官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
ホームステイに来たアメリカ人の男18歳に母親が寝取れた。
投稿:2024-07-29 13:44:16
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私は武田友則といいます。52歳の会社員で妻とは20年以上レス状態。そんな私、性欲は今でも強く仕事終わりの家に戻る前にデリを呼んではホテルでスッキリして帰っています。若い女性の身体には興味ありますが、話が合わないのが現状であり、特に私の好きな熟女系ばかりの店に電話してお願いして…
私の名前は加藤信也52歳で会社員。私はよく近くのパチンコ屋に行く。行く目的はパチンコではなく、いつもコーヒーを持って来てくれる女の子。彼女の名前は伊藤千冬さんで22歳。彼女はいつもニコニコしながら私のところへ来たらいろいろ話をして、出ている時は必ず何杯もお代わりをして…
私の名前は安藤毅で26歳。
私の家は父が病気で亡くなり、48歳になる母の千里と2人で住んでいた。
母親はジムにも通っており、48歳にしてはスタイルが良く、胸もデカい、しかも周囲からも言われるほどの美熟女である。
そんな中、アメリカから来る留学生が3ケ月間のホームステイ希望で我が家が紹介され、母親は喜んで快諾した。
「毅~アメリカ人だって!・・すごくない?」
「まぁ~母さんがいいなら」
「18歳の男の子だって・・若いね~楽しみだわ」
当日
「こ・・こんにちは~・・」
「はいはい・・あ~クリス君?」
「はい!・・よ・・よろしくお願いします!」
そんな感じで住み始めてから数日
「ごめん!クリス君・・お風呂にバスタオル(ガラガラ)・・置・・くの・・忘れキャア!」
「うあ!」
「ご・・ごめん(な・・なにクリス君のあれ・・むちゃデカくなかった?w)」
「こ・・ここ置いておくからね(タタタ・・)」
「はぁ・・はぁ・・び・・びっくりした・・でもクリス君のチンチンすごく大きかったw」
「が・・外国人って皆あんな・・」
「ひ・・久しく全然してないから・・(クチュ)ああん!あん!・・ああ~あんなの見たらああん!」
「千里さんさっきは・・ご・・え?・・ちさ・・と」
「うああ・・オナして・・すご」
母はクリスがオナしている所を見られていることに気が付かず、そのまま果てた。
「ああ・・あああ~~クリスっ!逝くぅ~~~~~」
「え!?・・え?・・お・・おれ?」
その夜クリスは千里さんのあの姿に欲情してしまい寝られず、寝ている千里さんの部屋へ向かった。
「はぁ・・はぁ・・俺我慢できないよ・・千里さ・・ん・・寝てる」
「うああ・・すごいエロい格好・・ブラと下着だけ・・日本の夏ってこんな姿で寝るの?」
「うああ・・千里さんの・・マンスジ(スゥ~~)うああいい匂い」
「ぶ・・ブラを取って・・下着も(ザザ)うああ・・剛毛!」
「も・・もう我慢でき(レロレロ・・ジュル)うああ・・千里さんのマンコ味」
「んん~~んん~~ジュルジュル~」
「ん!・・んん・・ん?え!?・・な・・なに?(ングゥ!)んん~~~んん~~~」
「ち・・千里さんし・・静かにしてください!」
「ま・・待ってクリス君なにして・・ああん!あん!・・だめ!そんなところ舐めないであああん!」
「お・・おれ我慢できません!ジュル~」
「ま・・待って!・・クリス君なにしているか分かって(んごっ!)」
「ちょっ(大きい!!!!)んごっ!ごご!」
「千里さん・・僕の・・舐めてください!」
「んん~~(でかい!)んん~~ま・・待って!んんん~~~」
「千里さん気持ちいです!ん!ん!・・お・・俺もう我慢でき・・挿れます!」
「ま・・待って!それだけはだめ!・・ね!?・・口でしてあげるから!」
「お願い!挿れるのだけはだめ!口で(ズズ)があああ~だ・・だめ(ズン!)あああああ~~」
「千里さん!・・挿った・・温かい!ん!ん!ん!千里さん!」
「ああん!あん!お・・大きい!・・こんな大きの・・初めて!!ああああん」
「あ~オシッコ漏れる漏れる(ああん!あん!あん!・・クリス君!いい!)え?w・・」
「な・・にがいい?・・(チラ)うあああああ~母さんなにやって・・」
「クリス君の・・お・・大きすぎ!そんなに突いたら私・・あああ~だめ逝くっ!!んあああ」
「か・・母さんエビ反りして・・痙攣して・・すげ」
「千里さん!・・ぼくのチンチン(ずぼっ!)こ・・こんなになってます!」
