官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
【評価が高め】同窓会であった昔の女性陣は性欲ありすぎた。
投稿:2024-08-19 11:02:39
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私は武田友則といいます。52歳の会社員で妻とは20年以上レス状態。そんな私、性欲は今でも強く仕事終わりの家に戻る前にデリを呼んではホテルでスッキリして帰っています。若い女性の身体には興味ありますが、話が合わないのが現状であり、特に私の好きな熟女系ばかりの店に電話してお願いして…
私は伊藤雅也50歳会社員で独身です。今月末に同窓会があり、久しぶりにクラスメイトに会ったが、私はほぼ当時マドンナだった斎藤千里ちゃんとほぼ一緒に居て、終わって送ることになる。千里のマンションで、千里からまさかのお誘いがあり、私は久しぶりに燃えた。そのまま何回か抱き合い結局朝を迎えた。…
私は伊藤雅也50歳会社員で独身です。
同窓会後に千里と紀美子と肉体関係があり、性欲旺盛な私はモテ期が来たって思った。
同窓会は行ってみるもんであり、その運もまだ続いたが・・・。
「(♪~~)ん?誰だこれ?・・登録していない番号だな・・出るの怖いからやめておこw」
「(♪~~)・・・(♪~~~)しつこいw・・(ピ!)も・・もしもし?」
「はぁ~~・・やっとでた!」
「(女性!?)あ・・あの~どちらさま?」
「わ・・私!・・わかる?」
「えっと・・・え~~~~と!!(早苗よww)あ・・じゃ!(コラコラコラw切るな~~)」
「な・・なんで俺の番号知ってんだw」
「そりゃ~聞いたからに決まっているでしょw」
「・・・・・」
「なによw・・誰に聞いたんだ~~って聞かないの?w」
「まぁ~~~・・察しがつく・・紀美子チクったな」
「正解!・・大正解~~当たった懸賞に(じゃ!)こら~~~~w」
「ちょっと!切らないでよw・・」
「・・・んで・・とりあえず聞くけど、紀美子からなに聞いたんだよ?」
「え!?w・・聞いちゃうそれw・・」
「はぁ~~・・・」
「ってことでさ~今週土曜日会わない?」
「あ・・今週土曜日は用事(会うよね!!・・他の子に言うよ!!!)はっ・・はい!会います!」
「いいの?やった♡・・楽しみ~~じゃ~また連絡するね」
土曜日夕方駅前で会い、居酒屋で飲んだ。
「やっと伊藤くんとゆっくり飲めるよ~」
「はは・・あなた達の回りはスパイばっかだなw」
「え~~w・・そんなこと~~~~~あるよw」
「あるよね・・んでスパイさん達はどこまで・・?」
「え!?全部だよw・・飲み始めから最後朝までwww」
「・・・・聞いた俺がばかだった・・」
「いいじゃん別にさ~悪い事じゃないし~」
「まぁ~そうかもしれないけど・・」
「そんなこと言ってさ~伊藤くんいざエッチになるとすごいらしいねw」
「なんだかんだ言いながらも、美人さん2人とエッチ出来たんだもんねw」
「声が大きいわ!・・ま・・まぁ~そこは否定しないけど」
「じゃ~今夜は私の番だね~よ~~~し!がんばろ!お~~~w」
「もしもし~~早苗ちゃんは既婚者だろうがw」
「だからなに?w・・」
「・・・・はぁい!?w・・い・・いやいや」
「いいじゃん別に~~もう50だよ私達w」
「いや歳の問題じゃ(歳の問題よ!もうじれったい!いいから行くよ!)はっ!はい!!」
なんだかんだホテルへ・・
「お・・おい旦那は大丈夫なのかよ?」
「ん?旦那?・・しらんw・・今日も遅いしいつ帰ってくるか分からんしw」
「それに今日はこの前の同窓会で久しぶりに会った友達と飲みに行くって行ってあるから大丈夫」
「まぁ~友達って・・男の入るんだが上手い会話だな・・」
「伊藤くんは私ともエッチしたいでしょ?」
「直球だなw・・まぁ~そんだけ綺麗な女性とはしたいわなw」
「私さ~今日飲んでいる時から、伊藤くんとのエッチを妄想しちゃってさ」
「ほら♡(バサ)・・もうパンツ濡れ濡れw」
「うおおおお・・水色・・マンスジ濡れ濡れ・・」
「でしょw・・もう旦那とも20年以上レス・・だから優しくね♡」
「はぁ・・はぁ・・(早苗ちゃんも美人だし・・身体も細くいい身体すぎて)」
「(んぐっ!)ん!んん~~ん~~・・レロレロ~す・・ご・・キス上手い♡」
「んん~~早苗ちゃん・・(クチュクチュ)うああ・・すっごくマンコ濡れ濡れ」
「あああん!あん!・・ゆ・・指入れるのもやさしく・・あああん!」
「み・・見ていい?」
「え?・・ね・・ねぇ~さすがにお風呂(ザザ)キャッ!・・い・・伊藤くんさすがに舐めたら」
「な・・舐めたらだめ(ジュルジュル)あ!!あああああ~~~だめ~~汚いから!!」
「ジュル~汚くない!・・す・・すっげ~アンモニア臭w」
