官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
風吹ジュン似のパート熟女との関係
投稿:2024-08-31 20:48:51
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これは俺が仕事に疲れて一時的に小さな会社で働いていた時の話。
基本社長は外回りをしていて俺が朝から一人。途中で61歳の身長は145センチもないたろう、小柄な熟女がパートとして出社してくる。
凄く行動がテキパキしていてサッサッサッと仕事を済ましていく。毎日2人きりということもあり、色んな話をして仲良くなるのは必然。
もちろんやらしい話も楽しく恥ずかしげも無く。
「私、チラリして見られたりするのも嫌なんよね!」
自分ではしっかりしてるつもりらしい。
「紺、白、ピンク、水色、ベージュ、薄い黄色、赤、のブラジャーを持ってますよね?」
「えっ!…持ってる…なんでわかったん?」
「胸元から毎日見てますもん!」
「毎日見られてたの?もう!エッチなんだから〜!」
嫌と言うわりには凄く笑顔で答えた。
「俺、おっぱい大好きでなんで!」
「あ〜、私のお乳は結構凄いでしょ?」
笑顔でおっぱいに手を添えて俺を見てきた。
そう、この熟女のハルさん。小柄だが太っていないのに笹井さんの頭よりバカデカい巨乳!
「笹井さんのおっぱいを見れるのがいつも楽しみなんです!」
「え〜!いつもそんなエッチな目で私を?こんなお婆ちゃんなのに?」
全然嫌がっていない!むしろ笑顔のままだ!
「笹井さん!」
俺は距離を縮めて腰に手を回す。それだけでかなりの圧力のおっぱい!微笑む笹井さん。
ヤれる!
尻に手を回して撫で回すがモゾモゾしながら尻を振り出す。
俺の方に顔を向けてキスをしてきた。しかもすぐに情熱的な激しくやらしいキスを!あの笹井さんから!
かなり長く俺たち舌を絡め、笹井さんは抱きついてきた。
「もう…止められない…」
笹井さんは自分から服を捲くり上げたフルカップのショッキングピンクのデカブラ!
「ふふっ、これはまだ見たことなかったんやない?まだ誰にもこのブラを着けてる姿を見た人はおらんのよ?つまり…アナタが初めてよ♡」
「嬉しいね!記念すべき一人目か。」
「時間はたっぷりあるんやから、ゆっくり楽しんで♪」
下からおっぱいを持ち上げてブルンブルンと揺らして見せる。
こんな姿を見せられてゆっくり楽しめる筈がない!俺はブラジャーから強引に特大のデカパイを取り出してしゃぶりついた!
「んっ!あっ!あんっ!この快感、久しぶりだわ〜」
笹井さんはおっぱいをしゃぶられて喜んでくれる!もう片方も取り出して乱暴に揉みまくるとクネクネしなから感じ、そして俺のちんぽを触りだした!
「おっきくなってる〜!私で勃起してくれるなんて、嬉しい〜!」
ちんぽを取り出して笹井さんに握らせた。
「えっ?すごっ!硬さもやけと、太いし亀頭が逞しい〜!」
「じゃあ口でよく確かめてよ。」
待ってましたと言わんばかりにしゃがんでフェラチオを始めた!
「んぐ、んぐ、ぷはっ!これ!凄いよ!絶対に女殺しの危険なおちんぽやん!」
口に含んだ感想を斬新な表現で褒めてくれる。
まるでAV女優のように滑らかで卑猥な音をさせながらフェラチオをしてくる!
「あかん!マン汁いっぱい出てきてる!こんなおちんぽ舐めてたらパンティが大変や!」
「見せて貰おうかな。」
俺は笹井さんを立たせて後ろの棚に両手をつかせる。ズボンを下げるとショッキングピンクのパンティが現れ、明らかにマン汁がパンティの吸収力を超えて溢れているのが一目てわかった!
もう我慢は不可能!
「笹井さん!もう無理!挿れさせて!ていうか挿れるよ!」
「ちょっ。ちょっと待って!もちろんそのつもりやけど、こんな大きいのを久しぶりに挿れ…くぅつ!」
笹井さんの言葉を無視して俺はパンティの横からぐちょ濡れオマンコに挿入した!
