私…X国のラウンジのママ。30代の人妻。丸顔で、色白。日本人に好まれる容姿。好きなプレイは言葉責め。
彼…X国に赴任していた日本人。既婚で普段は真面目なサラリーマン。好きなプレイは全身リップ。
写真は店でお客と戯れていたら、正面の別のお客にとられてしまったものです。
こういうミニスカで、わざとスカートのすそを捲ってあげれば、大抵のお客は太腿に指を這わせてきます。拒否することも多いですが、触り方がうまい人で、他の客がいないような時だと、そのまま束の間の痴〇プレイを楽しませてあげることもあります。
OKの時は、手の甲を押さえるフリをして、指先で軽く撫でてあげるのです。そうすると、大抵の男は、もっと大胆に内ももを撫でてきます。
股を閉じて、拒否するとみせながら、逆に太腿の柔らかい感触を堪能させてあげ、腕を押さえるフリをして、すがり付いて媚びを見せるのです。
もちろん、パンツに手を入れることはご法度ですが、たまにフライングしちゃうこともあります。
ルックスとか、太い客とか、なじみだとかは関係ありません。だから、名前も知らないさえないおじさんに弄ばれることもありました。
若いころは、もっと大胆に脚を楽しませてあげました。
客の膝の上に両足を横に乗せて指先から太腿まで撫でまわさせたり、太腿にナッツをはさんで食べさせてあげたりして、誘惑しました。
結婚してママになってからは、そこまでおおっぴらにはやらないようにしました。代わりに、膝とかに手が伸びてきたら、つらそうな毛布を上にかけて(夏はクーラー対策、冬は防寒に毛布が各ソファーにはおいてあります。)、外から見えないようにして、存分にセクハラをさせてあげたりします。
顔は苦しそうな顔をして、耳元で、「あん…ダメ…♡」とささやくのです。おじさんたちがハアハア言いながら、深いところをまさぐってくると、目を閉じ指を噛んで、ヤられている感を出してあげます。
おじさんたちは、ここぞとばかりに「欲求不満なら俺と今からやりに行くか?」とオヤジ丸出しの誘い方をしてくるのですが、「抱かれたら、本気になって、ダンナにバレちゃう…♡」とか言ってかわしていました。
こんなふうにおじさんたちのセクハラ願望を叶えてあげるのが、私の営業方法でした。
巧い相手だと、やはり感じてしまうのですが、だからといってその後抱かれてしまったこととかはありませんし、客として特別扱いすることもありません。
ただ、彼と深い仲になってから、こういう刹那的な遊びはやらなくなりました。なんだか自分自身にも、その男たちにも、嫌悪感が出てきたのです。
それほどまでに、私は彼にはまっていました。
その一方、ダンナに彼との不倫がバレたこともあり、彼とはしばらく会わないようにしました。
ダンナはあの日から頻繁にセックスを求めてきました。私は応じざるを得ませんでした。拒めば、彼と続いていると疑われるし、何より一緒に暮らしている以上、関係を修復する必要がありました。
でもそれはとても憂鬱な仕事です。今日は仕事がない日なので、ダンナが求めてくることは明らかでした。
私は仕事柄、昼間に寝る必要があったため、ダンナと寝室はバラバラで、ダンナが欲情した時は私の部屋に来ます。あと三時間もすれば、帰ってきて、私の部屋に来るのは間違いありません。
先ほどまでは舅がいたので、その相手をしていましたが、ようやく帰ってくれました。子供は自分の部屋で寝てしまい、今は束の間の一人の時間です。
私はダンナがかえってくることを考え、ストレスを感じ、急にオナニーがしたくなりました。
私は妄想をし始めました。シチュエーションはこんな感じ。
彼は一時帰国し、X国に帰ってきた。自分の家には寄らず、この家に来る。家族は実家に行っておらず、私一人。彼の目的は知っている。私を日本に連れて帰ること。桜木町のマンションで、私たちは二人で新たな生活をする。
でも私は迷っている。本当にすべてを捨てて、日本に行くのがいいことなの?彼はもう覚悟を決めている。でもまだ迷う自分がいる。
彼がこの部屋に入ってくる。私に口づけをして、抱きしめる。一緒にベッドになだれ込む。彼は私の服を脱ぎ、自分の服も脱ぎだす。彼の裸が露わになり、私も裸にされる。
リアルの私も、ここで服を脱ぐ。そして、足を開いて四つん這いになり、指を口に入れて湿らせると、手を股間に伸ばす。お尻を突き出して、クリを弄る。
「君を愛している、一緒に新しい生活をしよう。君のためならすべてを捨てられる」
妄想の彼はそう言って激しく愛撫する。私は良心の呵責に苛まれながらも、感じ始める。彼が私の股を開き、入ってくる。太くて熱い。
