成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,490話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

爆乳の嫁がプールでポロリした写真がネットに晒されておかずにされた話

投稿:2024-09-19 11:06:48

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ニューオーダー◆iFc4YSA(東京都/30代)

数年前の夏の出来事

当時の我が家は俺と嫁、男の子2人の4人家族だ。

その夏、我が家は毎年行っているレジャープールにいた。

妻の明日香は以前はちょいぽちゃだがおっぱいがGカップの爆乳だった。

だけどご近所の奥さんたちが皆スリムでスタイルがいいのを気にしてダイエットを始めて、ちょいぽちゃだった妻は見事に半年でくびれのあるボディになった。

ただ残念なのがGカップあったおっぱいがEカップまでサイズダウンしてしまったのだ。

それでも巨乳の部類だが、俺はとても残念だった。

しかし、くびれが出来ている分、見た目には以前よりエロい体になっていた。

そんな中の今日のプールだ。

実は、去年着ていた水着しか持っていなかった明日香はまさかこんなにブカブカになるとは思わなくて、でも他に水着ないので仕方なく紐の部分をキツめに締めて着用してきた。

ビキニタイプの上にヒラヒラの短いスカートを着るタイプで去年はラッシュガードを着てぽちゃっとした体型を隠していた。

しかし今年はラッシュガードはせっかく痩せたし着ないつもりで持ってきてなかったようだ。

コレが大失態だった。

ゆるくなった水着だがラッシュガードさえ着てれば中でズレてもそんなに気付かれなかっただろう。

一通り流れるプールや波のプールを満喫した俺達は昼食後に子供たちがウォータースライダーに乗りたいって言い出して列に並ぶことにしたんだが、当初は嫁が下で待機して滑ってくる家族の写真を撮る予定だった。

「やだー!ママと行きたい!ママがいい!」

と我儘を言い出して、渋々妻と交代して俺が下で待機していた。

列は長かったので俺も日陰で待機していると、スライダーの滑り落ちてくるプールの周りに常にいる男が数人いるのに気付いた。

よくよく観察してみると、どうやら女が滑って来た時に動画か写真か分からないがスマホを構えて撮っているようだった。

おそらくポロリを狙ってるんだなと思う。

そんな折、妻の明日香からLINEが来た。

「次の次だよ!なんか怖いから私が先に滑ってほしいって…だから最初は私ね!」

俺は日陰から着水プールに戻ってスタンバイしていた。

ザッバーンとひとり、ふたり若い男が滑ってきて、いよいよ次は妻の番だ。

次滑るのが女っぽいので周りにいた男たちもスマホをスタンバイし始めた。

「明日香の巨乳がポロリしたらこいつらに撮られておかずにされるな…なんか興奮するかも」と俺もドキドキしながら待っていた。

「キャーーーー!!イヤーーーッ!!」

明日香の声だ!

