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あやの命令と計画

投稿:2024-07-16 00:18:48

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りな◆NJR1hFY
前回の話

「りなー、おはよう」あやが、私の胸を揉む。「あー、いいなー、りな、おはよう」あやの取り巻きが集まって私の胸を揉む。「りなの胸、柔らかーい」「また大きくなったんじゃない?」「やだ、やめて」「女同士なんだから、いいじゃん。うちら、友達だし」「りな、机に手をついて」机を…

「全然、ダメじゃん。でも、続きが読みたいって人がいてよかったね(笑)」

あやは、私の体験談を読んで笑った。

翌朝、学校に行くと、あやたちに胸を揉まれることはなく、私は久しぶりに地味な日常を送ることができた。

健とミツも話しかけて来ることなく、私はホッとして、テストが終わると急いで学校をでた。

テスト期間中は、部活がないから、全学年一斉に下校する。

人混みに紛れて帰ってしまえば、健とミツに捕まることもないだろう。

大通りを曲がると生徒の姿はまばらになったけれど、私は無事、昨日の駐車場を通りすぎた。

急ぎ足でマンションの前を通って、公園を抜ければうちに着く。

マンションの入口で、腕を掴まれた。

「りな、勝手に帰っちゃダメじゃん」

健とミツは、私の両側にぴったりとくっついてマンションに連れて行かれる。

エレベーターに乗せられて、8階で降りる。

「りな、全部脱いで」

健がカギを開けて、中に入るとカギをしめてチェーンまでかけた。

「制服汚したくないだろ」

健は私からカバンを取り上げて、ブラウスのボタンを外すと、ブラの中に手を入れてくる。

「胸だけにして…」

健は触りにくかったのか、ブラから手を出すと、ブラウスとタンクトップを脱がした。

後ろに手を回して、ホックを外し、ブラを床に投げ捨てた。

「あっ」

舌先で右乳首を舐められて、左胸を揉まれる。

「んんっ」

乳首を軽く噛まれて、私は体をくねらせて、内腿を擦り合わせた。

ミツの指が入ってきたのを体が思い出している。

健の右手がスカートの中に入ってきた時、私は足を開いていた。

下着の中に手が入ってくる。

健はゆっくりと毛を弄り、ようやく割れ目に触れた。

健が不器用に指を動かすのが焦ったくて、私は下着を下ろした。

「ああんっ」

健は動かしやすい位置を見つけて、指を出し入れしはじめる。

「ああっ」

ぐちゅぐちゅと健が動くたびに音がする。

「りな、気持ちいい?」

「ああんっ、気持ちいいよお」

健の動きが早くなる。

「ああっ。もっとして、もっとお」

健が乱暴に指を出し入れして、指を抜くと、廊下に愛液が飛び散った。

私は、思わず床に座り込んだ。

ぼーっとしていると、ミツが、私の前に立って、ペニスを私の顔に擦り付けてきた。

「や…」

顔を背けても、ミツは私の頭を掴んで特に唇にペニスを擦り付けてくる。

口を開けて嫌だと言うこともできず、私はいやいやするように首を横に振った。

「シャワー浴びてきたから、舐めて」

「や…」

少し口を開くと、ペニスの先が唇の間に入ってくる。

「口開けて、りな、口に入れるだけでいいから」

ミツは私の鼻を摘み、無理矢理口を開けさせて、ペニスを入れた。

「ううっ」

私が何もしないと、ミツは私の頭を持って前後に振った。

「やばい、いきそう」

ミツは、私の頭をがっしり掴むと、今度は腰を振った。

「んぐうっ」

ミツの手に力が入って、掴まれた頭が痛い。

息が苦しい。

「いくっ」

頭を掴む力が弱り、口の中が生臭くなる。

顔を背けようとすると頭を掴まれ、ペニスが口の奥まで押し込まれ、再び飛び出した精子で吐きそうになる。

私は口を押さえて洗面所に駆け込み、精子を吐き出して口をすすいだ。

「りなも気持ちよくなってよかったね(笑)」

あやは、私に健とミツにされたことを話させると満足そうに笑った。

最初から、あやは私を健とミツに触らせるつもりだったんだと、私はようやく気づいた。

-終わり-
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