喘ぎだす私を見下ろし、彼は「まだ迷っているんだな。なら選択肢を失くしてやろう」と言う。意味が分からない。
彼は私のあそこの気持ちよさに喘ぎながら、中でアレを大きく膨らます。
「オレの精子を中にぶちまけて、孕ませてやる」
リアルな私はここで仰向けになる。股を大きく開き、再びクリを弄る。
妄想の私は逃げるようにもがく。彼はすごい力で私を押さえつける。「初めて見た日から、こうしたかったんだよ?」
そう言って、激しくピストン。私は大きな声で鳴く。「妊娠させてやる。オレの子を産め」
そういってから彼は、激しく中で射精する。容赦なく、精子が私の奥にぶちまけられる。
私はここで高潮しました。
その日、部屋に入ってきたダンナは、いつも通り、私の胸より下は愛撫しませんでした。ところが、その日は急に上ずった声で、後ろを向くように要求してきました。
どうやらバックがしたいようです。私は、「着けてね」と言ってコンドームを手渡すと、大人しく四つん這いになりました。
ダンナは後ろから入ってきました。しかし、腰を振っても、巧く中を突けないようで、ずるっと外に出てしまいました。
そうすると焦ってしまい、とうとうアレはしぼんでしまいました。
私は彼のほうを向いて「大丈夫?」と言いながら、優しくコンドームを再度装着してあげました。彼との関係で、口でゴムを着ける方法も仕込まれていたのですが、ダンナにそれをやるとまずいことは明らかでした。私はまだセックスに拙い、素朴な田舎者を演じる必要がありました。
ダンナは前から入ってきました。私は彼の首に手を回し、流し目をしながら、その顔を自分の顔と近づけ、耳元で「すごい、いいわ…エッチで、たくましい」と媚びるように言うと、ダンナは「うっ…」と言ってすぐに果ててしまいました。
私はベッドでの経験は乏しかったですが、単純な男を欲情させる術は知っていました。彼の前では彼が主導権を握ってしまうので、ほとんど使えませんが、ダンナにはそれを使えるのが救いです。
ダンナは思いを遂げると、横に置いてある水を飲み、そのまま私の隣でまどろんでいきました。
(ようやく終わった…)
女は男と違って、寝ていればいいだけとはいえ、彼の香りや味に馴染んだ私には、ダンナの体臭が我慢できなくなっていました。特に臭いとかではないのですが、とにかく受け入れがたいのです。
やれやれと思い、傍らにある自分の携帯をみると、かなりの件数のメッセージが溜まっていて、私はそれに一つ一つ返信していきました。そこに彼のメッセージを見つけました。
私は客や店の女の子と頻繁にメッセージのやり取りをするので、バレずに彼とやり取りするのは相変わらず容易でした。
彼は、ダンナと私の関係、もっと言えば私がいびられていないかを心配するメッセージを送ってきていました。
「大丈夫よ」
「ならいいけど。何していた?」
「うーん」
「ダンナとセックス?」
「まあそうね」
「よかった?」
「全然よ」
「どんな体位?」
「最初はバックだった。あなたの真似をしたかったみたい。やったことないくせに。できなかったのよ。笑いそうになっちゃった」
「…」
「あなたは何していたの?私のことを考えて一人でしてたの?」
「そうだよ。いやらしいセックスを想像してね」
「もう…スケベな人…♡」
そうやってどんどんエロい会話になっていき、私はダンナが隣にいるにもかかわらず、こっそり指でアレを始めてしまい、高潮しました。彼の言葉はなんでこんなに私を誘惑し、刺激するんだろう…私は彼のことがますます好きになりました。
ほとぼりも冷め、私は再び頻繁に彼と会い始めました。
その日は珍しく、彼が友人と私の店に来ることになっていました。私は、思い切りミニのワンピースを着て、彼を出迎えることにしました。
彼に私の魅力で欲情してもらいたかったのです。
でも私の服装はあまりに煽情的だったのか、友人や他の客の目を引いてしまい、却って彼は何も私にしてきませんでした。
私は、他の男たちの眼福にしかならなかったのです。
他の男たちは私を散々視姦しながら、「いつになくビッチだな」「今日は彼氏と何発やるんだ」と卑猥な言葉で絡んできて、彼は優しく私を抱きしめてくれました。
私が仕事を終えると、他の男たちはみんな帰ってしまい、彼は一人でお酒を飲んでいました。
私たちは少し決まりがわるい雰囲気で、一緒に帰りました。
私はワンピースにコートを羽織って、彼の腕をとって歩きました。私のアパートに行くまでの駐車場で、彼は突然私を振り向かせ、キスをしてきました。
そして、腰やお尻を撫でさすり、私に今日の友人の非礼な態度を謝りました。
