体験談(約 6 分で読了)
彼女と僕、男友達と3人の宅飲みで比べ合いをすることになり、、、
投稿:2024-08-26 03:07:35
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彼女の浮気癖からNTRに目覚めてしまった
そんなある日のことだった。
僕は高校の同級生であるつばさと2人で宅飲みをしていた。
つばさは一人暮らしをしており、お酒も大好きで家には沢山のお酒が置いてあって宅飲みをするには最高の場所だった。
さらに僕の彼女も同じ高校の後輩であり、つばさとは面識があった。
2人での宅飲みを楽しんでいると夜も遅くなり、時計は23時を回っていた。
つばさ「そういえば彼女ちゃんの家この辺だろ?迎えついでに呼んで、軽く飲んで2人で帰れば?」
僕「いいね!そうしよう。」
つばさの提案で僕の彼女をつばさの家に呼ぶことにした。彼女は快くその話を受けてくれ、つばさの家に来てくれた。
つばさ「彼女ちゃん久しぶり!酒は沢山あるから好きに飲んでー」
彼女「ありがとうございます!」
僕の彼女もお酒が大好きで、喜んで飲んでいた。
僕はお酒は弱く、この時すでにかなり酔っ払っていた。
つばさは調子よく、僕たちの馴れ初めやHする時の話など根掘り葉掘り彼女に聞いていた。
つばさ「彼氏のちんこどうなん?勃起したらでかいの?」
彼女「んー?笑他の人と比べたりした事ないのでよくわかんないです笑」
「つばささんはどうなんですか?」
つばさ「俺はでかいと思うよ笑付き合ってきた子みんなから大きいって言われる笑勃起はしてないけど見てみる?」
彼女「えー笑ちょっと見てみたいです!笑」
そんな彼女本能に僕は止めに入るも、時はすでに遅く、つばさはズボンを脱ぎ始めていた。
『ボロン』
彼女「えっこれほんとに勃ってないんですか?!」
つばさのちんこは萎えてる状態ですら10cmほどあり、太さはイメージするならトイレットペーパーの芯ほどあった。
つばさ「でかいっしょ笑」
つばさは誇らしげな顔で言った。
彼女「彼氏も勃起してないでしょ脱いでみて!」
僕はそれを拒んだが彼女は半ば強制的に僕のズボンを脱がす。
『チョロン』
3cmほどの僕のちんこが2人の前にさらけ出され
2人は顔を見合わせてクスクスと笑い始める。
彼女「彼氏のが普通だと思ってたけど、こんなに違うんだ笑」「ちょっと2人並んでみて笑」
僕はつばさの横に並ばされた。
圧倒的な差のある2人のをちんこを彼女は眺めている。
つばさ「勃起したらもっとでかくなるよ笑」
そう言うと、自分でちんこをしごき始めた。
ただでさえ倍以上差のあったつばさのちんこは更に大きくなる。
つばさの勃起したちんこと僕の萎えてるちんこでは4倍近く違った。
彼女「彼氏負けちゃうよ笑頑張って勃起させて!笑」
僕は言われるがまま自分のちんこをしごきフル勃起状態にした。
それを見ていたつばさが、机の引き出しから定規を取り出す。
つばさ「測ってみてよ笑」
彼女はその定規を受け取ると2人のちんこを測り始める。
つばさのちんこは20cm。対する僕のちんこは7cmほどだった。
彼女「やばぁ〜笑勃起してもこんなに違うんだ笑」
つばさ「まぁ笑ちんこはでかさだけじゃないからな笑カリの大きさとか硬さ、射精量も重要だろ笑」
小馬鹿にしたような口振りで言う。
つばさ「触ってみれば分かるんじゃない笑」
それを聞いた彼女は2人の勃起したちんこをシコシコと触り始めた。
彼女「全然つばささんの方が硬いし、カリも大きい」
僕のちんこは彼女の手にすっぽりと収まり握られるとちんこは見えなくなった。
逆につばさのちんこは握られても半分近く手から出ている。
そのまま彼女は2つとも上下に動かし続け、僕は彼女の利き手じゃない方にも関わらず1分程で手の中に射精してしまった、、。
友達の前で射精をしてしまったこと、そもそも雄として圧倒的差を見せられてしまったことに恥ずかしくなり、
僕「トイレ借りるね」とその場から逃げ出した。
トイレで自分のちんこに付いた精子を拭き取り、心が落ちいてから部屋に戻りドアを開けようとすると、、、。
『ジゅポ、ジュぽ』と変な音が聞こえる。
そっとドアを少しだけ開けるとそこにはつばさのちんこを美味しそうに咥える彼女の姿がいた。
今までの彼女とのHで聞いたことも無いような音が部屋に響き渡る。
僕はその場に座り込みその様子をじっと見ていると。
彼女「待って笑全部咥えきれないんだけど笑」
つばさ「やばいっしょ笑俺のちんこ笑」
「てか彼女ちゃんフェラ上手いね笑」
「あいつにもいつもこうやってるの笑?」
