成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,490話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

プールで痴漢凌駕したカナちゃんに再会。同業者と二人がかりで。

投稿:2024-09-12 21:19:37

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

タニー◆IkVBAkA(40代)
前回の話

これは平成、私が大学時代の体験談話。田舎出身なんでソフト痴漢な話だか、運命の出来事。まあまあ田舎出身の私が痴漢するスポットと言えば、当時は本屋さん、デパートあたりがメイン会場だった。田舎なので満員電車はないし、ライブとかもないし。大学時代はとにかく金がなかったから夏休みになって地元で有名なレ…

これも昔話。夏も終わり9月になってプールの監視員バイトも終了。田舎なんで、そうそう痴漢スポットないし、よく本屋さんに車で行っては、駐車場で学校帰りのJC、Jkあたりを監視、好みが来たら本屋さんの通路でソフトタッチできたレベルだった。

カナちゃんとの体験は大学生活の中でも最高の体験で、田舎だし、レジャープールは地元民がくる集まり場だったから、どこかで再会できたらなと。

「次はあの可愛いお尻をさらにっ」「まだ発育途中のおっぱいも責めたいな」「もっと言葉責めしてやろう」「カナちゃんのファーストキスも」など想像しながら下半身は常に勃起。

私も近隣のJC学校付近を時間があれば探索した。9月のまだ暑さのある平日金曜あたりの夕方頃、ついにその時はやってきた。とある中古本屋ブック⚪⚪にて、私服姿のカナちゃんを発見。

鼓動が激しくなっていったのを覚えている。今から責めたいが、ここは出会ったアイドルカナちゃんの情報をしっかり集め、激しく凌駕できるタイミングを画策するべきた。

カナちゃんは漫画を読むのが趣味でけっこう長い時間ブック⚪⚪に滞在した。確認しても一人で来ていた。自宅までどう帰るか、どの道を通るか念入りにストーキングしようと。

カナちゃんは、ブック⚪⚪を出ると、300メートルくらい先にあるスーパーに向かって歩いた。当時はまだ携帯の普及はまだまだで、私は大学生やからぎりぎりピッチもってたけど。カナちゃんはスーパーの店先にある公衆電話で電話を始めた。その後は30分くらい立って車でお迎えが。

そこから数回ストーキング、同時刻、ブック⚪⚪で監視を始めたら、だいたいカナちゃんの動きを把握できた。金曜の学校帰りにブック⚪⚪付近の塾に→ブック⚪⚪で立ち読み→スーパーに移動し親にお迎え電話→帰宅の流れっ。

数回ストーキングして、長い立ち読みのため、スーパーのトイレに行く場合あり、そこで凌駕するミッションとした。

田舎の古いスーパーってトイレが店裏にひっそりあることあるんですよね。そこのスーパーミー⚪ーもちょうど知らないと一般人はわかんないし、従業員が使用するためのものか。

決行する日はどきどきがたまらなかった。さっそくブック⚪⚪に出向きカナちゃんがくるのを監視。

カナちゃん来ました!私服姿も可愛いく、膝丈上の柔らかい黒生地のタイト風スカートミニ、上着は緑白が混在した色の半袖パーカーで前方のチャック式。パーカーの下は何も着てない薄着。靴は白スニーカー。髪も髪留めで長くなりかけてるのをしっかり右側前方で止めて黒髪が最高。

今日まで散々オナ禁してたため、この時点で下半身爆発寸前です。まずはカナちゃんをブック⚪⚪から早く退店させたいため、敢えて店内で責めようと。このために服装も二つ用意していました。キャップをかぶり、Tシャツが隠れる上着を羽織り、似せ眼鏡を掛けて変装は完了。

カナちゃんが立ち読みしている乙女コミック付近に立ち入り、まずは手の甲でさわさわ。この時代はスパッツやインナーなどはかない時代で当然スカート上からでも生パンティの感触あり。カナちゃん「えっっ」っ反応あるけど、偶然当たっただけかなとまた立ち読み開始。

いったん離れてすぐ、カナちゃんが立って呼んでいる付近にしゃがみこみ。いかにもカナちゃんの立っている付近の本を探している風にせまります。ちょっと顔を動かせば、カナちゃんのお尻あたりは目の前。