しかし、「君は、よくあんな格好をしてお客さんを誘惑してたの?」
と真顔で聞いてきたので、
私は「そんなことないわよ。私、若いころはもっときれいだったから、誘惑する必要なんてなかったの(本当はノルマがピンチになるとミニスカを履いて出勤していました)」
と答えました。
彼は更に、「君があんな格好をして、男に触らせていたなんて考えると嫉妬するよ」なんて可愛いことを言ってきたので、私は平然と、
「お客なんかに嫉妬しなくていいわ。彼らに気持ちなんてないのよ。(本当は、粘膜を弄ばれたこともあるけど…)」
と答えました。
その時思い出しましたが、彼に出会ってから、まだ深い仲になる前に、出張者の日本人の男が店にきました。彼に比べてイケメンとは程遠かったけど、優しく、ダンナとの関係の愚痴などを丁寧に聞いてくれました。
その日は私はミニスカートではなかったですが、フロントジッパーのワンピースでした。
周囲には誰もおらなかったので、ちょっと誘惑してみようとおもって、男の膝に跨り、果物を口移しで食べさせてあげました。
男はそれを受け止め、飲み込みながら、尻を撫で、スカートをまくり上げながら、フロントジッパーを下ろして胸に顔をうずめてきました。男はあっという間に私の体を攻略し、あちこちを触りながら、手をスカートに入れてきました。
そして胸の感触を楽しみながら、少しずつ私のパンツをずらし、粘膜部分に触ると、素早くクリトリスを探り当て、指を細かく動かしながら、膣に侵入してきました。
なかなか繊細な指使いで、膣に入って指を湿らせ、それをクリにつけて動かし、さらに膣に深く入り、それを繰り返して、だんだんと奥深くを探ろうとしてきます。
私は「やめて…」と嫌がるフリをしながら、腰を浮かしてもっと入りやすいようにしてあげます。
指が第二関節まで入り、男は大胆に、しかし小刻みに指を動かしてきました。
「もう一本欲しいか?」と男に聞かれ、私は思わず頷いてしまいました。
「なら、この後オレのホテルに来い」条件を出され、また思わず頷いてしまいました。
男は、人差し指と中指の二本で、存分に手マンを楽しみ、私を辱めました。
そして、ホテルの番号を書いた名刺を私に手渡し、帰っていきました。
私はこの番号に電話をしました。男が出ると、私は男に「私の名前、言ってみて」と言いました。
男は、何も答えませんでした。私は電話を切り、名刺を捨てました。
それから、男とは店でも会っていません。もしかしたら来たのかもしれませんが、私はこの男を探す気もありません。
彼と深い仲になってから、何度か彼は指マンをしようとしてきましたが、私は何だかいい気持ちがせず、「指マンって何か嫌いなの」と言いました。それ以降彼は指マンはしませんでした。
私が頭の中でそのことを反芻しているうちに、アパートにつきました。
私はコートを脱ぎ、彼もスーツの上着を脱ぎ、くつろごうと思った瞬間、彼が私をベッドに押し倒してきました。彼はのけぞって脚を投げ出した私のショーツを素早く取り去りました。
ゆうゆうとネクタイをとりながら、すでにズボンは下げられており、黒々と勃起したペニスがそそり立っています。
彼は冷たい目で自分もベッドに乗ると、自分のネクタイをとり、第一ボタンを外すと、私の脚を強引に開き中に入ってきました。
熱くて硬い感覚が、中を満たしていきます。
はっと気づいた時にはもう遅く、私は生ペニスで深く貫かれていました。
彼は私を見下ろすような冷たい目で、上から串刺しにしてきます。
もし彼が射精したら、、、、
背徳感の混じった異様な興奮が、体中を襲いました。
「ひいいいいいやああ!!」口を押さえましたが、本気の鳴き声が漏れてしまいました。
これが生セックス・・・・経験したのは、子作りのための数回だけです。
いけない関係の男に、生のペニスを受け入れさせられ、いつでも種付けされうるという被虐感…
彼の私の体を見る鋭い視線は、私が、オヤジのセクハラを楽しむ淫売だと罵っているようでした。
私は禁忌の快感に陶酔し、何度も繰り返してアクメしました。
今回も最後まで読んでいただいてありがとうございました。もしたくさんの高評価をいただけたら、お礼に次は私の脚が開かれて、ヤられるとこの写真を載せたいと思います。
この話の続き
私…X国のラウンジのママ。30代の人妻。日本語堪能。店では「やれそうでやれない」と客に言われている。彼…X国に赴任していた日本人。既婚で普段は真面目。ベッドではエロく、ドSで粘着質なセックスが好き。お久しぶりに投稿します。これは、私が日本人の駐在員と、不倫セックスにハマっていた頃の話です。私…
-終わり-