「うあああ~~なんだあの大きいチンコは!!・・で・・でけ~」
「うああ・・すご・・(ズズ)あああん!また!・・あああ~」
「母さんすげ・・乱れて・・」
「千里さん!すごく気持ちいいです!・・お・・俺もだめです!逝きます!」
「ああん!・・い・・逝く?・・中はダメだからね!・・そ・・外に(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)え!?・・(ドックン!ドクン!)ちょっ・・」
「ん!ん!んん~~~い・・逝っちゃった!」
「な・・中で逝ったの!?・・ちょっと・・中は・・」
「うおおお・・あいつ・・母さんの中で射精したのかよ・・まじで?」
「千里さんのマンコ・・最高・・俺まだ収まりません!ん!ん!」
「あああん!あん!ちょっと・・ま・・待って!精子出さないと!ああん!あん!」
「あああ・・あああ~~もうだめ!また逝くっ!!ああああ~~」
「お・・俺も逝くっ!!」
「だ・・だめ(ドピュ!ドピュ!)ああああ・・(ドックン!ドクン!)ドクドクいって・・中はだめだって・・」
「はぁ・・はぁ・・気持ちいい・・(ずぼっ!)うああ・・濃・・」
「うああ・・すごい精子の量・・」
「や・・やべ!(タタタ・・)」
「(バタン!)はぁ・・はぁ・・母さん寝取られて・・中出しされてたよ・・」
「でもなんか・・興奮してビンビン・・シコシコ・・あああ~逝くつ!!」
俺は母親が寝取れてレイプされているのを思い出しながらオナして逝った。
「あ・・母さん走って行った・・風呂かな」
「(コンコン)母さん?・・」
「うああ!・・な・・毅?・・ど・・どうしたのこんな夜中に?」
「いや・・はは・・母さんなに慌てているの?・・こんな時間にシャワー?」
「そ・・そんなことないわよ・・ちょっと汗かいちゃったからシャワーしてるの」
「へ・・へぇ~そうなんだ・・じゃ」
「ハッ!・・た・・毅!・・今起きてきたの?」
「そ・・そうだよ・・なんで?」
「ふぅ~~・・いやそれなら・・おやすみ!」
その夜は見て見ぬ振りをして寝た。
しかし、クリスの性欲はその日だけではなく、ほぼ毎日母親の身体を求め夜這いしていた。
母も最初は抵抗していたが、数十年レスってこともあり次第にクリスを受け入れていた。
「ああん!あん!クリスいい!・・そこ!・・奥に当たる!!」
「うああ・・母さんまたエッチしてるよ・・すげ~~な・・・」
「千里さん!ん!ん!・・今日もこのまま出すよ!逝くっ!!」
「ああん!あん!・・いいわ!そのまま私の中に全部出して!!(ドピュ!ドピュ!)、ああああ~熱い!(ドックン!ドクン!)す・・すごい!」
「千里さん!んんん~~僕の精子全部!ん~~~」
「だ・・大丈夫よ!・・も・・もう子供出来ないから!・・どれだけでも私の膣内に出して!!」
「そ・・そっか・・母さんもう生理こないんだ・・でもすげ~な」
「ま・・また逝くっ!!あああ」
「き・・来て~~(ドピュ!ドピュ!)ああ・・あああ(ドックン!)」
「す・・すご・・クリス君のチンチン大きくて最高・・はぁ・・はぁ・・」
「ごめんなさいなんか・・泊まりに来て千里さんの身体・・」
「い・・いいのよ・・私は旦那亡くしてから・・してなかったから・・なんか久しぶりに」
「でも続けて2~3回も出来るって・・すごいね♡」
「あの・・千里さん・・これからも・・ま・・毎日いいですか?」
「毎日?w・・私の身体がもたないわよw・・でもクリス君が出したいなら・・いいよ♡」
「い・・いいんかい」
それから毎日毎日・・母はクリスに抱かれて・・母も逝きまくっていた。
「ああん!あん!クリス!・・もっと!もっとちょうだい!ああああ~」
だんだん声も手加減なし・・当然部屋まで聞こえてくるほどだった。
ある日
「毅いってらっしゃい~」
「母さん・・一言だけいい?」
「一言だけ?・・な・・なによ?」
「・・・・あのさ・・毎晩毎晩さ・・声大きいよ!・・じゃ行ってきます!」
「え!?・・あ!ちょっと毅!・・」
「はは・・そりゃ~聞こえるよね・・」
「千里さんおはよ・・どうしたの?」
「はは・・息子がさ・・毎晩声大きいって・・はは」
「はは・・じゃぁ~我慢しないとね」
「も・・もう!・・声我慢できないわよ」
「じゃ~・・やめる?」
「い・・いやだよ!・・エッチしたいもん」
「じゃさ~~居ない今からすればいい(んぐっ)」
「あああん♡・・あ・・朝からだめよ~ああん」
結局そのままスカートを捲られ、パンツを下げて後ろからデカチンを挿入された母は立バック姿のまま逝き、そのまま中に射精された。