「ちょっとすみません、取ります」など独り言いいながら、顔をカナちゃんのお尻にぶつけました。「いたっいってー」わざとらしく痛がりながらカナちゃんのお尻をしっかり嗅ぎました。

カナちゃんも振り返り、さすがに嫌がり、場所を変えます。ただカナちゃんが移動しても明らかに狙っているオーラを出して距離感は保ちながらカナちゃんに視線を送っていました。

カナちゃん居心地が悪くなったのでしょう。いつも20時くらいまで立ち読みしていたけど19時くらいには退店しました。

さあここからが勝負です。カナちゃんはスーパーミー⚪ーに移動するのも五分くらい。急いで車に戻り変装をときます。

帽子、眼鏡なし、上着はTシャツに、スリッパからスニーカーには着替え、変装直しは完璧。

カナちゃんの歩行速度は遅くこれでも簡単に追いつけます。緊張感あり、タバコに火をつけカナちゃんを10メートル先くらいまで追っかけたところで。運命が変わる。

「ワンチャンいきますか?」って20歳くらいの男性に声かけされた。そういえばさっき店内で見た若者だな。「あの子狙ってたんですよ。さっき触ってたでしょー」って嫌みのない屈託のない発言。

「触れていいな。俺も狙ってたんですよ」なんと同業者か。痴漢始めて初めて同業者に話かけられた。

もう時間はない、カナちゃんはもしかしたらすぐ公衆電話で電話して帰宅してしまうか、今日はたまたま早く帰る予定だったのか。いろいろ錯綜しながらも、一瞬で同業者に意向を伝え、スーパーのトイレに行く場合で決行を伝えた。

その頃カナちゃんスーパーに到着。幸いして公衆電話の方に行かず、スーパー裏に移動開始。カナちゃん男女兼用で1個しかないトイレに入って行った。このトイレは事前に視察していたが、トイレ入り口は、中から鍵をかけれるタイプで中には男子用の立便器1個と、男女兼用の大便器の1個のみ。中の電気は使用する場合に付けて普段は消灯していた。

幸いカナちゃんはトイレ入り口の鍵はかけておらず電気はついていて、ジャーなど水が流れる音で大便器の方に既に入ってヨウを足しているようだ。私は店員の振りをして入り口付近で「すみません、誰もいないようで電気は消しておきますっ」とトイレ入り口から声を出した。

ヨウを足しているカナちゃんは、その声を聞いても黙って暗い中に混もっておくだろう。同業者と入り口の鍵を中からゆっくり音を出さないように締めて完全に凌駕するスポットを作ることに成功した。

「ジャー、暗い。わかんない」ってカナちゃんの声が聞こえた。私は大便器入り口は内開きを、確認していたので大便器入り口の鍵をカナちゃんが開けた瞬間に押し込んだ。

カナちゃん分けわからず、暗闇で「キャッッ」私はすぐさま、カナちゃんの後ろから腰を左側から抱えがっちり囲い、同業者は、前に来てカナちゃんを前後から挟んだ。同業者は右手でカナちゃんの口を塞がせたわ、即席と思わせないナイスコンビ。もちろん念入りに大便器入り口の鍵を同業者にかけさせた。

もう遠慮はいらない。「さっきは痴漢してごめんねー」といいながら、スカートの中に手を侵入し夏のプール以来のカナちゃんのお尻をモミモミ。カナちゃんまだお子様パンティだけど、触り心地最高。

10回くらい強くもんで、パンティの右側から手を侵入。カナちゃん「わ、イャー」同業者が口を塞がせているがこもった声で抵抗。触るとまさに美尻、とろけるくらいに柔らかいしスベスベ感抜群。

前回同様にアナル付近を生尻で「おらッおらッおらッおらー」ッて掛け声しながら責めた。「ウッウ、イヤーイヤイャイャイャイャ」カナちゃん必死に抵抗するも足をばたつかせただけ。そりゃカナちゃん150センチしかないのに、同業者は175センチくらいあり、上から中腰で口を塞がれて、二人がかりでサンドイッチ状態なから、蹴ったりもできないし。

カナちゃんの左手は、私の左手で腰をがっちりガードしながら同時に手も制圧してるし。右手は、フリーだか、同業者が、カナちゃんの発育途中の左側おっぱいを責めてるからそのガードで精一杯だよね。

