成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

【高評価】ロリコンの僕に娘が出来ました。③

投稿:2024-07-15 22:21:46

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

娘を孕ませたちち◆QHBwCQg(福岡県/40代)
最初の話

少し長い話になってしまいます。可能な限り思い出しながら、時系列でお話し致します。もう10年近く前の話になります。大学を卒業後、全国チェーンの小売業に就職した僕は東北地方に配属されました。真面目に働いていた僕は半年位で小さな店の店長を任されました。しかし、店は暇。周りに友達も居…

前回の話

小学4年生で初めてのエッチを体験したマイちゃん。初挿入では出血もしました。絶対に痛かったはずです。でも、毎日のクンニで覚えてしまった絶頂は忘れる事が出来る訳がありません。マイちゃんは毎日の様に僕の家にやって来ました。そして、その後もクンニで逝かせてあげました。その勢いで挿入してしまう事もあり…

マイちゃんの母親、サラさん。

僕より年上ですが、女子高校生に間違えられそうな可愛い系の女性です。

ロリコンの僕ですが、ストライクゾーンど真ん中の美少女(30歳前後)です。

休みの日にデートする約束をした僕達は、近隣の山の上に建てられた展望台兼レストランに来ていました。東北地方は山が多く、あちこちの山の上に小洒落たレストランがあるのです。

大人の女性とのデート経験など皆無に等しかった僕のデートプランは、バイクに乗る事でした。女性も使用出来るミニヘルメットがあったので、気軽に出かけられるし、実はお金がかからないのでレストランではリッチな食事を楽しめるのです。

僕もサラさんも休みが重なった平日。

その朝もゴミを出し、マイちゃんを小学校へ送り出します。間もなくサラさんから電話がかかってきました。

サラ「あのぅ、今日はバイクに乗るって聞いたんですが?」

「はい。サラさんはバイクに乗るのは初めてですか?」

サラ「初めてです。だから緊張してます。」

「大丈夫ですよ。片道20分も走りません。」「いつもの格好で来て下さい。」

サラ「わ、分かりました!」

5分後にアパートのチャイムが鳴りました(サラさんは隣りのアパートの住人です)僕が外に出ると、

サラ「えへへ。来ちゃいました!」

と、可愛い笑顔のサラさんがいました。僕が驚いたのは、サラさんの服装です。白基調のフリフリのワンピースでスカートは膝上です。物凄く似合ってるし、物凄く可愛いのですが、この格好の女の子をバイクに乗せて良いのか少し躊躇します。

まあ、靴は踵がないスニーカーだし、走行距離も短いので(何よりも凄く可愛いので)大丈夫と判断しました。

僕はサラさんにミニヘルメットを渡し、アゴの下に結び目が出来るようにサイズ調整してあげます。

サラさんから凄く良い香りがします。くりくりの目と厚めの唇が可愛いのです。当たり前なのですが、マイちゃんにソックリな美少女です。

先にサラさんにバイクに乗ってもらい、僕もバイクに跨ります。

「僕の腰に手を回して下さい。膝で僕のフトモモを挟むイメージで力を入れて下さいね」

サラ「は、はい。分かりました!」

バイクで山の坂を登って行きます。本当に近所ですし、カーブも少ない超初心者コースです。それでも、サラさんはきっと真面目なのでしょう。いや、初めてのバイクが怖かったのかも知れません。ぎゅーっと僕を抱きしめました。

サラさんのオッパイが僕の背中に押し付けられます。ゆったり目のフリフリワンピだと気付かなかったのですが、サラさんのオッパイはかなり大きいんだと感じました。

童顔、ロリ、巨乳。しかも全てのレベルが高いのです。もし、サラさんに誘惑されたら、僕は絶対に断れない自信がありました。

見晴らしの良い展望台の周りを散歩します。お互い、流石に手は繋げなかったけど、サラさんはピッタリと僕の隣を歩いてくれました。他愛の無い話をしながら歩きましたが、サラさんの可愛いらしさだけが際立っていました。僕達は少し早めのランチを堪能しました。

お会計時、サラさんは割勘にしましょう、と気遣ってくれましたが、

「今日は流石にカッコつけさせて下さいよ」と、笑いながら言うと、

サラ「フフ。。パパさんは充分カッコイイですよ!!」「でも、じゃあご馳走様です!」

お会計を済ませ、バイクへ向かう時、サラさんは自然に僕の手を握ってくれました。正直に嬉しかったです。

そして、帰り道。僕はサラさんの巨乳を背中で感じながら僕達のアパートへ戻りました。

アパートに着き、先に僕がバイクから降ります。サラさんもバイクから降りようとしますが、少しもたつき、スカートがまくれてしまいました。僕は見ていないアピールをしましたが、完全に見えてしまいました。

サラさんはレース生地の可愛いパンティをはいていました。

(あれは間違いなく勝負下着だよな??)