俺はピロンと動画を回して降り口に向けた。

ザッパーーンと派手に水飛沫を上げて滑り落ちてきた明日香。

すぐに顔を上げて立ち上がると、男どもの歓声が上がった。

ブルンッ

なんと両方のおっぱいが水着が下にズレて丸出しになっていた。

しかも明日香は気付いておらず、顔の水を必死に手で拭っていた。

その間もプルプル巨乳は揺れて、男どもは明日香が歩く方向にスマホを向けている。

「パパ!次、潤が滑るから撮っててね!」と俺に気付いて話し掛けて来た。

まさか近くに旦那がいるとは思わず、周りの男どもが一斉に俺の顔を見た。

しかし目の前のポロリの誘惑には勝てず、すぐ明日香に視線を戻した。

明日香はそのまま俺の近くまで来て着水プールから上がった。

と、同時にポロリにも気づいた。

明日香は小さく「やだっ」といいしゃがみ込んだ。

俺は知らんぷりして子供が滑ってくる滑り台にスマホを向けた。

目の端に映る明日香は必死に水着を直している。

もちろんその様子も男どもは撮影しているようで、近い奴は1mもないくらい近付いていた。

気の弱い明日香はそいつらに何も言えず、俺の横にぴったりくっついて身を小さくしていた。

息子2人も楽しそうに滑り落ちて、俺達の元に駆け寄って来た。

「ママ!もっかい!もっかい滑ろうっ!」と無邪気な笑顔でおねだりしてくる。

しかし明日香は先程の痴態もあるから、「ママは怖かったからもう嫌なの…パパに頼んで?」と顔を赤くして答えた。

「えーっママがいいのにぃ!でも怖いならしょうがないねっ!俺ママより強いんだね!パパ!行こっ!」と俺の腕を掴んでせがんできた。

明日香は小さな声で「パパも見てたんでしょ?あの人たちまだいるし、もう滑れないからお願い…」と懇願してきた。

俺も当初は滑るつもりだったから、断る理由もなく子供たちと一緒に列の最後尾にならんだ。

ただ、ひとつ不安なのは妻をひとりにすることだ。

男どもは俺達の様子をチラチラ見ていて、また妻が滑るようならチャンスもあるかと伺っている。

しかし並んだのは俺で妻は、俺たちが長蛇の列に並んで滑り落ちるまで1人なのだ。

心配で妻がどこにいるかずっと見張っていた。

すると5分もしないうちに、盗撮していた一人の男が

俺のいる方を見て、並んでいるのを確認すると妻に近寄って行っていた。

何か話し掛けている。

なにやらスマホの画面を見せているようだ。

おそらくポロリした映像、または写真だろう。

要するに脅されているに違いない。

マズイ…子供たちを置いて助けに行くわけにもいかない…かといって子供たちを連れて行こうにも絶対嫌だと効かないだろう。

男は依然スマホ画面を妻に見せてニタニタしている。

その様子を他の盗撮男もジロジロ見ていた。

妻もなにやら反論してるようではあるが気の弱い妻だ。

脅されたら屈してしまうのでは?

不安と焦りで脂汗がダラダラ流れてきた。

男がなにやら施設の隅っこの方を指さして何か言っている。

妻も頷くような素振りを見せると、なんと指さした方向へ歩いて行ってしまった。

しかも近くにいた男2人も間隔をあけて後を付けるように着いて行っている。

なにかされる!俺の妻だぞ!

クソッ…

男と妻は遠く小さくなり施設の物陰に消えていった。

50分待ちのスライダーで20分くらい並んだだろうか…まだ半分以上時間がある…

「匠!潤と手をつないでここで並んで待ってて!パパトイレに行きたくなったから!」

俺は長男に弟を託してスライダーの順番待ちの狭い階段の列を並んでる人に謝りながら逆走して降りた。

急がないと…明日香…無事でいてくれっ!!

俺は走って2人と後を着いて行った男が消えていった方向へ急いだ。

どこだ!明日香!

「イヤッ!触らないでっ!見ないで!やめてっ」

明日香の声!

あっちだ!

今は使ってないような資材庫のある建物の階建下の方から声が聞こえる。

「明日香っ!」

明日香は男2人に腕を抑えられ、話し掛けていた男が妻の水着を剥ぎ取っておっぱいを揉みしだいている所だった。

腕を拘束していた男二人は、パッと腕を離して一目散に逃げて行った。

「チッ旦那かよ…良いところだったのによぉ!おい!騒いだらポロリ動画ネットにばら撒くぞ!ああっ?」

俺はめちゃくちゃ怖かったけど、ここで引いたら明日香が危険だ。

「騒ぎません…妻を返してくれたら何もしません…お願いしますお願いします」

なるべく刺激しないように低姿勢で…

「チッ!せっかくの獲物がよ…俺だって捕まりたくねーからな!ほらよっ!じゃあな巨乳奥さん!たっぷりおかずに使わせてもらうからな!」と妻を解放して去っていった。

妻はペタンとへたり込んで泣きべそをかいていた。

「ふぇぇ…怖かったよぉ拓海ぃ…助けに来てくれてありがとぉ」

と今度はぐしゃぐしゃに泣き始めた。

実は妻は俺しか男の経験が無く、あんな乱暴に性を剥き出しに迫られることが怖くて何されるか想像もつかないまま着いて行ってしまったらしい。

なんとか明日香をなだめて、ライフセーバーの人の近くに妻を待たせて子供たちの元に戻った。

「パパおそーい!うんこでしょ!」と子供たちに叱咤され周りのカップルに笑われたが、妻を守れた安堵感でいっぱいだった。

無事スライダーを滑ると、明日香も俺たちの近くに来て合流した。

その後、明日香は俺からべったり離れずにまるでラブラブのカップルのようにくっついていた。

まぁ恐怖心からだろうけど…

子供たちも満足した所で帰路につき、数日が経ったある日のこと。

明日香も生理中だし、エロサイト見てシコろっかなーと思い、素人投稿系のサイトをネットサーフィンしていると、「巨乳の奥様おっぱいポロリしちゃいました」というスレッドが目についた。