かなり締まりも良い!でも痛いようで身体が少し震えていた。
「ごめん…どうしても笹井さんと繋がりたくなって…」
「つ、繋がるのはもちろん私も良いんよ?ただゆっくり挿れてくれんと…長年使ってないんやから…馴染むまでゆっくり動いて…」
俺は笹井さんの腰を掴んでゆっくりピストンする。そのときに笹井さんのオマンコから出てくる俺のちんぽはヌルヌルのテカテカで、滑りは最高に気持ち良い!
「ふぅん、あん!…もう大丈夫やから、好きにして…」
俺は我慢をさせられていたので爆発的な高速ピストンて笹井さんを立ちバックて突き続ける!
「あぁぁー!スゴイ!スゴイ!何これ!こんなの!無理や!おかしくなる!」
俺のちんぽに御満悦のようだ。
「笹井さん!笹井さんのオマンコ!上物だよ!たまらないよ!我慢できない!」
「い、良いよ!あんっ!あんっ!出、出しちゃっても!あっ!」
俺は笹井さんのオマンコの中に、そしてより奥にザーメンを注ぎ込んだ。
「はぁはぁ、種付け…されちゃった…」
「えっ?うそ!」
「うそやって!十年以上前にはもうあがってるわ!…でも凄く気持ち良かったわ…」
「えっ?終わりだと思ってる?やっと笹井さんとヤれたのにこれで終わりなんかにしないで!」
俺は挿入したまま椅子に座り、硬さの変わらないちんぽを笹井さんに串刺しにしたまま背後からバカデカい巨乳を荒々しく揉む。
服を自ら脱いだ笹井さんは、挿入したまま半回転して対面に。
「◯◯君…おっぱい大好きなんやろ?…好きにしていいよ?んっ…」
俺は乱暴に笹井さんのバカデカい巨乳をしゃぶりつく!乳首を強く吸いながら引っ張ったり、舌先で転がしたりするとかなり敏感に反応してビクンビクンと身体を震わせている。
「良い反応ですね。」
「性感帯がおっぱいやねん。オナニーもおっぱいてイッちゃうもん…」
恥ずかしそうにしているが、顔はメス化しているのを隠せないほどスケベな表情。
「◯◯君…ごめん…もっとおちんぽが欲しい…久しぶりやしこんなに気持ち良いおちんぽを挿れたことなくて…」
「良いですよ。じゃあお願い聞いてもらえます?」
「何?」
「中出ししたザーメンをオマンコに入れたまま今日は仕事をして下さい。それならまたガンガン突いてあげますよ!」
「ニオイか気になるけど、旦那としてきたて思われるだけやろうから…わかった!◯◯君のザーメンを身体に入れたままでいる!」
再び立ちバックで激しく突いてやる。
「スゴイ!スゴイ!こんなに気持ち良いセックスはしたことないわ〜!」
「笹井さんの魅力もあってカチカチになってるんですよ!ステキな女性ですよ!」
「…ウソでも嬉しい…」
涙目になりながら振り向いた。
「◯◯君のザーメンでオマンコいっぱいにして…いっぱい出して…」
俺は自分が楽しむだけのピストンをして笹井さんを突き続ける!
「あぁん!あんっ!あんっ!大好き!◯◯君大好き!」
「俺も笹井さんか好き!ハルが好き!!」
「名前で…呼んでくれるんや…あぁ…」
涙を流し始めた。その姿が余計に興奮する!
「ハル!中に出すよ!オマンコに出すよ!」
「◯◯君の精液が中にもらえるなんて嬉しい!早く頂戴!!あうっ!あーっ!」
2発目の笹井さんへの中出しを終えた。
また抜かずに対面になり、俺たちは舌を絡め合う。言葉を交わさずに舌を絡め合い、唾液交換を繰り返す。
かなりの時間ディープキスをしたあとに笹井さんか口を開く。
「これからも続けない?この関係。◯◯君が大好きやねん。セックスしてから凄く好きやねん!これだけの気持ち良いセックスは人生最後の相手や!絶対!」
「俺、変態やで?それに主従関係に憧れてるねん!」
「えっ…どうしよう…でも…わかった!」
「わかった?」
ハッと我に返った笹井さん。
「わかりました。今後も可愛がって下さい…」
大股で俺に跨り、ちんぽを挿入したまま誓ってくれた。
決め事は、2人の時は徹底的に主従関係を。それ以外は楽しく今まで通りということに。
あとは俺が何よりもの最優先という普通の事だけだった。
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