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美少女の僕が元男だった件③

投稿:2024-11-08 21:30:57

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よしこ◆GBUIQlc
最初の話

パン!パン!パン!パン!俺「あん…♡良いよ♡中で逝っても…♡」#ピンク男「…中で良いの?妊娠しない?ピル飲んでるの?」俺「飲んでないよ…♡中に出す方が気持ち良いでしょ?だから…思いっ切り出して良いよ♡」#ピンク男「可愛い…好きだ…♡逝くよ!中でッ!」俺の胎内にいくら射精しても妊娠…

前回の話

光彦「痛いッ!痛いッ!痛いよぉおお!」#オレンジ光彦のオチンチンが不良Aの手の中にある。光彦を押さえ付けていた不良Bは呆然として手を離す。不良Cが俺のチンポを扱く手を止める。不良Aの行動に不良BとCはさすがに引いていた。不良A「ひゃはは!女の子の出来上がりだ!」嬉しそうに切り…

光彦がヒカリ(女の子)になって一年。

その間、俺は時々ヒカリの家に遊びに行った。

ヒカリは服も髪型も女の子の姿。

喋り方も仕草も母親に躾けられ完全な女の子になっていた。

転校先の学校では教師以外、誰もヒカリの本当の事を知らない。

クラスメートの誰一人としてヒカリが元男、事件でペニスを失った光彦だとは知る由もなかった。

この頃から俺はヒカリの影響で女装する様になった。

俺の母親も元々は女の子が欲しかったのだが、家は男ばかり。

俺はその中の末っ子。

母親は俺が可愛い女の子の格好をするのを喜んだ。

髪を伸ばし女の子の服を着て俺はどこから見ても可愛い女の子だった。

俺は覚悟を決め遂に作戦を決行する。

不良A…名前は「亮」

ターゲットは亮だ。

俺は白のブラウスに紺のベスト、赤い大きめのリボン、そして紺のフレアのスカートを履いて女装する。

セミロングまで伸ばした髪。

何処から見ても小さな女の子だ。

この服装はヒカリの通う学校の制服だ。

あの忌まわしい事件が起きた公園でヤツを待つ。

亮はあの事件以降、ヤバい奴だとして、つるむ仲間も失い、一人で悪行を重ねていた。

誰も手を出せない問題児、誰も関わらなかった。

正午前、公園の前にヤツの姿を見つける。

後を付けると、あの公衆トイレの裏に向かっている。

恐る恐る確認すると奴は、公衆トイレの裏で独りニヤニヤしながらタバコを吹かしていた。

あの日の事を思い出してニヤけているのだ。

俺は覚悟を決め、奴の前に出る。

「お?なんだ?可愛い子ちゃん迷子か?」

奴が俺にイタズラする気で俺に近付く。

以前、幼い女の子にイタズラして補導されたのは調べてある。

「見ない制服だな…こんな所…誰も来ないから危ないぞ?」

タバコを足で踏み消し俺の身体に触り始める。

思惑通り、俺に手を出してくる。

頭を撫で、髪を触り、顔を撫でる。

「可愛いな…お前…ヒヒヒ」

奴が俺の身体をモゾモゾと触りまくる。

ベストの間に手を滑り込ませブラウスの上から胸を触る。

「でも…お前…なんか見た事あるぞ…?」

亮のタバコ臭い顔が近付く。

ニキビだらけの顔に前歯が何本か無い。

ニタニタといやらしい顔だ。

喜彦「忘れたの?僕だよ…」

亮のニヤけた顔が真顔になる。

「…あの時のチンポ切りの連れか…」

俺はニヤリと笑い返す。

喜彦「待ってたよ…今度はボクの番だよ…♡」

そう言って俺はスカートをめくり上げ、下半身を露出する。

ビンビンに勃起した小さなペニスを亮に見せつける。

喜彦「この日を待ってたの…見て…」

ビンビンに勃起した俺のチンポ。

早く切り落として欲しくてウズウズしている。

「やっぱりな…お前はそうだと思ったよ…」

小学3年生にして亀頭を露出させ勃起する俺のペニス。

喜彦「この日の為に、痛いけどオチンチンの皮、全部剥いたんだよ…」

俺のチンポはピクピク動き、真っ直ぐ真上を向いて勃起している。

喜彦「お兄ちゃん…ボクの…オチンチンも…切り落として…♡」

巡ったスカートから覗く俺の下半身。

チンポは切り落とされる期待でヒクヒクしている。

これが最後の勃起なのだ。

「ヒヒヒ…あの時もそうだ…お前はアイツみたいに暴れたり、腰を引いたりせず、逆に勃起したチンポを俺に切り落として欲しくて、前に突き出してたな…w」

喜彦「うん…そうだよ…光彦のオチンチンが切断されるのを見て…ゾクゾク興奮したの…♡」

亮の顔がニチュア…と、とろけるようにニヤける。

喜彦「光彦のオチンチンが無くなって…今度はボクの番だ、どんなに痛くて気持ち良いんだろうって…♡」

喜彦「オチンチンが切り落とされて無くなっちゃう…そんなの考えたら…♡もう男の子に戻れない身体になっちゃったらって思ったら…我慢出来なくて…♡」

俺は女の子になったヒカリに惹かれてしまっていたのだ。

俺はポケットから赤茶けたハサミを取り出し亮に渡す。

「これは俺の…警察がいくら探しても見つからなかった…お前が持ってたのか?」

喜彦「うん…光彦のオチンチンを切り落としたハサミ…これでボクのオチンチンも切り落として女の子にして…♡」

亮はニタニタが止まらない。

「ガキのクセに変態だな…チンポは一人前に大人のチンポみたいに皮が剥けやがってなぁ…w」

亮がハサミをジャギジャギと動かす。

光彦のチンポを切断した時と違って錆びて動きが悪い。

こんな切れ味の悪いハサミでオチンチンを切断されたらどんなに痛いのだろうかと期待で胸が踊る。

精通してない俺の小学3年生のペニスでも亀頭からカウパー液がダラダラと流れ落ちる。

「お前ってマゾだな…一回で切り落とすのは無しだな…w」

亮は嬉しそうに錆びたハサミで俺のペニスをつつく。

ハサミが当たりチンポを刺激される度に快感が俺を突き抜ける。

早く切り落として欲しいと我慢出来ない。

「よし…見てろよ…先ずは亀頭だけを切り落としてやるw」

俺の小さなチンポ、ピンク色した亀頭のカリ首にハサミの冷たい感触が伝わる。

「フヒヒ行くぞ…」

俺の捲し上げたスカートを持つ手に力が入る。

待ちに待った瞬間。

先ずは俺の亀頭を切り落とす。

亮は右手に力一杯に力を込めた。

ジョキンッ!!

