体験談(約 4 分で読了)
息子の性について② はいっちゃった
投稿:2024-10-15 22:52:33
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32歳の主婦です。私には8歳になる息子がいます。甘えん坊で、まだ時々いっしょにお風呂に入ってあげるのですが、最近まだかわいいアソコが勃起するんです…長さにしてみれば勃っても10センチもないくらいで、サイズは年齢相応程度だと思います。でも、小さいなりに本当に立派に勃起して、…
8歳にして大人の階段を一歩上った息子ですが、その後はお風呂に入れるたびに「この前のやつやって」とおねだりをしてくるようになりました。
私も幼い疼きに少なからぬ興奮を覚えたことは確かだったので、表向きはしかたないなと言いつつ、内心はもっとやりたいという欲求を抑えながら期待にそそり立つ息子のおちんちんを扱き、息子もまた幾度となく達するのでした。
そしてある日のことです。いつものように息子と一緒に入浴していたときのこと。息子の体を洗ってあげてたとき、ふいに息子がギューッと私を抱きついて密着してきたのです。
胸に顔を埋めて、下腹部には何か硬いものが押し当てられており、見てみると息子のおちんちんがこれ以上に無いというくらい勃起しており、それがぐりぐりと擦り付けられているのです。
息子は気分良さそうにフンフンと鼻歌のようなものを歌っており、スケベ心のようなものは感じられませんが、あまりに密着するので「体が洗えないよ」と引き離そうとしたのですが、息子は離れません。むしろさらに力強く私を抱きしめてきます。
ひたすら私の胸の中で顔をぐりぐり。股間のモノもぐりぐり。摩擦の刺激でますますおちんちんは硬く怒張します。
そうこうしているうちに私は息子に押し倒されるような格好になってしましました。
無論、息子はそんな私に覆いかぶさるような姿勢になります。その弾みでお股のほうで暖かくて硬いものがぬるんと私の中に入り込んだような感覚があり、息子があっと驚いたような表情をしたような気がしました。
私と息子の股間がぴったりと密着しており、息子から生えているモノが私と繋がっているように見えます。
びっくりして思わず息子を押しのけたら、おまんこから息子のモノがずるっと。
押し倒された弾みでナカに入っちゃったみたいです。息子のおちんちん。
たった一瞬だけれども、8歳にして童貞卒業。
で、そのとき私見ちゃったんです。
私のおまんこから息子のモノが抜けた瞬間、薄く白く濁る体液がぴゅっぴゅっと、幼い亀頭の先から噴き出したのを。
えーって思いました。
入っちゃったのも事故みたいなものだけど、その刺激で精通するなんて。
今までは何度イかせても射精なんてしなかったし、第一息子はまだ8歳。そういうのはまだまだ先のことかと思っていたのですが、本当に急に出た。
慌ててお股を見ると幸い膣内には幼くとも子を宿す力を持つであろう体液は漏れておらず、抜けると同時に出たみたいです。
初めての射精はオトナのものよりはずっと薄くて半透明の白濁でしたが、それでもどろりと粘液質は確かに感じ、糸を引く質感は紛れもなく精液です。
それに初めてなのに結構な量を射精していて、最初にびゅっと発射されたものが私のおへその辺りにどろりと降りかかり、そのあとはびくん…びくん…というおちんちんの脈動に合わせてしばらくどろっ…どろっ…と先端から噴き出し、白く細い陰茎を伝い糸を引いて床に零れ落ちるのです。
そのあまりにも艶めかしく異様な光景には私も今までにない興奮を感じました。
「え…息子ちゃん(ごめんなさい、仮名にさせてください)、今おもらししたのって…」
「なんかぬるっとした瞬間、すごい気持ちよくなって、おしっこ出ちゃった…」
息子はいきなり押しのけられた驚きと精通の快感からか上気した表情で放心状態です。
「お母さん、おしっこ漏らしちゃってごめんなさい…」
当然、息子は射精のことなど知りません。でも、己の中から吐き出され、私のおなかや床の上でてらてらといやらしく光る白濁液を見て、「え…なにこれ…」と仰天していました。
「これはね、精液っていって、赤ちゃんの素。おちんちんはおしっこするためだけのものじゃないの」
「これが出せるようになると息子ちゃんもちょっと早いけど、赤ちゃんが作れるかもしれないの」
「え!赤ちゃん!どうやって!?」
常日頃「弟が欲しい!」というようなことを言っている息子は、「赤ちゃんができる」という言葉に純真な期待を露にします。
「うふふ…まだ息子ちゃんにはちょっと早いかな?」
「そうなんだ…でもあれどうして出たん?」
「それはね…」
改めて息子を膝の上に座らせると、いつものように息子のおちんちんを摘まみます。おちんちんはその間もびんびんに勃っており、今しがた大量に射精したばかりとは思えないくらいの猛りぶり。
そしていつものように優しくしごいてあげると、射精したばかりでいつもよりも敏感になっているのか、しごくリズムに合わせて「あっ…あっ…」とかわいく喘ぎます。
そうして数分くらいシコシコしてあげた頃でしょうか。息子は「んーっ!」とより一層艶めかしい喘ぎ声を上げ始め、それと時を同じくして小さな睾丸がキューっと上がっていくのが見えました。
「また出そう?」
「うん…また気持ちくておしっこ漏れそうな感じ…」
「じゃあよく見ててね。おちんちんから白いおしっこ出るから…」
そして息子は体をびくり、びくりと震わせオーガズムに達しました。
もちろん、2回目の射精も伴って。
2回目もまだ幼く薄い精液ですが、勢いよく先端からぴゅっ!ぴゅっ!と、まるで発射音が聞こえてきそうなくらい元気な射精。粘液質な弧を描いて精液がお風呂場に飛び散ります。
その様をはっきりと目と身体に焼き付けた息子は改めてこう私に聞いてきました。
「ほんとだ…こんなの出るんだ…」
「ねぇ、これでどうやって!?」
改めて精液が己の中から作り出され、子供ができる可能性を理解した息子は、「まだ見ぬ弟」の存在に思いを馳せてしまうようです。もちろん、まだ本当の子供の作り方は知りませんが・・・。
でも、その一端は理解してしまったわけで、私はいけないことを教えてしまったのかもしれません。
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