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無知な幼なじみを調教して開発するお話(おもちゃ開発編)

投稿:2024-11-03 19:23:24

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アザラシ◆UJVRVIA(三重県/10代)
前回の話

俺には隣の家に同級生の幼なじみのゆきがいる。当時(中2)のスペックは145cmくらいだったはず…髪は黒のストレート、そこそこ長めだ。胸はDカップである。生理がまだ来てなくて、アソコもツルツル。その時はまだそゆことに無知で周りも察して何も教えなかった。幼稚園からの付き合いでずっと仲もいい、お互いに…

前回の話が結構好評だったので続きを書かせてもらおうと思います。

自分は今高一なのでまだまだネタは沢山あります笑

今回は前回同様、夏休み中のお話です。

「ねーね、これなに?」

「今日はこれを使ってしよっか」

「うん?」

夏休み中毎日のようにセックスに明け暮れてた俺たちはいつものようにセックスをしようとしたが、今日は一味違う。

俺は某ネット通販であるものを購入した。

「まぁまぁ、とりあえず横になってこれ付けてよ」

そう言ってゆきにアイマスクをつけさせて横にさせて俺もゆきを抱く形で横になった。

「ん?なんでギューして、あっ!ちょ、ちょっとwwま、まって!w」

いきなり俺はバイブを使ってゆきのお腹をくすぐり始めた。ゆきはコショコショに弱いのである。

「ね、ねぇ!や、やめて!あ、あははは!」

しばらくくすぐり、ゆきが少しぐったりして、隙ができた瞬間に俺はバイブをズボンの中に入れ込み、パンツの上からクリに押し当てた。

「あっ♡ちょ、ちょっとそんないきな、ンッ♡」

そのまま右手でバイブ、左手で胸を弄っているとすぐに、

「だ、ダメ、こんなのすぐに...ああっ♡」

ゆきはすぐに体をビクビクと震わせながらイッてしまった。この夏休み中ゆきの体しか弄っていなかったのでゆきの感度はどんどん上がっていってた。

「お前すぐイクよな」

「だ、だって、気持ちいいんだもん...」

俺はそのままバイブをパンツに固定して、ズボンを脱がし、アイマスクを取らせて床に座らせた。

「じゃああれの練習しよっか」

「えー、あれ?」

あれとはフェラのことだ。ちょっと前からフェラの練習をさせているが、あんまり上手いとは言えない...、だから練習は大事だよね!

「いいから、早く咥えろ」

そう言い俺はバイブの電源を入れてゆきの口にちんこをねじ込んだ

「あっ、ちょ、うぐっ、んんぅう」

「ほら、もっと舌使って」

バイブおかげもあってか、いつもよりは上手だった。ゆきもバイブで気持ちよくなってくれているようだ。

「そうそう、その調子」

「うぐっ、う、ううんん、んんッ♡」

どんどんゆきの息ずかいも荒くなっていきとても可愛かった。いくのには少し時間がかかったけど...

「うっ、出る!」

「?!んんんっ♡」

俺はゆきの口の中に思いっきし、射精した。

「ぶはっ、げほっげほっ、うう、苦い...」

やっぱりフェラはあんまり好きじゃないらしい...

だが

「その割にはそっちも気持ちよくなってたみたいだけど?」

そう言い、俺はゆきの下にぽたぽたと垂れてる愛液を指さした。

「へ?え、あ、こ、これは...ひゃんっ」

俺はバイブの強さを一気に上げて攻めた。

「え、あん♡、だ、ダメ!今はあ、うう、イ、イっちゃうからぁ♡おん♡イクゥ♡♡」

すぐにイッちゃったゆきはそのまま潮吹きをしてしまい、床に水溜まりならぬ、潮溜まりを作ってしまった。

「ダメじゃん、床におもらししたら」

「ご、ごめんなひゃい...」

「悪い子にはお仕置が必要だね」

「え...?」

そう言ってゆきをベットに戻して再びアイマスクをつけさせて、パンツを脱がせた。

そしてもうひとつ買って置いた手錠をゆきにつけた。

「え、ちょ、ちょっとなにこれ、怖いよ...」

「大丈夫だから安心してね」

そのまま俺はバイブをゆきのGスポットまで入れ込んでバイブを最大にした。

「あ、あぁ♡それぇ、りゃめぇ♡ううっ、こんなのまたすぐに...♡」

「はい、ダメ」

俺はゆきがイク直前にバイブを切った

「え?え?ど、どうして...?」

「お仕置だからね」

「そんな...、ンンッ♡」

そしてまた電源を入れた、これを繰り返してだいたい30分ぐらいたった頃にはもうゆきは壊れる寸前までいってた。

「ご、ごめんなひゃい、もうゆるゅしてよぉ、オンッ♡」

「仕方ないなぁ、」

俺も正直限界だったので愛汁が溢れまくってるゆきのまんこにちんぽを奥までねじ込んだ。

「あああっ♡来たぁ♡おおっ♡ダメ、イグゥう」

入れた瞬間にゆきは大量の潮を吹き出して痙攣イキしてしまった。もちろん俺はまだイッてないのですぐにピンストんを開始した。

「パンパンパンパンパンパン」

「まってぇ、もうむりぃ、♡おかしくなるぅ、壊れちゃううう♡♡」

そのままピストンを続けているとゆきは獣のようにいき狂い、そのうち気絶してしまった。

その事に気づかなかった俺はそのまま自分がイクまでピストンを続けた。その間ゆきの体はずっと痙攣しっぱなしで時折潮を出していた。

俺はしっかり中出しを決めて気持ちよくてそのままゆきを抱いて寝た。

また評価が良ければ続きを書きます!

ありがとうございました!

-終わり-
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(2020年05月28日)

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