喜彦「はうっ!!!!」

脳天を突き刺す快感が亀頭との決別と共に駆け巡る。

焼ける様な鋭い痛みで俺の腰が引ける。

ギンギンに勃起し、大量の血液を溜めていた俺のチンポの先から蛇口を開けたような鮮血が吹き出る。

「ヒャハハハハ!お前の亀頭、切り落としたぞ?」

亀頭を失い血を留めておけず、勃起を維持できない俺のチンポがしなだれていく。

喜彦「ああ…最高…最高ぉ…最高ぉおお!」

人生で一度しか味わえない血の射精。

その紅き放物線は光彦にも負けていない。

俺は亀頭を切り落とされた悦びと快感と痛みで至福の瞬間を迎える。

亀頭の有った場所、無くなったカリ首の部分に痛みに似た快感がドクン、ドクンと強く脈打つ。

「ヒヒヒ次は根本だ!」

俺は更に腰を亮に突き出し残った陰茎を切断しやすくする。

喜彦「は、早く…残りも切り落として…♡早くぅ♡」

血を失いドンドン萎びていく陰茎を亮が左手で思いっ切り引っ張る。

「これでチンポと完全にお別れだ!」

そして血塗れのハサミを俺のチンポの根本に当てると力を込める。

ブチブチと皮を切り裂き、海綿体をサクッと滑り、尿道をブチンと切り裂く。

僅かに繋がる皮を引き切ると俺のチンポは全て切り落とされた。

喜彦「あぁ気持ち良いいいいい♡」

俺の産まれたての血のマンコから血が流れ落ち、太腿を伝う。

「今度は金玉だな!」

亮は俺の睾丸の片方を持つと思いっきり握り潰す。

喜彦「アウッ!!!」

人の睾丸は意外と硬い。

中学生の握力くらいでは潰れない。

ゴリン!…と激痛だけを俺に伝え、亮の手から滑り逃げる。

「なんだ硬ぇなお前の金玉…!」

凄まじい痛みだ。

俺の金玉は、今ので潰れなくてもかなり損傷した。

「玉袋を割いて金玉を引きちぎってやる。」

チンポを切断する鋭い痛みと違って鈍く内臓を抉る睾丸の痛みが俺を襲う。

睾丸は内臓の一部なのだ。

もう脚が痛みと痙攣で立って居られない。

俺はそこに尻餅をつき、地面に座りこむ。

喜彦「はぁ…はぁ…お願い…手を縛って…抵抗してしまいそうなの…」

俺は用意していたロープを亮に渡す。

亮はニタリと笑いそのロープで俺の腕を後ろ手に縛り上げる。

喜彦「はぁ…はぁ…はぁ…これで…いらない金玉も…」

「あぁ!金玉もおさらばだw」

俺の陰嚢を亮がハサミで切り開く。

ジンジンと激しい痛みがチンポの切断面を支配しているのを、陰嚢を切り裂かれる痛みに支配権を奪われる。

ベロンと陰嚢が切り裂かれ白い組織が丸見えになる。

風船みたいな袋に玉が入っているという感じではない。

牛や豚のホルモンの様だ。

思ったより血は出ない。

「これだなw」

俺の肉塊の中に亮が手を入れ探り、睾丸を掴み上げる。

ピンと睾丸を吊るす筋が引き伸ばされる。

ジョキッ!

亮のハサミが筋を切り落とし、睾丸が俺から切り離される。

さすがに息も苦しく、心臓の鼓動は飛び出しそうな程、激しくなる。

後少し。

後、睾丸をひとつ切除すれば俺の外性器は全て無くなる。

完全に男では無くなるのだ。

喜彦「はぁ…はぁ…はぁ…、早くぅ…気を、気を失う前に全ての…ボクの男の子を切り落として…♡」

この時、亮は夢中で気付いて無かったが、誰かが公衆トイレを利用していた。