「あああ~クリス!バックはだめ!・・奥に刺さる!!!だめ~~気持ちいい!逝く~~~」
「こ・・このまま千里さんの中に!逝く!!」
「あああ逝く(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ああ・・朝からすごく出てる」
「はぁ・・はぁ・・あ・・朝から激しすぎ・・うああ・・精子が床に」
そんな感じで母親は反省もなく、ひたすらクリスに抱かれ快感を覚えていた。
「ただいま~」
「あ・・毅お帰り・・あ・・あのさ・・夜ごめんね」
「はぁ~・・母さん・・父さん居ないからって・・クリスと」
「・・・あ・・バレてたんだ・・うん・・もう抑えがきかなくって」
「まぁさ・・母さんも女だし・・別にいいけど・・そんなデカチンいいの?」
「う・・うん・・はは・・」
「俺のと(ザザ)どっちが大きい?」
「キャッ!ちょっとなに?・・え!?・・お・・大きい・・」
「た・・毅いつのまにそんな・・」
「まぁ~・・彼女居ないからさ・・毎日自分で母さんのプレイ目に焼き付けてさ」
「は・・はぁ!?・・あんた・・見てたの?」
「そりゃ~あれだけ大きな声でしてたら見るよ・・中に思いっきり出されて」
「そ・・それ想像して・・自分で?」
「しかないだろ?・・誰もしてくれないし」
「毅・・あんた・・」
「それで?・・今日もクリスとするんだろ?」
「え?・・う・・ううん今日は毅が出て行ってから・・その後もう・・はは」
「へぇ~~母さんいいよな・・」
「・・・・毅は今から自分で?」
「はは・・いいだろそんな・・」
「・・・・ちょっとそこすわりなさい・・」
「な・・なんだよ・・(んぐっ!ん!ん!んん~~~)え!?おおふ!あふ!」
「うふ・・毅のクリスと同じぐらい大きい・・すごいねん!ん!ん!」
「ちょ・・母さん・・ま・・待って!ああああ~逝くっ!!」
「え?もう?(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ごほっ!ごっ!ちょ」
「あああ・・ああ・・逝っちゃ・・」
「うふ・・早いのね・・でもすごく出た・・」
「か・・母さん」
「うふ・・母さんだって女だもん・・」
「それに・・もし出したいんだったら自分でやらずに声かけてね?・・エッチは親子だから出来ないけど口と手だったらしてあげるから」
「ほ・・ほんとに?」
「だから他の人には言わないでね・・クリス君とのこと」
「わ・・わかったよ」
しかしその夜
「う・・ん・・(ズズ)ああん♡クリスくん~~(ズン!!)ああああん♡・・今日は早・・え!?・・た・・毅!?」
「母さん!・・俺も母さんのマンコに挿れたい!ん!ん!ん!」
「ああん!お・・大きい!!・・待って!だめだったら!」
「わ・・私達親子あああん!・・あん!・・だ・・だめこんなこと(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)え?・・(ドックン!ドクン!)ちょっ!」
「お・・俺も母さんの膣内に!んん!んん~~母さん!」
「あああん・・ああ・・ああああ毅のが・・私の中に・・」
「ちょっと毅・・親子・・もう~~~~・・・」
「で・・でた・・母さんの中に出しちゃった・・うあああ・・精子が」
「ほんとに・・・だめな子・・・・・」
それからクリス君が帰る日までほぼ毎日クリス君と交互に母親を夜這いし、逝く時は精子を膣内に流し込んだ。
クリスが帰った後はもう俺の独り占め。
毎日毎日母親の寝床に行って性欲を発散した。
母親も抵抗をなくし毎日受け入れてくれた。
「毅!毅!・・すっごいいい!・・母さんまた逝く~~~~」
「お・・俺もまた逝くっ!!ああああ~~~」
「す・・すご(ドクドク・・)毎日すご・・」
「母さん再婚はしないでね・・母さんは俺の女」
「うふ・・ばかね~~再婚なんて全然考えてないわよ・・毅がいるし♡」
私は伊藤雅也50歳会社員で独身です。今月初めに中学校の同窓会を月末に開催する連絡が同期からあり、土曜日だったので行くことにした。「久しぶりだな~みんな来るのかな・・」#ブルー心配をよそに40人ほど来てビックリした。約35年ぶりに会った男女ばかりだったので、見ても顔と名前が覚えだせない…
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(2020年05月28日)
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