更新日は最近で、嫌な汗が流れて来た。

スレッドのトップには動画が貼り付けてあった。

震える手でクリックする。

映っているのはこの前行ったプールのスライダーの滑り口だった。

もう間違いない…

滑ってくるのは妻だ…

勢い良く滑り落ちる、そして起き上がる妻

男たちの歓声も入っていた。

幸い顔にはボカシが掛かっている。

しかし、間違いなく妻だ。

大きい乳房が左右に揺れ、時間で言えば約30秒以上気付かずに晒し続けていた。

妻が気付いてしゃがみ込み、水着を直した所で動画は終わっていた。

それには沢山のいいねとコメントが付いていた。

「さいこー!」

「めっちゃ巨乳やん」

「揺れすぎ!EかG?」

「パイズリしてもらいてー」

「今日のおかずに決定だな」

他にも、もっと直接的な卑猥なコメントも沢山あった。

どんどんコメントを読み進めていると、「俺もここにいました」というコメントとともに画像が添付されていて、さっきのとは別角度で撮られた妻のポロリ写真が目線だけボカシの状態でアップロードされていた。

「やっべ!ほぼ顔見えてね?」

「雰囲気めっちゃ分かっていい!」

「絶対可愛いだろ」

「顔だけでも抜ける」

とそのコメントに対してレスが付き始めた。

すると、スレ主が対抗意識を持ったのか

「時限で顔出し」とコメントしてついに

妻の顔にボカシのない動画をアップロードしていた。

時間をみると10分前に投稿されており、もちろんスレ住民は大興奮だった。

おそらく見ている奴は保存しているだろう。

「顔出し最高!めっちゃ可愛い!」

「これは永久保存決定だな」

「今コレ見てシコってる」

もうお祭り状態で、続々とコメントが付いて行った。

しかしコメントを読んでる最中に、その動画は削除されていた。

「見逃した…もう一度お願いします」

「ばっちり保存したから」

等、再アップを望む声がチラホラあった。

すると、また新たに画像付きのコメントがついた。

それはプリントアウトされた明日香の顔と胸にモザイクの掛かったちんこが添えられた画像だった。

ちんこで明日香の口元は隠れているが、目はそのままだった。

「チン添え最高」

「粗チン邪魔や顔見せろ」

など今度はそのコメントに住人は大盛りあがりになった。

「ねぇ何見てるの?エッチなの?」

俺が真剣にパソコンを見すぎていたせいで、背後にいる明日香に気付かなかった。

「えっ!!ナニコレ!!?私!?どうゆうこと!?説明して拓哉!!」

明日香はパニックを起こして俺の肩を揺さぶってきた。

「俺が投稿したわけじゃないからね?俺もチラチラ写ってるし、偶然見つけて全部チェックしてるところだよ」

明日香は俺からマウスを奪い取り、元の投稿から見始めた。

「うそでしょ…顔見えてる…え、顔映ってる動画もあったの?!」

俺はさっきまで顔がはっきり映った動画が載せられていたことを教えると、明日香は泣きべそ顔になってコメントを読み進めた。

「いやっ!なんでおちんちんをっ!?」

最初に見たはずのチン添え画像を再び見て再度驚いている明日香は、更にこの間に更新された新しいコメントと画像を見て絶句した。

プリントアウトされた明日香の顔とおっぱいが映ったスクショ画像に、大量にザーメンがぶっかけられていた。

「……これ精液?なんで…こんなことするの…?」

俺は明日香の可愛い顔と胸に興奮して、我慢できずにこんな事するんだよと教えて上げました。

コメントでも

「俺もさっき射精した」

「ご馳走様でした」

「これで暫くシコれる」

と続々と明日香をおかずに抜いた報告コメントが並んだ。

明日香は放心状態で思考回路が停止しているようだ。

どんどん更新されていくコメントの見つめる明日香はあるコメントに「ひっ!」と悲鳴を上げた。

「特定班!誰かこの人妻特定して!犯して写真撮って投稿してやるから」

「了解、任しといて」

明日香はみるみる顔が青ざめていった。

「どうしよう…どうしよう…怖い…私レイプされるの?ねぇ!拓哉ぁ!なんとかしてよぉ」

なんとかしろって言われてもな…

俺が掲示板で騒いだら現状悪化しそうだし、特定班もいるわけだし下手なことは出来ない。

俺は「大丈夫、きっと特定なんかされないから!個人情報なんて動画にも画像にもどこにも乗ってないから!ね?」と震える明日香を抱き締めて言った。

スレは徐々に落ち着き、たまにチラホラコメントが来るくらいだった。

それから何事もなく日常に戻った。

でも明日香は毎日が不安で怖くて

いつ誰かが襲ってくるかもしれない

恐怖と戦っていた。

このまま何も無ければいいが…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:10人
いいね
投票:19人
文章が上手
投票:9人
続編希望
投票:25人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:2人
合計 74ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]