俺は誰かがトイレに来るのを待っていた。

亮が俺の最後の金玉をハサミで切除する。

ジョキン!

喜彦「うぎゃああぁあぁあぁあ!!!!誰か!!!誰か助けてぇ!!!!」

俺が完全に女の子になった瞬間、全ての力を振り絞って助けを求めた。

住人「なんだ?今のは!!」

トイレの人「便所の裏か?」

通行人「女の子の叫び声?」

喜彦「うぎゃああぁあぁ!助けて!殺される!!!」

公衆トイレの建物の両方から人が来る。

俺と亮は駆け付けた人に挟み撃ちになる形だ。

住人「なんだ!!!凄い血だ!!」

トイレの人「ひいっ!人殺し!こ、子供が!」

通行人「女の子が襲われてる!!!」

「しまった!てめぇ…!」

亮が俺を殴る。

俺はこのまま気を失ってしまった。

光彦の時よりも多く血を流し過ぎたのだ。

亮は現行犯逮捕された。

「俺は頼まれてアイツのチンポを切り取っただけだ!」

亮の証言は誰にも信用されなかった。

そんな荒唐無稽な話を誰も信じない。

自らのペニスの切断を懇願する子供の存在なんて社会通念上あり得ないのだ。

俺は一貫して、亮にロープで縛られ無理矢理外性器を損傷させられたと証言した。

同様の犯罪の前科の有る非行少年の亮と、小学3年生の幼気な俺の証言。

亮の言葉を信じる者は一人もいない。

住人など3人も目撃者がいた。

彼は傷害罪で少年にしては悪質だと裁きを受ける事になった。

光彦の時、年齢のせいで裁けなかった亮を今度こそ裁きの場に引きずり出したのだ。

俺の女装に関しては普段から母親の趣味で女装してると周りに印象付けしておいた。

母親も事実として認めていたので疑われる事は無かった。

亮は法の裁きを受ける前に死んだ。

親と共に首を吊ったのだ。

もしかしたら殺されたのかも知れない。

それだけ住人には恨まれていた家族だった。

しかし、俺だけは亮に心から感謝している。

最高の性転換を堪能できたのだ。

正真正銘生まれ変わったのだ。

麻酔手術なんて味気ない物では無い。

タップリと痛みと快感を感じながら、俺の男の子達とじっくりと決別できたのだ。

あの心地良い痛みは一生忘れないだろう。

処女を失う破瓜の痛みと同じ神聖な痛み。

破瓜の痛みが少女から女へ生まれ変わる痛みの様に、外性器の切断の痛みは俺が女へ生まれ変わる痛みなのだ。

俺もヒカリの住む町に女の子として引っ越した。

そしてずっと一緒に女の子として学校に仲良く通う事になった。

しかし知らない。

ヒカリも家族も、俺が自ら強く望んでペニスを切断されたとは誰も知らない。

その後、俺とヒカリは成人したと同時に女性器の形成手術を受け完全に女になった。

俺とヒカリの股間には、ペニスは無く、本物と見間違う様な見事なマンコがある。

幼少期に男性ホルモンを出す睾丸を無くした事で、成人してから肉体改造したニューハーフ達とは違い骨格も声も髪質も肌も全て俺達は女だ。

今まで多くの男達に抱かれてきたが誰も俺を男とは思っていない。

俺の女としての人生の幕開けだ。

《続く》

御拝読ありがとうございました。

-終わり-
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