マイちゃんが帰ってくるまで、まだ時間がありました。サラさんは僕をお茶に誘ってくれました。僕はサラさんのアパートでコーヒーを頂く事にしました。

サラ「お砂糖とミルクは一つずつですよね?」サラさんはクスクスと笑いながらコーヒーを入れてくれました。

でも、時折首を気にする仕草に気付きました。

「サラさん、もしかして肩コリですか?」

サラ「え?」

「僕、マッサージ得意なんですよ!」ちょっとドヤ顔で言いました。

「良かったら少しマッサージしましょうか?肩が軽くなりますよ?」そう言うと、

サラ「えー、じゃあ少しお願いしても良いですか?」サラさんは、少し戸惑った感じでそう言いました。

僕はサラさんの後に回り、肩甲骨の下をグリッと押しました。

「けっこう凝ってますね?」

サラ「パパさん、上手ですね。」

僕はサラさんの首筋と肩甲骨の間をグリグリと押しながら、

「この格好だとマッサージしにくいかも。上だけでも脱げますか?」「あと、うつ伏せの方がツボを刺激しやすいです。」

そう言うと、サラさんは僕を信用してくれたのか、ローテーブルを横にずらして、敷布団をしきました。

そして、可愛いワンピースを脱ぎ、敷布団の横に起きました。

サラさんは、お揃いのブラとパンティだけの格好になりました。恥ずかしそうに、手でブラを隠します。しかし、サラさんの小さな手ではサラさんの大きなオッパイは隠しきれません。

サラさんはすぐに敷布団にうつ伏せになりました。

サラ「パパさん、お願いします。」

よほど恥ずかしいのでしょう。サラさんは少し早口で言いました。

僕は丹念にマッサージします。時折、サラさんが声をだします。

サラ「ん、ん。」「パパさん、気持ち良いです」「パパさん、上手です。」

僕はマッサージを続けながら、

「すいません。少し邪魔なのでとりますね?」そう言って、僕はブラのホックを外しました。

サラ「あ、はい。」サラさんは素直にブラを外しました。うつ伏せだから見えませんが、サラさんを隠す布は、レース生地でスケスケの紐パンティだけです。

そして、いよいよ

「肩は終わりです。整体もしますか?」

サラ「あ、お願いします」

「では、今度は仰向けになって下さい。」

サラ「はい」

サラさんは素直に仰向けになります。当然、オッパイが丸見えです。Eカップ?Fカップはあるでしょうか?綺麗で可愛いオッパイがブルンと揺れます。僕は片足ずつ持ち上げて屈伸したり足を交差させます。

「少し邪魔なんで取りますね?」

僕はそう言って、パンティの横のヒモを引っ張りました。サラさんを隠していた全ての布が無くなりました。サラさんの陰毛は薄目ですが、あまり手入れをした感じはせず、自然な美しさでした。

僕は整体の流れのまま、両足をM字に曲げました。陰毛に隠れてはいますが、サラさんのワレメがハッキリと見えました。

僕は人差し指でワレメをすーーっと、なぞってみました。

サラ「んんっ!」

サラさんが甘い声を出します。

自分の人差し指を見ると、濡れて光っています。

僕は続けました。人差し指をワレメに沿って上下にゆっくりと動かします。

サラ「んっ!あ、あ、あ」

サラさんは感じてしまっている様です。

僕は一旦中断しました。そして、サラさんに

「サラさん、最後までして良いですか?」

と、聞きました。すると、

サラ「パパさんズルイです!そんな事聞かないで下さい!」

サラ「あの、、私、、して欲しいです。」

サラさんは涙目で言いました。この瞬間、僕はもう戻れませんでした。

そのままサラさんに覆い被さり、唇を奪いました。それが、サラさんの「して欲しい」への回答でした。

唇から耳を首筋を舐めて行きます。両手で優しく胸を揉みます。そして、固くなった乳首を吸いました。

サラ「ああんっ!」

サラさんはビクッとなって、荒い息をします。

(え?オッパイを舐めただけでイッた?)

サラ「ご、ごめんなさい。声でちゃいました。私、胸が弱いんです」

サラさんは泣きそうになりながら言いました。

「サラさん、可愛い過ぎです。」

僕はサラさんに再びキスをして、敢えて胸を揉みながら、サラさんの下半身を攻め始めました。M字に曲げた足を開き、頭を入れました。うっすらとした陰毛ごとサラさんのスジを左右に開きます。マイちゃんを産んだとは思えない、とても綺麗なおまんこです。