散々尻穴、アナル付近を責めたらパンティの上から右手を突っ込みお尻付け根あたりまでパンティを下げた。まさに半ケツ状態である。全部脱がすにはトイレ個室もせまく→まあ、三人もいたらしょうがねえ。

カナちゃん一生懸命に体制変えたり、足をバタバタさせるが、その抵抗する姿も可愛いくて凌駕したくなる。

その時だった。同業者が右手で口を押さえてたが離して、右手でカナちゃんの顔をがっちり固定しながらキスを始めた。カナちゃんも顔を背け逃げようとするもがっちり唇を奪われた。同業者はこれでもというくらい唾液を絡ませて「ハーハーハー、ベロベロベロ」。カナちゃんは「嫌、ウーうーウーうー」と声になっていないようだ。

キスの体験なんて間違いなくないだろ。カナちゃんは完全に意気消沈モードになり、泣いているようだ。抵抗もかなり弱まりキス効果は絶大だ。同業者ナイスだ。

私は、半ケツ状態のお尻付け根側から、股に沿って手を入れて後ろから手マンを開始した。最初はパンティ上からまだ熟して毛もウッスラなマンコを優しく愛撫しながら、交互にクリ責めもした。カナちゃんは足で大事な箇所をガードしようと足幅を狭めようとするが私の太い腕が許さない。

かなり激しく愛撫したところで。「イヤーイヤイャイヤイャ」しっかり愛液も出てきたのと熱感をパンティ上からも感じたのでパンティ中に侵入。半ケツ状態から、膝丈付近までパンティをずりおろした。

カナちゃん「ャー、ヤー」声にか細さが出て最後の抵抗で、足を交差し大事なマンコを隠そうとするが許さない。すぐにクリ、マンコを愛撫しはじめると、力が、抜けたのを、はっきり感じた。「こうなったらこっちのもんだ」

同業者は、前チャック式のパーカーのチャックを、ずりさげスポーツブラをあらわにした。まだ、バストaだろうサイズのおっぱいを舐めて堪能しはじめると「イヤーイヤイヤーイヤイャ」と悲鳴あり。完全に泣き始めたが逆に興奮した。

同業者も言葉責めが好きなのか「おら、おら、おーベロベロベロ、おいしいっっ」と興奮しているようだ。

カナちゃん抵抗なくなり泣き声に悲鳴が混ざってるだけで。ただ時間はあまりない。忘れていたが、ここはスーパー裏で従業員が来るかもしれないし。

私の手はしっかりマンコ、クリを責めている。間違いない処女だか指入れまでしようと。しっかり愛液があり意外にすんなり侵入。「アッアッイヤーイヤ」

カナちゃんのけぞり、私に体制を預けてしまうくらい感じてた。さらに中指は侵入しただけでなく、膣内をゆっくり愛撫するように円を描きながらグリグリ。「アッイヤーアッアッアッアッ」私の指動きに合わせるかのように感じた声に興奮した。

「カナちゃん感じてるの」「プールで痴漢されても感じてたよねー」

「カナちゃん可愛い、可愛い、可愛い」「いっぱいかけてあげるよ」といろいろ言葉責めを繰り返していた。

指2本はきつく無理だったので中指でgスポットを狙い指で引っかかりを、見つけ責めると「やめてっっやめてっアッアッお願い」カナちゃんのけぞりまくり。

さらに責める私に「お願い、もうやめて、イヤー」

完全に凌駕したと感じた私は、カナちゃんの右足を同業者に抱えさせ、指2本を指しこみ、カナちゃんをいかせて終わる予定とした。左足だけのカナちゃんは不安定な体制で私に寄りかかるしかない。

右手の中指、人差し指でマンコを掻き回しながら、激しく奥側に突くと「アッアッアッアッアッアッアッアッ」「ウワッイヤーイャイャあんあんあんあんあん」間違いなくいきました。

私は興奮状態でオナ禁してたためか、ズボンの中で射精していました。カナちゃんは、私が手を離すとぐったりしてしゃがみこみました。最後にカナちゃんの顔を見ながら「お尻可愛い」「カナちゃん好きだよ」「痴漢されて感じてたよね」「また触りにくるからね」と最後にキスだけして同業者と逃げました。

さすがにそれ以来はしばらく付近には近づくことはなく同業者ともそれきり。

カナちゃんもそれ以来は会えたかどうかは続編で。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:13人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:40人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:3人
合計 74ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]