彼女「そんなわけないじゃん笑彼氏のは小さくて口いっぱいになんないし笑」
つばさ「じゃあさあいつにやった事ないことやってみよーよ笑」
そう言うとつばさは彼女の顔の前で四つ這いになり自分でお尻を広げた。
「ケツの穴舐めながら手こきして笑」
彼女「え〜汚くない笑?ちゃんとうんちした後拭いてるんですか?笑」
つばさ「いいじゃん笑彼女ちゃんが俺のちんこ舐めたいって言うから舐めさせてあげたんだし笑」
「ちなみにさっきうんこしたばっかだからカスが付いてるかも笑」
彼女がつばさのお尻の穴に顔わ近づける。
彼女「ほんとにうんち着いてますよ笑」
彼女は笑いながらそう言うとつばさのお尻の穴を舐め始める。
つばさはそのまま自分のちんこに彼女の手を誘導し
『クチュ、クチュ、、』
いやらしい音をたてながらお尻を舐め、空いた手でさっきよりもでかくなったつばさのちんこを手こきする。
つばさ「あぁ〜気持ちぃ舐めるだけじゃなくてベロを穴の中に入れて」
「イキそう、、イグッ、、」
『どぴゅ、、どぴゅ』
ドロドロとた濃い精子が彼女の手に出される。
彼女「めっちゃ濃いの出ましたね笑彼氏のより量も濃さも全然すごいです笑」
僕の精子は汚いといい舐めてくれないのにも関わらず彼女は手に出された精子を舐めながら言う。
つばさ「今度は彼女ちゃんの舐めてあげるよ笑」
彼女「ダメですよ笑彼氏戻ってきちゃいますよ笑」
つばさ「大丈夫だって笑あいつ絶望して当分戻ってこねーだろ笑」
そう言いながらつばさは彼女の服を全部脱がし始めた。
つばさ「彼女ちゃんおっぱいきれい!乳首も硬いし指くらいあるじゃん笑」
「彼女ちゃんも興奮してたんだ笑」
彼女の乳首はビンビンに勃っていた。
つばさ「乳輪でかいし、黒ずんでいるんだね笑笑」
彼女「それは余計です〜笑」
つばさの視線は彼女のおっぱいから段々と下にいき、とうとう彼女のまんこをジロジロと見る。
つばさ「うわぁっ笑彼女ちゃんのまんこビラビラとマン毛でで隠れちゃってんじゃん笑しかもどす黒いし笑」
「彼女ちゃんって剛毛のグロまんなんだ笑!めっちゃエロっ笑笑」
つばさは彼女のおっぱいを揉みはじめ、乳首を舐める。彼女の乳首はつばさの唾液でテカテカになり、そのままくびれ、おへそ、足と舐めていき最後に彼女のまんこを舐める。
つばさ「剛毛だしヒダがでかいから舐めにくい笑彼女ちゃん手でまんこ広げて笑」
彼女は恥じらいもなく自分のまんこを広げる
彼女「やばぁぃきもちぃっ、、イグ。何かでちゃう、、、」
『ブシュ、、』
彼女は僕とはした事ない潮吹きをした。
つばさ「えろ笑そのままおしっこ出してみて笑飲んでみたい笑」
彼女「恥ずかしいよ、、、」
と言いつつも彼女はまんこを手で広げつばさの口におしっこを出した。
つばさは出されたおしっこを飲み干すと
つばさ「うまっ!おしっこってこんな味なんだ笑」
つばさのちんこは1回目よりはるかに大きく、太くなっていた。
つばさ「もう我慢出来ない、入れていいよね?」
彼女の答えを聞かずつばさは20cmを越えるちんこを彼女のまんこに押し込んだ。
『スブブブッ』
彼女「待って、、デカすぎ。やばぁい奥まで来る。」
彼女は白目を剥きながらベロを出し、ヨダレが大量に滴り落ちる。
つばさ「彼女ちゃんのまんこやばぃ笑これってかずのこ天井ってやつ?気持ちよすぎるんだけど笑」
「全部入れるね」
彼女「えっまだ全部入ってなかったの?」
『ブシュ、、』『ブシャー』
つばさの腰の動きに合わせるかのように彼女はおもらしを繰り返した。
つばさ「これはやばいわ名器すぎてすぐイク」
いっそうつばさの腰は速く力強く動く。
彼女「つばささんのちんこいぃ!彼氏のなんかよりやばすきる、、またイッちゃう」
ビクビクと彼女の全身が動き、つばさは追い打ちをかけるように腰を振り続けた。
つばさ「彼女ちゃんイクよ、、中でいいよね」
彼女「つばさの濃い精子全部出して、、、彼氏の粗チンなんか忘れさせてぇ〜」
『ビクン、ドピュ、、ドクドクドク』
つばさは彼女のまんこ、しかも奥深くに中出しした。
彼女のまんこからは有り得ないくらいつばさの精子が流れ出る。
『ブリュ、ブリブリ』
つばさ「マン屁やばっ笑」
彼女「とまらないの、、、」
「つばささんちんちん舐めさせて。」
彼女はしっかりつばさの残り汁も綺麗に吸い出した。
僕はそんな2人の行動を見ていて
ふと、自分の手が熱いことに気がつく。
僕のちんこは自分の手の中で脈打つように今までに無い量の精子を吹き出していた。
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