僕は舌をスジに沿って上下になぞります。

サラ「ん。あ、あ、」

サラさんは我慢出来ずに声を漏らします。

サラさんのクリトリスは一般女性のサイズだと思います。舌先で皮をめくり、巻くように舐めました。

サラ「あんっ!」

サラさんの腰が浮きました。サラさんは荒い呼吸をしています。間違いなくイッたのです。

僕はマイちゃんに言ったセリフを言いました。

「イク時は教えてくれないとダメですよ」

サラ「ご、ごめんなさい!私、、今イキました」

やっぱり母娘です。イッたときの報告も全く同じでした。

僕はサラさんの可愛らしさに完全にやられてしまいました。

サラさんは2回もイッてしまい、身体は敏感になっているはずです。でも僕は挿入をせずに、胸を揉んだり、膣穴に舌を出し入れし、刺激を続けました。

サラ「ああん、あっ、んっ、、」

サラさんの可愛いらしい喘ぎ声が部屋に響きます。サラさんのアソコはヌルヌルで、時折ピクンと痙攣していました。

サラ「パパさん、私、、もうムリです。。」

「どうしたんですか?」

サラ「お願い。意地悪しないで。。。」「パパさんのオチンチンを入れて下さい。。」サラさんは泣きそうになって言いました。

僕はガッチガチに大きくなったアソコをサラさんのオマンコの中に一気に入れました。

サラ「!!!!」サラさんが仰け反りました。多分入れられた瞬間にイッたのでしょう。でも僕は全く意に介せず、サラさんの奥を刺激します。リズミカルに。

サラ「あ、あんっ!パパさん、私、イキました!」サラさんは真面目に告白します。しかし、僕はピストンを辞めません。

サラ「あ、あ、あんっ、イク、イクっ!」

僕はサラさんの唇に舌を入れました。サラさんは僕をしっかりと抱きしめ、何度も何度も絶頂を迎えていました。僕はサラさんの耳元で囁きました。

「そろそろ僕もイキますね?」

サラさんは慌てたように言います。

サラ「あ、お願いです。外に、外に出して、、」

僕はサラさんの唇をキスで塞ぎました。この状況で外出しなんてあり得ません!僕はサラさんの細いウエストをしっかりと捕まえ、サラさんが逃げられない体制にしました。そして、サラさんの一番奥に、ドクドクと精液を出しました。

サラ「!!?」「うそっ?中に?」

僕は最後の一滴までサラさんの奥に出しました。だから、アソコをサラさんから抜き出すと、サラさんのオマンコから僕の精液が、「ゴボッ」と、流れ出てきました。

僕はサラさんと一緒にお風呂に入りました。

サラ「パパさん、酷いです。。。」「赤ちゃん出来ちゃいますよ?」サラさんは泣きそうになりながら言いました。

「ごめんなさい。サラさんが気持ち良過ぎて、止められませんでした。」「今日は危険日だったんですか?」

サラ「分からないんです。エッチしたのも凄く久しぶりだったので」

(久しぶりのエッチは、本当だと僕は思いました。でも、とにかく僕は、サラさんを本気で孕ませたいと思っていました。)

「もし、赤ちゃんが出来ちゃったら、絶対に産んで下さいね?」

サラ「え?」

「ちゃんと責任とりますから!!」

僕がそう言うと、サラさんは嬉しそうな表情で、

サラ「約束ですからね?」と、言いました。

この日を境に、僕とサラさんは平日にお互いの休みが重なると、必ずエッチしてしまう関係になりました。

むしろ、サラさんの方が積極的に僕を求めてきました。僕は調子に乗って、サラさんに高校時代の制服を着させてエッチしました。(物凄く似合っていて感動しました!本物の女子高生より可愛いかったんです!)

他にも、サラさんが生理の日もエッチしましたし、サラさんの陰毛を全部剃ってしまい、サラさんをパイパンにもしました。

エッチの時は、一切避妊をせず、僕はサラさんを孕ませるつもりでエッチをしてしまいました。

そして夏。事件は起きました。起こるべくして。

この話の続き

間もなく夏休みが始まります。マイちゃんは短縮授業になり、毎日夏休みの宿題を持ち帰ります。(僕の部屋に)マイ「パパさん、夏休みは宿題がたくさんありますよっ!」マイちゃんは嬉しそうです。夏休みの宿題が多くて喜ぶ小学生は全国でもマイちゃんだけだと思います。マイちゃんは夏休みの宿題を全部…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:28人
いいね
投票:59人
文章が上手
投票:26人
続編希望
投票:76人
お気に入り
投票:19人
名作
投票:11人
合計 219ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 3: かしわもちさん#NnQlIgc [通報] [コメント禁止] [削除]
    え、サラさんを妊娠させたの?
    羨ましいんですけど。

    はよ、次回作書いて。

    0

    2024-07-15 23:03:19

  • 2: ロリ ロリ こんさん#IhdHUiU [通報] [コメント禁止] [削除]
    サラさん下さい。

    0

    2024-07-15 23:00:56

  • 1: 娘ほしいさん#IhdHUiU [通報] [コメント禁止] [削除]
    マイちゃん可愛いけど、サラさんも可愛い。
    2人ともなんてズルイぞ!!

    0

    2024-07-15 22:45:17

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]