「ば・・ばか!匂うな!!・・濡れ濡れなんだからああああ~~だめクリをそんな!!」
「ああ・・ああああ~そんなに舌で!!・・だっ・・だめ逝く!!!」
「い・・い・・・逝く逝く逝く~~んあああああ!!」
「ジュル~すっげ・・愛液すげ・・」
「はぁ・・はぁ・・やっぱ一人でするのと全然ちが・・気持ちよすぎる♡」
「なんだよ~早苗も自分でオナ(バシッ!)痛w」
「う・・うるさいなw・・ねぇ?わ・・私も伊藤くんの・・なめたい」
「あ・・あ~~(ザザ・・ビ~~~~~~~ン!!)」
「うああ・・ああ・・で・・でっかw・・大きすぎるって聞いてたけど・・むちゃ大きくない?w」
「そう・・かな(ングッ)おおふ!あふ・・おおお・・」
「んん~~ん~ほんと大きい・・ん!ん!ん!んんん~~ジュル~すご♡」
「おお・・おおお・・早苗ちゃんフェラ上手・・おおおお」
「ほんとに?・・うふ嬉し・・ね・・ねぇそろそろ・・ほしい」
「いいのか?・・もう浮気中だけどこれ挿れたら」
「うん♡・・いいの伊藤くんのそれ・・挿れてほしい」
「お・・おう!・・えっと・・ゴム」
「え!?・・あの二人とも生で中に出したんでしょ?」
「はは・・そこまで・・まぁ~はい・・」
「じ・・じゃ~私も生がいい・・ゴムは気持ちよくないもん」
「い・・いいのかよ?」
「うん・・なに?妊娠きにしてるの?・・私ももうないよ・・だから・・ね?」
「お・・おう!人妻を生で抱けるって・・なんか興奮する」
「はは・・50のおばさんに何言って(ズズ)があぁああ・・ああすご(ズン!)あああああ~~ん」
「お・・奥にあたってああん!・・す・・すご・・こんな感覚は初めて!」
「はは・・旦那は小さいのかな・・ん!ん!ん!」
「だ・・旦那のなんて・・小さあああん!あん!あん!す・・すっごい♡」
「早苗の中・・狭くて締まる!ん!ん!ん!」
「あ!あああ~ひ・・久しぶり!・・すっ・・あああ~だめ!もう逝きそう!」
「あ・・あああ~・・すっごあああ~逝く逝く逝くっ!逝ぐぅ~~!!ああああ」
「し・・締まっ!・・お・・俺もだめだ!逝くっ!!」
「な・・中に!・・、私の膣内にいっぱい伊藤くんの精子を頂(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あああ・・すご・・(ドックン!ドクン!ドクン!)」
「早苗!ん!んん~~んっ!・・け・・結構精子でた!」
「う・・うん・・すっごく奥に当たっているのわかる・・元気だね♡」
「(ズボッ!)う・・ああ・・濃い精子がこんなに・・はは・・すご」
「はぁ・・はぁ・・気持ちよかった・・」
「わ・・私も久しぶり・・すっごく気持ちよかった♡」
「さて・・お風呂入って(はぁああああ!?)は・・はい?」
「今!なんつった!!!!?」
「い・・や・・その・・はは」
「ごまかすな!・・今お風呂入ってどうって?」
・・んな訳ないでしょ?・・ね!?」#ピンク
「あ・・その・・や・・やっぱり二人とも4回したんだから私もってな・・話・・」
「当たり前でしょ!!・・まんだエッチし足りない!!・・はやく挿れて!」
「いやすぐには(グッ!)おおふ!・・ああそんなに手コキするな(ビ~~~~~ン!!)」
「なによ♡・・手コキだけですぐ復活するじゃん♡・・はい!じゃ~挿れてw」
「はは・・(ズズ)ん!ん!ん!ん!・・・」
この後、また精子が出なくなるまで絞られ・・・・
「あ~~・・スッキリした!・・ほんと気持ちよかった・・」
「はは・・もう出ね・・」
「はは・・でもなんだかんだ大きくなって挿入できるからすごいね♡」
「お・・鬼・・」
「キャハハ~・・じゃぁ~次は誰に告ろうかなw・・(ピ・・ピ・・)」
「ま・・待て待てw・・待て~~~~~~~~!!」
「あ!もしもし~~~麻衣子?・・今さ~誰と居るかわかる~~~?w」
「ま・・まい・・待て~~~~~~~!!」
「え?わかる?♡・・そうなの~~~紀美子から聞いてさ~~・・そそ♡、今日会ってさ~もう~~4回もしちゃった♡」
「ま・・待て・・・・・」
「麻衣子はどうする?・・うん・・うん・・だよね♡・・したいよね♡」
「すっごいデカチンで奥まで当たるの~・・もう私、逝きまくちゃって♡」
「はやく連絡先を教えて?・・じゃ~携帯番号が・・」
「待て~~~~~~~~~~~~~~~~~!!」
私は安藤智也22歳で会社員です。私には2歳下に妹がおり、名前は架純と言い大学生。架純は私が言うのもですが、結構可愛くスタイルもいい。そんな架純に彼女の居ない俺は好意を持っており、架純の脱いだ後のパンツを部屋に持って来て、匂いを嗅いだりクロッチ部分を舐めたりしてオナしていた。「スゥ~~…
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