに出して欲しいか言え。」

「はああぁ・・・あっ、私の・・・中に・・・あっあっあっ・・・!」

「はっきり言え。」

「中に出して・・・中に、出してください!」

私はマユの足をがっちりと掴み、夢中で腰を振った。

粘着質な音、ベッドの軋む音、マユの喘ぎ声。

様々な卑猥な音が飛び散る中、肉と肉とぶつかる音が一段と大きく部屋に響き渡る。

「はぁ・・・はぁ・・・イクぞ・・・中に出すぞ。」

「はぃぃいああぁ!!ぁぁあぁああぁ!!イク・・・イク・・・イクッ!!」

興奮し発情しきったメスに猛然と腰を振り続ける。

そして唐突に強く腰を打ち付け、膣奥に肉棒を押し込んだ私は勢い良く腟内に射精した。

「うっ!・・・あ・・・あぁ〜・・・・・・。」

ドビュ・・・ビュッ・・・ビュッ・・・

吸引器のように強く締め付けてくる狭い腟内に、濃厚な白濁液を次々に流し込んでいく。

極上のメスを奪い取った達成感や充足感・・・様々な感覚が最高の絶頂を導いた。

満足感に満ちた最高に気持ちいい射精だ。

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  • 2: あつきさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    続きが気になってた、新作ありがとう!ゆっくりするとは言ってたけど失踪してないか心配してましたよ。なんか話見て思ったけど、投稿がゆっくりな理由ってもしかして・・・?笑


    コメントありがとうございます。
    ゆっくり待っててくれると嬉しいです。
    投稿がゆっくりな理由は忙しいからですよ笑

    0

    2024-09-23 22:39:49

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きが気になってた、新作ありがとう!
    ゆっくりするとは言ってたけど失踪してないか心配してましたよ。
    なんか話見て思ったけど、投稿がゆっくりな理由ってもしかして・・・?笑

    0

    2024-09-23 12:37:35

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